洋麺屋 五右衛門
箸で食べられる茹であげスパゲッティーのお店。本物の食材にこだわった、オリジナリティー溢れるパスタメニューを召し上がってください。
箸で食べられる茹であげスパゲッティーのお店。本物の食材にこだわった、オリジナリティー溢れるパスタメニューを召し上がってください。
横浜野毛で行列が出来る“Kikuya Carry”が監修したカレー専門店です。 約20種類のスパイスで構成されているはまやカレーはコクや深みがしっかりとしたスープカレー。
第13回からあげグランプリ金賞受賞の名物”若鳥半身揚げ”と”肉汁シウマイ”がおすすめの大衆酒場。店内は昭和時代の風情を感じられるノスタルジックな雰囲気でお1人様でも入りやすい!
「世界中の人々を元気にしたい。」が信条の横浜発のカフェ&ロースタリー。さまざまな人やシーンに合うようにシンプルかつ居心地の良い空間を提供しています。横浜赤レンガ倉庫では、従来のメニューに加えて、ここでしか味わえない限定フードも用意されています。また、一部ペット同伴での利用可なのも嬉しいポイント。ぜひ一度、訪れてみてください。
鎌倉駅東口から徒歩約7分。鎌倉名物みやげのひとつ「クルミッ子」で知られる「鎌倉紅谷」が手がけるカフェ。1階は店舗でカフェは2階。「クルミッ子・パフェ」や「フロマージュ 浮島」など、ここでしか味わえない「クルミッ子スイーツ」が満載。
国内外の良書約1万2000冊を集めた、箱根強羅温泉のブックオーベルジュ。本との出会いをテーマに、館内にある本は自由に読め、購入することもできる。客室は温泉露天風呂付きで、全18室。
日本神社百選に選ばれた横浜北の守り神。鎌倉時代1192年に鎮守。当時の地名、鈴木村の鎮守として会下谷[えがやと]に創建、鶴崎八幡と称していた。寛永8年(1631)、表谷[おもてやと]へ遷座。若宮八幡と称し、後に鈴木村は篠原村となり、若宮八幡は八幡大神と改めた。神話によれば、生まれながらにして歩き御成長に従い、いよいよたくましく身の丈七尺余り衆に優れた偉丈夫となり、一生涯一度の病気もなされず百十歳迄長生をされたとの伝説がある。このような御祭神のため昔から子育て八幡といわれ、村人は子供の無病息災を祈り、戦に臨む者は武運長久を祈って出兵する者が多く、永い間世人の信仰を得た。境内からは新横浜の街並みを一望できる。
箱根登山鉄道箱根湯本駅から徒歩3分程のほたる公園では、地元の箱根ほたる愛護会の協力により、よみがえったほたるを観賞できる。
四川省成都・重慶地方の四川料理と、北京ダックの専門店。古くから中国では「食は広州にあり、味は四川にあり」といわれるほど、多くのスパイス、ソースを使った深い味わいの料理を元にオリジナルに研鑽し、もてなしてくれる。北京ダックは、15世紀、明の永楽帝がアヒル料理の盛んな南京から北京に遷都した際に原型が伝えられ、その後、宮廷料理にまで発達した北京の代表料理。そのほか、おすすめ料理はエビのチリ炒め。チリソースではなく、チリ炒めというところが新しい感覚かもしれないが、これも現地で食べられる味だ。
店名は20世紀初頭のフランスの画家・ユトリロからとったもの。店内にはユトリロの油絵やリトグラフのほか、晩年を湯本で過ごした画家平賀敬[ひらがけい]の油絵、四谷シモンの人形なども。箱根の湧き水を使い8時間かけて抽出する水出しコーヒー900円がおすすめ。食事もでき、カレーライス1200円が人気だ。コーヒーは600円〜、食事は600円〜。
小田急箱根ハイランドホテルの中にあるレストラン。和とフレンチが融合した「フレンチジャポネ」料理が評判。じっくり焼き上げたメインディッシュや、素材のうまみを生かした料理は、目でも舌でも楽しめる。要予約。
