MANGIA MANGIA(ランドマークタワー5F タワーダイニング)
11:00~23:00(LO.22:00) ※ランチ11:00~15:00
11:00~23:00(LO.22:00) ※ランチ11:00~15:00
横浜地区唯一の4DX搭載! 全8スクリーンにてデジタル7.1ch対応。 独自の大型空気浄化システム トレイン・トリプルエアシールド®で安心して 楽しめる映画体験をお届けします。 7階には併設カフェ "Cafe35mm" もあります。
神奈川県のほぼ中央部を南北に流れる境川。その洪水対策として造られた遊水地を平常時に公園として開放。芝生広場や草の広場が整備された今田遊水地、その下流の鷺舞橋や多目的グラウンド、テニスコートなどがある下飯田遊水地、さらに下流の少年野球場、情報センター、噴水広場などがある俣野遊水地の3カ所があり、総面積は26万1000平方m。各遊水地ともさまざまな生き物が生息するビオトープが整備され自然観察にも格好。境川の自然や遊水地の仕組みなどの展示コーナーがある境川遊水地情報センターでは自然観察会なども催行。
小田急新百合ヶ丘駅にある、行列のできる小さなカレー屋。カレーは、3日間煮込んで作る欧風ビーフカレーと、36種類の自家製ハーブと12種類の新鮮野菜を煮込んで作るハーブカレーの2種類。どちらも油を使用しておらず、見た目のボリュームはあるがスルッと食べられる。カレーのほかに評判なのが、店の横にある小さな扉。「願い事を胸の中で呟きながら扉をくぐると願いが叶う」といわれており、店内には願いが叶った人たちの写真がたくさん飾られている。
農協三崎事業所の横、バス通りにある直売所。三浦市内の野菜の生産農家組織する三浦野菜直売会が運営している。店先に並ぶのは季節ごとの定番野菜のほか、果実や花など幅広いラインナップ。常連の地元客が気軽に買い物に立ち寄る。
明治44年(1911)に開通した旧国鉄の廃線跡を整備した遊歩道。日本丸メモリアルパークから新港地区までを3つの橋梁が結んでいる。約500m続くボードウォークからはMM21地区の高層ビル群が一望できるロケーション。鉄道開業当時に築造された石積みやアメリカ製鉄橋など歴史的建造物も残されている。また、汽車道から新港地区に入ったところにあるのが運河パーク。水辺に面した広場、芝生などがある。
創業100年を越える老舗。絹輸出業が近沢レース店の前身。大正12年(1923)に外国人向けのリネンストアとして開店。昭和26年(1951)に近沢レース店の名で営業を始めた。レースの優雅さ、刺繍の優美さを活かした商品が並ぶ。
象の鼻パーク内のアートスペースを兼ね備えた無料休憩所、象の鼻テラスに併設されたカフェ。象の顔をモチーフにしたゾウノハナソフトクリームが人気メニュー。
横浜ランドマークタワーのオリジナルグッズを扱う。横濱カレー648円や赤い靴チョコレート、タワーをかたどったスコープやTシャツ、文房具などが並ぶ。人気のシグナルフラッグシリーズは、海で使用されている信号旗をモチーフにしたもの。
日産アリア、GT-Rをはじめとする最新の車を展示し、自由に乗り込むことや、一部の車は近隣の市道での試乗が可能。また、日本で販売していない海外販売モデルも展示。日産自動車がリードする電気自動車や運転支援技術をテーマにした最先端技術も体感できる。さらに、車の魅力を紹介するプレゼンテーションやモータースポーツレース中継など、様々なイベントも開催。ベイフロントの景観を楽しめるカフェ、豊富な品ぞろえのブティックなど、広々とゆったりとした空間で安全に楽しく車の魅力を気軽に体感できる。
三笠公園の沖合、約1.7kmに浮かぶ、周囲約1.6kmの無人島。戦前は旧海軍の要塞で、現在は国史跡に指定され保存されている。砲台跡や苔むした石垣、レンガ造りのトンネルなどかつての要塞の島の面影をたどりながらの自然散策やバーベキュー、磯釣りが楽しめる。
