三崎まるいち食堂
隣接のまるいち魚店で朝獲れの魚を選び、刺身はもちろん、塩焼きや煮付けに調理して、食事を楽しめる。店内のおまかせの盛り合わせ、定食もおすすめ。
隣接のまるいち魚店で朝獲れの魚を選び、刺身はもちろん、塩焼きや煮付けに調理して、食事を楽しめる。店内のおまかせの盛り合わせ、定食もおすすめ。
地元の漁師(自遊人丸)である店主が、店先にあるお手製の窯で自慢のピッツァを焼き上げる。イタリアのナポリなど、国内外を食べ歩いて編み出したオリジナルのピッツァは、もっちりした食感が特徴。何枚でも食べられるおいしさだ。手作りのデッキや石窯にも注目を。事前に予約したい。
文久2年(1862)の創業以来、小田原宮小路で食通に鍛え上げられた老舗の味。気軽に立ち寄れる和食堂と、宴会・商談等に利用できる料亭が併設されている。品質の安定した美味しい鰻を「国産厳選うなぎ」として仕入れ、創業以来変わることなく焼き上げた鰻の蒲焼き4350円~、秘伝のタレで味わう鰻寿司2900円、うな重4800円~。洗練された素材の味を生かすため、丹念に炭火で焼き上げた焼き鳥各種300円や、肝焼き430円など1品料理も揃う。
海を眺めながら食事を楽しむならここ、180度のオーシャンパノラマが広がるイタリアンレストラン。広々とした店内はオープンキッチンで明るく開放的な雰囲気。人気のテラス席はペット可。料理は本格イタリアンベースに和のアレンジを加えたオリジナルが常時110種以上。必食は特製ドレッシングを使用したサラダ。地元の野菜、魚などの料理も充実しており、ワインと共に楽しみたい。サイズが選べるメニューが多く、人数に合わせられるのも便利だ。景色を堪能でき、贅沢なひとときを過ごせそう。
散策の途中、気軽に立ち寄れるパンとケーキの店。ドイツパンの店直営で、雪ノ下本店で焼き上げたドイツパンやケーキが毎朝届く。日替わりのサンドイッチにコーヒーか紅茶またはワイン、スープとパン付のお得なランチセットは2050円~。ケーキは夏限定のルバーブのケーキなど種類も豊富、250円~。
行列ができるほど人気のカレー専門店。14種類のスパイスを使い、じっくりと寝かせた辛口の欧風カレーが自慢。ポーク・チーズなど6種類の中でおすすめは、肉と野菜をトロトロに煮込んだビーフカレー930円、ハヤシライス830円、カレーソースはテイクアウト可。
滑川に架かる夷堂橋[えびすどうばし]のたもとにある日蓮宗の寺。配流[はいる]先の佐渡から帰った日蓮上人が身延山[みのぶさん]に入るまで滞在した夷堂の跡に、日出[にっしゅつ]上人が永享8年(1436)に建立した。2世住職日朝[にっちょう]上人の時、身延山から日蓮上人の遺骨を持ち帰り、分骨堂に納めた。以来東身延と称されて栄えたことから、「日朝さま」ともよばれている。境内奥の墓地には、名刀正宗を生み出した刀工岡崎五郎正宗[おかざきごろうまさむね]と、2代目貞宗[さだむね]の墓と伝えられる石塔がある。御守のにぎり福600円が人気。
浦賀港を挟んで向かい合うように社殿を構えており、東岸の渡船場近くにあるのが東叶神社。平安時代末期の創建と伝わる。西叶神社で授与された勾玉を東叶神社のお守り袋に納める「縁結びお守り」は、恋愛成就にご利益があるといわれている。勝海舟が断食をしたと伝わる、裏山の明神山頂上からは房総半島まで見渡すことができる。
相模原市川尻財産区の約3万平方mの敷地に、約1000本の梅の花が咲く名所。斜面が白い梅の花で埋め尽くされる開花時期に毎年開放されている(例年2月下旬~3月上旬)。品種はほとんどが梅酒に適した白加賀。6月には来園者自らが梅の木から実を収穫できる「梅のもぎ採り」も行われ、多くの家族連れが訪れる。
約150種類のバラを揃えたバラ園をはじめ、薬草園、くだもの園、自然観察林など約2000種類の植物がある。ニュートンのリンゴの木、メンデルのブドウ、ハンカチノキなど、めずらしい植物も多く集められている。各種植物の企画展示のほか、春祭り、秋祭りなど季節ごとの祭りなども開催されている。また、「緑の相談所」では無料で園芸相談ができる。
