だるま料理店
明治26年(1893)創業の老舗の食堂。唐破風入母屋造りの母屋は国登録有形文化財に指定されている。おさしみと天ぷらの定食2310円、天丼とおさしみの定食2750円、小田原産のあじ寿司など、新鮮な魚介を使った料理が味わえる。特注のごま油100%で揚げた天ぷらも人気。8~10月の期間では相模湾で獲れた地物の伊勢海老料理が人気。2階の個室は予約席となっていて、イス席も可。七五三や結納、接待、法事、忘年会などさまざまな用途で利用可能。
明治26年(1893)創業の老舗の食堂。唐破風入母屋造りの母屋は国登録有形文化財に指定されている。おさしみと天ぷらの定食2310円、天丼とおさしみの定食2750円、小田原産のあじ寿司など、新鮮な魚介を使った料理が味わえる。特注のごま油100%で揚げた天ぷらも人気。8~10月の期間では相模湾で獲れた地物の伊勢海老料理が人気。2階の個室は予約席となっていて、イス席も可。七五三や結納、接待、法事、忘年会などさまざまな用途で利用可能。
小田原で創業100年以上の伝統を誇る老舗鮮魚商「魚國商店」の直営店。相模湾の地魚を中心に、新鮮な魚介類を使った料理がオススメ。素材の良さを活かす料理を厳選の地酒やワインとともに楽しむことができる。
公園内には小田原城天守閣をはじめ、銅門[あかがねもん]、甲冑や刀剣などを展示する常盤木門[ときわぎもん]SAMURAI館、風魔忍者について学び、体験できる小田原城NINJA館がある。また、梅や桜、藤、花菖蒲、あじさい、ハスなど四季折々の花も楽しめる。
北村透谷、北原白秋、尾崎一雄など、小田原出身・ゆかりの文学者たちの原稿や初版本などを展示。隣接の白秋童謡館では、白秋の原稿レプリカなどの資料を展示している。文学館・童謡館ともに、建物は元宮内大臣田中光顕[みつあき]の別邸を利用。所要1時間。
江戸初期の小田原藩主、稲葉一族の菩提寺で、春日局[かすがのつぼね]の墓がある。樹齢350年を超える枝垂れ桜が有名。4月上旬、緑の木々を背景に滝のように花をつける様は美しい。予約をすれば、中国風の精進料理・普茶料理も味わえる(料金:6000円、8000円、1万円(全て税別)、時間:12時~、4名以上~要予約)。
その日に仕入れた鎌倉野菜や地魚を見極めて仕立てるフレンチは、奇をてらわないクラシカルなスタイル。ディナータイムではアラカルトにグラス1杯だけでも気兼ねなく楽しめる。ランチ2640円~、ディナーアラカルト528円~。
鎌倉市と茅ケ崎市で4店舗を構えるチョコレートとフランス菓子の専門店。1日に少量しか作れないというマスカルポーネチーズを100%を使用した「真のティラミス」が特に人気で、ファンの間で「幻のティラミス」といわれるほど。店内には、ほかにもボンボン・ショコラや焼き菓子、プチガトーなどが並ぶ。
立体のウルトラマンの看板が目印。素朴で懐かしい雰囲気の中、狭いながらも所狭しと充実した商材で溢れている。オススメはプラレールの江ノ電300形と湘南モノレール。また、認定店のみ取扱いのウルトラマングッズ、江ノ電グッズなど、他では入手困難な珍しいものも数多く、大人も子供も店内に足を踏み入れると、きっと誰もが宝探しをするようなワクワクした気持ちで欲しいものを見つけることができるだろう。
自家製のそばとうどんはコシが強く喉越しも抜群。カラリと揚げた天ぷらは大ぶりでボリュームも満点。天ざる1200円、カレー南蛮850円、五色天丼1400円、ごはん物に+400円でそばセットができる。
緑あふれる静かな住宅地にあるローストビーフの専門店。上質の特撰和牛を使い、塩とコショウだけで仕上げた自慢のローストビーフはジューシーで肉そのものの味わいが楽しめる。新鮮な魚介類をアレンジした前菜付きのランチコース1万1704円~、ディナーコース2万1560円~(いずれもサービス料込)。芝生が広がる庭園も気持ちがよい。完全予約制。
