横浜市歴史博物館
「横浜に生きた人々の生活」をテーマに、3万年にわたる地域の歴史を6つのブースに分けて展示。実写とCGで横浜の歴史を約15分でたどる歴史劇場や野外施設などで、楽しく学ぶことができる。弥生時代の竪穴住居・環濠・墓地を復元した、大塚・歳勝土遺跡公園が隣接。所要1〜2時間。
「横浜に生きた人々の生活」をテーマに、3万年にわたる地域の歴史を6つのブースに分けて展示。実写とCGで横浜の歴史を約15分でたどる歴史劇場や野外施設などで、楽しく学ぶことができる。弥生時代の竪穴住居・環濠・墓地を復元した、大塚・歳勝土遺跡公園が隣接。所要1〜2時間。
臨済宗の名僧で、造園にも優れていた夢窓国師が鎌倉を去ったあと、ここに庵を結び1年間閑居した。堂ケ島の名は庵を結んだことから付けられたといわれている。旅館の敷地から早川に架かる夢窓橋を渡った木立の中に、再建された小さな庵がたたずむ。
富士屋ホテルプロデュースの本格ビストロ。長年培ってきたクラシックなフレンチの技法でフランスの家庭料理を気軽に楽しめる。この料理を引き立てるワインのラインナップもリーズナブルな価格帯で楽しめる。
旬で飛び切り旨い魚を職人の手でよりおいしくリーズナブルに。 築地直送の新鮮食材が自慢の定食と丼ぶり、本物・美味しいたっぷりの活気あふれる海鮮食堂です。
万葉公園湯河原惣湯の入口にあり、ひと休みにちょうどいい。メニューは菓子付き抹茶600円のみ。茅葺き屋根の小さな建物。
名物はカステラ焼箱根まんじゅう1個80円。卵たっぷりのカステラ生地の中には、自家製の白あんが入っている。店頭の製造機械で毎日焼き上げたまんじゅうは、食べ歩き用で1つから販売している。お土産用は10ケ入、15ケ入、20ケ入、30ケ入を用意している。
芦ノ湖畔に鎮座する箱根神社境内にあるお休み処。人気は辛口の生姜が利いている「神社声援(ジンジャーエール)」で、箱根神社からの声援が込められた縁起物。辛くない自家製食べるラー油に、だしが利いたスープ、モチモチしたうどんが特徴で、全国うどん大会で第3位に輝いたこともある「俺のうどん赤(R)」もおすすめ。みやげには箱根神社奉納の「大きな幸せのお福わけ」を。境内に立つパワースポット「幸せの大きなかしわの木」が名前の由来の柏餅で、十勝産小豆使用のこし餡とつぶ餡、西京味噌仕立てのみそ餡の3つ入り。
現代日本画を代表する画家たちの作品を集めた美術館。平山郁夫をはじめ、加山又造、山本丘人[きゅうじん]らの作品を展示している。収蔵点数は4000点余。うち80~100点を展示し、3カ月に1回の割合で展示替えをするほか、特別企画展も開催される。ティーラウンジや展望室があり、大きな窓の向こうには芦ノ湖や富士山が見渡せる。所要1時間。
茅ヶ崎市北部にある谷戸田、畑、雑木林からなる里山の風景を残す茅ケ崎里山公園。里山ならではの豊かな自然とともに、里山文化を体験できる広域の公園。園内には、バーベキュー場や子ども達に大人気のローラー滑り台や雲のトランポリンもある。
小田原で創業100年以上の伝統を誇る老舗鮮魚商「魚國商店」の直営店。相模湾の地魚を中心に、新鮮な魚介類を使った料理がオススメ。素材の良さを活かす料理を厳選の地酒やワインとともに楽しむことができる。
メイン施設である「トロピカルドーム温室」は、色とりどりの花や熱帯の植物が約300種類楽しめる。ブーゲンビリア、ハイビスカスのほか、パパイヤ、バナナなどのトロピカルフルーツも鑑賞可。特に、3~4月開花のヒスイカズラは関東では最大規模の開花数を誇る。他にも5月はバラ、6月はハナショウブ、1~3月は梅など、四季折々の花が楽しめる施設。
