横浜モアーズ
JRをはじめ、相鉄、京急、横浜市営地下鉄の各横浜駅の西口からすぐのショッピングセンター。1~4階にはファッションをはじめ、美容や趣味のショップなどが多数の店舗が展開。5~7階には「ハンズ横浜店」があり、住まいと生活の商品を豊富に取り扱っている。8階の「The DINING」では、こだわりのあるおいしさと居心地よい時間を過ごすことができる。夏期には屋上でBBQビアガーデンが開催されるなど、たくさんの「もっと」が用意されている。
JRをはじめ、相鉄、京急、横浜市営地下鉄の各横浜駅の西口からすぐのショッピングセンター。1~4階にはファッションをはじめ、美容や趣味のショップなどが多数の店舗が展開。5~7階には「ハンズ横浜店」があり、住まいと生活の商品を豊富に取り扱っている。8階の「The DINING」では、こだわりのあるおいしさと居心地よい時間を過ごすことができる。夏期には屋上でBBQビアガーデンが開催されるなど、たくさんの「もっと」が用意されている。
スヌーピーをはじめとしたピーナッツのキャラクターグッズを扱う専門店。店内にある約2mのスヌーピーモニュメントは人気の撮影スポット。インテリア雑貨、食器などの生活用品から文具、雑貨、菓子までさまざまなアイテムが揃っており、横浜限定商品も充実。
横浜市内の観光案内所では、観光施設や宿泊施設のご案内、イベントなどの情報提供、各種マップ・パンフレット類をご用意して、 観光客のみなさまのサポートをしています。横浜のことを知りつくしたベテランスタッフが丁寧にご案内しますので、お気軽にご利用ください。
首都高速道路高速湾岸線の本牧ふ頭と大黒ふ頭を結ぶ長さ860m、世界最大級の斜張橋。平成元年(1989)の開通以来、横浜のシンボル的存在となっている。青白くライトアップされた幻想的な姿は、横浜の夜景の定番。
「横濱ハーバー」をはじめ、ストーリーのある情緒あふれるギフト菓子や、華やかなスイーツが店内に並ぶ。隣接するカフェスペースでは、スイーツの他にベーカリーや食事も提供。外には大さん橋大通りに面した開放的なテラスもある。ありあけ本館ハーバーズムーン本店ならではの「焼きたてハーバー」が味わえる。
国産の素材にこだわり、一つ一つ丁寧に焼き上げる「生パウンドケーキ」が名物のパウンドケーキ専門店。生ケーキのようにふんわりとした仕上がりのパウンドケーキは、生地やデコレーションが多彩に揃い、なかにはおひとりさまサイズのものも。イートインのほか、ショップでの購入も可能だ。甘いもの好きにはたまらない魅力にあふれるパリの街角で、ふと見つけたお洒落なケーキ屋さん、それがこの店のテーマ。カフェスペースでは、パウンドケーキとフレンチトーストのセットメニューなどを食べることができる。
1万5000坪もの広大な敷地内は石仏や茶室を配した廻遊式庭園となっており、四季折々の花や竹林、紅葉等の自然や、富士箱根連山、相模湾などの眺望が楽しめる。江戸時代の豪農猪熊家の屋敷を移転改築した本館(国登録有形文化財・鎌倉市日本遺産構成文化財)の1階では、せいろ1320円、それに天ぷらや煮物がついたそば定食3025円、らい亭御膳(要予約)5000円、2階では会席料理(要予約)7150円~が味わえる。夜の会席料理(要予約)1万2100円~。
東急東横線みなとみらい駅直結のオフィス・コンサートホール・ショップ・レストラン等の施設が集まる大型複合施設。メインストリートのクイーンモールは全長300mあり、横浜ランドマークタワーとパシフィコ横浜を繋いでいる。バラエティ豊かなショップが揃う「みなとみらい東急スクエア」や「タワーAショップ&レストラン」があるほか、施設中央部「ステーションコア」は、みなとみらい駅改札階である地下3階から地上階まで吹抜けになった開放的な空間となっている。イベントスペース「クイーンズサークル」「クイーンズパーク」では、週末を中心にさまざまなイベントを開催。
横浜ワールドポーターズ2階にある、屋内型ふれあい動物園。65年以上の歴史を誇る「伊豆シャボテン動物公園」がプロデュースしている。20種以上の動物たちが暮らしており、カピバラやワオキツネザルなど多種の動物が共存する空間で、ふれあいやおやつあげの体験ができる。
村田製作所が運営する無料の子ども向け科学体験施設。電気に関するクイズや体験展示を通して、科学の不思議や楽しさを学ぶことができるインタラクティブな施設だ。“エンジニアの卵が生まれるきっかけの場”がコンセプト。ディスカバーゾーンでチャレンジできるサイエンス体験展示は事前予約がおすすめ。カフェでは本格コーヒーや美味しいパンがお手頃価格で提供される。併設ライブラリーには電気科学の本が約200冊あり、ゆっくり楽しめる。
