観光・体験スポット

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横浜中華街 華正樓

横浜中華街で生まれ育った、具がたっぷりの「肉まん」、黒餡で甘味おさえた「あんまん」、中国古来の製法で丁寧に手作りされた中華菓子等が横浜みやげとして喜ばれております。中華菓子、万頭、焼売の地方発送承ります。

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みなとみらい・桜木町

PANNA FACTORY

「長谷通り」に面して立つ焼きパンナコッタの専門店。厳選した北海道産の生クリームのみを使用し、ゼラチンを使わず、イタリアの昔ながらの製法をもとにオーブンで4時間かけてゆっくりと湯煎焼きする名物の焼きパンナコッタは、濃厚なクリームの味となめらかな食感が特徴。「ビターカラメル」「マイルドカラメル」をはじめ、「十勝産カボチャ」「コーヒー」「塩チーズ」など、季節に合わせたフレーバーも登場。

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横須賀三浦エリア

886食堂

横浜中華街にある台湾料理専門店。台湾のソウルフードである「紅焼牛肉麺」や「鹹豆漿」といった本場のレシピで作る台湾料理が絶品。全料理テイクアウトできるので、中華街散策のお供にもぴったり。

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山下公園・横浜中華街
横浜エリア

KOTOBUKI cafe

横浜中華街の奥にたたずむおしゃれなカフェ。台湾や香港から直接買い付けたレトロでかわいい食器で提供する料理や紅茶が人気。2階席の床部分にあるインテリアや、スカイブルーで彩られた外観など、写真映えするスポットも。優雅なカフェ気分を味わうのなら、「アフタヌーンティーセット」3400円がおすすめ。

喫茶・甘味
山下公園・横浜中華街
横浜エリア

鎌倉 果実大福 華菱 鎌倉本店

北鎌倉駅前にある福岡発祥のフルーツ大福専門店。「お口に花を咲かせましょう」をコンセプトに、全国から厳選した旬のフルーツを最高級の求肥と白餡で手包み。店内には、こだわりのフルーツ大福が常時10種類並ぶ。付属の「赤い糸」で大福を自分でカットして食べるスタイル。

喫茶・甘味
横須賀三浦エリア

FRUITMINE

イチゴやクリーム、パン生地を自分好みにカスタマイズできるのが特徴のフルーツサンド専門店。オーダーを受けてから作ってくれるので、出来たてフレッシュなサンドが楽しめるのもうれしい。フルーツサンドに合うコーヒーやカフェラテ、イチゴを贅沢に使ったスムージーもおすすめ。

喫茶・甘味
伊勢佐木町・関内
横浜エリア

VANCOUVER COFFEE

湘南エリアの藤沢本町にあるカフェ。一見パフェのようにも見える、ドリンクカップに入ったフレンチトーストが、見た目もかわいいとSNSでも評判。季節によってフルーツなどのトッピングが変わる。自慢のコーヒーは豆やマシンにもこだわっていて、一杯ずつ丁寧に淹れる本格的な味。シェアオフィスでもある店内はブラックと木のぬくもりを基調とした、北欧ノルウェー風のデザイン。ゆったりと落ち着いたカフェタイムを過ごせる。

喫茶・甘味
湘南エリア

常楽寺

奈良時代に聖武天皇の御願所として開基されたとされる常楽寺。平安時代作と伝わる本尊木造聖観世音菩薩立像をはじめ、木造釈迦如来坐像、木造十二神将立像は川崎市重要歴史記念物に指定。江戸時代の元禄期建立の本堂が昭和43年(1968)に解体修理された折、その襖などに漫画の絵を描いたことから「まんが寺」と呼ばれるようになった。現在は先々代住職と親交のあった漫画家の作品を集め公開。境内には、神奈川県の天然記念物に指定されているスダジイやシラカシなどの常緑樹が生い茂り、まんが筆塚も立つ。

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川崎エリア

ブーゲンビレア館

箱根強羅公園内にあるブーゲンビレアやハイビスカスなど南国らしい花々が見られる温室。推定樹齢120年というブーゲンビレアや幹の直径が30mほどもある大株のブーゲンビリアなどもあり、色とりどりの花を楽しめる。所要30分。

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県西エリア

旧東海道石畳

箱根湯本から畑宿を経て元箱根へ至る箱根旧街道には、今もかつての面影を残す石畳が点在している。箱根湯本周辺で手軽に石畳を散策するなら、一番近い猿沢[さるさわ]石畳がおすすめだ。県道732号にある台の茶屋バス停から北側に入ると石畳が顔を出す。徒歩10分ほどで再び県道に出る短いコースだが、旧街道の往時が偲ばれる絶好のスポットといえる。

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県西エリア

精進池

周囲500mの小さな池で、背後に駒ケ岳を控え樹木に囲まれて深い緑色の水を湛える。湯治に訪れていた男が娘に身を変えた大蛇との約束を破り、池の中に引きずり込まれ命を落としたという伝説が残る。この池から先は鎌倉時代の箱根越えの難所で、極楽浄土と地獄の分かれ道といわれていたという。このため、周辺には旅人が道中の無事を祈ったという石仏が多く残されている。