地元住民だけでなく東京の一流シェフも足繁く通うのが、若宮大路沿いにある即売所。外国人牧師によるヨーロッパ農家の話をきっかけに、生産者がローテーションで店を出すシステムを作った。昭和3年(1928)の開店以来、地元では「レンバイ」の名で親しまれてきた。珍しい西洋野菜など常時30種類ほどが販売され、農家で前日か当日に収穫し直接販売されるため新鮮でおいしいと評判。現在は21軒の地元農家が4班、4日ごとに野菜を出品している。
古都鎌倉をイメージした店内には、長く使うことができる、丈夫でシンプルな革製品が並ぶ。職人の温もりが伝わってくる多くの製品の中で人気なのは、男女兼用で使えるトーンオイルヌメシリーズ。
湘南平塚名産品のサーフボード型どら焼「湘南ボーイ」やサクッとおいしいパイサブレ「湘南ガール」、平塚のしらすを使った「湘南しらすパイ」など、湘南らしいお菓子が揃う。
明治37年(1904)から昭和47年(1972)まで約70年間“ちんちん電車”の愛称で横浜市民の足として親しまれた横浜市電。誕生から廃止に至るまでの歴史を写真や映像などの資料を保存・展示し、幅広い世代に横浜市民のくらしを支える交通の過去・現在・未来を紹介している。
昭和21年(1946)開業の昔ながらの洋食店。名物は、ケチャップご飯にふんわりの玉子と手作りのデミグラスソースがかかった特製オムライス980円。オムライスとチキンカツにサラダが付いた浜ランチ1150円、スパゲティーとライス、チキンカツにサラダが付いたスパランチ980円など、ボリュームのあるメニューが揃う。
高級欧風ベーカリーとして開店した当初は、赤い紙袋を提げて歩くマダムが町に続出するほど話題に。ヨーロッパ仕込みの技術を受け継ぎ、併設の工房で焼き上げたばかりのパンは、元町本店限定品を含め、常時約100種類以上が揃う。
豚の骨付き肉を油で揚げた排骨[パイコー]目当ての客で、連日賑わう。カリッとして、肉の旨味たっぷりの排骨は一度食べたらやみつき。麺やチャーハンのトッピングにも。椒塩排骨2200円、排骨麺1100円など。
「ケーキのようなアップルパイ」をコンセプトにしたアップルパイ専門店。スタンダードなアップルパイのほか、独自の進化を遂げた季節限定の珍しいアップルパイが揃う、テイクアウトの店。
小田原駅東口から徒歩約2分、肩肘張らずカジュアルに小田原の地物が楽しめる和風テイストのバル。鮮度抜群の地産食材を腕利きの板前が目の前で仕上げる料理も人気。
日本初の海に浮かぶ海上旅客ターミナル。みなとみらいの海の玄関口として利用され、客船やプレジャーボートなどが発着するクルージング拠点となっている。個人所有のプレジャーボートやヨットの係留も可能。
堀川開削時に架橋された最初の三つの橋の一つ。海岸際に「山下橋」が架橋される時に上流に移動しました。山手(谷戸坂)に登るための橋として往来が絶えない重厚な橋です。元町側袂にはシドモア桜記念碑第一号が建っています。
震災復興橋梁の一つ、左岸上流側には震災復興時交番がありその後公衆トイレとなり現在に。欄干は1988年に制作されたもので、彫刻家澄川喜一氏による「人」という文字を活かしたデザインです。
南カリフォルニアと「海」をテーマにしたカジュアルレストラン。 南カリフォルニアのリゾートをイメージさせるダイニングでは、タコス・ステーキ・シーフード料理などをご提供。 その他にも、マルガリータやノンアルコールカクテルもご用意しております。
J PASTA terrace と言えば、みなとみらいならではの景色が見えるテラス席が魅力。 ランチタイムはもちろん、お仕事帰りや大切な人とのひとときを、夜景を見ながらゆっくりと過ごしていただけるようなアラカルトもご用意。結婚式の二次会、歓送迎会などの大人数でのパーティーにもご利用いただけます。