アンティコカフェアルアビス
1日に何度でも気軽に立ち寄れるカジュアルなイタリアンカフェ。バリスタがいれる約20種類のカフェメニュー、旬の野菜や厳選した食材を使用したフィリングをたっぷりサンドしたパニーニ、自家製ドルチェ、ペストリー、焼き菓子、アルコールなど、手づくりのおいしさをリーズナブルプライスでご提供いたします。 テイクアウトでもお楽しみいただけます。
1日に何度でも気軽に立ち寄れるカジュアルなイタリアンカフェ。バリスタがいれる約20種類のカフェメニュー、旬の野菜や厳選した食材を使用したフィリングをたっぷりサンドしたパニーニ、自家製ドルチェ、ペストリー、焼き菓子、アルコールなど、手づくりのおいしさをリーズナブルプライスでご提供いたします。 テイクアウトでもお楽しみいただけます。
野毛おでんと中華を満喫できる居酒屋!おすすめは、自家製の”手包み焼売”数種類ト1号店の”名物おでん”。店内包みのカラフル焼売や市場から仕入れた鮮魚を堪能できる。さらには、お財布に優しいドリンクが充実しており、「寿司サワー」などの新感覚ドリンクも楽しめる。
グルメバーガーとクラフトビールを楽しめる、大人が嬉しいお店。スイーツやカフェでのご利用も大歓迎。
加賀百万石の藩主旧前田侯爵家の別邸を補修・改築して開館した文学館。鎌倉にゆかりの深い作家・大佛次郎[おさらぎじろう]や川端康成、芥川龍之介らの直筆原稿や手紙、愛用品などを展示している。2階からは緑に包まれた鎌倉の町並みと由比ケ浜の海を見渡せる。また広い庭園は、春と秋にはみごとなバラの花で彩られる。所要30〜60分。本館は国登録有形文化財となっている。
15世紀中頃、漢陽(ソウル)の朝鮮王宮内に建築されたと伝えられる建物。建物内には観音菩薩立像を安置している(鎌倉観音霊場23番札所)。
鶴岡八幡宮から由比ケ浜[ゆいがはま]まで一直線に延びる大通り。延長約2km弱で、その間に海側から順に一ノ鳥居、二ノ鳥居、三ノ鳥居の三つの鳥居がある。
全国に70店舗超の店舗を展開されているPOMPADOURの発祥の地。店内には最大100種類を超えるパンが並ぶだけでなく、毎月12日には新作パンも登場!仕込みから6時間かけて焼き上げる創業当時からの人気商品、元祖チーズ入りフランスパンの「チーズバタール」がオススメ!
鶴岡八幡宮の脇、鎌倉・雪ノ下の路地裏に佇む隠れ家茶房。「お茶と甘味」のセットメニューは、季節替わりのオリジナル甘味(5種類)から好きなものを1点と、煎茶かほうじ茶を選ぶスタイル。お店への目印は、電柱の横にポツンと置かれた立て看板。
神奈川県小田原市の江之浦&早川産をはじめ西湘・湯河原・西伊豆などでとれた旬のミカンを、パフェやソフトクリーム、100%フレッシュジュースなどで味わえるミカン一色の店。取り扱うミカンの種類は、年間最大40種。必食は、旬のミカンを5種類ほど盛り込む「みかんパフェ」(数量限定)。訪問するシーズンによりパフェを構成する品種がかわるため、一年を通してさまざまなミカンが楽しめる人気の一品。
南国リゾートのような空間で無国籍料理を楽しめる店。さまざまな国や地域の料理を揃えており、地元野菜や当日仕入れた鮮魚などのほか、ワニやカエルなど日本では馴染みのない食材なども楽しめる。手作りにこだわっており、冷凍品などは使用していない。SNS映えするかわいいカクテルをはじめ、アルコールの種類も豊富。飲み放題付きのプランもある。
湘南エリアの藤沢本町にあるカフェ。一見パフェのようにも見える、ドリンクカップに入ったフレンチトーストが、見た目もかわいいとSNSでも評判。季節によってフルーツなどのトッピングが変わる。自慢のコーヒーは豆やマシンにもこだわっていて、一杯ずつ丁寧に淹れる本格的な味。シェアオフィスでもある店内はブラックと木のぬくもりを基調とした、北欧ノルウェー風のデザイン。ゆったりと落ち着いたカフェタイムを過ごせる。
