ぷてぃらぱん
週に2回、月曜と土曜の11時から14時だけオープンする住宅街の小さなパン屋。駅からも徒歩15分とアクセスもあまりよくないが、クチコミで評判を呼び、行列のできるパン屋さんとなっている。天然酵母のパンは値段も手ごろ。
週に2回、月曜と土曜の11時から14時だけオープンする住宅街の小さなパン屋。駅からも徒歩15分とアクセスもあまりよくないが、クチコミで評判を呼び、行列のできるパン屋さんとなっている。天然酵母のパンは値段も手ごろ。
横浜港ボートパークが運営する、船上カフェレストラン。横浜みなとみらいと海という絶好のロケーションをひとり占めしながら、ボリューム満点のお肉が食べられるBBQが人気。また、ベーグルフレンチトーストなどカフェメニューも豊富に揃い、さくっと利用するのにもうってつけ。昼はもちろん、ディナーの夜景も格別。
緑地公園「生田緑地」にある自然科学系の博物館。館内のプラネタリウムでは、世界的プラネタリウムクリエイター・大平貴之氏が開発した投影機「MEGASTAR-III FUSION」により、世界最高水準のリアルな星空を再現。子ども向け投影も充実。1階の展示室では、生田緑地を中心とした豊富な自然や動植物、地質の標本などを5つのテーマで展示している。その他、当日参加できる科学実験教室など子ども向けを中心としたイベントも好評。
三崎の名物としてすっかり定着したとろまんを販売している。あんにマグロの尾の身とキャベツなど新鮮野菜を使用。見た目は普通の肉まんだが、ほのかにマグロの風味がある。マグロフレークにゴマあんたっぷりのあんと浪漫も。ともに5個入1200円。
アーティスティックな盛りつけにビックリのフレンチが楽しめる店。アイデア豊富なシェフは、毎日変化を見せる鎌倉市場の野菜をチェック。見た目もユニークかつ新鮮な素材を選び出す。コースメニューは選択肢豊富。料理の素材や盛りつけを話題にして十分楽しめるオードブルやデザートが次々と登場する。根菜や季節野菜をふんだんに使った鎌倉野菜のサラダはぜひ食べておきたいレギュラーメニューだ。
横浜ベイシェラトン ホテル&タワーズ地下一階にある店舗は横浜駅直結の好アクセス。ホテルベーカリーで焼き立てのパン、バゲット、サンドイッチも人気。ペストリーのパティシエが創り出すケーキやチョコレート、クッキーなどのスイーツ、ギフト商品など、ホテルメイドのオリジナル商品も並ぶ。
鎌倉の東、紅葉ケ谷[もみじがやつ]の奥にあり、鎌倉随一の花の寺として名高い。1月の梅、水仙にはじまり桜、アジサイ、芙蓉、萩など四季折々の花が境内狭しと咲き誇る。ことに梅や水仙が咲く1~2月や紅葉の時期は多くの参拝者で賑わう。嘉暦2年(1327)の創建で、開山は夢窓国師[むそうこくし]。後に足利基氏[もとうじ]が中興し、以来足利氏4代の菩提所となった。本堂の奥手には、夢窓国師の作といわれる岩肌の斜面を巧みに取り入れた池泉式庭園(名勝)がある。また大宅壮一の評論碑や、久保田万太郎句碑、吉田松陰留跡碑などもある。
代々海と生きる網元が120年以上変わらずに作り続けているしらす。自然に左右されるがゆえに貴重な湘南しらすを、塩だけで微妙に味を調整して作る。シンプルな味わいながら素材の味が生きた釜あげしらすは、フワフワの食感でそのまま食べても十分おいしい。クール便で全国各地への発送も受け付けている。
日本土木学会推奨の土木遺産に選定された堀割川(明治7年開削)最下流に架かる昭和3年に設置された震災復興橋梁です。明治期には根岸の外国人にも愛されたレストハウスが袂に建ち、現在も磯子と本牧を繋ぐ重要な役割を担っています。
その名の通り、ここには謎の橋(赤橋とも)と呼ばれた橋が架かっていました。戦前の地図には記載されていたり、無かったりと架橋時期が不明ですが、地域の人の記憶には残されている不思議な橋です。
震災復興橋梁の一つ。映画濱マイクシリーズの定番で登場する危ない橋でしたが、現在はアートの街を代表する空間となっています。左岸には野毛山を水源とする<日ノ出湧水>があり、古くから地元の人々の生活用水として利用されています。