ハマトラブームで一世を風靡し、タツノオトシゴマークで有名。縫製はもちろん、素材の生地は原料の糸から作るというこだわりで、大量生産はせずに職人気質を守り続けている。色が豊富なトレーナー1万7600円~。ロールアップブラウス1万6500円~、ポロシャツ1万6500円~のほか、ハンカチやポーチといった小物もある。
カウンター席や大型ソファーなど、アメリカンコーヒーショップの雰囲気が漂う店内。ハンバーガーやロコモコをはじめとし、カリフォルニア、ハワイアン、メキシカンと様々なアメリカン料理が楽しめる。テラス席のみペットOK。
昭和23年(1948)創業の銀製品の専門店。耳かきなどの小物からリングやピアスといったアクセサリー、ティーセットなど多様に扱っている。アクセサリーは5000円位~で、名前を入れられるものもある。修理や取り寄せなど、ケアも万全。
小籠包専門店七福は味で勝負する店。女性に大人気の点心・飲茶食べ放題コース2620円(時間無制限)がおすすめ。
2002FIFAワールドカップ(TM)、ラグビーワールドカップ2019(TM)、東京2020オリンピック競技大会サッカー(男女)という3つの国際的な大会の決勝戦が開催された、収容人数約7万2000人を誇る日本最大級のスタジアム。サッカーやラグビー等の国際大会が行われるほか、陸上競技やコンサートなどのイベントも開催している。日産スタジアムのある新横浜公園は、テニスコートや野球場、スケボー広場などの施設が設置されている横浜市最大の運動公園であり、かつ鶴見川多目的遊水地機能も備えている。
名古屋発祥の喫茶店「コメダ珈琲店」、お抹茶、甘味、なごやめしが楽しめる「おかげ庵」を併設した店舗です。 コメダ珈琲店では伝統のブレンドコーヒーや伝統のシロノワール、おかげ庵ではお店で点てる「お抹茶」、自分で焼いて楽しめる「お団子」、「レトロスパゲティ」などのなごやめしを、ゆったりしたフルサービスの喫茶空間をお楽しみください。
シネマ・ジャックとシネマ・ベティの2つのスクリーンを持つ、近年珍しい単館映画館です。かつての「横浜名画座」を引き継ぐ形で、1991年に開館しいくつかの危機を乗り越えて地域名画座として、映画劇場として多くのファンに支えられています。
1869年11月3日(明治2年9月30日)創業の鶴屋呉服店(銀座松屋の前身)のために1873年(明治6年)架橋された「亀の橋」は当時のメインストリート地蔵坂と関内地区を結ぶ重要な橋として賑わいました。橋近くに新桟橋が完成で再注目されています。
吉田新田ができる前は、この橋から関内方面一帯は遠浅の入り海でした。この橋から蒔田公園辺りの大岡川、中村川の分岐点が、吉田新田開拓の起点とも言える場所です。この一帯を掘削すると、かつて入り海だった名残の川から流れてくる堆積物や、貝殻などが今でも出てくるそうです。
横浜で味わう本場シェフが手がける本格インド料理 現地人シェフが心を込めて作る本格インド料理。ランチタイムには、ブッフェやお得なランチセット。ディナータイムにはアラカルト(オクラ料理や強火のタンドール釜で仕上げた物など)コースメニューと各種色々取り揃えております。
不二家の新ブランド「ペコちゃんmilkyドーナツ」。米油でひとつひとつ丁寧に揚げた、素朴で優しい味わいのドーナツです。「ミルキー」風味をイメージした、軽いくちどけの不二家自慢のドーナツをお愉しみください。
失われつつある日本の喫茶文化を大切にした懐かしくも温かで、かつて何処にも無かった大人のための珈琲店です。 香り豊かなコーヒーと良質の食材を使用し、手間を惜しまず店内調理で丁寧に仕上げたサンドウィッチがおすすめです。
「足柄牛焼肉 もり次」は、神奈川県山北町にある自社牧場で丹精込めて育てたかながわブランド「足柄牛」を使用し、一貫生産だからこそ実現できる鮮度と品質でご提供いたします。素材を知り尽くした職人が最適な状態で提供する足柄牛を、みなとみらいの上質な空間でぜひご堪能ください。 落ち着いた店内はビジネスでのご利用や各種会合にもご利用いただけます。
20種類ものスパイスを吟味、ブレンドし芳香豊かな味わい深い一品に仕上げます。 スパイスは優れた健康食品で、カレーはまさにスパイスの国インドの集大成。 いろいろな料理をみんなで分け合ってそれぞれの味をお楽しみください。