早藤果樹園芸
自家の果樹園で栽培したフルーツを使うジャム各種や有機みかんジュース、キウイフルーツ80%ジュースが好評だ。有機栽培の果実の完熟したものを使い、ブルーベリージャム200g800円やみかんジャム200g700円はアイスクリームやヨーグルトとの組み合わせが美味。
自家の果樹園で栽培したフルーツを使うジャム各種や有機みかんジュース、キウイフルーツ80%ジュースが好評だ。有機栽培の果実の完熟したものを使い、ブルーベリージャム200g800円やみかんジャム200g700円はアイスクリームやヨーグルトとの組み合わせが美味。
万葉公園湯河原惣湯の入口にあり、ひと休みにちょうどいい。メニューは菓子付き抹茶600円のみ。茅葺き屋根の小さな建物。
ドイツを代表する高級磁器、マイセンの18~19世紀のアンティークを展示する美術館。どの作品も細かい造形と色使いが美しく、ため息が出るほど。ショップもある。
最上級の生豆を一粒ずつ手作業で選別し、注文を受けてから焙煎する煎りたてコーヒー豆の専門店。店内にはオリジナルの手ぬぐいが並ぶ。開店と同時に行列ができる珈琲牛乳ソフトは感動の一品。珈琲牛乳ソフト450円、オリジナル手ぬぐい1400円、煎りたてコーヒー豆1袋900円~。
国道1号沿い、箱根駅伝ミュージアム付近に店を構える酒・ワインを主にしたコンビニ。足柄で造られた地酒が常時数種類揃うほか、100種類のワイン、焼酎など幅広い品揃えがうれしい。生活雑貨用品、食料品、菓子、野菜も用意している。
江の島内にある辺津宮[へつのみや]、中津宮[なかつのみや]、奥津宮[おくつのみや]を総称して江島神社という。創建は欽明天皇13年(552)、御岩屋に海の神・三女神を祀ったのが始まりと伝えられるが、源頼朝が文覚上人に命じて、弁財天を勧請してから広く世に知られるようになった。特に江戸時代には江戸から13里と近く、また富士山などの眺望もよいことから行楽を兼ねての参拝客で賑わった。龍宮城の入口のような瑞心門[ずいしんもん]をくぐると境内となる。
鎌倉小町通り脇にある、昭和39年(1964)創業の手打ちそば店。信州と北海道から取り寄せたそば粉を8割、つなぎは2割というコシが強く風味のよい田舎そばが評判。もちろん打ちたて茹でたてで、そばの香りが引き立つおいしさ。冷しなめこそば1150円、とろろそば1200円がおすすめ。濃厚なそば湯も自慢だ。
注文を受けてから作る白玉が人気の甘味処。白玉に抹茶を混ぜた宇治白玉クリームあんみつ1000円は女性客に好評。夏の人気は、白玉や宇治金時が豪勢にのった氷白玉宇治金時1000円、宇治金時かき氷900円、氷メロン800円、氷イチゴ800円など。
淡い色調の中にメルヘンの世界が広がる絵本作家・葉祥明氏の作品を展示する個人美術館。ヨーロッパの邸宅を思わせる建物も、葉祥明氏がデザインした。館内には水彩画、絵本の原画など約80点が展示され、絵葉書や絵本なども販売している。所要1時間。
滑川に架かる夷堂橋[えびすどうばし]のたもとにある日蓮宗の寺。配流[はいる]先の佐渡から帰った日蓮上人が身延山[みのぶさん]に入るまで滞在した夷堂の跡に、日出[にっしゅつ]上人が永享8年(1436)に建立した。2世住職日朝[にっちょう]上人の時、身延山から日蓮上人の遺骨を持ち帰り、分骨堂に納めた。以来東身延と称されて栄えたことから、「日朝さま」ともよばれている。境内奥の墓地には、名刀正宗を生み出した刀工岡崎五郎正宗[おかざきごろうまさむね]と、2代目貞宗[さだむね]の墓と伝えられる石塔がある。御守のにぎり福600円が人気。
三浦半島の東端、風光明媚な観音崎の地に建てられた美術館。年間6回の多彩な企画展の他、日本の近代美術約5000点の中から選んだ所蔵品展と、別館の谷内六郎館ではノスタルジックな雰囲気に癒される谷内六郎作品を、年間4回展示替えしながら紹介している。周辺の自然豊かな環境と、ユニークな建築、絶景美術館にも選ばれた抜群の眺望が魅力。地元の食材を使ったイタリアンが楽しめるレストラン「アクアマーレ」、オリジナルグッズを扱うミュージアムショップなど併設の施設も人気がある。
