MARK IS みなとみらい
MARK IS みなとみらいは、約170店舗が集積するみなとみらい地区最大規模の商業施設。上質なライフスタイルを提案するファッション、雑貨ショップ、日用品が揃う。光や風を積極的に取り入れた明るい館内、テラスやシーティングスペース(ベンチ)などを各所に設置し、横浜らしいリゾート感あふれるスポット。屋上には収穫体験などが出来る「菜園・果物園」も。
MARK IS みなとみらいは、約170店舗が集積するみなとみらい地区最大規模の商業施設。上質なライフスタイルを提案するファッション、雑貨ショップ、日用品が揃う。光や風を積極的に取り入れた明るい館内、テラスやシーティングスペース(ベンチ)などを各所に設置し、横浜らしいリゾート感あふれるスポット。屋上には収穫体験などが出来る「菜園・果物園」も。
広い公園内には、夏期オープンする「ジャンボプール」や海へと続く散歩道もある「しょうなんの森」、ピクニックを楽しめる「芝生広場」などがあり、のびのび遊べる。併設の「交通公園」(電話0466-34-3743)には、自転車練習コースが設置されており、子供の補助なしの練習にもおすすめ。
横浜開港当時、外国人御用達の店が集まって発達した元町ショッピングストリート。 1970年代に流行した横浜元町が発祥の「ハマトラ」(横浜トラディショナル)というファッションスタイルを生み出した商店街でもあります。「ハマトラ」三種の神器と呼ばれていた「フクゾー洋品店」の洋服、「ミハマ」の靴、「キタムラ」のバッグをはじめ、全長600mのメインストリートには地元の人も通い続ける上質な商品を扱う名店が軒を連ねます。
遊覧船で遊んだ後はみやげ選びを。芦ノ湖以外の商品もあるので、まとめ買いに便利。豊富に取り揃えた名産品、民芸品などを旅の思い出に買って帰ろう。レストランからは芦ノ湖を一望できる。
箱根大観山にあり、1階のフードコートや2階のラウンジから360°の絶景を眺めながらくつろげる。向かいの大観山駐車場は箱根随一の景勝地として名高く、眼下に広がる芦ノ湖と雄大にそびえ立つ富士山が圧巻。
瀬谷区から旭区にかけて約3kmにわたる一直線の道路。視界を遮るものが少なく、開放感あふれる景色を楽しめます。 特に春には桜並木が続き、満開の時期には華やかな景観が広がります。
女坂の途中にある、天平勝宝7年(755)、僧・良弁[ろうべん]が創建。当初は大山阿夫利神社の位置にあったが、明治の神仏分離で現在の位置に移された。別名・大山不動尊といい、東京の高幡不動、千葉の成田不動とともに関東三大不動の一つ。本尊の不動明王(重要文化財)は、文永年間(1264~75)に僧・願行[がんぎょう]が建立したもの。不動堂は明治18年(1885)の再建で、繊細な彫刻が施されたケヤキ造りだ。
伊勢佐木町の大通りから少し入ったところにある、リーズナブルな価格で庶民の胃袋を満たしてきた大正7年(1918)創業の老舗中華料理店。今や横浜を代表するB級グルメとして親しまれているサンマーメンは、この店の2代目が考案したもの。醤油スープに、細めのストレート麺。モヤシやニンジン、豚肉などを使ったあんかけが盛られていておいしい。
日刊新聞発祥の地・横浜にある情報と新聞の博物館。歴史と現代の両面から、確かな情報の大切さと新聞の役割を学ぶことができる。「情報の森の冒険(クエスト)」をテーマにした展示では、SNS時代の情報との接し方を実践的に学べる。取材体験ゲーム「横浜タイムトラベル」は、横浜の街並みを再現したジオラマにタブレットをかざして過去にタイムスリップ。ペリー来航と日米和親条約の締結、日本大通りや山下公園の誕生の秘密といった横浜の謎を取材して解明する。企画展やさまざまなイベントを実施しているほか、製作工房では記念マイ新聞づくりができる。
外国人居留地として横浜開港の歴史を見守ってきた横浜山手。山手エリアには「外交官の家」や「ベーリック・ホール」、「ブラフ18番館」など、7つの西洋館がどれも入場無料で見学することができます。
明治36年(1903)創業当時の屋台のおでんの味を受け継ぐ老舗。ダシは色の濃い関東風だが、味はあっさりしている。ネタは約30種類と豊富。大根500円をはじめ、焼き竹輪300円、鶏ひき肉、タケノコなど8種類の具を詰めた袋500円などが人気。
正門駐車場から入れる正面入場ゲートです。 当日券の購入、電子チケットの提示、年間パスポートの発行をすることができます。 また、入場ゲートでは、ベビーカー・車椅子のレンタル、コインロッカーの利用などもできます。
