BERTH COFFEE みなとみらい(リーフみなとみらい)
“温度を手渡す”コーヒーショップ
“温度を手渡す”コーヒーショップ
湘南 蔦屋書店と個性豊かなショップがシームレスに繋がり、湘南らしいライフスタイルを提案する文化複合施設。スローフード・スローライフ、趣味とデジタルライフの楽しみ方、親と子のコミュニケーションを三大テーマとしている。施設全体が大きなBOOK&CAFEでもあり、カフェやラウンジではコーヒーを飲みながらゆったりと本を選べる。また、インターネットに代替出来ないことを信条とし、コンシェルジュによるライフスタイル提案に力を入れるほか、イベント・ワークショップなどを開催している。
“揚げたてミニドーナツ”のテイクアウト専門店。注文を受けてから揚げるため、作り置きはもちろんドーナツが並ぶショーケースを置いていないのも特徴のひとつ。外はサクサク&中はふわふわの「ミニドーナツ」は、1個90円のプレーン、シュガー、シナモンシュガーの3種類と専用ボックスに入ったテイクアウト用の6個入りを販売。揚げたてのミニドーナツとアイスクリームを使った冷たいスイーツ「ICE cream COMBO」も人気。
横浜中華街にある台湾料理専門店。台湾のソウルフードである「紅焼牛肉麺」や「鹹豆漿」といった本場のレシピで作る台湾料理が絶品。全料理テイクアウトできるので、中華街散策のお供にもぴったり。
横浜中華街の奥にたたずむおしゃれなカフェ。台湾や香港から直接買い付けたレトロでかわいい食器で提供する料理や紅茶が人気。2階席の床部分にあるインテリアや、スカイブルーで彩られた外観など、写真映えするスポットも。優雅なカフェ気分を味わうのなら、「アフタヌーンティーセット」3400円がおすすめ。
北鎌倉駅前にある福岡発祥のフルーツ大福専門店。「お口に花を咲かせましょう」をコンセプトに、全国から厳選した旬のフルーツを最高級の求肥と白餡で手包み。店内には、こだわりのフルーツ大福が常時10種類並ぶ。付属の「赤い糸」で大福を自分でカットして食べるスタイル。
鎌倉・小町通りにある新潟発祥のわらびもち専門店。希少な本わらび粉を使い、職人が一つひとつ手作りで練り上げた名物の「鎌倉わらびもち」は、本来両立することが難しいとされるもっちり食感と、とろけるくちどけをあわせ持つ同店自慢の品。わらびもちを使った新感覚のドリンク「わらびもちドリンク」も人気で、冬期には「ホットわらびもちドリンク」も限定登場する。
横浜元町にある馬革専門店。店内には、馬革を知り尽くした職人よるオールハンドメイドのアイテムが並ぶ。馬1頭からごくわずかしか取れないという希少な「コードバン(馬革)」を使ったウォレットは要チェック。
「横濱ハーバー」をはじめ、ストーリーのある情緒あふれるギフト菓子や、華やかなスイーツが店内に並ぶ。隣接するカフェスペースでは、スイーツの他にベーカリーや食事も提供。外には大さん橋大通りに面した開放的なテラスもある。ありあけ本館ハーバーズムーン本店ならではの「焼きたてハーバー」が味わえる。
外国人客向けに開業したみやげ物店や写真館、骨董店などが並ぶノスタルジックな雰囲気の商店街。思わぬ掘り出しものをゲットできるかも。
箱根強羅公園内の熱帯植物館に隣接する熱帯ハーブ専門の展示温室。バニラやシナモンなどの香りのハーブをはじめ、カルダモンやワサビノキなど70種類約200株のハーブが植栽されている。イランイランやオオヤマショーガなどの花を咲かせるハーブを見るのも楽しみだ。所要30分。