ハワイで大人気のレナーズのマラサダが横浜で食べられる。マラサダとは外側はカリッ、内側はモチッとした食感が特徴の揚げパンのこと。常に揚げたてを提供してくれるため、持ち帰りだけでなく、その場で揚げたての食感を味わうのがオススメ。周りにシュガーまたはシナモンシュガーをまぶしたマラサダは各190円、クリームが入っているマラサダパフは250円。土産にも最適な色合いのかわいいテイクアウトボックスは6個入りと12個入り。
明治15年(1882)創業のオリジナルバッグブランド。「やさしさ、かわいらしさ、上品さ」をキーワードに、物づくりの全ての要素にこだわり企画・デザイン・製作をしている。元町本店1階は、レディースバッグや財布などの小物を。2階は、クロコダイル革を使用した商品と、季節に合わせた洋服を展開している。また元町商店街にはレディースアイテムを扱う元町三丁目店、メンズアイテムを扱うキタムラメンズショップもあり、トータルコーディネートを提案している。
高級欧風ベーカリーとして開店した当初は、赤い紙袋を提げて歩くマダムが町に続出するほど話題に。ヨーロッパ仕込みの技術を受け継ぎ、併設の工房で焼き上げたばかりのパンは、元町本店限定品を含め、常時約100種類以上が揃う。
千葉県にある大本山成田山の別院で、寺号を延命院という。願い事が叶うと噂に高い徳川家の秘蔵仏、不動明王を祀っている。高台にある境内からは、野毛の町やMM地区を一望。年間を通じ、厄除・方難・家内安全・商売繁盛などを祈願する人々が訪れる。
豚の骨付き肉を油で揚げた排骨[パイコー]目当ての客で、連日賑わう。カリッとして、肉の旨味たっぷりの排骨は一度食べたらやみつき。麺やチャーハンのトッピングにも。椒塩排骨2200円、排骨麺1100円など。
横浜赤レンガ倉庫1号館のみやげ物店。赤レンガサイズに焼きあげたかすてらや、開港時に流行ったビールの復刻版など、ここでしか買えないグッズも多い。
「ケーキのようなアップルパイ」をコンセプトにしたアップルパイ専門店。スタンダードなアップルパイのほか、独自の進化を遂げた季節限定の珍しいアップルパイが揃う、テイクアウトの店。
竹中は大正13年(1924)に横浜元町で生まれた。当時より元町は洋家具製造の長い歴史と手加工技術を持っており、洋家具だけでなく室内装飾品を扱うのも元町の伝統だった。その伝統を基に、ヨーロッパを中心とした直輸入のインテリア商品を多数揃えている。ドイツの木工芸品や金属製の飾り物、ヨーロッパ各地の置物など豊富な品揃え。また、毎年クリスマスマーケット商品も直輸入している。
緑地公園「生田緑地」にある自然科学系の博物館。館内のプラネタリウムでは、世界的プラネタリウムクリエイター・大平貴之氏が開発した投影機「MEGASTAR-III FUSION」により、世界最高水準のリアルな星空を再現。子ども向け投影も充実。1階の展示室では、生田緑地を中心とした豊富な自然や動植物、地質の標本などを5つのテーマで展示している。その他、当日参加できる科学実験教室など子ども向けを中心としたイベントも好評。
もと銀行の建物を利用した洒落た酒店で、神奈川・川西屋酒造の「隆」や、静岡「初亀」「正雪」など、地酒が揃う。
和菓子の箱根道中へっちょい6個600円、10個950円や、大根とショウガの佃煮の「関所越え」550円、極楽たまご1個100円(温泉たまご)が人気。冬季は純甘酒、ふかしまんじゅう1個70円、3個200円(つぶあん、こしあん)、夏季は生ソフトクリーム(抹茶、バニラ、チョコ、ブルーベリー、キャラメル、ミックス)などがある。焼しょうがは新商品。
休日には行列必至の人気メニュー、梅蘭焼きそばを提供する支店。玉子を絡めてカリッと焼いた焼きそばのなかには、豚肉、モヤシ、ニラなどのあんがたっぷり。
毎年「ヨコハマミライト」で盛り上がるグランモール公園を舞台に、期間限定の「クリスマスマーケット」が初開催。 近未来の都市と異国情緒を誘うリゾートのイメージをあわせもつ、みなとみらいならではの非日常空間が広がります。 会場にはデコレーションに彩られたたくさんの木の屋台_ヒュッテが並び、クリスマスのスイーツやフード、グッズなどが販売されます。