imbiss鎌倉
本場ドイツで修業した職人が作るソーセージが常時16~18種類並ぶ。店先で焼きたてのソーセージも注文できる(1本400円~)。また、注文を受けてから作るホットドッグやオープンサンドも絶品。
本場ドイツで修業した職人が作るソーセージが常時16~18種類並ぶ。店先で焼きたてのソーセージも注文できる(1本400円~)。また、注文を受けてから作るホットドッグやオープンサンドも絶品。
行列ができるほど人気のカレー専門店。14種類のスパイスを使い、じっくりと寝かせた辛口の欧風カレーが自慢。ポーク・チーズなど6種類の中でおすすめは、肉と野菜をトロトロに煮込んだビーフカレー930円、ハヤシライス830円、カレーソースはテイクアウト可。
昭和46年(1971)の創業以来、甘味もの一筋の店。名物のくずきり1200円を食べたさに遠方からの客も多いという。極上の葛粉は奈良吉野から取り寄せる。抹茶の中に田舎じるこの入った、オリジナル・抹茶じるこは抹茶としるこの甘さが絶妙。白玉あんみつ、冷白玉クリームぜんざい、白玉クリームあんみつ、かき氷も大人気。
建長2年(1250)に運慶が彫像したと伝わる国指定重要文化財の閻魔[えんま]大王を本尊としている。人は死ぬと亡者となり、初七日に秦広[しんこう]王の取り調べを受ける。罪無き亡者はお地蔵様と共に楽園の中を極楽浄土へと49日の旅を勤める。罪有る亡者はその後も七日ごとに取り調べを受け、罰として贖罪の旅を勤める。5回目の七日(35日)では、閻魔大王が以前の4回の取り調べ帳(閻魔帳)を見て、亡者の罰と贖罪の程度により楽園か地獄かのどちらに行くかを決めるといわれている。現世に生き返された運慶が生き返った事を喜び、笑いながら彫像したため閻魔様の顔も笑っているように見えることから、古来「笑い閻魔」と呼ばれている。客間を「龍華珈琲」と称したカフェで、枯山水を眺めながら抹茶椀で提供されるスペシャリティコーヒー(500円~)が味わえる。カフェは不定休。
主に北海道産、長野県産(蓼科)の上質なそばの実を使用。自家製粉のそば粉で打った手打ちそばが味わえる。おすすめは、細打ちのそばの上に大根おろしと揚げ玉、大葉、三つ葉、ゆずなどの具を乗せたこ寿々そば1180円と、辛味大根を使った辛味おろしそば1100円。わらび餅600円も人気(土産用1296円、972円、432円)。
軟らかくてジューシーなカツが味わえると横須賀では知られた老舗。先代が考案したというカツカレーを横須賀のカレーブームに合わせて再現したところ、大人気となっている。揚げ立てサクサクのジューシーなカツにカレーのルーがからまり、絶妙なハーモニーだ。ボリューム満点で、食べごたえも十分だ。ひれカツ定食2050円、揚げたてカツカレー1700円。
地元で絶大な人気を誇るケーキ屋さん。ケーキから焼菓子までバラエティに富んだ品揃え。プチガトーが35種類、デコレーションも常時9種類用意。季節に合せてお菓子も変わる。
鎌倉時代に勢力を振るった三浦氏の衣笠城跡に隣接し、横須賀市のほぼ中央にあたる丘陵地にある自然公園。全国の「さくら名所100選」にも選ばれており、3月下旬~4月上旬には花見客で賑わう。
家族で食べていたものを、おいしいので商品にした、オリジナルの厄除け揚げまんぢう1個150円~が評判。餡の入った厄除けまんぢうを天ぷらにしたもので、揚げたてを売っている。揚げ油は低コレステロール油を使用。北海道十勝産の小豆で作る自家製の餡と無添加の味が自慢だ。
100年以上の歴史を持つ時計店。イチオシは、リーズナブルかつハイクオリティなオリジナルブランド「Rooster」の腕時計。オシャレで個性的なデザインの一本に出会えるはず。
ベジタリアンの店として昭和41年(1966)にオープン。健康食品から日用品まで、体に優しい商品が揃う。
