横濱コレクターズモール
アメリカンスタイルのモールで、アンティークやおもちゃなどコレクターが喜ぶレアなグッズが幅広く揃う。カントリー雑貨、UKアンティーク、和骨董など30ブース以上が揃ったモール。横浜観光途中で掘り出しものに出会えるかも。
アメリカンスタイルのモールで、アンティークやおもちゃなどコレクターが喜ぶレアなグッズが幅広く揃う。カントリー雑貨、UKアンティーク、和骨董など30ブース以上が揃ったモール。横浜観光途中で掘り出しものに出会えるかも。
横浜市内の観光案内所では、観光施設や宿泊施設のご案内、イベントなどの情報提供、各種マップ・パンフレット類をご用意して、 観光客のみなさまのサポートをしています。横浜のことを知りつくしたベテランスタッフが丁寧にご案内しますので、お気軽にご利用ください。
鎌倉に本店を構えるハンドメイドショップ。「暮らしになじむ、ステキなもの」をコンセプトに、自然素材を中心とした手芸用品を扱っている。店内には、コットン、リネン、ガーゼなどの生地や洋裁小物が所狭しと並ぶ。
芦ノ湖が広がる視界180度のロケーション抜群の地にある「芦ノ湖テラス」。「玉村豊男ライフアートミュージアム」と「イタリアンレストラン ラ・テラッツァ 芦ノ湖」から成る開放感あふれるリゾートスポットで、アート鑑賞とともに喫茶や食事が楽しめる。エッセイスト、画家、ワイナリーオーナーなど多彩に活躍する玉村豊男氏の水彩画を展示販売。ブドウや草花、パリの風景をモチーフにした作品は多くのファンをもつ。ミュージアムショップではオリジナルグッズも充実。レストランは芦ノ湖を一望する特等席で、約30種類の本格ナポリピッツァが自慢。
人気エリアのランドマーク、東急東横線・目黒線の駅直結のショッピングセンター「ららテラス 武蔵小杉」。1階にはこだわりの食ゾーン、2・3階にはファッション・雑貨、4階にはフィットネス・料理教室・クリニックなど約60店舗がある。
横浜市青葉区の北端に位置し、川崎市や東京都町田市と接する地区。雑木林の丘や田園風景が色濃く残っており、農地所有者の協力のもとふるさと村として開かれた。四季折々にふるさとの森、神社や水車など、ありのままの自然と農村風景を満喫できる。観光の拠点は寺家ふるさと村「四季の家」。ふるさと村ガイドツアーをはじめ、各種観察会や、秋からはそば打ち、みそ造り教室を開催している。村内には釣堀や野菜の直売店、ゴルフのショートコース、テニスコートなどの施設もある。農作業などの妨げにならないようルールを守って散策を。
JRをはじめ、相鉄、京急、横浜市営地下鉄の各横浜駅の西口からすぐのショッピングセンター。1~4階にはファッションをはじめ、美容や趣味のショップなどが多数の店舗が展開。5~7階には「ハンズ横浜店」があり、住まいと生活の商品を豊富に取り扱っている。8階の「The DINING」では、こだわりのあるおいしさと居心地よい時間を過ごすことができる。夏期には屋上でBBQビアガーデンが開催されるなど、たくさんの「もっと」が用意されている。
港の見える丘公園の近くにある、外国人専用の墓地。安政元年(1854)に米ペリー戦艦上で事故死した海兵隊員ロバート・ウィリアムスがここに葬られたのが始まり。異郷の地・横浜で没した外国人、40カ国余り約5000人が1万8000平方mの敷地に眠る。生麦事件の犠牲者リチャードソン、旧国鉄の初代技師長モレル、電話技師メーソン、フェリス女学院創立者キダー、日本に漫画を伝えたワーグマンら文明開花の功労者をはじめ、著名人の墓も多い。入園日が限られているので、墓地の中を見学したい時は注意。園内は静かに見学しよう。
第二次世界大戦で日本軍の捕虜となり、日本国内で亡くなった英連邦諸国の人々が埋葬されている。芝生が広がるなかに墓石と花ものが交互に並んでいる。
横浜赤レンガ倉庫のリニューアルオープンと同時期に整備された約5万7000平方mの面積を持つ公園。横浜港を臨む海岸線沿いからは大さん橋やベイブリッジが眺められ、海辺の公園ならではの風情が漂う。歴史的な建造物が照らし出される赤レンガ倉庫自体のライトアップも見もの。
