紋四郎丸
代々海と生きる網元が120年以上変わらずに作り続けているしらす。自然に左右されるがゆえに貴重な湘南しらすを、塩だけで微妙に味を調整して作る。シンプルな味わいながら素材の味が生きた釜あげしらすは、フワフワの食感でそのまま食べても十分おいしい。クール便で全国各地への発送も受け付けている。
代々海と生きる網元が120年以上変わらずに作り続けているしらす。自然に左右されるがゆえに貴重な湘南しらすを、塩だけで微妙に味を調整して作る。シンプルな味わいながら素材の味が生きた釜あげしらすは、フワフワの食感でそのまま食べても十分おいしい。クール便で全国各地への発送も受け付けている。
一番人気は、ハチミツ配合のオリジナル食パン、スペシャルブレッド320円。
昭和31年(1956)創業。昭和に発売されたジャズレコードがコレクションされ、その数3600枚以上。コーヒー750円、紅茶700円、カクテル800円~などアルコール類もある。
中華料理の器具や食器を製造・販売。地元中華街の料理店はもとより、全国の料理人から注文が入る専門店。店内には自社ブランドの中華鍋やセイロ、食器などが所狭しと並んでいる。飲茶用鍋付きミニセイロ3290円~、鉄製の北京鍋2750円~、油を切るジャーレン2090円~、中華お玉1100円~などは観光客にも人気の商品。
日本土木学会推奨の土木遺産に選定された堀割川(明治7年開削)最下流に架かる昭和3年に設置された震災復興橋梁です。明治期には根岸の外国人にも愛されたレストハウスが袂に建ち、現在も磯子と本牧を繋ぐ重要な役割を担っています。
その名の通り、ここには謎の橋(赤橋とも)と呼ばれた橋が架かっていました。戦前の地図には記載されていたり、無かったりと架橋時期が不明ですが、地域の人の記憶には残されている不思議な橋です。
中村川から分かれる堀割川に架かり平成19年に架け替えられました。震災復興橋だった旧橋には重層な御影石の親柱があり架替までそのまま残されていたので、当時の面影を残すために新橋に再利用されています。
「西中山常照寺」通称「南太田の鬼子母神」として有名です。 境内には、珍しい唐破風三連造りを抱く入母屋造りの大鳥破風と間口十二間半を誇る大本堂。太田の丘の山頂に建つ昭和56年建立された高さ10メートルの日蓮大銅像が圧巻です。
毎日朝引きした新鮮な鶏肉のみを厳選し農家直送にて美味なる炭火やきとりを御用意しております。 鶏ガラを一日中炊き込み、蒸したかしわの肉汁と織り成すコクのある白濁スープが自慢の水炊き料理。 他にも、日本各地の漁場より取り寄せた日本海の新鮮な魚貝類や、選び抜かれた50種類以上もの銘酒の味わいが、皆様に至福の時をお約束致します。
マスコミでも話題!4種類の極上担々麺 「香港の下町」をイメージしたカジュアルシックな店内で、極上担々麺や香港点心を、気軽にお楽しみいただけます。 様々なグルメランキングにランクインした4種類の「極上担々麺」は、著名人・芸能人にもファンが多い、「はまる」おいしさ! たっぷり使用した濃厚な胡麻の風味とピリ辛の肉味噌がマッチした、香家完全オリジナルの「汁なし担々麺」や、毎日お店で削りたての花椒のビリビリくる痺れが楽しめる「鬼・担々麺」など、他では味わえない担々麺が、みなとみらい東急スクエア ① B1Fでお気軽にお召し上がりいただけます。 担々麺の他にも、えび餃子などの「香港点心」、おいしく体の中から綺麗になれる「香港スイーツ」は、女性のお一人様からカップル・ファミリーまで、幅広いお客様に大人気です。