カステラでおなじみの「文明堂」の工場直売所。定番のカステラはもちろん、カステラ巻、どら焼などが購入できるほか、毎週火・金曜に登場する、工場直売ならではの焼きたてカステラの切り売り「釜出しカステラ」が大人気。アウトレット品が登場することもあるので要チェックだ。
みなとみらいの日本大通りに面したレトロな建物・旧関東財務局横浜財務事務所を利用した、横浜DeNAベイスターズが運営する施設。1階「CRAFT BEER DINING &9」は、球団オリジナル醸造ビールやビールと相性のいい料理が味わえるおしゃれなカフェ。「日常に野球をプラスする」をコンセプトにしたショップ「Lifestyle Shop +B」もあり、カジュアルウェアやバッグ、ステイショナリー、食器など、良質でハイセンスなグッズが揃う。
奈良時代に聖武天皇の御願所として開基されたとされる常楽寺。平安時代作と伝わる本尊木造聖観世音菩薩立像をはじめ、木造釈迦如来坐像、木造十二神将立像は川崎市重要歴史記念物に指定。江戸時代の元禄期建立の本堂が昭和43年(1968)に解体修理された折、その襖などに漫画の絵を描いたことから「まんが寺」と呼ばれるようになった。現在は先々代住職と親交のあった漫画家の作品を集め公開。境内には、神奈川県の天然記念物に指定されているスダジイやシラカシなどの常緑樹が生い茂り、まんが筆塚も立つ。
腰付き弁当や袖合羽[そでがっぱ]、山駕篭[やまかご]など江戸時代の旅の装束や道具などを展示している。特に、甘酒茶屋の赤穂浪士討ち入りにまつわるエピソードを再現するコーナーは必見。赤穂浪士の神崎与五郎が甘酒茶屋で休憩中、馬喰に因縁をつけられたが、討ち入りを前に騒ぎは起こせず、詫証文を書いたというもの。箱根八里のイラストパネルや江戸時代の旅用品などを紹介するコーナーもある。所要15分。
箱根湯本駅に着いたらここへ。立ち寄りスポットや日帰り温泉などのパンフレットがズラリと並び、箱根観光の情報収集ができる。当日の宿泊予約や、英語(毎日)、中国語・韓国語(土・日曜)の案内も可能。
箱根登山鉄道には数多く鉄橋があるが、なかでも有名なのがこの橋。塔ノ沢〜大平台間にあり、通称出山の鉄橋といわれる。鉄橋下約40mには早川が流れ、まさに深山幽谷[しんざんゆうこく]。国の有形登録文化財にも指定されている。
国道1号の一ノ鳥居近くの湖畔にあり、鎌倉時代から江戸時代にかけて祭られた地蔵や石塔、五輪塔などが立ち並ぶ。地蔵菩薩は地獄まで手を差し伸べて人々を救うという、かつて盛んだった地蔵信仰を物語る史跡だ。交通手段が限られていた時代、箱根は旅人にとって難所であったため、旅人はここで手を合せて道中の無事を願った。
園内の小松ケ池は渡り鳥の飛来地。2月上旬から3月上旬には桜まつりが開催される。早咲きの河津桜が楽しめる。
三浦海岸にある民宿で、農家も兼業しているため野菜の鮮度とおいしさはお墨付き。宿泊客以外でも事前に予約をすれば食事のみの利用も可能だ。新鮮な魚介類や旬の野菜を使った料理を味わおう。自家製野菜などの定食は1000円〜。
握り一人前(並)1400円、(上)2300円、(特上)3300円、北海丼2500円、カウンターおまかせ握り3000円〜など、リーズナブルに本物の寿司が味わえる。江戸前寿司の醍醐味。カウンターで本物の寿司職人の技を、その日とれた良い食材のお任せ握りで江戸前の握りを堪能しよう。
奥飛騨の古い民家を移築した建物で、期間ごとの作品展を開催するギャラリー。
インド風の絵が描かれた賑やかな店内に、形や色など多彩な手作りのキーホルダーやストラップ、ネックレスなどが所狭しと並ぶ。リクエストすればその場で名前やイラストを描いてもらえる。キーホルダー200〜800円、ネックレス600円、リング300円。名前イラスト入れは無料。
英勝寺の近くにあるやぐらに六層の石塔が立つ。中世の紀行文の名作とされる『十六夜日記』[いざよいにっき]を書いた歌人阿仏尼の墓と伝えられる。