箱根湯本から畑宿を経て元箱根へ至る箱根旧街道には、今もかつての面影を残す石畳が点在している。箱根湯本周辺で手軽に石畳を散策するなら、一番近い猿沢[さるさわ]石畳がおすすめだ。県道732号にある台の茶屋バス停から北側に入ると石畳が顔を出す。徒歩10分ほどで再び県道に出る短いコースだが、旧街道の往時が偲ばれる絶好のスポットといえる。
乙女峠の南西にある峠で、かながわの景勝50選の一つ。富士山をはじめ、駿河湾、仙石原、芦ノ湖、駒ケ岳と大パノラマが広がる。
富士山からの伏流水を使い、そば粉は長野県産黒姫のそばの実を自家製粉。コシの強いそばが味わえると評判だ。店主自ら造り上げたモダンな店内にも注目したい。
三崎半島三崎漁港を目の前に、四代続く老舗魚屋魚音。大きなマグロのレプリカが目印の直営の鮨処魚音では、メバチマグロ、インドマグロ、本マグロなど、多種類のマグロの中から最良のものを用意。毎朝漁港から仕入れた地魚など、新鮮なネタを豊富に取りそろえた江戸前鮨が味わえる。おすすめはまぐろ満載鮨3300円。インドマグロの赤身・中トロ・大トロに、トロメカジキ炙り、まぐろの卵煮など、まぐろづくしの贅沢握りだ。
映画『男はつらいよ』のほかドラマの撮影にも利用されたこともある、景色のよさと鮮度抜群の地魚を使用した料理が評判の店。海の景色はもちろんのこと、夕日に染まる富士山を眺めながら味わう食事は格別の味わい。
駆け込み寺としても知られる東慶寺内にあり、聖観音立像、離縁状、縁切関係の古文書など多数の重要文化財を展示。特別展が年に数回開催するので、訪れる度の楽しみがある。聖観音立像は無料で参拝できる。
俗に今泉不動の名前で親しまれている浄土宗の古刹。緑濃い境内には陰陽の滝があり静寂そのもの。石段の上に不動堂や石造の三十六童子像、大日如来像などがある。
昭和33年(1958)創業の昔ながらの大衆酒場。鶏を中心とした極上の焼き物は、紀州備長炭を使いながらも148円〜と価格もリーズナブルだ。
徳川家康の外交顧問となったウィリアム・アダムスこと三浦按針と妻女をとむらった碑石。安針は航海術・天文学・造船術にもすぐれ、三浦郡逸見村に250石を与えられた。按針は元和6年(1620)に長崎の平戸で亡くなり、遺言によりこの地に墓碑が建てられたという。
慶安元年(1648)に築造され、約220年間にわたって港を出入りする船を見守る灯台の役目を果たしてきた。平成元年に復元されている。
鎌倉時代の建久年間(1190〜99)に、源頼朝の家臣が京都・北野天満宮の分霊を受けて創建したといわれる神社。「撫でれば痛みが除かれる」といわれる石の牛像、筆塚、針塚などがある。1月25日は初天神祭で、西瓜天神、年に1度の開運・厄除のお神札を授与。2月8日は針祭(針供養)で、古い針を豆腐に刺して供養する。8月25日は例大祭。1〜2月にかけて、合格祈願や学業成就を願う参拝者が多く訪れる。
江戸時代から続く豆腐店。箱根の名水と佐賀県産の高級大豆を使った豆腐を販売している。とろけるような口あたりと大豆の風味が濃厚な、汲み豆腐カップ入り1杯230円はその場で食べられる。持ち帰りは340円。このほか絹ごし豆腐170円、胡麻豆腐250円(持ち帰りは380円)、豆乳1カップ110円、油揚なども販売。
住吉小学校の隣にある2階建ての建物です。近隣には幼稚園や保育園も多く、乳幼児、小学生、中学生、高校生と様々な世代の子どもたちが楽しく利用しています。また、生涯学習プラザや国際交流センターといった地域の施設も近くにあり、シニア世代の市民活動団体の利用も活発です。