江の島神社参道に店を構える食事処。しらす問屋というだけに、自慢のメニューはしらす料理。生シラスは、湘南でその日の朝に獲れたものを使用。生シラスがたっぷり盛られた生しらす丼1380円をはじめ、生しらす寿司やしらすかき揚げなど多彩だ。人気No.1は、酢飯の上に新鮮な魚がふんだんに盛られた、とびっちょ丼2530円。いずれもボリューム満点だが、野菜や海藻もたっぷりでヘルシーでもある。シラスは1月~3月中旬の禁漁期間や、不漁時には提供できない場合もある。
敷地面積4万9000平方mの市民公園。水生植物池、軟式野球場、テニスコート、遊戯広場、児童交通公園などの施設を備えている。児童交通公園では、小学生に自転車、足踏式ゴーカート、ミニカート、幼児に豆自動車を貸し出している。乗物を使用できる時間は9時30分~12時30分と13時30分~16時30分で、1回30分以内。信号や交通標識を守って楽しく走ろう。園内には、豆自動車専用広場があるほか、蒸気機関車(D52)を展示している。
入口を入るとすぐにマリンテイストのウエアがずらり。店の奥にはオリジナルの一点物のアクセサリーや財布、港町らしいカラーリングの食器などが揃う。
カウンター席や大型ソファーなど、アメリカンコーヒーショップの雰囲気が漂う店内。ハンバーガーやロコモコをはじめとし、カリフォルニア、ハワイアン、メキシカンと様々なアメリカン料理が楽しめる。テラス席のみペットOK。
昭和39年(1964)創業のイタリア料理の店。新鮮なシーフードをふんだんに使った料理が自慢。オリジナルの地中海鍋3000円は、ワタリ蟹・海老・タコ・イカ・ムール貝などたっぷりの魚介をミネストローネスープで煮込んだ、創業当時からの人気メニューだ。
カステラの老舗として知られる横濱文明堂が伊勢佐木町にオープンしたのが昭和8年(1933)。併設するクラシック調の「文明堂茶館 ル・カフェ」は昭和58年(1983)にオープン。カステラ系スイーツなどが楽しめる。
夏目漱石や中島敦など、神奈川県にゆかりの深い作家の資料を収集・保存・展示。3室にわかれた展示室では、文学者の残した創作ノート、日記や原稿、愛用品、近代文学の初版本など貴重な資料を展示・公開している。夏目漱石の原稿や遺品、芥川龍之介『蜘蛛の糸』の原稿、中島敦の描いた絵画、谷崎潤一郎『痴人の愛』の原稿などもあり。展示にあわせて講演会、朗読会なども開催。本館では、図書や雑誌の閲覧可。所要60分。
熊本ラーメンの発祥の店。豚骨、鶏ガラ、野菜を使用し、アクと余分な油をカットしたコクとキレのある味わいスープ。豚骨ラーメンのイメージよりあっさりしているのが特長。自家焙煎した芳ばしいニンニクチップがふりかかっているのも人気の秘密。
春には川堤が桜の名所となる水無川沿いのカルチャーパークは、秦野市の文化、教養、スポーツ、レクリエーションの拠点施設。敷地面積は30万7600平方mと広大で、クアーズテック秦野カルチャーホール(文化会館)をはじめ、図書館やメタックス体育館はだの(総合体育館)、陸上競技場、中栄信金スタジアム秦野(野球場)、テニスコートなどが揃う中央運動公園と、大型遊具が設置されたペコちゃん公園(中央こども公園)から成る。初夏や秋には中央運動公園内の68種類、970株のバラが咲き誇るバラ園がおすすめ。夏期には、滑り台付き子ども用プールがある屋外プールやじゃぶじゃぶ池が開設。
二俣川駅構内にある相鉄オリジナルグッズを扱う店。店内にはグッズの販売のほか、実際に使われていた相鉄線の運転台コーナーも。相模鉄道キャラクターそうにゃんのグッズは、ぬいぐるみや文房具、バッグ、ハンカチ、ランチボックス、絵本など品揃え大充実。
明治30年(1897)創業、関内駅前で4代続く和菓子店。初代からの製法を守り、2階の自社工場でひとつひとつ手作りしている。季節の上生菓子400円、草大福、豆大福は各190円。
四季折々の旬食材が彩る京のおばんざいでおもてなし。 京都の伝統的な「おばんざい」と、旬の素材を活かした炙り焼きがメインの和食店です。 都会の喧騒を忘れてしまいそうな京モダンのシンプルな和の空間で、正統派の和食をじっくりと味わえます。