塔ノ岳
表丹沢の主峰で、丹沢山塊のなかで最も人気がある山。山頂からは富士山、南アルプス、伊豆、箱根の山々が望める。ヤビツ峠から表尾根を縦走して目指すコースで約4時間40分。大倉から大倉尾根を登り、塔ノ岳を目指すコースで約3時間40分。
表丹沢の主峰で、丹沢山塊のなかで最も人気がある山。山頂からは富士山、南アルプス、伊豆、箱根の山々が望める。ヤビツ峠から表尾根を縦走して目指すコースで約4時間40分。大倉から大倉尾根を登り、塔ノ岳を目指すコースで約3時間40分。
四十八瀬[しじゅうはつせ]川の上流に広がる85万平方mの広大な森林公園。森の中を流れる四十八瀬川での川遊びや、林内散策を楽しめる。
三崎半島三崎漁港を目の前に、四代続く老舗魚屋魚音。大きなマグロのレプリカが目印の直営の鮨処魚音では、メバチマグロ、インドマグロ、本マグロなど、多種類のマグロの中から最良のものを用意。毎朝漁港から仕入れた地魚など、新鮮なネタを豊富に取りそろえた江戸前鮨が味わえる。おすすめはまぐろ満載鮨3300円。インドマグロの赤身・中トロ・大トロに、トロメカジキ炙り、まぐろの卵煮など、まぐろづくしの贅沢握りだ。
昭和2年(1927)から続く江の島島内にある老舗食堂。江の島名物のサザエとシラスを使った「江の島丼」発祥の店。冬の禁漁期間を除いて食べられる地元産の生しらす丼1100円、焼きたてのさざえの壺焼きや焼きはまぐりなど、江の島の海の幸を使った料理が自慢の店。あんみつやぜんざいなど喫茶メニューもあり、江の島散策の休憩にもピッタリだ。
正中2年(1325)に創建された時宗の総本山。黒塗りの惣門を入ると石畳の参道が続き、境内には本堂、一遍上人像、宝物館、山内の長生院に浄瑠璃で知られた小栗判官と照手姫の墓がある。
インド風の絵が描かれた賑やかな店内に、形や色など多彩な手作りのキーホルダーやストラップ、ネックレスなどが所狭しと並ぶ。リクエストすればその場で名前やイラストを描いてもらえる。キーホルダー200〜800円、ネックレス600円、リング300円。名前イラスト入れは無料。
昭和51年(1976)に、大正時代のミルクホールをイメージし自宅を改装して始めたという喫茶店。老朽化のため平成22(2010)年に改築復元した。開店から約40年、苦みの強いブレンド珈琲、昔懐かしいプリン、そして店内に流れるスタンダードジャズは変わらない。昼間は珈琲やワインでランチを、バータイムはバーテンダーオリジナルのカクテルなどを楽しめる。ブレンド珈琲720円のほか、スイーツも取り揃えている。また、店内では大正昭和初期のアンティークの小物も販売している。
ふわふわの半熟卵とオリジナルのデミグラスソースが絶妙なハーモニーを奏でる「天使のオムライス」をはじめ、4種類のオムライスはどれも絶品の味と大好評。鎌倉野菜を使ったオリジナルパスタ類もおすすめ。1年中クリスマスな店内でおいしい料理と楽しい時間を過ごすごとができる。
鎌倉屈指の上生菓子舗。月替わりや季節の和菓子は全て職人による手作り。基本的に、注文したお菓子を女将から受け取るというスタイルなので、予約してから来店を(予約は2日前までがよい)。
旬の地野菜を素材に選び、季節その他の要素で常に内容が変化する鎌倉野菜の旨みをスパイスの効いたスープカリーで最大限に引き出している。鎌倉野菜のスープカリーセット1600円。
文治元年(1185)、壇ノ浦で平家を滅ぼした源義経は京都から鎌倉に入ろうとしたが、兄頼朝に拒まれてこの寺に留め置かれた。頼朝に無断で官位を授かったことで反感を買ったためだが、義経は謀反の気持ちのないことを綴った書状を頼朝の家臣大江広元[おおえのひろもと]に送った。これが有名な義経腰越状で、寺にはその下書きといわれるものが残っている。境内には家来の弁慶が腰をおろした腰掛け石などもある。また、本堂の襖絵は義経の生涯を鎌倉彫の技法を用いて描かれた漆画で見ごたえ十分。
