観光・体験スポット

検索結果 : 2031件中937件〜960件表示中

稲村ヶ崎

元弘3年(1333)の新田義貞の鎌倉攻めが開始されたという古戦場でもある。義貞が海中に黄金の太刀を投げ入れて龍神に祈ると、潮が引いたため、龍神が敵地への道を示してくれたと思った新田軍は志気が大いに高まり、磯伝いに鎌倉に突入したという故事はあまりにも有名だ。周辺は今は芝生が巡る海浜公園として整備され、江の島や天気の良い日は遠く富士山を望める。特に夕日が沈む頃はシルエットが美しい。園内には新田義貞の碑と明治43年(1910)にこの沖合いで遭難した逗子開成中学校の生徒12名の霊を慰めるボート遭難慰霊碑(真白き富士の嶺碑)が立つ。かながわ景勝50選に指定されている。

見る
横須賀三浦エリア

ジェラール水屋敷地下貯水槽

幕末から横浜に居留したフランス人ジェラールが経営した、山手の谷戸に湧く良質の湧水を船舶に供給する給水業のための施設で、天井はいわゆる防火床、フランス瓦の製造施設などとともに「水屋敷」と呼ばれ、親しまれていました。煉瓦造で、明治10年代に造られました。昭和5年につくられた元町公園の一角にあり、ポケットパーク的に整備され、公開されています。背後の丘陵上(山手)には元町公園があり、市指定有形文化財(横浜地方気象台や旧英国総領事公邸)、市認定歴史的建造物(カトリック山手教会聖堂、ベーリックホールほか)等、多数の近代建造物が所在しています。

見る
山手・元町
横浜エリア

自家焙煎珈琲 Shadore

若宮大路沿いのビルの2階にある自家焙煎珈琲の店。中深煎りから極深煎りに仕上げた自家焙煎豆を、シングルオリジンなど10種ほどで楽しめる。ネルドリップで1滴ずつ丁寧に抽出したコーヒーは、とろりとした舌ざわりや独特の重みが特徴。豊富な品揃えの有田焼のカップ&ソーサーも魅力のひとつ。

喫茶・甘味
横須賀三浦エリア

Peche

湯河原でも指折りのレストラン春陽亭のデザートとして登場するさまざまなタルトやキッシュが買えるショップ。定番商品の洋梨のタルトのほか、4〜6月ごろに発売する甘夏のタルト、各2200円(1/8カットは335円(税別))、5〜6月ごろ限定のサクランボのクラフティ2100円(1/8カットは305円(税別))など、季節限定のタルトも多くある。どれを買おうか迷ったら8種類のタルトを1切れずつ味わえる詰め合わせタルト2300円(税別)を。ホワイトアスパラと生ハムなどの、キッシュは1750円(税別)〜。

買う
県西エリア

真鶴岬

真鶴半島の先端で、晴れた日には伊豆大島や初島を望むことができる。周辺には原生林が茂り、見上げるような大木ばかりだが、林の中には4つの遊歩道が巡らされているので、散策ができる。岬の突端から500mの海上には巨岩が突き出た三ツ石があり、小石が連なる約200mの洲が干潮時には岬と陸続きとなる。危険なため渡ることはできない。

見る
県西エリア

PIZZA HOUSE KEY WEST

カウンターだけの小さな店だが、地元客のみだけでなく観光客も訪れるピザハウス。キュートな女性オーナーの矢沢氏が伯父さんから引き継いだ伯父さん直伝の四角いピザは、薄すぎず、厚すぎず、ほど良い食感の生地で、デリバリーピザでは決して味わえないテイスト。この味を求めて通う常連も多く、カウンター越しに交わす朗らかな矢沢氏との会話も楽しみ。

食べる
横須賀三浦エリア

琵琶島神社

平潟湾に突き出した小さな神社。源頼朝の妻・北条政子が琵琶湖の竹生島[ちくぶじま]弁財天を勧請したといわれ、江戸時代にはご神体が立像だったことと、政子の出世にあやかって立身出世の神様として信仰を集めた。境内の入口には、この石の前で物を拾うと福を授かるといわれる福石がある。また、横浜金沢七福神の一つで弁財天を祀っている。

