塩瀬五色せんべい総本店
約100年前から手焼きせんべい専門店に。吟味された材料を用い、無添加・無着色で丹念に焼かれるせんべいは約22種。基本の五色(のり、しょうゆ、ごま、ざらめ、抹茶)のほか、コーヒーなどユニークなものも。1袋425~620円。
約100年前から手焼きせんべい専門店に。吟味された材料を用い、無添加・無着色で丹念に焼かれるせんべいは約22種。基本の五色(のり、しょうゆ、ごま、ざらめ、抹茶)のほか、コーヒーなどユニークなものも。1袋425~620円。
江ノ島電鉄七里ケ浜駅前にある小さなラーメン店。名物は、主人の料理への飽くなき探究心から誕生した牛乳ラーメン850円。マイルドな牛乳ラーメンは女性に人気。ヘルシートマトラーメンやしらすチャーハンもおすすめ。しらす漁禁漁期間の1~3月はしらすメニューは休みになる。メニューの詳細は確認を。
休日には行列必至の人気メニュー、梅蘭焼きそばを提供する支店。玉子を絡めてカリッと焼いた焼きそばのなかには、豚肉、モヤシ、ニラなどのあんがたっぷり。
名古屋発祥の喫茶店「コメダ珈琲店」、お抹茶、甘味、なごやめしが楽しめる「おかげ庵」を併設した店舗です。 コメダ珈琲店では伝統のブレンドコーヒーや伝統のシロノワール、おかげ庵ではお店で点てる「お抹茶」、自分で焼いて楽しめる「お団子」、「レトロスパゲティ」などのなごやめしを、ゆったりしたフルサービスの喫茶空間をお楽しみください。
1984年(昭和59年)竣功で「よしやはし」と読みます。橋名は当初「新葭谷橋(しんよしやばし)」、または「元堰橋(もとせきばし)」とする案がありました。現在の蒔田公園エリアが湿地帯だったころ葦原が広がっていたことから命名されたと伝わっています。
味・香り・色の違いを楽しめる各種クラフトビール。飲み比べ3種がオススメです。溶岩石グリルを使ったお肉料理をはじめ、ビールに合うお料理もご用意。温もりある広々とした店内には、個室も完備しております。
摘みたて紅茶と焼きたてアメリカンワッフルの専門店マザーリーフは、 スリランカの茶園直送のフレッシュな紅茶とアメリカンワッフルが自慢のお店です。 ティータイムにお勧めはオリジナルケーキやスコーンのアフタヌーンティーセット。 ランチやディナータイムでは旬の野菜のサラダやパスタなどのお食事メニューも充実しています。
とことん味を追求、こだわりラーメンの名店 最近、急成長の「家系ラーメン」。スープは醤油豚骨系、卵がきいた太めの麺との相性は絶妙です。麺のかたさ、味の濃さ、脂の量はお好みで注文できるとあって、「ラーメンにはうるさい」という人でも、大満足のお店です 。
1976年、カリフォルニアに誕生したスペシャリティストアです。 創業以来、名だたるセレブリティやファッショニスタに愛され続けています。 そのRon Hermanが、さらに自らのライフスタイルを進化させ、新たなコンセプトで『RHC』としての世界観を表現しました。 RHC カフェでは旬な食材をたっぷりと使った、体も心もパワーチャージできるボリューム満点のメニューをご用意しています。 開放的なリラックスした空間で、大切な人とのおしゃべりやゆっくりとした寛ぎの時間をお楽しみください。
創業50年のとんかつ専門店。 香ばしさと歯触りのよい焙焼式生パン粉で丁寧に包み、低温の100%植物油でじっくり揚げたかつは、素材本来のおいしさを引き出したこだわりの逸品。 北海道富良野産の野菜と十数種類のスパイスを使ったオリジナルソースと香り高い胡麻を使った「すり胡麻ソース」の食べ方はさぼてんが発祥です。
最新のハードロックの世界観をコンセプトにゴージャスかつスタイリッシュに大きく生まれ変わりました。 ハードロックカフェが「メモラビリア」と称する、ハードロックカフェならではの店内壁面を飾るミュージシャンの衣装やギター等も総入れ替え。他では見られないレアなアイテムを間近にご覧いただけます。
