観光・体験スポット

検索結果 : 2031件中1537件〜1560件表示中

食事処 箱根家

自家製タルタルソースと13本前後のワカサギフライが付く定食や、さらっと食べられるそば、うどんまで、メニューの幅は広い。

食べる
県西エリア

箱根カフェ スイーツショップ

箱根湯本駅改札内にあるスイーツショップ。大人気のスイーツ、箱根ロールと箱根プリンはここで買える。電車に乗る前にサクッと立ち寄っておみやげに。箱根ロールはプレーンの他、季節毎に異なるフレーバーも愉しめる。

買う
県西エリア

箱根プリンスパン工房 プリンスカフェ

約50種類のパンが揃うベーカリー。箱根園水族館のアザラシや、箱根北部にある金時山をイメージしたパンなど、箱根にちなんだ商品はみやげにぴったり。多彩に揃うメロンパンもぜひ。

買う
喫茶・甘味
県西エリア

箱根銀豆腐

地元でも評判の豆腐の専門店。おすすめはしゃくり豆腐1皿220円。水を切る前の豆腐を味わうことができる。舌ざわりは、ソフト。大豆の甘みと香りが口の中に広がる。テイクアウトはできないので、その場で食べよう。早い時間に売り切れてしまうので、来店は早めに。

食べる
県西エリア

飛龍の滝

飛龍の滝自然探勝歩道の散策途中で立ち寄りたい、箱根最大級の滝。上段約15m、下段約25mと2段に分かれた形が龍に似ていることからその名が付いた。展望地からは滝が豪快に流れ落ちるさまを間近で見ることができる。緑に囲まれた春〜夏がおすすめ。

見る
県西エリア

米屋きゃらぶき本舗

安永年間(1772〜81)に米屋として創業したため、今でも店名にその名を残す佃煮の店。きゃらぶきとは野山に自生するフキを醤油で煮詰めたもので、昔は修行僧の保存食だった。ほんのりとしたフキの香りと苦みが効いている。自家製手作りのきゃらぶき1袋540円。ほかにも、しめじ、山うど、舞茸、筍など、約15種類の佃煮がある。

買う
湘南エリア

表丹沢県民の森

四十八瀬[しじゅうはつせ]川の上流に広がる85万平方mの広大な森林公園。森の中を流れる四十八瀬川での川遊びや、林内散策を楽しめる。

見る
湘南エリア

ウミウ展望台

荒々しい波しぶきが砕ける断崖に、11月から翌4月にかけて飛来するウミウやヒメウ、クロサギの姿を点々と見ることができる。

見る
横須賀三浦エリア

江島神社 辺津宮

江島神社に属し、建永元年(1206)に源実朝が建立したもので、下ノ宮ともいう。祭神は田寸津比売命[たぎつひめのみこと]。境内の一角にある奉安殿には、裸弁天[はだかべんてん]で知られる妙音[みょうおん]弁財天と源頼朝が寄進した八臂[はっぴ]弁財天が祭られている。ともに鎌倉時代の名作とされ、ことに真っ白な裸体に琵琶を抱えた妙音弁財天はふくよかで優美な姿で有名だ。

見る
湘南エリア

藤澤 遊行寺

正中2年(1325)に創建された時宗の総本山。黒塗りの惣門を入ると石畳の参道が続き、境内には本堂、一遍上人像、宝物館、山内の長生院に浄瑠璃で知られた小栗判官と照手姫の墓がある。

見る
湘南エリア

nugoo 拭う 鎌倉 二の鳥居店

鎌倉で注染手拭い専門店として平成18年(2006)に店を構えた「拭う」が、さらに暮らしに寄り添い、地に根ざすことを目指して運営する店舗。注染手拭いをはじめ、拭うの提案する新しいお弁当包み「bento(R)」に合わせ、セレクトした美味しい食材や、食にまつわる書籍などが揃う。若宮大路に面した玄関には、自由にくつろげるテラス席も設け、nugoo cafeのお茶やスイーツも楽しめる。

