江島神社 中津宮
江島神社に属し、仁寿3年(853)に慈覚大師が創建し、祭神は市寸島比売命[いちきしまひめのみこと]。現在の社殿は元禄2年(1689)に再建された。上ノ宮ともいう。
江島神社に属し、仁寿3年(853)に慈覚大師が創建し、祭神は市寸島比売命[いちきしまひめのみこと]。現在の社殿は元禄2年(1689)に再建された。上ノ宮ともいう。
建久3年(1192)、頼朝が平泉の中尊寺の二階大堂を模して建立した大寺院の跡。往時は壮大な伽藍が立ち並んで隆盛を誇った。発掘調査が行われ、国指定の史跡として指定されている。
鎌倉市内の手芸好き住民に大人気の生地専門店。店内は圧倒されるほど種類豊富で、世界各地から直接買い付けられた愛らしい生地が並んでいる。いつも賑わう店内には、専門のスタッフが作ったバッグや洋服のサンプルも展示され、手作りの魅力があふれている。また、バッグや雑貨の講習会や洋裁教室などもあり、手作りビギナーをサポートする体制が万全なのも嬉しい。
葛原岡神社から銭洗弁財天方面に向かって右手の林の中に高さ約1mの宝篋印塔[ほうきょういんとう]が建つ。俊基は倒幕計画を企てた首謀者として捕えられ、元弘2年(1332)にこの地で処刑されたと言われる。
明治元年(1868)創業以来、代々伝わる老舗の味は子供からお年寄りまで誰でも美味しく食べられる。『家傅せき止飴』・『開運とんとこ飴』・『名物きなこ飴』は、毎年テレビや新聞、雑誌で取り上げられる程の人気商品。『家傅せき止飴』と『開運とんとこ飴』は、全国菓子博覧会にて最高位「名誉総裁賞」を受賞。土・日曜、祝日、川崎大師の縁日20・21日には、飴切りの実演も行う場合もある。
鎌倉幕府執権の一族・北条実時が和漢の書物を集めた、最古の武家文庫。その文庫や称名寺に伝わる文化財を保管する神奈川県が、中世歴史博物館として開館。1階はビデオなどで紹介するガイダンス展示室、その奥は中世の称名寺本堂内を再現した吹抜展示室になっている。2階の展示室では、約2万点を含む収蔵品のなかから、テーマに沿って特別展・企画展を行う。所要45分。
ナビオス横浜3階にある隠れ家的なバーラウンジ。店内には赤レンガ倉庫などを望むカウンター席やソファー席、ビリヤード台があり、プールバーのような雰囲気を兼ね備える。オリジナルカクテルも揃っている。
クチコミでじわじわとファンを拡大している小さな名店。そのワケは、イチオシの牛バラ肉の煮込み。数時間かけて煮込んだ肉は、箸で簡単にほぐれ、トロける柔らかさ。令和5年(2023)2月にリニューアルオープン。
三溪園外苑にある、室町時代初期の建築とされる建築物。聖武天皇の勅願による創建の古寺、京都燈明寺から移築された。堂内の春日厨子は国内最大のものだ。
中国国家高級技師の特級点心師が手がける肉まん等が揃う皇朝の2号店。熱々点心や土産も販売している。特に焼き小籠包がおすすめ。
ゆったりとしたカウンター越しに日本丸や大観覧車を一望できる本格ベジタブルダイニング。季節感あふれるディナーコース4378円〜をはじめ、協力農家の厳選素材を使用したアラカルトメニューも豊富に取り揃えている。
北信越の豊かな海と山の恵みを味わえる和食店。新潟や富山の鮮魚、郷土食材を使った料理と、蔵元直送の日本酒を多数取り揃えています。みなとみらいの景色を望む落ち着いた空間で接待から宴会まで幅広くご利用いただけます。
十割蕎麦専門店です。 「〆」とは「区切り」。昔から縁起物として節目に食されてきた蕎麦と季節の食材のそば前をTPOに合わせてお楽しみ下さい。
【こちらのスポットのスタンプが取得ができない方は、お手数をおかけしますが「info@at-yokohama.co.jp」までご連絡をお願いいたします。】 ◆テーブル席からは、 観覧車等のみなとみらいの綺麗な景色が一望できます。 ◆予約のお客様から優先的に窓際の良いお席を用意いたします。イルミネーションに彩られた観覧車等が一望できるテーブル席は大人同士のお食事やデートに最適。 ◇ 接待や顔合せ、ご法事、各種ご宴会でご利用頂いております。