見る
横浜エリア

ヴィレッジヴァンガード

書籍や雑貨、CD、玩具などディープなアイテムを取り揃えるショップで「遊べる書店」がテーマ。全国展開のチェーンながら各店で商品ラインナップも異なり、店ごとにオリジナリティを打ち出している点も大きな魅力だ。

買う
みなとみらい・桜木町
横浜エリア

牡丹園

海鮮料理が中心の広東料理店。旬の食材を使った季節限定メニューがある。生ウニの中華風茶碗蒸しがおすすめ。

食べる
山下公園・横浜中華街
横浜エリア

電光石火 横浜みなとみらい店

ミシュランでにてお好み焼き店として初の“ビブグルマン”マークを獲得した、ふんわり生地が特長の本場広島風お好み焼き。他にも豊富な逸品鉄板焼きメニューやおつまみを取り揃えております。

食べる
みなとみらい・桜木町
横浜エリア

寿司処かぐらコレットマーレ店

日本全国の有名銘柄日本酒を90ml550円から販売、横浜本場市場より毎日新鮮食材を仕入れて握り寿司セットをご提供いたします。

食べる
みなとみらい・桜木町
横浜エリア

水信ブルック&ファクトリー

横浜ハンマーヘッド内にあるフルーツサロン。手がけるのは老舗果物店の水信。ラグジュアリーな空間の店内ではパティシエがフルーツの魅力を最大限に活かしたパフェやデザートを堪能できる。また、併設のファクトリー特製の高品質の素材を使用した焼き菓子やフルーツポンチ、ジャムなどの他、市場より仕入れたフルーツを販売。

喫茶・甘味
みなとみらい・桜木町
横浜エリア

北鎌倉 欒カフェ

北鎌倉の坂の上にひっそりと佇む隠れ家カフェ。”食べる幸せ”をテーマに、旬の素材で作る季節限定の自家製スイーツをはじめ、産地&ローストの異なる挽きたてのコーヒーが楽しめる。季節のケーキは常時3種類。3カ月ごとに入れ替わるスタイル。注文を受けてから仕立てるケーキは、贅沢&特別感が満載。店内では、2匹の看板犬が出迎えてくれる。前日19時までの事前予約制。

喫茶・甘味
横須賀三浦エリア

ヨコハマ グランド インターコンチネンタル ホテル 中国料理 カリュウ

ホテル最上階から望む美しい海と空、横浜の絶景が一望できる落ち着いた雰囲気の中国料理レストラン。海鮮料理を得意とする経験豊かなシェフが腕を振るい、中国料理の神髄である「医食同源」の考えから作り出される料理の数々は、滋味深い味わいと多くの人に喜ばれている。カメから注がれる風味豊かな紹興酒も好評。料理に合わせて9種類を揃える中国茶もバラエティ豊かに楽しめる。ランチセット平日4000円~、土・日曜、祝日7000円~。ディナーコースは1万4000円~。

食べる
みなとみらい・桜木町
横浜エリア

大志満 横浜店

加賀の伝統を受け継ぎ、季節感を大切にした加賀料理が堪能できる料理店。石川県山中温泉の江戸時代から続いた老舗旅館が前身というだけに、料理だけでなく旅館で培ったおもてなしの心も受け継いでいる。ランチでは、お弁当や昼御膳、ディナーでは本格懐石コースや牛しゃぶしゃぶなどを。食材はこだわりの山海の幸、素材の持ち味を活かして手間を惜しまず仕上げている。横浜みなとみらいの横浜ベイホテル東急1階というロケーションにあるため、横浜散策やショッピングの折にも利用できる。