中村川から分かれる堀割川に架かり平成19年に架け替えられました。震災復興橋だった旧橋には重層な御影石の親柱があり架替までそのまま残されていたので、当時の面影を残すために新橋に再利用されています。
明治期にお茶・鰹節・海苔の専門店として創業以来の老舗茶舗。銘茶だけではなく自家製の「いせぶらパウンド」ケーキは横浜人気スイーツの最前線で話題沸騰。素敵な缶デザインを求めて遠方からの注文も絶えません。
まぐろ問屋直営店だからできる新鮮で豊富なまぐろメニュー。 毎日届く鮮魚は定番ものから珍しい魚まで様々。そんなお魚たちをお子様からお年寄りまで誰でも気軽に食べられる回転寿司でご堪能できます。豪快なまぐろの解体ショーはまるで“食べる水族館”。3世代で楽しめるエンターテイメント店です。
1日に何度でも気軽に立ち寄れるカジュアルなイタリアンカフェ。バリスタがいれる約20種類のカフェメニュー、旬の野菜や厳選した食材を使用したフィリングをたっぷりサンドしたパニーニ、自家製ドルチェ、ペストリー、焼き菓子、アルコールなど、手づくりのおいしさをリーズナブルプライスでご提供いたします。 テイクアウトでもお楽しみいただけます。
アカデミー賞公式パーティの総料理長を務めるウルフギャング・パック氏がプロデュースする日本初上陸のピッツァメインのカフェです。ピッツァ、サラダ、サンドウィッチ、デザートなど、こだわりのメニューは、テイクアウトにも最適です。店内の石窯で焼き上げるこだわりのピッツァを是非お召し上がりください。
健康的で美味しく新鮮なサラダをお届けします 心と体に優しく、栄養に富み、そして最高に美味しい「チョップドサラダ&ブリート」。 メインディッシュとして店内イートインしても、夕食のサイドとしてテイクアウトしても、きっとご満足いただけます。 Fuel yourself with greens!
“温度を手渡す”コーヒーショップ
横浜地区唯一の4DX搭載! 全8スクリーンにてデジタル7.1ch対応。 独自の大型空気浄化システム トレイン・トリプルエアシールド®で安心して 楽しめる映画体験をお届けします。 7階には併設カフェ "Cafe35mm" もあります。
鎌倉時代は材木の積み降ろしで賑わった。また材木座海岸南東部にある和賀江島[わかえのしま]は、現存する日本最古の築港跡。普段は波に洗われているが、干潮時には丸石を積み上げた中洲が姿を現す。
比企谷[ひきがやつ]の山腹にある日蓮宗の寺。一帯は比企能員[ひきよしかず]一族が屋敷を構えていたところ。北条時政により建仁3年(1203)、2代将軍頼家[よりいえ]と能員の娘若狭局[わかさのつぼね]との間にできた子、一幡[いちまん]と共に比企一族は滅ぼされてしまったが、京都にいて難を逃れた能員の末子能本[よしもと]が一族を弔うため文応元年(1260)に建立。広大な境内には本堂や祖師堂、苔むした比企一族の墓、幼い命を絶たれた一幡の袖塚などがある。梅やカイドウなど四季を通して花が多い。
明治18年(1885)創立の海運会社・日本郵船の歴史博物館。海岸通りに面して16本のコリント式円柱列を見せるこのビルは昭和11年(1936)の竣工で、今では海岸通りになくてはならないモニュメント的存在。明治以降、物流が日本の発展に貢献してきた歴史がわかる。
鎌倉の古民家カフェの先駆け「Cafe坂の下」が、新オーナーを迎えて再オープンしたお店。雰囲気はそのままに新しいパンケーキやオープンサンドが楽しめる。イチオシは2段のバスケットで提供されるピクニック パンケーキ3000円(1ドリンク付き)。プレーン3枚、ハーブ2枚のパンケーキを、ジャムやクリームチーズ、ナッツなど6種類のトッピングと、メイプルシロップ、生クリームで楽しめるボリュームたっぷりの内容。3オープンサンド2500円(スープ、ドリンク付き)はランチの15時まで限定。