永禄3年(1560)に小田原の北条家に仕えていた五代目寺尾城主諏訪三河守右馬之助が開基した禅寺(曹洞宗)。横浜にあって豊かな緑に囲まれ、椿や桜、アジサイ、紅葉と四季折々の草木を楽しめる。令和7年(2025)4月6日(日)花まつりフェスタ開催予定。鶴見区の在来八宗のお寺が全て集まり、法要とイベントを行う。
昭和50年(1975)から横浜元町で多くの人に親しまれた元町梅林と、平成7年(1995)から体に優しい野菜の料理を提供して来た健食優菜ひらが一つになった店。旬の食材をふんだんに使った元町梅林の料理と、健食優菜ひらの体に優しい料理を組み合わせ、季節に合わせたお任せのコースとアラカルトの料理を用意している。
名古屋発祥の喫茶店「コメダ珈琲店」、お抹茶、甘味、なごやめしが楽しめる「おかげ庵」を併設した店舗です。 コメダ珈琲店では伝統のブレンドコーヒーや伝統のシロノワール、おかげ庵ではお店で点てる「お抹茶」、自分で焼いて楽しめる「お団子」、「レトロスパゲティ」などのなごやめしを、ゆったりしたフルサービスの喫茶空間をお楽しみください。
摘みたて紅茶と焼きたてアメリカンワッフルの専門店マザーリーフは、 スリランカの茶園直送のフレッシュな紅茶とアメリカンワッフルが自慢のお店です。 ティータイムにお勧めはオリジナルケーキやスコーンのアフタヌーンティーセット。 ランチやディナータイムでは旬の野菜のサラダやパスタなどのお食事メニューも充実しています。
横浜で味わう本場シェフが手がける本格インド料理 現地人シェフが心を込めて作る本格インド料理。ランチタイムには、ブッフェやお得なランチセット。ディナータイムにはアラカルト(オクラ料理や強火のタンドール釜で仕上げた物など)コースメニューと各種色々取り揃えております。
韓国屋台や家庭料理の本場の味を楽しめるお店
シアトル発祥のスペシャルティコーヒーショップ。世界各国より厳選した豆を使い、国内で焙煎、エスプレッソはオーダーが入ってから一杯一杯丁寧に半手動のマシンで抽出し、すべての工程において最高の品質を追求しています。 ドリンクメニューは約30種類。 ドリンクにはシロップやホイップ、アイスなどのトッピングも可能です。コーヒーに良く合うフードメニューも充実しています。
チョコレートとコーヒーのマリアージュ。 共通点の多いチョコレートとコーヒーはその組み合わせで、 お互いを引き寄せ、引き立て、より一層深みのある 香りや味わいを楽しませてくれます。 ゴディバのチョコレートとカフェを、一緒にお楽しみください。
グルメバーガーとクラフトビールを楽しめる、大人が嬉しいお店。スイーツやカフェでのご利用も大歓迎。
長谷寺内にあり、高さ9.18mもある漆箔[しっぱく]・寄木造の十一面観音像を安置している。木造の仏像では日本最大級。右手に錫杖[しゃくじょう]、左手には蓮華をさした華瓶[けびょう]を持ち、金色に輝く姿は実に優美だ。長谷寺の縁起によると霊夢を得た徳道上人の発願で、養老5年(721)に大和(奈良県)の泊瀬で1本の楠から2体の像が造られ、1つは奈良の長谷寺に安置し、もう1体は縁ある土地で民衆を救ってくれるようにと願いをこめて海に流された。10余年後に三浦半島の長井に漂着したものを、この地に移し創建したといわれている。
浄土宗の大本山。仁治元年(1240)4代執権北条経時[つねとき]が佐助ケ谷[さすけがやつ]に蓮華寺[れんげじ]として建立したのを、寛元元年(1243)に現在地に移して寺名も改めた。境内には関東屈指の規模を誇る山門や17間四方の大殿(重要文化財)などが整然と立ち並ぶ。所蔵する当麻曼荼羅縁起絵巻[たいままんだらえんぎえまき]は国宝。10月13〜14日には昼夜念仏を唱える十夜[じゅうや]法要が行われる。春は桜が美しい。
極楽寺切通しの途中、石段を登った小高い丘の上にある真言密教の寺。弘法大師が修行した霊場跡に、承久元年(1219)北条泰時[やすとき]が創建したと伝えられる。本尊は不動明王(縁結び不動)。また、参道からは眼下に由比ケ浜の眺望が広がる。