食べる
みなとみらい・桜木町
横浜エリア

ル プティ クラージュ

フランス料理の基本を守りながらスタイリッシュでモダンな料理を提供する、元町の閑静な隠れ家的カジュアルフレンチレストラン。レシピやエスプリ(精神)を忠実に再現し、地元横浜をはじめ、千葉や三重から届く野菜を使い、ローカロリーに仕立てている。ランチプレミアムや昼・夜のコースはプリフィクス。パリにあるレストランをイメージした外観・内観で、店内には修業時代にコレクションしたポスターや絵はがきが沢山。リーズナブルでヘルシーライトな料理を、落ち着いた雰囲気でゆっくりと。

食べる
山手・元町
横浜エリア

幕山公園

標高626mの幕山の麓にある公園。隣接する湯河原梅林は2月上旬~3月中旬には紅白の梅が山の斜面を彩り、見ごろに合わせて特産品の販売や狂言、芸奴の舞など各種イベントが行われる梅の宴が開かれる。イベント期間中の土・日曜、祝日には無料送迎バス運行。

見る
県西エリア

阿弥陀寺

塔ノ峰の中腹にある古刹で、別名をあじさい寺という。室町時代に大雄山最乗寺[だいゆうざんさいじょうじ]の僧安叟[あんそう]が曹洞宗の寺として創建。後に廃寺となり、慶長9(1604)、弾誓[たんせい]上人によって浄土宗の寺として再建された。山に沿って延びる参道は樹木が鬱蒼と茂り、11~4月にかけて400本のツバキが彩る散策道となる。本堂には阿弥陀三尊像や皇女和宮ゆかりの像が安置されており、本堂からさらに15分歩いたところにある弾誓上人が修行したという祠[ほこら]・奥の院も見学できる。

見る
県西エリア

大涌谷延命地蔵尊

神山登山道近くに立つお地蔵様。荒涼とした大涌谷の地獄のような光景に心を痛めた弘法大師が、この地を鎮めるため地蔵菩薩を刻み、人々の救済を祈願したと伝えられている。現在では「延命子育ての地蔵」としても知られている。

見る
県西エリア

寄木細工専門店 一茶

箱根の伝統工芸、寄木細工のさまざまな商品を扱う専門店。人気はからくり箱で、12回操作しないと開かない。コースターやペン立て、盆など、他にもみやげに最適な品が揃う。

買う
県西エリア

桃源台ビューレストラン

海賊船、ロープウェイ、バス乗り場がある桃源台ターミナル構内のレストラン。芦ノ湖を望む「桃源台ビューレストラン」では炭火焼きのグリル料理と御殿場産「御殿たまご」を使用したオムライスが人気。芦ノ湖を航海する海賊船を眺めながら食べれば気分は「海賊」。

食べる
県西エリア

江島神社

江の島内にある辺津宮[へつのみや]、中津宮[なかつのみや]、奥津宮[おくつのみや]を総称して江島神社という。創建は欽明天皇13年(552)、御岩屋に海の神・三女神を祀ったのが始まりと伝えられるが、源頼朝が文覚上人に命じて、弁財天を勧請してから広く世に知られるようになった。特に江戸時代には江戸から13里と近く、また富士山などの眺望もよいことから行楽を兼ねての参拝客で賑わった。龍宮城の入口のような瑞心門[ずいしんもん]をくぐると境内となる。

見る
湘南エリア

扇屋

江ノ電をデザインしたパッケージに入った江ノ電もなかで知られる。店先には本物の江ノ電電車の一部がはめ込まれて、店のシンボルになっている。餡は柚子・梅・ごま・こし・つぶの5種類。1本150円だが、みやげには藤沢駅に見立てた箱に入った10本セット1500円が楽しい。「手作りの季節」などの和菓子も揃う。

買う
湘南エリア

Romi-Unie Confiture

菓子研究家いがらしろみ氏のジャム専門店。「お菓子みたいなジャム」がコンセプトの店内には、さまざまなフルーツを使用したバラエティ豊かなジャムが季節ごとに約20~30種類並ぶ。店内のアトリエでは焼菓子やアイスクリームなどの販売も。

買う
横須賀三浦エリア
\ SHARE /