生田緑地内、日本民家園の一角にあり、初心者でも気軽にハンカチやバンダナ染めの体験ができる。この他、好きな布地を染められる持込み染色や、講座・ワークショップなども開催。また、藍染め作品の展示や藍染め商品の販売も行っている。所要約1時間~。電話、公式HPにて要予約。
陸上競技場、テニスコート、サッカー場、とどろきアリーナなど多数の運動施設があり、陸上競技場はサッカーJリーグ川崎フロンターレのホームグラウンドとなっており、試合開催日は多くの人々でにぎわう。また、釣池、四季園、ふるさとの森など自然とのふれあいを深める施設も充実している。
gooz(グーツ)の名前の由来は「お鍋がグツグツ煮える音」と「お腹がグーッと鳴る音」「従来のコンビニで不足してる"出来たて感"の訴求による、あたたかさ、和み、安らぎを感じて頂ける店」をストアコンセプトに、店舗の細部に至るまで、様々な工夫を凝らしています。グーツコーヒーは「気軽に」「自分だけの味を」楽しめるように「12種類以上のフレーバー」と「4種類のミルク」が用意されています。きっと自分好みのコーヒーが見つかります。
みなとみらいの中心に位置し、緑あふれる公園と横浜港を見渡す横浜ベイホテル東急は、最上のくつろぎを湛えた「アーバンオアシス」と呼ばれるホテルです。みなとみらい駅直結で横浜ならではの眺望を楽しめます。上質なやすらぎの空間、洗練された味覚、心を尽くしたおもてなしがそろう横浜ベイホテル東急でみなとみらいの非日常空間へ。
シーンに合わせて選べる真空パックのドリップコーヒー「CAFE@HOME」を中心に、日常のコーヒータイムを特別な時間にするためのアイテムを販売している。コーヒーの知識を持つスタッフが、時間や天気、食べものなどさまざまなコンセプトのコーヒーの中から、その人にあったコーヒーを提案。また、その場で楽しめるオリジナルドリンクやブレンドコーヒー、フードもご用意している。
昭和29年(1954)創業の老舗洋食店で、レンガの壁や艶のあるイスやテーブルが落ち着いた雰囲気を演出している。この店の名物はA5ランクのサーロインステーキ。サーロイン200g6000円。テンダーロイン170g9000円。2週間かけて作るデミグラスソースも、そのソースで作るシチューやタラバガニのカニクリームコロッケも「他所では食べられない味」と多くのファンを持つ。
猫に関する美術品を世界各国から集めた個人美術館。絵画やオブジェ、民芸的作品、浮世絵など、様々な表情を見せる猫作品は猫好きにはたまらない。Tシャツやポストカードなど、作家手作りのネコグッズも販売している。
JR鎌倉駅東口から若宮大路とほぼ平行して、鶴岡八幡宮方面に伸びる長さ400mほどの通り。「八幡宮近道」の扁額が架かる駅前の赤い鳥居が目印。生活日用品店をはじめ食事処、みやげ物店、カフェなど、老舗から新ブランド店まで多彩な店舗が軒を連ねる鎌倉一の商店街だ。小町通りを中心に伸びる細い路地にも個性的な多くの店舗が営業。特に週末や行楽シーズンなどは観光客が多く、通りを埋め尽くすほどの賑わいを見せる。
前田川遊歩道は、清流沿いに整備された1.4kmの遊歩道で、川の中には小さな魚やエビなど水辺の生物がたくさん生息し、「緑とせせらぎの空間」を満喫できるようになっている。遊歩道から大楠登山道へ進むことができる。
横浜駅直結。トレンド感のあるファッションアイテムが充実。他にもコスメやライフスタイル雑貨、書店、レストラン、スーパーマーケットなど、約180の幅広いショップが揃うショッピングビル。
通称「ハマスタ」は、日本初の多目的スタジアム。プロ野球の横浜DeNAベイスターズの本拠地であり、アマチュア野球やアメフト、コンサートなども開催する。
広い公園内には、夏期オープンする「ジャンボプール」や海へと続く散歩道もある「しょうなんの森」、ピクニックを楽しめる「芝生広場」などがあり、のびのび遊べる。併設の「交通公園」(電話0466-34-3743)には、自転車練習コースが設置されており、子供の補助なしの練習にもおすすめ。
横浜赤レンガ倉庫2号館にある。明治初期に横浜から発祥したアイスクリームは、卵黄と牛乳、砂糖のみで作られた。その風味を現代風にアレンジして再現した、できたての横濱馬車道あいすを新しいスタイルで食べられる店。カスタード、特選ミルクなど6種類。モナカのサクサク感と、とろけるアイスが絶妙な味わいだ。