江ノ電・長谷駅に本店を構えるきんつば専門店。多いときで1日3000個を売り上げるという自慢のきんつばは、定番の「かぼちゃきんつば」をはじめ、小倉、安納芋、抹茶、黒ゴマ、くるみなど季節の味を含め14種類。専門店ならではの変わり種きんつば「ゆずレモン」や「生チョコ」も人気。イートイン限定メニューとして「選べるきんつばとお抹茶セット」などもある。「和菓子屋が作る和風プリン」がコンセプトの「おしるこぷりん」は、1日10個限定。
イタリアの街角にあるようなリーズナブルでおいしいトラットリアがコンセプト。現地の星付きレストランで修業を積んだ熟練シェフによるイタリアンを気軽に楽しむことができる。料理は旬の食材を使った前菜や窯で焼き上げるナポリピザ、パスタや溶岩石で焼き上げる肉料理など幅広く用意している。ウッド調のナチュラルテイストの店内には、レイアウト変更可能なテーブル席、集まりに最適な半個室などを備えている。
シーフードはもちろんのこと、ステーキやパスタ、パエリアなど種類豊富なメニューが揃う。看板メニューのライブロブスター8789円~は、カナダ東海岸でとれた天然物を使用。特別な日からいつものランチ1199円~まで幅広く利用できる。
ホテル最上階から望む美しい海と空、横浜の絶景が一望できる落ち着いた雰囲気の中国料理レストラン。海鮮料理を得意とする経験豊かなシェフが腕を振るい、中国料理の神髄である「医食同源」の考えから作り出される料理の数々は、滋味深い味わいと多くの人に喜ばれている。カメから注がれる風味豊かな紹興酒も好評。料理に合わせて9種類を揃える中国茶もバラエティ豊かに楽しめる。ランチセット平日4000円~、土・日曜、祝日7000円~。ディナーコースは1万4000円~。
ドールハウスは、“小さな家”を意味し、16世紀中頃、ドイツの貴族が娘のために職人に作らせたのが始まり。後にアメリカの一般の人々の間でも人気となった。実物の12分の1サイズが基準で、技術や知識、創造力、物語性なども大きな魅力だ。館長自ら世界中を駆け巡り収集した作品や世界2大コレクションといわれる貴重なアンティークドールハウスである「ハスケルハウス」や、遊び心いっぱいの「モトロポリタン美術館」など、時間を忘れて楽しめる。
鎌倉・七里ガ浜の目と鼻の先にある、フライドポテトとシェイクの専門店。看板メニューの「フライドポテト」は、5タイプのフライドポテトと11種類のディップから好みのものをセレクトするスタイル。トッピングやソースを自分好みに組み合わせられる濃厚なバニラシェイクは、アイスのようでアイスではない新食感の逸品。江の島が一望できるロケーションもポイントが高い。
みなとみらいが目の前に広がる眺望も美しい店内で、華やかに仕立てられた季節の一品が味わえる。海外リゾートホテルに来たような、ゆったりとした上質な空間は、「RESORT TRAVEL」をコンセプトに、自然素材が持つ力強い質感やトーンを抑えたシックなインテリアと開放的な眺望とのコントラストを楽しめる。
日本で初めてのしかけ絵本専門店。小さな飛び出し絵本からダイナミックなもの、カードやパラパラブックス、復刻版や洋書など約800種類以上のしかけ絵本が並ぶ、魅力満載のショップ&工房。しかけ絵本教室や、ショップおすすめのしかけ絵本を毎月送るブッククラブも好評。オリジナルの『鎌倉 段葛』3080円は、鶴岡八幡宮まで続く鎌倉の代表的なスポット「段葛」ののぞきからくり絵本で、鎌倉みやげにもぴったり。
湯河原みやげで有名なのがきび餅。ゑふやは大正時代からきび餅を作り続けてきた老舗で、甘く、ふんわり柔らかい食感が人気をよんでいる。1箱16個入り850円~。