芦ノ湖が広がる視界180度のロケーション抜群の地にある「芦ノ湖テラス」。「玉村豊男ライフアートミュージアム」と「イタリアンレストラン ラ・テラッツァ 芦ノ湖」から成る開放感あふれるリゾートスポットで、アート鑑賞とともに喫茶や食事が楽しめる。エッセイスト、画家、ワイナリーオーナーなど多彩に活躍する玉村豊男氏の水彩画を展示販売。ブドウや草花、パリの風景をモチーフにした作品は多くのファンをもつ。ミュージアムショップではオリジナルグッズも充実。レストランは芦ノ湖を一望する特等席で、約30種類の本格ナポリピッツァが自慢。
川崎工場では「ほんだし(R)」や「Cook Do(R)」など多種多様な商品を製造している。大人から子どもまで楽しめる6つの工場見学コースを用意しており、製造工程の見学や調理・試食などコースごとにさまざまな体験ができる(公式サイトから要事前予約)。無料でもらえるお土産も。予約なしで入れる味の素グループうま味体験館では、展示コーナーやジオラマなどを通して、うま味や、うま味調味料「味の素(R)」について学ぶことができる。
鶴見川の大きな支流である恩田川。東京都町田市から流れ出て、横浜市では緑区と青葉区の区境を流れる一級河川だ。横浜市緑区小山町付近の両岸は農地になっていて広々とした景色。JR横浜線と横浜市営地下鉄の中山駅近く、鶴見川(谷本川)の合流点の河川敷には、オギやヨシの草原が広がり、多くの動物や昆虫が住む貴重な場となっている。水鳥を見かけることも多く、ゆっくりと散策を楽しめる。成瀬駅近く、町田市立総合体育館付近の桜並木は見事。
1950年に創立された修道院。シスターが心を込めて毎日手作りする「レデンプトリスチンクッキー」は、60年近く変わらぬレシピで作られている。「ココア&ミルク」、「コーヒー&ココナッツ」、「ピーナッツ&レーズン」の全3種あり、おいしさだけでなく、オシャレなレトロパッケージも人気のひみつ。
天成園の敷地内にあり、自由に見学できる。手前が「飛烟の瀧」、その奥が「玉簾の瀧」。大正12年(1923)の関東大震災の折に土砂で埋もれ、昭和になって掘り出されたが、飛烟の瀧は渇水。現在見られるのは、人工的に復元されたものだ。玉簾の瀧から流れ出す水は箱根外輪山の伏流水。不老長寿の水ともいわれる。玉簾の滝上には、縁結びの神で知られる九頭竜神が祀られる箱根神社の分社「玉簾神社」がある。
中華料理の鉄人として知られる陳建一氏がプロデュースする四川料理店。店名からも分かるとおり、麻婆豆腐がメニューの中心。中国山椒のしびれるような刺激は強烈だが、オイスターソースで味付けした辛くない麻婆豆腐もあるので、子供でも安心して食べられる。
「横濱ハーバー」をはじめ、ストーリーのある情緒あふれるギフト菓子や、華やかなスイーツが店内に並ぶ。隣接するカフェスペースでは、スイーツの他にベーカリーや食事も提供。外には大さん橋大通りに面した開放的なテラスもある。ありあけ本館ハーバーズムーン本店ならではの「焼きたてハーバー」が味わえる。
1万5000坪もの広大な敷地内は石仏や茶室を配した廻遊式庭園となっており、四季折々の花や竹林、紅葉等の自然や、富士箱根連山、相模湾などの眺望が楽しめる。江戸時代の豪農猪熊家の屋敷を移転改築した本館(国登録有形文化財・鎌倉市日本遺産構成文化財)の1階では、せいろ1320円、それに天ぷらや煮物がついたそば定食3025円、らい亭御膳(要予約)5000円、2階では会席料理(要予約)7150円~が味わえる。夜の会席料理(要予約)1万2100円~。
ゆったりと時が流れる秋谷海岸にあり、ジャンルにとらわれない創作料理を楽しめる。パスタランチは2380円、ガーリックトーストやサラダが付いた渡り蟹のトマトクリームスパゲティは、Don一番の人気メニュー。
約100万平方mの広大な敷地を持つ自然の遊び場の中には、遊具やボートのりば、牧場などの様々な施設があり、遊びの要素が盛りだくさん。牧場には牛や羊が放牧されていたり、ウサギやモルモットと触れ合える「こども動物園」もあったりと、1日中楽しむことができる。中でも、搾りたての牛乳を製品化した「特別牛乳サングリーン」やソフトクリームがおすすめ。令和6年(2024)3月にリニューアルした「115mローラーすべりだい」も人気。
昭和2年(1927)、初代が西洋料理のカツレツを和風に仕上げて創案。横浜を代表する味になった。自家製パン粉をつけてサックリと揚げる。野菜と果物を2日間煮込み1日寝かせる特製ソースも自慢。コシヒカリのご飯としじみのみそ汁が付いた勝烈定食2200円、持ち帰り用カツサンド1512円。店名のロゴは棟方志功の筆によるものだ。