箱根旅のスキマ時間に便利な箱根湯本駅構内のカフェ。こだわりのパン、スイーツ、コーヒーなどを味わいながら、ひと息入れよう。
通行手形・近世の道中絵図など、関所に関する資料約130点を展示。「関を出入る輩[やから]笠頭巾をとらせ通すべき」など関所改めの心得を示した高札や、大名行列のミニチュア展示がある。箱根関所が「出女」を厳しく取り締まったことを示す女性の通行手形には、髪型から足の裏の灸の跡まで、詳細に書かれていて興味深い。所要20〜30分。
毎朝主人自ら小田原に足を運び仕入れたアジを細切りにして、特製ダレにからめ、酢飯の上に盛る元祖アジ丼1870円が看板商品。アジの身とタレがよく合い、口いっぱいに香りが広がる。店のオリジナルメニューをセットにしたみやふじ御膳2420円、相模2640円も好評だ。
マグロをはじめ近海の魚や魚介類の加工品を中心に野菜などが並ぶ。12軒ほどの店舗が軒を連ね、三崎オリジナルのとろまんやまぐろアイスも味わえる。2階では、三浦市内の農家が自家畑で育てた新鮮な野菜や、地元のパン屋、豆腐屋、湘南三浦丼などの販売のほか、季節の生ジュース・ソフトクリームやクラフトビールも味わえる。
浪子不動の背後にある、なだらかな披露山の山頂一帯に広がる公園。園内にはレストハウスや展望台、オス10頭、メス8頭の計18頭のサルがいる猿園、水鳥園、尾崎行雄の記念碑などがあり、展望台からは逗子や葉山方面はもちろん、遠く伊豆や富士山まで見渡せる。浪子不動までのハイキングコースもある。
国産豚と国産牛だけを使い、昔ながらの製法で作るソーセージとハムの専門店。焼きたてソーセージ390円とホットドッグ450円を熱々のうちに湘南ビールと楽しみたい。
日蓮宗の霊場のひとつで、静かな住宅地の山間にひっそりと小さな堂が立つ。文永8年(1271)の干ばつの際、日蓮上人が極楽寺の忍性[にんしょう]と雨乞い祈願を競って勝ち、雨を降らせたと伝わる。境内には雨乞い池とよばれる田辺ケ池があり、本堂脇に日蓮雨乞いの銅像が立つ。
ツツジの名所として知られる武山の麓にあるスポーツ公園。ナイター設備のある軟式野球場とテニスコート(砂入り人工芝:4面)があり、市民に親しまれている。
中華街の料理人たちも通う隠れた名店。汁なしネギそばにかけるスープは、まるごとの鶏、鶏ガラ、豚肉で10時間以上かけてダシをとる。新鮮なモツ類を使った昔ながらの広東家庭料理も評判だ。
100年以上にわたりハワイの人々に受け継がれてきたハワイアンジュエリーのオーダーメイドショップ。ハワイにある自社の工房でアルティザンにより手作りされるアイテムは神々が宿るとされる自然をモチーフにしている。
花とフルーツをモチーフにした明るく開放的な雰囲気のレストラン。ライブキッチンで仕上げるこだわりのハンバーグは7種類。グループでゆったりと過ごせる。
臨済宗の名僧で、造園にも優れていた夢窓国師が鎌倉を去ったあと、ここに庵を結び1年間閑居した。堂ケ島の名は庵を結んだことから付けられたといわれている。旅館の敷地から早川に架かる夢窓橋を渡った木立の中に、再建された小さな庵がたたずむ。
京都・嵐山の日本茶スタンド「八十八良葉舎」が鎌倉にオープンした、限定の茶葉を使った抹茶ラテを楽しめる店。「鎌倉壱」700円は、京都の和束町と城陽市で生産される品種“おくみどり”などをブレンド・焙煎することで、きなこのような風味をもつ宇治抹茶。「参」1100円は、手摘みした城陽産の品種“さみどり”を使用している。鎌倉限定の焙煎抹茶ソフトトッピング600円もおすすめ。