観光・体験スポット

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夢窓国師閑居跡

臨済宗の名僧で、造園にも優れていた夢窓国師が鎌倉を去ったあと、ここに庵を結び1年間閑居した。堂ケ島の名は庵を結んだことから付けられたといわれている。旅館の敷地から早川に架かる夢窓橋を渡った木立の中に、再建された小さな庵がたたずむ。

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県西エリア

フュージョンダイニングF

富士屋ホテルプロデュースの本格ビストロ。長年培ってきたクラシックなフレンチの技法でフランスの家庭料理を気軽に楽しめる。この料理を引き立てるワインのラインナップもリーズナブルな価格帯で楽しめる。

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県西エリア

プロント

昼は「カフェ」夜は「バー」という二面性をキーワードに、使い勝手の良い空間を一日中ご用意しています。

喫茶・甘味
みなとみらい・桜木町
横浜エリア

ヨリドコロ 由比ヶ浜大通り店

江ノ電稲村ヶ崎駅の程近くにある人気の古民家カフェ「ヨリドコロ」の2号店。こちらの店でも、西伊豆の自社工場で作るアジやほっけ、きんめだいなどのこだわりの干物の定食が一日中楽しめる。人気はさば塩定食1890円。9時までオーダーできる朝食では1020円からのお得な定食を用意。脂がのった干物の身はふっくらと焼き上がっていておすすめ。

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横須賀三浦エリア

和cafe 黒糖茶房

希少価値が高いとされる「沖縄純黒糖」を使った日本初の専門カフェ。沖縄の純黒糖に魅せられたオーナー夫婦が作り出す黒糖料理の数々は、一度食べたらやみつきに。土鍋を使った「黒糖茶房鍋パフェ」をはじめ、沖縄の8つの島で作られた純黒糖の「食べ比べセット」など魅力的なメニューが充実。

喫茶・甘味
湘南エリア

ROOFTOPS CAFE&DINER

“鎌倉で一番空に近いお店”というキャッチフレーズ通り、鎌倉で一番高い6階建てビルの屋上テラスにある。眺望を楽しみながら食べる自慢のグルメバーガーはボリュームたっぷり。バンズ、パテ、野菜、すべてにこだわりが詰まっており、ふっくらモチモチのバンズにビーフ100%のジューシーなパテとたっぷりの新鮮野菜を挟んでいる。スイーツメニューやサイドメニューなど、アペタイザーも充実。お得なランチセットやパーティープランも。ランチタイムには、自家製フライドポテトとドリンクが付くランチプレートがお得。夜は充実のアペタイザーでゆっくり食事を。テラス席では抜群の眺望を楽しめ、夜には夜景も楽しめる最高のロケーション。テラス席は予約がおすすめ。店内席もインテリアにこだわり、お洒落で落ち着いた雰囲気。パーティーに最適なコースプランも2000円からとリーズナブルな価格で用意。プラス2000円で飲み放題付きに。

喫茶・甘味
横須賀三浦エリア

湘南韓国料理 GOKAN

辛い物が苦手な人でも食べられる韓国料理店。厚みのあるチヂミやすりごまで食べるサムギョプサルなどオリジナルなメニューが豊富。

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湘南エリア

レッドロブスター江ノ島店

シーフードはもちろんのこと、ステーキやパスタ、パエリアなど種類豊富なメニューが揃う。看板メニューのライブロブスター8789円~は、カナダ東海岸でとれた天然物を使用。特別な日からいつものランチ1199円~まで幅広く利用できる。

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湘南エリア

日本料理 鯉之助

JR・江ノ島電鉄鎌倉駅東口すぐの好立地でありながら喧噪を忘れさせてくれる日本料理店。昭和24年(1949)創業の鎌倉由比ガ浜にある「御代川」の支店で、「鯉之助」と同じビルの地下1階にある姉妹店「すし処 きみ」の料理も注文できる。「御代川」の創業者・御代川鯉之助は料理界では「煮物の神様」と呼ばれた名料理人。その技を受け継ぐ料理は、葉山牛や四季折々の食材のうま味を引き出し丁寧に仕上げ、こだわりの器に季節感あふれる盛り付けを施した逸品ばかり。メニューは各種の御膳やすき焼きやしゃぶしゃぶなど多彩。

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横須賀三浦エリア

WELKAM

WELKAM[うぇるかむ]という店名の由来は、“WELCOME TO KAMAKURA”から。鎌倉育ちの店主が地元の作り手と共に、旅のちょっとした思い出になるような土産物を作っている。小さいながらもアイデアのたくさん詰まった、観光客も地元の人もウェルカムな店作りを目指している。

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横須賀三浦エリア

Subzero

みなとみらいが目の前に広がる眺望も美しい店内で、華やかに仕立てられた季節の一品が味わえる。海外リゾートホテルに来たような、ゆったりとした上質な空間は、「RESORT TRAVEL」をコンセプトに、自然素材が持つ力強い質感やトーンを抑えたシックなインテリアと開放的な眺望とのコントラストを楽しめる。

