阿里山城
“医食同源”からの健食美食をテーマとした、本場のコックがもてなす本格的中華です。本格的中華に独自アレンジや、季節の食材を使用した料理まで新たな提案をさせていただきます。お一人様から、団体様まで多彩な料理プランと空間で様々なニーズにお応えします。
“医食同源”からの健食美食をテーマとした、本場のコックがもてなす本格的中華です。本格的中華に独自アレンジや、季節の食材を使用した料理まで新たな提案をさせていただきます。お一人様から、団体様まで多彩な料理プランと空間で様々なニーズにお応えします。
本場バレンシアの味と伝統を、世界が認めた日本チャンピオンの手で。 スペイン・バレンシアで受け継がれる“日曜のパエリア文化”を再現。 2023年スエカ国際パエリアコンクール日本代表シェフ・塩田が手がける、大鍋で炊き上げる本格パエリアとタパスを、横浜の空の下でカジュアルに楽しめるスペインバル。 家族と、仲間と、心躍るひとときを。
みなとみらいが一望出来るアラビア料理のレストラン。非日常の空間での食事をお楽しみ下さい。
明治天皇により創建された建武中興十五社のひとつ。後醍醐天皇の皇子護良親王を祀る旧官幣中社。御祭神ゆかりの京都より移植された「紅天井」と呼ばれる紅葉と神苑の「ジャンボもみじ」は12月中旬まで見られる。
小籠包をはじめ台湾のソウルフードの胡椒餅や炸鶏排、台湾スイーツの代表格である豆花や芋園等、「台湾の美味しい」を伝え、食べ歩きでも楽しめるお店です。特におすすめの商品は、台湾夜市B級グルメNo.1の「胡椒餅」。胡椒がきいた肉の餡に、中はもっちり、外はパリパリの皮が特徴の「胡椒餅」をぜひ味わってみてください。
イチゴやクリーム、パン生地を自分好みにカスタマイズできるのが特徴のフルーツサンド専門店。オーダーを受けてから作ってくれるので、出来たてフレッシュなサンドが楽しめるのもうれしい。フルーツサンドに合うコーヒーやカフェラテ、イチゴを贅沢に使ったスムージーもおすすめ。
小田原に本店を構えるバウムクーヘン専門店MARUKO。令和3年(2021)4月に鎌倉店をオープン。「バウムクーヘンをもっと身近に」をコンセプトに、ギフトとしてももちろん、自分も楽しめる身近に感じられるバウムクーヘン。フレーバーも豊富で飽きないラインナップに、しっとりふんわり食感が魅力だ。北海道産小麦粉や有精卵「SAGAMIKKO」、カルピス(株)特撰バターなどシェフがこだわり抜いた素材が美味しさの秘密。季節ごとの限定商品やイベント企画商品など、専門店ならではの提案もする。贈り物としてだけじゃない、自分だけのバウムクーヘンを楽しもう。
芸術家・岡本太郎の母であり、歌人・小説家として活躍した岡本かの子を顕彰する文学碑。「誇り」と名付けられた文学碑は、かの子が愛した多摩川の畔にある二子神社の境内に建てられている。「この誇りを亡き一平とともにかの子に捧ぐ 太郎」という台座に刻まれた銘は、制作者の岡本太郎のもの。建設には建築家の丹下健三が協力し、台座と築山を設計。かの子の良き理解者であった文芸評論家の亀井勝一郎による文を小説家・川端康成の書で記した石碑もある。
鶴岡八幡宮のすぐそばにある、揚げたてのからりとした衣の食感と素材の鮮度が自慢の天ぷら専門店。天ぷらはカウンター席の目の前で揚げて盛り付けてくれるので、いつでも出来たてが味わえる。定番の海老天から旬の食材を使用した天ぷらまで種類も豊富。
総菜系とおやつ系で約40種を揃えるコッペパン専門店。店内で焼き上げた長さ約18cmのコッペパンに、注文を受けてから具材をサンドする。定番人気はたまごサンドやあんマーガリン。相鉄線相模大塚駅から徒歩2分の場所には相模大塚店も。