46種類約220本の梅が公園内に植栽されており、開花時期になると観梅客で賑わいを見せる。毎年2月中旬〜3月初旬頃の週末には「大倉山観梅会」が開催され、野点や舞踊などが行われる。
国道駅の古い駅舎のガードをくぐると、約250mにわたり約20店の鮮魚店が軒を連ねる生麦魚河岸通りが始まる。すしダネになる高級品が多く、季節や日によって品揃えも価格も変わる。東京湾の地穴子1本100円〜。買い物をするなら朝9〜10時までがよい。
丹沢の麓に広がる自然豊かな都市公園。バーベキュー場は公園の中央を流れる水無川のほとりに13個の屋根付き炉が展開し、トイレや洗い場、自販機等の施設も充実している。水無川は水深も浅いので川遊びに最適、また付近には遊具施設やウォーキングコース等も整備されており1日中楽しめる。
明治18年(1885)、居留民の手で建設され、日本初のシェイクスピア劇を上演した西洋式劇場ゲーテ座の跡地にある博物館。昭和55年(1980)、学校法人岩崎学園が創立50周年を記念して開設した。服装史やアールヌーボーのガラス工芸、装飾画家ミュシャの作品など、ゲーテ座資料を展示。鹿鳴館時代をはじめ、様々な時代のドレスで記念撮影(料金:4000円~(大人)、2000円~(小人)、時間:10~16時)もできる。所要20分。
東急東横線元住吉駅西口から出てすぐ始まる駅前商店街。500m以上の長さの通りに、地元人の暮らしを支える便利な店が170店以上軒を連ねている。駅前の「ブレーメンの音楽隊像」をはじめ、通りには童話に登場する動物をモチーフにしたサインアーチが設置され、ブレーメン関連のオリジナル商品も販売。商店街コミュニティーセンター前に飾られた「ブレーメンの音楽隊」像 は、友好提携を結んだドイツ・ブレーメンのロイドパサージュ商店街から贈られたもの。イベントやセールも多い。
第二次世界大戦で日本軍の捕虜となり、日本国内で亡くなった英連邦諸国の人々が埋葬されている。芝生が広がるなかに墓石と花ものが交互に並んでいる。
牛馬飲水槽(ぎゅうばいんすいそう)とは、明治〜大正期に“荷馬車や牛車が給水するため”に設置された石造りの水飲み場で、横浜・馬車道周辺に現存する歴史遺構です。
長い歴史を持つ横浜市内最古の神社。創建は西暦652年で、一対の狛ネズミがあることで有名。狛ネズミは台座部分が回転して願掛けができるようになっており、女性はメスの狛ネズミ、男性はオスの狛ネズミを内側に回転させながらお願い事をするとよいといわれている。
平成14年(2002)に開館。モネやルノワールなど印象派の絵画を中心に、西洋や日本の絵画、現代アート、ガラス工芸、東西の化粧道具など、多岐にわたる作品を収蔵。特に印象派のコレクションは国内屈指の充実ぶり。ガラス張りの建物は箱根の森の緑に溶け込むように建てられ、館内では作品をゆっくりと鑑賞できる。季節感のある欧風料理が楽しめるレストランやガラス越しに森が一望できる心地よいカフェも好評。点在する彫刻作品を巡って延びる森の遊歩道の散策もおすすめだ。
立石とは秋谷海岸の波打ち際に立つ高さ12m、周囲約30mの巨岩このと。「かながわの景勝50選」にも選ばれ、その景色は初代安藤広重にも描かれるほど。冬の晴れた日には紺碧の海をはさんで富士山を見ることができる。
地下1~2階のラーメンの街は、昭和33年(1958)当時を再現。ラーメンの銘店が並ぶ。
名物塩煮込み・もつ串焼きを美味しいお酒と一緒に。 もつしげ三代名物 「塩煮込み」 丁寧に時間をかけて処理したもつ煮材をさっぱりとした塩味で新鮮なもつを利用しているので、臭みもなく唸る逸品。 「つくね」 牛・豚・鶏のお肉を特性ブレンドでサービスで付くピーマンと一緒に食べて肉詰めのような感覚も◎ 「とんちゃん串」 新鮮な豚の大腸を丁寧に焼き上げる逸品。 外はパリッと中はとろっと癖になること間違いなし! 平日も、休日・祝日も元気に営業中!