RHC CAFÉ
1976年、カリフォルニアに誕生したスペシャリティストアです。 創業以来、名だたるセレブリティやファッショニスタに愛され続けています。 そのRon Hermanが、さらに自らのライフスタイルを進化させ、新たなコンセプトで『RHC』としての世界観を表現しました。 RHC カフェでは旬な食材をたっぷりと使った、体も心もパワーチャージできるボリューム満点のメニューをご用意しています。 開放的なリラックスした空間で、大切な人とのおしゃべりやゆっくりとした寛ぎの時間をお楽しみください。
1976年、カリフォルニアに誕生したスペシャリティストアです。 創業以来、名だたるセレブリティやファッショニスタに愛され続けています。 そのRon Hermanが、さらに自らのライフスタイルを進化させ、新たなコンセプトで『RHC』としての世界観を表現しました。 RHC カフェでは旬な食材をたっぷりと使った、体も心もパワーチャージできるボリューム満点のメニューをご用意しています。 開放的なリラックスした空間で、大切な人とのおしゃべりやゆっくりとした寛ぎの時間をお楽しみください。
マスコミでも話題!4種類の極上担々麺 「香港の下町」をイメージしたカジュアルシックな店内で、極上担々麺や香港点心を、気軽にお楽しみいただけます。 様々なグルメランキングにランクインした4種類の「極上担々麺」は、著名人・芸能人にもファンが多い、「はまる」おいしさ! たっぷり使用した濃厚な胡麻の風味とピリ辛の肉味噌がマッチした、香家完全オリジナルの「汁なし担々麺」や、毎日お店で削りたての花椒のビリビリくる痺れが楽しめる「鬼・担々麺」など、他では味わえない担々麺が、みなとみらい東急スクエア ① B1Fでお気軽にお召し上がりいただけます。 担々麺の他にも、えび餃子などの「香港点心」、おいしく体の中から綺麗になれる「香港スイーツ」は、女性のお一人様からカップル・ファミリーまで、幅広いお客様に大人気です。
記念艦三笠は、明治35年(1902)イギリスで建造された。排水量1万5140トン、全長122m、幅23m。明治37年(1904)に始まった日露戦争で、東郷平八郎司令長官率いる連合艦隊の旗艦として活躍した。甲板や船室が公開され、甲板には40口径30cm主砲、艦内には日露戦争に関する貴重な資料が数多く展示されている。最新の「VR・日本海海戦」や「日本海海戦操艦シミュレータ」も無料公開中。
明治3年(1870)に、政府と県が中心となり、新興都市である横浜の総鎮守として創建された。かつては県の宗社(公的な祭祀を執り行う神社)として定められ、現在でも、市民の心の拠り所として、初宮詣・七五三・結婚式など人生儀礼の晴れ舞台として、賑わいの絶える事はない。令和2年(2020)の創建150年を記念し、伊勢神宮より社殿が本殿として移築された。
本番香港の飲茶料理が楽しめる専門店。話題沸騰中の中華街の新名物「叉焼メロンパン」が人気です。ほんのり甘いサクサク生地を割ってみると中にはトロトロのチャーシューと餡がぎっしり!横浜中華街に来た際にはぜひ食べて欲しい逸品です。
小町通り入ってすぐのわらび餅専門店。果肉などを練り込んだオリジナルの餡をカラフルなわらび餅で包んだ「餡入りわらびもち」が特に人気。もちもち&ぷるぷる食感のわらび餅の中から、とろ〜りとあふれ出るこだわりの餡は一度食べたらやみつきに。「餡入りわらびもち」を串に刺した「今日の3個串(日替わり)」や黒糖わらび餅を使ったドリンクなど、さまざまなスタイルのわらび餅スイーツが楽しめる。
鎌倉大仏で知られる高徳院と江ノ電・長谷駅との間に位置するパンスイーツカフェ。看板メニューの「ベイクドフレンチ」は、こだわりの純生食パンで作るしっとり&もっちもち生地がポイントの“冷たいフレンチトースト”。一番人気のチョコレートソースをはじめ、フルーツソースを使ったものなど全4種を展開。コーヒーや紅茶、フルーツスカッシュなどスイーツに合うドリンクも充実。
神奈川県鎌倉市にある「スターバックス リージョナル ランドマーク ストア」。「フクちゃん」で有名な漫画家、横山隆一氏の邸宅跡地にある。邸宅は横山氏が愛した桜の木や藤棚、プールなどがそのまま残っており、鎌倉ならではの自然を感じながらコーヒーが楽しめる。