明治20年(1887)創業の老舗。久寿餅1人前350円〜、生麸を使った麩まんじゅう1個170円〜購入可能。併設の喫茶コーナーでは、冷やし久寿餅やアイスde久寿餅などのアレンジメニューも味わえる。
オーダーメイドのハワイアンジュエリーショップ。ハワイの自社工房で、現地の職人が1点1点製作する。素材は4色のゴールドとシルバー、プラチナがあり、自由に組み合わせ可能。イニシャルや文字を入れて記念品にしてみてはいかが。
三溪園の外苑にある茅葺の草庵風建物で、6畳ほどの小間と広い土間から成る。かつて内部に横笛の像を安置していたことからこの名でよばれている。因みに横笛は、高倉天皇の中宮である建礼門院に仕えた女官で、平重盛の従者・斉藤時頼(滝口入道)との悲恋で知られる女性。
三溪園中央の小高い丘に立つ三重塔。聖武[しょうむ]天皇創建の京都燈明寺にあったもので、康正3年(1457)の室町時代の建築。大正3年(1914)に三溪園内に移築された。総高約24m。関東地方にある木造の塔では最古で、三溪園のシンボル。
天文3年(1534)に開かれた寺で、通称「五百羅漢」と呼ばれる羅漢像526体が本堂に祭られている。像の高さは24〜60cmくらいで、真面目な表情のものから笑顔を見せているものまで様々だ。
【こちらのスポットのスタンプが取得ができない方は、お手数をおかけしますが「info@at-yokohama.co.jp」までご連絡をお願いいたします。】 ◆テーブル席からは、 観覧車等のみなとみらいの綺麗な景色が一望できます。 ◆予約のお客様から優先的に窓際の良いお席を用意いたします。イルミネーションに彩られた観覧車等が一望できるテーブル席は大人同士のお食事やデートに最適。 ◇ 接待や顔合せ、ご法事、各種ご宴会でご利用頂いております。
鎌倉・若宮大路沿いにあるフルーツパフェ専門店。旬のフルーツを惜しげもなく使った贅沢なオリジナルパフェは、フルーツカクテルのレシピからヒントを得て作られているこだわりの品。展開するパフェは、3~4週間味わえる息の長いフルーツを使ったパフェ1種類と、1~2週間で入れ替わるものが2種類の全3種。SNSで随時更新される新パフェ情報をチェックしてから訪問するのがおすすめ。
江ノ電・長谷駅からほど近いコーヒースタンド。名古屋で人気の「KANNON COFFEE」の3号店であり、関東初進出店。ハンドドリップで淹れるコーヒーのほか、かわいい「大仏ビスケット付きクレープ」は必食。テイクアウトがメインだが、店内に4席、お店の外には長イスを完備している。
ホテル最上階から望む美しい海と空、横浜の絶景が一望できる落ち着いた雰囲気の中国料理レストラン。海鮮料理を得意とする経験豊かなシェフが腕を振るい、中国料理の神髄である「医食同源」の考えから作り出される料理の数々は、滋味深い味わいと多くの人に喜ばれている。カメから注がれる風味豊かな紹興酒も好評。料理に合わせて9種類を揃える中国茶もバラエティ豊かに楽しめる。ランチセット平日4000円~、土・日曜、祝日7000円~。ディナーコースは1万4000円~。
横浜中華街・朝陽門から徒歩2分という立地の「ローズホテル横浜」1階にある、カジュアルフレンチレストラン。“ヘルシーでサスティナブル”をテーマにメニュー作りをしており、ホテルメイドのパンが楽しめる朝食や、ブラスリーミリーラ・フォーレの洋食に重慶飯店の中華も楽しめる人気のランチブッフェを提供。シーズン毎にテーマが変わるパティスリーのアフタヌーンティーも好評で、ディナーではソムリエが提案するワインとともに多彩なメニューを楽しめる。食の街・横浜中華街ならではの洋食は記念日やパーティーにもおすすめ。
レトロな店構えでひときわ目立つ老舗菓子店。「お金がかかってもいいものを作る」をモットーに、極上の材料を使って作るきび餅は上品な甘さが特徴。
名物はカステラ焼箱根まんじゅう1個80円。卵たっぷりのカステラ生地の中には、自家製の白あんが入っている。店頭の製造機械で毎日焼き上げたまんじゅうは、食べ歩き用で1つから販売している。お土産用は10ケ入、15ケ入、20ケ入、30ケ入を用意している。