手作りのおむすび・具だくさんのサンドイッチ・スープのお店 東京日本橋茅場町にある、手作りむすびとサンドイッチとスープのカフェ、カヤバヤが横浜に初出店。 おむすびと豚汁で和の気分、サンドイッチとオニオンスープで洋の気分。 全て手作りの美味しさをお届けします。テイクアウトも可能です。
1日に何度でも気軽に立ち寄れるカジュアルなイタリアンカフェ。バリスタがいれる約20種類のカフェメニュー、旬の野菜や厳選した食材を使用したフィリングをたっぷりサンドしたパニーニ、自家製ドルチェ、ペストリー、焼き菓子、アルコールなど、手づくりのおいしさをリーズナブルプライスでご提供いたします。 テイクアウトでもお楽しみいただけます。
江ノ島・小田原の湘南地区で人気のパンケーキカフェが横浜みなとみらいに初登場。 カリフォルニアテイストの店内で、湘南小麦を使ったフワフワ食感のパンケーキやボリューム満点のクラフトFoodをお楽しみ頂けます。
浄土宗の大本山。仁治元年(1240)4代執権北条経時[つねとき]が佐助ケ谷[さすけがやつ]に蓮華寺[れんげじ]として建立したのを、寛元元年(1243)に現在地に移して寺名も改めた。境内には関東屈指の規模を誇る山門や17間四方の大殿(重要文化財)などが整然と立ち並ぶ。所蔵する当麻曼荼羅縁起絵巻[たいままんだらえんぎえまき]は国宝。10月13〜14日には昼夜念仏を唱える十夜[じゅうや]法要が行われる。春は桜が美しい。
江ノ電・七里ヶ浜駅からすぐの場所にある、海に面した商業施設「トライアングル七里ヶ浜」内の人気カフェ。全席オーシャンビューの居心地のよい空間で、ハンバーガーや地元のシラスを使ったプレートなどが楽しめる。富士山のようなかわいいクリームソーダ「富士山〜Fujiyamaクリームソーダ」もおすすめ。
「長谷通り」に面して立つ焼きパンナコッタの専門店。厳選した北海道産の生クリームのみを使用し、ゼラチンを使わず、イタリアの昔ながらの製法をもとにオーブンで4時間かけてゆっくりと湯煎焼きする名物の焼きパンナコッタは、濃厚なクリームの味となめらかな食感が特徴。「ビターカラメル」「マイルドカラメル」をはじめ、「十勝産カボチャ」「コーヒー」「塩チーズ」など、季節に合わせたフレーバーも登場。
生まれも育ちも葉山というサーフィン好きの店主が、葉山のローカル体験を提供したいとオープンしたカフェ。利用者は観光客からご近所さんまで幅広く、食事やお茶、お酒と楽しみ方はさまざま。また、カフェ以外にも一色海岸にあるボート小屋「一色BOAT」を拠点に、レンタルボートやSUP、サーフィン、フィッシング、カヤックとさまざまなアクティビティも体験できる。なかでも手ぶらで焚き火が楽しめる「焚き火カフェプラン」が人気。
ほうじ茶スイーツのテイクアウト店。「ほうじ茶パフェ」650円は、最後のひと口までほうじ茶のおいしさを感じられるように考え抜かれた逸品。プリンやアイス、クッキー、生チョコはすべてほうじ茶を使った特製品で、味や食感のバランスを考え抜き、バニラアイスやホイップクリームとともに盛り付ける。鎌倉歩きのお供には四角いボトルがおしゃれな「贅沢ほうじ茶アイスラテ」500円がおすすめ。
鎌倉駅から鶴岡八幡宮へ向かう参道、若宮大路沿いにある、由比ガ浜など鎌倉の砂浜で集めた桜貝を使ったアクセサリーを制作、販売するショップ。桜貝そのものの色や形を活かして、洗浄から樹脂コーティング、欠片を使ってデザインをする技術はここならではのもの。ネックレスやピアス、イヤリング、ブレスレットなど、お気に入りの一点物アクセサリーは、見つけたら即買いを。