相模湾を望むロケーションに立つ。1階と3階には古陶器や現代陶器など合計約50点を展示。2階には刀剣が展示され、名匠五郎正宗作の名刀など13振りが並ぶ。神奈川県文化財指定の刀もある。所要30分。事前連絡をしておくと、くわしい説明が受けられることも。見学は要予約。
世界中のセレブリティーを魅了し続けるスーパーシェフNOBUこと松久信幸氏はシェフ伊藤啓輔が最も尊敬し憧れる料理人の一人。NOBU&ITOH DININGのコラボによりNEW STYLEのレストランを箱根強羅に出店した。ランチ4000円〜、ディナー1万円〜。
滑りやすい石畳の道。旧街道の難所のひとつで、猿も滑るほどの急な坂道であったことが由来。細心の注意をはらいながら進もう。
通行手形・近世の道中絵図など、関所に関する資料約130点を展示。「関を出入る輩[やから]笠頭巾をとらせ通すべき」など関所改めの心得を示した高札や、大名行列のミニチュア展示がある。箱根関所が「出女」を厳しく取り締まったことを示す女性の通行手形には、髪型から足の裏の灸の跡まで、詳細に書かれていて興味深い。所要20〜30分。
葉山の魅力を代表する「海と山」を気軽に堪能できる三ケ岡山は、動植物の生息地またはその樹林地帯等の保護を目的とした「都市林」で、豊かな緑が保たれている。園内には3つのハイキングコースがあり、展望台や山頂広場から望む眺望は素晴らしく、「関東の富士見百景」に選ばれている。
コンサートや映画会、トークショー、さらに寄席など、さまざまな催しが行われている。ホール使用料は午前6290〜8380円、午後8380〜1万2570円、夜間1万2570〜1万6760円、全日2万3050〜3万1430円。
三崎半島三崎漁港を目の前に、四代続く老舗魚屋魚音。大きなマグロのレプリカが目印の直営の鮨処魚音では、メバチマグロ、インドマグロ、本マグロなど、多種類のマグロの中から最良のものを用意。毎朝漁港から仕入れた地魚など、新鮮なネタを豊富に取りそろえた江戸前鮨が味わえる。おすすめはまぐろ満載鮨3300円。インドマグロの赤身・中トロ・大トロに、トロメカジキ炙り、まぐろの卵煮など、まぐろづくしの贅沢握りだ。
借りたい本の市内宅配サービス(有料)がある。詳しくは図書館に問合せを。
逗子海岸の北西端にある小堂で、徳富蘆花の小説『不如帰[ほととぎす]』の舞台となったところ。もとは浪切不動といわれて漁民の信仰対象だったが、小説がベストセラーになって以来ヒロイン片岡浪子の名前をとって浪子不動とよばれるようになった。すぐ目の前の海上には、不如帰と刻まれた大きな石碑が立つ。文字は蘆花の兄の蘇峰[そほう]が書いた。
小田原城址公園内にあり、小田原市内に存在する歴史、民俗、文化、考古、自然などの資料を収集・展示。特別展の開催や主催行事による小田原市の歴史・文化などの普及啓発もある。所要30分。
寛永10年(1633)創業の薬局店。国の登録有形文化財に選定された建物はもちろん、店内にある百味だんすや薬研も見どころ。
北欧雑貨やステーショナリー、ムーミンアイテムなど楽しいものが所狭しと並ぶ。シンプルなデザインの品々は男性もきっと気に入るはず。すぐ近くには、ARABIA・iittalaなどの北欧食器や北欧ヴィンテージ家具を取り扱う「krone hus[クローネ・フス]」もある。
イタリアに姉妹店がある本格的イタリア料理の店で、海を見ながら食事が楽しめる。イカスミスパゲティ1760円。昼のコースはAコース2750円(前菜、パスタ、コーヒー)、Bコース3850円(前菜、パスタ、メイン、コーヒー)、Cコース5000円(前菜、パスタ、肉、魚、コーヒー)で、+660円でデザートが付く。夜のコースはAコース4950円、Bコース6600円、Cコース8800円。2階はコースのみで、土・日曜も予約可能。平日の予約は1・2階ともにOK。