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県西エリア

箱根湯本駅前商店街

まんじゅう店やみやげ物店、飲食店など、約50店が軒を連ね、賑わいをみせる箱根の玄関口。

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県西エリア

大釜弁財天

大沢川上流にある弁財天。雨乞いのために祭られたもので、そばにある滝壺が釜の形に似ていることから、この名がついた。広沢寺温泉バス停から標高404mの日向山へ向かう日向薬師[ひなたやくし]ハイキングコースの途上にあり、弁財天手前には高さ40mの滑岩[なめりいわ]という巨大な岩がある。

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県央エリア

城ケ島

三崎港の沖合約200mに浮かぶ周囲約4kmの島。高さ20〜30mの台地状で東西に細長い。三崎港側には民家やみやげ物屋などが立ち並んでいるが、太平洋に面した南側は荒磯と断崖が続く岩礁地帯で、シーサイドハイクや磯釣りが楽しめる。三崎とは長さ575m、幅11.4m、海面からの高さ21mの城ケ島大橋渡橋で結ばれている。

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横須賀三浦エリア

民宿しろべ荘

三浦海岸にある民宿で、農家も兼業しているため野菜の鮮度とおいしさはお墨付き。宿泊客以外でも事前に予約をすれば食事のみの利用も可能だ。新鮮な魚介類や旬の野菜を使った料理を味わおう。自家製野菜などの定食は1000円〜。

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横須賀三浦エリア

曽我梅林

小田原の約7km北東に広がる梅林。箱根連山や富士山を背景に3万5000本の梅が花を咲かせ、2月には梅まつりが開催される。周辺にはみどころも多く、子宝や縁結びに御利益がある瑞雲寺、曽我兄弟の菩提寺、城前寺、旧六ケ村の総鎮守宗我[そうが]神社などがあり、これらのスポットを結ぶ散策路も整備されている。

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県西エリア

稚児ケ淵

奥津宮を過ぎ、急な石段を降りたところに広がる幅約50mの波食台地(波の浸食によってできた岩場)。広々とした相模湾の向こうに富士の雄姿が美しい。稚児ケ淵の名は、鎌倉相承院の稚児白菊がこの淵に投身したことに由来している。

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湘南エリア

タベルナ ロンディーノ

イタリアに姉妹店がある本格的イタリア料理の店で、海を見ながら食事が楽しめる。イカスミスパゲティ1760円。昼のコースはAコース2750円(前菜、パスタ、コーヒー)、Bコース3850円(前菜、パスタ、メイン、コーヒー)、Cコース5000円(前菜、パスタ、肉、魚、コーヒー)で、+660円でデザートが付く。夜のコースはAコース4950円、Bコース6600円、Cコース8800円。2階はコースのみで、土・日曜も予約可能。平日の予約は1・2階ともにOK。

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横須賀三浦エリア

ハウスオブポタリーカフェ

イギリスの家庭で日常的に使われている陶器や生活雑貨、アンティークを扱うショップ&ティールーム。ギャラリー内併設のティールームはコーヒーまたは紅茶と、その日のケーキが付いて1045円〜。

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喫茶・甘味
横須賀三浦エリア

ミルクホール

昭和51年(1976)に、大正時代のミルクホールをイメージし自宅を改装して始めたという喫茶店。老朽化のため平成22(2010)年に改築復元した。開店から約40年、苦みの強いブレンド珈琲、昔懐かしいプリン、そして店内に流れるスタンダードジャズは変わらない。昼間は珈琲やワインでランチを、バータイムはバーテンダーオリジナルのカクテルなどを楽しめる。ブレンド珈琲720円のほか、スイーツも取り揃えている。また、店内では大正昭和初期のアンティークの小物も販売している。

喫茶・甘味
ナイトスポット
横須賀三浦エリア

中央酒場

昭和28年(1953)創業の大衆酒場で、旨いホッピーと誠実な料理にこだわり続けている。キンキンに冷えたジョッキで飲む三冷ホッピーは格別。

ナイトスポット
横須賀三浦エリア

南天堂民芸店

動物などをかたどった縁起物が各種揃う。「家族全員無事にかえる」という意味を込めたカエルグッズは210円〜。天然石の腕輪やストラップもあり、1050円〜。ミニ仏具・線香・アロマもあつかっている。

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川崎エリア

横浜市歴史博物館

「横浜に生きた人々の生活」をテーマに、3万年にわたる地域の歴史を6つのブースに分けて展示。実写とCGで横浜の歴史を約15分でたどる歴史劇場や野外施設などで、楽しく学ぶことができる。弥生時代の竪穴住居・環濠・墓地を復元した、大塚・歳勝土遺跡公園が隣接。所要1〜2時間。

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横浜エリア

Seamen’s Club

ナビオス横浜3階にある隠れ家的なバーラウンジ。店内には赤レンガ倉庫などを望むカウンター席やソファー席、ビリヤード台があり、プールバーのような雰囲気を兼ね備える。オリジナルカクテルも揃っている。

ナイトスポット
みなとみらい・桜木町
横浜エリア
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