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伊勢佐木町・関内
横浜エリア

ゑふや本店

湯河原みやげで有名なのがきび餅。ゑふやは大正時代からきび餅を作り続けてきた老舗で、甘く、ふんわり柔らかい食感が人気をよんでいる。1箱16個入り850円~。

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県西エリア

高松食堂

湯河原町の約50軒が参加して始まった、新名物・坦々やきそば。各店、共通のピリ辛ソースをベースに独自の味を生み出している。ここの坦々やきそばは、キャベツ・もやし・人参・きくらげなどのあんをかけた約1.5kgのデカ盛りで知られる。

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県西エリア

幕山公園

標高626mの幕山の麓にある公園。隣接する湯河原梅林は2月上旬~3月中旬には紅白の梅が山の斜面を彩り、見ごろに合わせて特産品の販売や狂言、芸奴の舞など各種イベントが行われる梅の宴が開かれる。イベント期間中の土・日曜、祝日には無料送迎バス運行。

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県西エリア

プレミアムショップ&サロン・ド・テ ロザージュ

小田急山のホテル直営のデザートレストラン&ショップ。ホテルと道路を挟んで芦ノ湖の湖岸にあり、抜群のロケーション。1階のデザートレストランではパティシエが作るオリジナルスイーツと日本紅茶協会認定のおいしい紅茶が味わえる。おすすめはりんごパイ。パイの上にほどよい酸味がきいたリンゴとアイスクリームを添えた一品。オーダーすると、目の前でスタッフがソースで皿の上に美しい模様を描いてくれる。2階はプレミアムショップで、スイーツや紅茶、キッチングッズなどを販売。

喫茶・甘味
県西エリア

芦の湖水産センター

ワカサギなどの水産加工品を販売する、芦之湖漁業協同組合の直売所。虹鱒の燻製250g2600円、ワカサギの佃煮70g700円、120g1080円。特に大型で脂ののった赤身しか使わない虹鱒の燻製は、ここでしか手に入らない逸品だ。昆布巻90g1本550円の他、ワカサギ100gを使ったエスカベッシュなどを販売している。

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県西エリア

菊川商店

名物はカステラ焼箱根まんじゅう1個80円。卵たっぷりのカステラ生地の中には、自家製の白あんが入っている。店頭の製造機械で毎日焼き上げたまんじゅうは、食べ歩き用で1つから販売している。お土産用は10ケ入、15ケ入、20ケ入、30ケ入を用意している。

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県西エリア

箱根湿生花園

箱根仙石原湿原の植物群落の保護を兼ねて開園。湿原をはじめ、川・湖沼などの水湿地に生育する植物を中心に集められている。日本各地の湿地帯植物200種のほか、草原や林、高山植物1100種、外国の珍しい山草も含めると1700種にも及ぶ。園内には木道の散策路が設けられ、一周約40分。春は水芭蕉、初夏はノハナショウブ、夏はコオニユリ、秋は紅葉と季節ごとに楽しめる。

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県西エリア

レストラン ラ・マーレ

海に浮かぶように立つ、フランス風創作海辺料理をテーマに掲げる葉山を代表する名店。目の前に広がる相模湾の新鮮な魚介類や三浦・鎌倉野菜を使用した料理やソース、自家製のカクテルも楽しめる。コース料理はもちろん、ショーケースに並べられた魚介類をその日の気分でスタッフと相談しながら決めるアラカルトもおすすめ。特別な記念日だけでなく気軽に訪ねたいレストランだ。1階は海に面したテラスで喫茶利用も可能。

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横須賀三浦エリア

ういろう

「ういろう」の語源は人名。薬と菓子があり、菓子のういろうは外郎[ういろう]家二代目、大年宗奇[たいねんそうき]が約600年前に考案したもの。米粉を主原料に蒸し上げたもっちりとした食感と控え目な甘さが現代人にも好まれ「かながわの名産100選」にも選ばれている。小豆、抹茶、白砂糖・黒砂糖は1本756円、栗入りは1本972円。城下町・小田原で最も古い商家として、その歴史を伝える店構えや、明治の蔵を改装した博物館も一見の価値がある。

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県西エリア

中村屋羊羹店

明治35年(1902)江の島の岩場の海苔に思い付き元祖海苔羊羹を考案。土産用は250円の一口サイズから販売していて食べ歩き用の一切れサイズは150円で楽しめる。その他、江島神社の清めの御塩を使った弁天塩羊羹、江の島天王祭の太鼓の焼菓子天王囃子190円など江の島にちなんだ和菓子が並ぶ。

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湘南エリア

アトリエ・バニラ

20年間地元の方や観光客に親しまれている洋菓子店。ロールケーキをメインに、焼き菓子や生ケーキ、チョコレートなど様々な商品を取り扱う。カラメルロールや季節のロールケーキ、旬のフルーツを使用したオムレットが人気。

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横須賀三浦エリア
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