根強い人気を誇る「トムヤムラーメン」を筆頭に本場コックが作るタイ料理とタイの熱気そのままの空間をお楽しみいただけます。 創業20周年に伴い、創業時より守り続けている味への想いと新しい試みを詰め込んだ店舗をお届けします。
私たち果実園は、お客様に「常に身近に果物(フルーツ)を感じていただきたい」と思っています。 果物は特別なものではなく、生活に密着したものであると考えています。 そのため様々なこだわりがございます。 例えば、「朝の果物は金」という社内標語があり、それは「朝に果物を摂ることは身体にいいことだ!」という意味であったり、食べ物のメニューの何を注文しても、サラダにフルーツを入れたり、付け合わせにフルーツを用いたりして、常に何かしらのフルーツをお客様に食べていただくということを実践し、果実園にお越しいただく全てのお客様に、常に身近に果物(フルーツ)を感じていただけるようにしています。
CHOCOLABOは、国籍・性別・障がいの有無などに関係なく共生する社会を目指した手作りチョコレート工房です。 障がい者と健常者、プロフェッショナルのコラボレーションで作られたスイーツなどをお楽しみください。 フェアトレードや有機無農薬のカカオ豆から手作りしたチョコレートやクッキー、ガトーショコラなどを販売しています。
本場バレンシアの味と伝統を、世界が認めた日本チャンピオンの手で。 スペイン・バレンシアで受け継がれる“日曜のパエリア文化”を再現。 2023年スエカ国際パエリアコンクール日本代表シェフ・塩田が手がける、大鍋で炊き上げる本格パエリアとタパスを、横浜の空の下でカジュアルに楽しめるスペインバル。 家族と、仲間と、心躍るひとときを。
下町洋食や牛フィレステーキをメインにしたディナーなど、港町横浜らしいメニューを堪能いただけます。 特製パンケーキやサラダ&スイーツビュッフェの他、季節の素材を味わえる限定メニューもおすすめです。
称名寺は正元元年(1259)に鎌倉幕府の要人北条実時によって建立されたと記録されています。 以後元享3年(1323)にかけて大伽藍が完成し最盛期を迎えましたが鎌倉幕府滅亡とともに次第に衰退してゆきました。現在は横浜市教育委員会により昭和53年から10年の歳月をかけて保存整備事業が行なわれ、平安時代に盛んに造成された浄土式庭園の姿を今でも残してします。
かまぼこを中心に「買・食・遊」様々な施設がある。板かまぼこをはじめ、小田原・箱根土産を200種類ほど揃える土産処や、事前予約で職人指導のもと、かまぼこ・ちくわづくりやあげかまづくりを体験できる「かまぼこ博物館」のほか、小田原の地産食材をふんだんに使用したバイキングレストランや和食の食事処もあり一日遊べるスポット。
芸術的な見た目とお酒香るオトナな“締めパフェ”が食べられるパフェバー。看板メニューであるパフェは常時4・5種。季節のフルーツを使用したパフェや、自分で好きなアイスやフルーツなどをカスタマイズできるパフェもある。
「長谷通り」に面して立つ焼きパンナコッタの専門店。厳選した北海道産の生クリームのみを使用し、ゼラチンを使わず、イタリアの昔ながらの製法をもとにオーブンで4時間かけてゆっくりと湯煎焼きする名物の焼きパンナコッタは、濃厚なクリームの味となめらかな食感が特徴。「ビターカラメル」「マイルドカラメル」をはじめ、「十勝産カボチャ」「コーヒー」「塩チーズ」など、季節に合わせたフレーバーも登場。
横浜・日ノ出町駅と黄金町駅をつなぐ京急電鉄高架下にあるカフェ&イベントスペース、宿泊施設、水上アクティビティ拠点から構成される複合施設。ここでしか味わえない、紫いもを使ったクラフトビールが人気。冬期はこたつで楽しめるお得なコースも。
ほうじ茶スイーツのテイクアウト店。「ほうじ茶パフェ」650円は、最後のひと口までほうじ茶のおいしさを感じられるように考え抜かれた逸品。プリンやアイス、クッキー、生チョコはすべてほうじ茶を使った特製品で、味や食感のバランスを考え抜き、バニラアイスやホイップクリームとともに盛り付ける。鎌倉歩きのお供には四角いボトルがおしゃれな「贅沢ほうじ茶アイスラテ」500円がおすすめ。