芦ノ湖が広がる視界180度のロケーション抜群の地にある「芦ノ湖テラス」。「玉村豊男ライフアートミュージアム」と「イタリアンレストラン ラ・テラッツァ 芦ノ湖」から成る開放感あふれるリゾートスポットで、アート鑑賞とともに喫茶や食事が楽しめる。エッセイスト、画家、ワイナリーオーナーなど多彩に活躍する玉村豊男氏の水彩画を展示販売。ブドウや草花、パリの風景をモチーフにした作品は多くのファンをもつ。ミュージアムショップではオリジナルグッズも充実。レストランは芦ノ湖を一望する特等席で、約30種類の本格ナポリピッツァが自慢。
昭和29年(1954)創業の老舗洋食店で、レンガの壁や艶のあるイスやテーブルが落ち着いた雰囲気を演出している。この店の名物はA5ランクのサーロインステーキ。サーロイン200g6000円。テンダーロイン170g9000円。2週間かけて作るデミグラスソースも、そのソースで作るシチューやタラバガニのカニクリームコロッケも「他所では食べられない味」と多くのファンを持つ。
横浜港が舞台となった野口雨情作詞の有名な童謡「赤い靴」。歌に登場する少女が、膝をかかえて海を見つめながら物憂げな表情を浮かべている。ちょこんと座る姿が愛らしい。
長い歴史を持つ横浜市内最古の神社。創建は西暦652年で、一対の狛ネズミがあることで有名。狛ネズミは台座部分が回転して願掛けができるようになっており、女性はメスの狛ネズミ、男性はオスの狛ネズミを内側に回転させながらお願い事をするとよいといわれている。
「ヨコハマTRIVE(TRY&LIVE)」新しい試みに挑戦する=TRY、臨場感や躍動感に溢れている=LIVEをコンセプトに個性的で魅力ある店が約50店舗集まる。1階には海を感じるオープンカフェ・レストラン・ピクニックコート・雑貨店などが、2階にはインテリア・アクセサリー・雑貨店などこだわりのショップが入っている。3階はレストラン・カフェ・バーがあり、好みの店を選べるのもうれしい。
名物の生しらすは禁漁期と不漁時は食べられないため、獲れた時にはぜひとも味わいたい一品。通常の2倍ほどの大きな丼に新鮮な海鮮がたくさん盛られ、満腹感と値ごろ感で人気が高い。中でも新鮮な魚をふんだんに使ったとびっちょ丼2530円が人気No.1。江ノ島島内に別店舗の弁財天仲見世通り店がある。
日本3大工場地帯のひとつ、京浜工場地帯の夜景を運河から眺められる日本初の工場夜景クルーズ。闇夜に妖しげに浮かぶ煙突やプラント、タンクなどの無骨な工場の夜景が印象的。
横浜中華街の南門シルクロード中央に位置する地下1階から6階まで総席数550席の大型広東料理店。本場香港の点心師手づくりの香港飲茶食べ放題點心酒家[テンシンシュカ]3218円、フカヒレ料理を中心とした本格広東料理のメインダイニング魚翅酒家[ユウチイシュカ]、ヌーベルシノワスタイルで薬膳を取り入れた新中国料理のオーダー制食べ放題美食同源[ビショクドウゲン]3758円がある。また、3〜5階には大小様々な個室が12部屋あり、様々なシーンに合わせてフレキシブルに利用できる。
営業時間が8:00-20:00と長く、スペシャルティコーヒーが楽しめるお店。
横浜市青葉区の北端に位置し、川崎市や東京都町田市と接する地区。雑木林の丘や田園風景が色濃く残っており、農地所有者の協力のもとふるさと村として開かれた。四季折々にふるさとの森、神社や水車など、ありのままの自然と農村風景を満喫できる。観光の拠点は寺家ふるさと村「四季の家」。ふるさと村ガイドツアーをはじめ、各種観察会や、秋からはそば打ち、みそ造り教室を開催している。村内には釣堀や野菜の直売店、ゴルフのショートコース、テニスコートなどの施設もある。農作業などの妨げにならないようルールを守って散策を。
人気エリアのランドマーク、東急東横線・目黒線の駅直結のショッピングセンター「ららテラス 武蔵小杉」。1階にはこだわりの食ゾーン、2・3階にはファッション・雑貨、4階にはフィットネス・料理教室・クリニックなど約60店舗がある。
大正13年(1924)創業の洋菓子店。オリジナルのケーキと焼き菓子は、ドイツ風、スイス風など約50種類。アーモンドビスケット346円、レモンパイ432円は創業以来変わらぬロングセラー。ジャムターツ357円、ラムボール各335円も人気。店内のコーナーで洋菓子を味わえる。
久里浜港〜金谷港を結ぶ東京湾フェリーでは、夏休み期間には夕方の1便が東京湾納涼船として運航している。飲み放題と遊覧乗船料コース。週末にはフラダンスのショーも行われる。久里浜港発18時15分→金谷港着19時→久里浜港着20時ごろ。