近代こけしの専門店。従来までの伝統的なこけしのイメージと異なり、さまざまな造形のこけしが並ぶ。木肌を強調したこけし、女性や子どもをモチーフとしたこけし、雪ん子のようなこけしなど、自由な形のこけしがいっぱい。
水はけを良くするため延宝8年(1680)頃に江戸幕府が布設した石畳。少し歩きにくいが情緒漂う。
箱根登山鉄道には数多く鉄橋があるが、なかでも有名なのがこの橋。塔ノ沢〜大平台間にあり、通称出山の鉄橋といわれる。鉄橋下約40mには早川が流れ、まさに深山幽谷[しんざんゆうこく]。国の有形登録文化財にも指定されている。
小田原城から徒歩10分、高台の一軒家ワイン・カフェ・骨董・雑貨の店。ペット同伴可(テラスのみ)の広々としたテラス席からは小田原城や相模湾、丹沢山まで見渡す眺望が楽しめ、手頃な価格の骨董も購入出来る。挽き立てコーヒー700円、厳選グラスワイン1000円〜。
海産物問屋直営の磯料理店。江の島周辺でとれた新鮮な魚介類が味わえる。名物はサザエ丼定食2200円。ざっくり刻んだサザエとタマネギを玉子でとじてご飯にのせた丼は、江の島ならではの一品。まぐろステーキ定食2200円は、ニンニクを使った秘伝のタレが美味。海草や魚介類を胡麻ダレで食べる磯の幸サラダ1100円は、ヘルシーで女性に人気がある。
鎌倉幕府執権の一族・北条実時が和漢の書物を集めた、最古の武家文庫。その文庫や称名寺に伝わる文化財を保管する神奈川県が、中世歴史博物館として開館。1階はビデオなどで紹介するガイダンス展示室、その奥は中世の称名寺本堂内を再現した吹抜展示室になっている。2階の展示室では、約2万点を含む収蔵品のなかから、テーマに沿って特別展・企画展を行う。所要45分。
横浜ワールドポーターズの雑貨店のなかでもひと際異彩を放つショップ。店内にはインドやアフリカ、中南米などから直輸入したウエアや雑貨、アクセサリーなどが賑やかに並び、エスニックなムードが漂う。
オーナーが自ら建てたログハウスのレストラン。肉質がやわらかくジューシーな「清川恵水ポーク」を使ったフォレスト・ポークソテー1600円をはじめ、開店当時からの人気メニューも多数。どれも手頃な料金で気軽に味わえる料理が好評だ。
抹茶コーヒーは、フレンチローストのコーヒーに抹茶と生クリームを浮かせ金箔をトッピングした、オリジナルの逸品。味の変化を楽しんで。抹茶コーヒーは650円。軽食はパン類、スパゲティ類、ピラフ類、ビーフカレー等を常に用意。
伊豆産の寒天や旬のフルーツなどを使った白玉クリームあんみつ豆980円をはじめ、17種類ほどの甘味が揃う。生地がフワフワの日替わりシフォンケーキセット980円は1日16食限定なので来店は早めに。
彫刻の森美術館内にある「彫刻の森ダイニング」は、窓に広がる箱根の山並みと、晴れた日には相模湾まで見渡せる開放感いっぱいのダイニング。コンセプトはNATURE RELAX & COMFORTABLE。オープンキッチンのライブ感を楽しみながら、ゆっくりとくつろぎの時間を過ごそう。
飯山観音周辺と白山の東側山麓に広がる33haの森林公園。散策道が整備され、春の桜や秋の紅葉など、四季を通じて里山の自然を楽しむことができる。初心者向けのトレイルランニングのコースもある。飯山観音から徒歩20分の白山山頂(284m)の展望台からは東丹沢の山々や相模平野を一望。さくらの広場周辺は、例年3月下旬~4月上旬にあつぎ飯山桜まつりが開催される。飯山観音は、「かながわの花の名所100選」、「かながわ景勝50選」に選定されている。
茅ヶ崎市北部にある谷戸田、畑、雑木林からなる里山の風景を残す茅ケ崎里山公園。里山ならではの豊かな自然とともに、里山文化を体験できる広域の公園。園内には、バーベキュー場や子ども達に大人気のローラー滑り台や雲のトランポリンもある。
創業200年、以来変わらぬ思い、技で伝統の味を守り続ける蒲鉾屋「籠清[かごせい]」。弾力に富んだ蒲鉾造りには欠かせないグチを丹念に石臼ですり、でんぷんは一切加えない昔ながらの製法にこだわった本物の味と食感が楽しめる。小田原みやげにぜひ。本店では、できたての「揚げかまぼこ」も味わえるので、散策の途中に立ち寄ってみては。「千度小路(船頭小路とも)」と呼ばれていた海沿いの漁師町に店を構える本店。現在の建物は、関東大震災後の大正13年(1924)に再築された。また、軒先に掲げられた看板の「加古清」の文字は、三井物産創設者 益田 孝氏によるもの。