Seamen’s Club
ナビオス横浜3階にある隠れ家的なバーラウンジ。店内には赤レンガ倉庫などを望むカウンター席やソファー席、ビリヤード台があり、プールバーのような雰囲気を兼ね備える。オリジナルカクテルも揃っている。
ナビオス横浜3階にある隠れ家的なバーラウンジ。店内には赤レンガ倉庫などを望むカウンター席やソファー席、ビリヤード台があり、プールバーのような雰囲気を兼ね備える。オリジナルカクテルも揃っている。
三浦半島の契約農家の野菜や水揚げされたばかりの魚介、横浜ブランドの横浜ビーフ平本牛など、シェフ自ら厳選する食材を生かし、ナチュラルキュイジーヌを提供。ランチコースは4400円、6600円、8800円の3コース、ディナーコースは8800円、1万3200円、1万6500円の3コース。いずれもサービス税別。
賑やかな関帝廟通りの江戸清は大通りの店舗とは違ったカジュアルな雰囲気。
富士屋ホテルプロデュースの本格ビストロ。長年培ってきたクラシックなフレンチの技法でフランスの家庭料理を気軽に楽しめる。この料理を引き立てるワインのラインナップもリーズナブルな価格帯で楽しめる。
エントランス展示コーナーではさまざまな企画展示を開催。「かいのどうぶつえん」「葉山中学校POP大賞」など町民との共同展示も好評。館内特集コーナーでは身近なテーマを本で特集している。毎週水曜は読み聞かせやパネルシアターなどを楽しむ「おはなし会」を開催。赤ちゃんのおはなし会は豊富なわらべうたや手遊びで大人気。また、葉山町にちなんだ海・皇室・堀口大學関連の図書資料も収集している。
「銭洗弁財天」や「佐助稲荷神社」で知られる、佐助エリアの住宅街の一角にある「アートと本」がコンセプトの一軒家カフェ。もち粉100%で作るグルテンフリーのどら焼き「佐助焼き」のほか、「佐助ブレンド」などこだわりのメニューが充実。定期的に開催される絵画・アート展の情報は、公式サイト要確認。
鎌倉・若宮大路沿いにあるフルーツパフェ専門店。旬のフルーツを惜しげもなく使った贅沢なオリジナルパフェは、フルーツカクテルのレシピからヒントを得て作られているこだわりの品。展開するパフェは、3~4週間味わえる息の長いフルーツを使ったパフェ1種類と、1~2週間で入れ替わるものが2種類の全3種。SNSで随時更新される新パフェ情報をチェックしてから訪問するのがおすすめ。
風味豊かなスペシャルティコーヒーをみなとみらいの日常でもっと味わって欲しい、仕事の合間や休日のひとときに気軽に立ち寄れる場所、ほっとできる時間を提供したい。minato coffeeはそんな思いからできたコーヒースタンド。
鎌倉・御成町にある「日本茶エンターテインメント」がコンセプトの日本茶セレクトショップ。日本茶をビールのように注ぐ業界初の「ドラフトティー」をはじめ、シェイカーで作る「抹茶ラテ」が特に人気。店内は食べ物の持ち込みも可。
江ノ電七里ヶ浜駅から徒歩3分、国道134号沿いに位置。ここで味わえるハンバーガーはハワイの地元新聞社の読者投票による「ハワイズ・ベスト」ハンバーガー部門で24年連続第1位にランキングされた逸品。USビーフ100%のパティをジューシーに焼き上げ、15種類の香辛料やハーブを調合したオリジナルシーズニングで肉の旨みを引き立てる。七里ヶ浜海岸や江の島が一望できるテラス席で、絶景とともに味わおう。
辛い物が苦手な人でも食べられる韓国料理店。厚みのあるチヂミやすりごまで食べるサムギョプサルなどオリジナルなメニューが豊富。
1970年代、ハワイ島Hiloで日系アメリカ人夫婦により創り始められ、現在6代目となる歴史あるアイスクリーム。その5代目によるアイスクリーム工房。素材と手作業にこだわり、卵・合成着色料・香料を使わず、1つ1つ丁寧に作っている。アイスクリームに合わせる副材もすべて手作り。定番フレーバーから旬の素材の期間限定まで、季節ごとにフレーバーが変わる。アイスケーキや工房直売限定のスペシャルメニューも人気。