買う
横須賀三浦エリア

するがや 長谷駅前店

名物のどら焼は店頭で実演販売。ふっくら焼き上げた皮に北海道産小豆の自家製餡がたっぷり入り絶妙なバランス。季節によって「イチゴどら焼き」「どら焼きソフト」「アイスどら焼き」なども味わえる。長谷観音交差点そばにある本店の塩大福170円も人気。

喫茶・甘味
横須賀三浦エリア

レストランCARO

メニューにはシチュー、グラタン、スパゲティと定番洋食がずらり。2週間以上かけて仕込むデミグラスソースに代表される手間暇惜しまぬ料理が人気の秘訣。

食べる
横須賀三浦エリア

光明寺 三尊五祖の石庭

光明寺の本堂(国指定重要文化財)右手にある浄土式の枯山水庭園。白砂は、三界流転の相、植え込みは五山に見立て、その上に三尊五祖を表す8個の石が配されている。なお、本堂と書院の間にある記主[きしゅ]庭園は、名庭師小堀遠州[こぼりえんしゅう]の流れをくむ庭師の作といわれ、夏には古代ハスが咲くことで知られる。

見る
横須賀三浦エリア

円覚寺 選仏場

円覚寺内にあり、元祿12年(1699)に建立された茅葺きの建物。僧侶が坐禅を組み、悟りを開いて仏になるための道場。南北朝時代に彫られた運慶[うんけい]派の作と伝わる、薬師如来立像が安置されている。

見る
横須賀三浦エリア

北鎌倉 GALLERY NEST

光照寺に程近い高台に位置するカフェ。隠れ家的存在の店内では、才能豊かなアーティストによる作品を眺めながら、リラックスしてお茶が楽しめる。濃厚な鎌倉チーズケーキには、好みに合わせ一杯ずつ淹れられたコーヒーがよくあう。人気店なので予約がベスト。

喫茶・甘味
横須賀三浦エリア

あらさき亭

長井漁港で水揚げされた素材を使う店。旬の魚を刺身、煮魚、焼魚と3種類の調理法で味わえるお魚のセット2400円がおすすめ。ところてんなどの自家製小鉢も付く。

食べる
横須賀三浦エリア

冨塚八幡宮

延久4年(1072)、源頼義、義家父子が誉田別命[ほむだわけのみこと](応神天皇[おうじんてんのう])と富属彦命[とつぎひこのみこと](相模国造二世の孫)を勧請[かんじょう]。本殿は天保11年(1840)、拝殿は昭和9年(1934)に奉献された。山頂には富属彦命の墳堂があり、これを富塚と称し、戸塚の地名が付いたといわれている。

見る
横浜エリア

牛頭山 妙法寺

弘仁元年(810)に弘法大師が日本武尊の伝説の残るこの地を訪れ、祠を建てたのが開創とされる。文和元年(1352)に日蓮宗に改宗。境内のすぐそばには神奈川の名木百選のビャクシンがそびえる。旧領主・間宮家の菩提寺であり、間宮信繁は梅の植樹を推奨し、のちに杉田梅林として知られるようになった。その数は3万株以上になり、佐藤一斎『杉田村観梅記』や清水浜臣『杉田日記』で紹介され、江戸にも知られた梅の名所として多くの観梅客や文人墨客が訪れた。初代歌川広重は「武州杉田の梅林」にて当時の観梅の様子を描いており、明治には英照皇太后・昭憲皇太后が観梅に訪れ、現在でもその名残が見られる。

見る
横浜エリア

法華堂跡

鎌倉幕府を開いた源頼朝を供養した堂の跡。現在頼朝の墓塔は安永8年(1779)、頼朝と縁深い薩摩の島津重豪が整備した。また、頼朝の墓から右手の細い山道を登ると、頼朝の参謀だった大江広元[おおえのひろもと]の墓などがある。

見る
横須賀三浦エリア

千花庵

十割蕎麦専門店です。 「〆」とは「区切り」。昔から縁起物として節目に食されてきた蕎麦と季節の食材のそば前をTPOに合わせてお楽しみ下さい。

食べる
みなとみらい・桜木町
\ SHARE /