磨崖仏
像高約8m、像幅約4.5mもの巨大な磨崖仏(弥勒菩薩尊像)は必見。
像高約8m、像幅約4.5mもの巨大な磨崖仏(弥勒菩薩尊像)は必見。
ランチセット840円〜のうれしい価格で気軽にフレンチが楽しめる店。パリで腕を磨いたシェフが手がける本場のフランス家庭料理は盛り付けも華やかだ。
四川料理と本場香港の飲茶を楽しめる店。おすすめ一品料理は四川産の唐辛子や山椒、胡椒を効かせた四川風麻婆豆腐1991円。かなりのピリ辛だが、これが本場の味そのままの香味に富んだ辛味。あと味は意外とまろやかなのが特徴だ。五目おこげ2200円、ナスと豚肉の細切りトーバンジャン炒め1815円、点心セット1870円、フカヒレ料理や北京ダックの付いたファミリーコース1卓1万2100円はお得なセットになっている。6名以上は要予約。
三溪園内苑にある、茅葺寄棟造りの禅宗様建築。慶安4年(1651)の建築で、鎌倉建長寺付近の心平寺[しんぺいじ](廃寺)跡にあった地蔵堂を移築したとされる。
人気No.1メニューが、大粒のアサリがたっぷりと盛られたそば。鶏ガラと豚ガラでとった褐色の濃厚スープに、酒蒸しされたアサリの旨味エキスも加わる。
横浜市のあざみ野に店を構えるシフォンケーキの店「kahon」がかき氷とシフォンケーキの店「氷凛.kahon」として令和5年(2023)5月にリニューアルオープン。かき氷のシロップはすべてお店で手作り。使用するのは小田原にある契約農家から直接仕入れる旬のフルーツだ。素材の味を生かした個性豊かなフレーバーのかき氷は常時約10種類がラインナップしている。
横浜生まれの「Bean to Bar[ビーントゥバー]」 のチョコレートショップ&カフェ。VANILLABEANS BAYSIDEでは、横浜の自社工房で作る本格チョコレートアイスクリームが常時8種類以上、1年中楽しめる。また、商品の製造過程で出てくる人気の「生チョコの切れはし」を、実店舗で唯一販売している。
鎌倉二階堂の緑に囲まれた閑静な住宅街にある白を基調とした一軒家cafe。スペシャルティーコーヒー等のドリンクと、自家製スイーツを提供している。散策、ハイキングの休憩などにも利用できる。
江ノ電・長谷駅にあるドリンクスタンド。えきよこ(駅横)の名が示すとおり、駅から店舗入口までの距離は約5m、歩けば3秒ほどの好アクセス。焼き菓子をメインに期間で入れ替わるオリジナルスイーツやドリンクは、すべてテイクアウトがOK。長谷寺近くにある大仏さまクッキーで知られる「KANNON COFFEE」とは姉妹店。
鎌倉駅東口から浄妙寺方面へバスで約10分。通称・奥鎌倉と呼ばれるエリアに佇む、こだわりのエスプレッソとリアル描写のラテアートが話題のカフェ。オーナーバリスタが描くラテアートは、一見の価値あり。ハンバーガーやロコモコなど、フードメニューも充実。ニューヨークのカフェの雰囲気を再現したというおしゃれな店内も必見。
江島神社の奥、相模湾を望む高台にある一軒屋カフェ。廃材を利用した柱など、味わいのある店内に42席、海を見渡すテラスに48席を用意。おすすめは根菜汁が付いた、釜揚しらすがふんだんに楽しめる『江の島丼ぶり』4種と新鮮な湘南鎌倉野菜を使用したパスタ。かき氷、パフェ、クレープなどスイーツも充実。
日本・中国・韓国を中心とする古代から現代までの美術品を常時約450点展示。広大な庭園もあり、四季折々の自然を感じつつ散策を楽しめる。昭和初期の日本家屋を改装した「開化亭」でランチやお茶をするのもおすすめ。福井江太郎氏による大壁画「風・刻(かぜ・とき)」(風神雷神図)を鑑賞しながらひと休みできる100%源泉かけ流しの足湯カフェも利用したい。
テレビなどの各種メディアに多数紹介され話題の店。「カゴメ オムライススタジアム2019」の日本全国大会で「おいしい魔法のオムライス」が「アイデア満載オムライス賞」を受賞するなど、数々の料理大会でグランプリを受賞している。横須賀をこよなく愛する店で、令和7年(2025)9月現在、横須賀のご当地グルメ7選が全て揃っている。客の男女比率は半々で子どもから大人まで幅広く来店。笑顔と驚きの衝撃で賑わう店だ。横須賀市優良商店受賞店。
湯河原みやげで有名なのがきび餅。ゑふやは大正時代からきび餅を作り続けてきた老舗で、甘く、ふんわり柔らかい食感が人気をよんでいる。1箱16個入り850円~。
富士山と芦ノ湖をのぞむ絶好のロケーションにあるホテル。ヨーロッパを彷彿させる高い天井が開放感を生み出す。ランチは季節によって内容の変わるセットメニュー「シェフおすすめランチ Aコース」(4500円)がおすすめ。フレンチディナーは要予約制。
遠方からのファンが多い店。イタリア直輸入の石窯で焼くピザが自慢。モチッとした生地は2日間熟成させたもの。イチオシはたっぷりのせたチーズとトマトの相性が絶妙なマルゲリータ2200円、約30種類のワインと一緒に。
彫刻の森美術館内にあるバイキングレストラン。広々とした店内はカジュアルな雰囲気で、窓からの眺めもよい。和洋中のメインディッシュは種類が豊富。サラダやデザート類も充実している。ソフトドリンクは飲み放題だが、アルコール類は別料金になる。
箱根・富士屋ホテルのメインダイニング。本館北側に回廊でつながる食堂棟1階にあり、食堂棟の建物は昭和5年(1930)建築の国登録有形文化財だ。高さが6mもある天井は、数々の植物が描かれた折り上げ格天井で、欄間や柱にひそむさまざまな彫刻や御簾[みす]が下がる窓など、豪華な意匠に目を見張る。クラシカルな雰囲気の中、創業当時のレシピを受け継ぐ洗練されたフランス料理をワインとともに味わうのは格別。朝、昼、夜と「記憶に残る料理」を楽しめる。
鮮魚店直営の寿司店。ランチのやまひこ(数量限定にぎり)2750円は本鮪、穴子を含む8貫とお椀。海鮮丼1980円は地魚を含め10種類以上のネタがのる大満足の内容。特選にぎり6050円もおすすめ。
芦ノ湖畔に鎮座する箱根神社境内にあるお休み処。人気は辛口の生姜が利いている「神社声援(ジンジャーエール)」で、箱根神社からの声援が込められた縁起物。辛くない自家製食べるラー油に、だしが利いたスープ、モチモチしたうどんが特徴で、全国うどん大会で第3位に輝いたこともある「俺のうどん赤(R)」もおすすめ。みやげには箱根神社奉納の「大きな幸せのお福わけ」を。境内に立つパワースポット「幸せの大きなかしわの木」が名前の由来の柏餅で、十勝産小豆使用のこし餡とつぶ餡、西京味噌仕立てのみそ餡の3つ入り。
明治時代から現代に至るまでの箱根の姿を収めた写真がショーウインドーに並ぶ。駕籠[かご]かきや風景など当時の風俗、生活がうかがえる。明治時代の写真をポストカード(1枚250円)として販売するほか、セピアカラーの写真の撮影も行う。料金は1カット5500円(送料込み)で、自宅に郵送してくれる。