江ノ電・長谷駅からほど近いコーヒースタンド。名古屋で人気の「KANNON COFFEE」の3号店であり、関東初進出店。ハンドドリップで淹れるコーヒーのほか、かわいい「大仏ビスケット付きクレープ」は必食。テイクアウトがメインだが、店内に4席、お店の外には長イスを完備している。
薪を背負い本を読む幼少期の姿で有名な、「二宮金次郎(尊徳)」を祀る「報徳二宮神社」の境内の並びにあるカフェ。ドリンクやフードメニューのほか、金次郎少年をモチーフにしたグッズも数多く揃う。
平成10年(1998)に、国の登録有形文化財となった農業用水施設。江戸時代、多摩川の2カ所から取り入れられたニケ領用水は久地で合流、久地分量樋[くじぶんりょうひ]へと導かれた。さらに下流の4方向へ、耕地面積に応じて用水の幅を分割する樋(水門)だったが、水量をめぐる争いが絶えなかったという。昭和16年(1941)、サイフォンの原理を応用した現在の久地円筒分水が完成。円筒の切り口の角度で分水量を一定に調節する仕組みは、農業用水の施設として当時の科学技術の粋を集めた優れものだった。
桜木町駅前にある横浜桜木町ワシントンホテルのレストラン。店内の大きな窓からはみなとみらいの景色がパノラマで広がり、ランチは明るい雰囲気のなか、季節毎に変わるランチビュッフェ(平日3800円、土・日曜、祝日4500円、イベント期間除く)が楽しめる。夜はきらめく夜景とともに、懇親会や同窓会などプライベート空間のある個室でパーティーとして利用できるプランなどがあり、様々なシーンに対応している。
もともとは昭和21年(1946)に浅草で開業したが、「どうせ真鶴の魚を握るなら真鶴に店を出そう」と昭和39年(1964)に真鶴に引っ越して出店。まさに真鶴の魚にこだわる寿司屋。今や寿司通には評判の店で、遠来の客も多い。地魚で握る「真鶴」3300円、特上2750円など。
1日10食限定の、2週間かけて仕上げたデミグラスソースで作るビーフシチュー2200円は絶品。たっぷり野菜と肉を2日間煮込んだカレー1190円~もおいしい。
多くの著名人が愛したという富士屋ホテルのラウンジ。当時の面影を残すクラシックな雰囲気に浸りつつ、ホテルおすすめのアフタヌーンティーセットや定番のアップルパイなどのスイーツを味わおう。窓に映る風流な庭園がホッと心を和ませる。
ワカサギなどの水産加工品を販売する、芦之湖漁業協同組合の直売所。虹鱒の燻製250g2600円、ワカサギの佃煮70g700円、120g1080円。特に大型で脂ののった赤身しか使わない虹鱒の燻製は、ここでしか手に入らない逸品だ。昆布巻90g1本550円の他、ワカサギ100gを使ったエスカベッシュなどを販売している。
海賊船、ロープウェイ、バス乗り場がある桃源台ターミナル構内のレストラン。芦ノ湖を望む「桃源台ビューレストラン」では炭火焼きのグリル料理と御殿場産「御殿たまご」を使用したオムライスが人気。芦ノ湖を航海する海賊船を眺めながら食べれば気分は「海賊」。
箱根仙石原湿原の植物群落の保護を兼ねて開園。湿原をはじめ、川・湖沼などの水湿地に生育する植物を中心に集められている。日本各地の湿地帯植物200種のほか、草原や林、高山植物1100種、外国の珍しい山草も含めると1700種にも及ぶ。園内には木道の散策路が設けられ、一周約40分。春は水芭蕉、初夏はノハナショウブ、夏はコオニユリ、秋は紅葉と季節ごとに楽しめる。
人気は大山の清水で作った自家製豆腐をふんだんに使用した懐石料理3880円~。小町膳は2700円。400年の歴史を持つ宿坊は、宿泊も可能。大山温泉でゆっくりできる。
鮪の内臓、希少部位、胃袋、心臓、白子、たまごや頭の部位、ハチ、のど、眼肉、ホホ、そして尾の身の皮、正身、スジ、骨ズイなどを使った独自のまぐろ料理法「世界一楽しいまぐろ料理」を目指している。かつてはあまり食べていなかった部位も、くろば亭にかかれば美味しく変身。見て、食べて、楽しんでみたい。店主自ら三浦半島の市場を周り仕入れる季節の地魚は鮮度抜群。三浦半島ならではの魚料理も堪能できる。