横浜ビール本店レストラン UMAYA
横浜の桜木町駅からほど近い場所にある。醸造所を併設し、新鮮なビールと神奈川・横浜の食材を使用した料理を楽しめるブルワリーレストラン。出来立てのクラフトビールと一緒に提供される料理は全て、ローカルビアカンパニーとして大切にしているストーリーが込められている。世代を超えて愛されるアットホームな空間を是非楽しみたい。
横浜の桜木町駅からほど近い場所にある。醸造所を併設し、新鮮なビールと神奈川・横浜の食材を使用した料理を楽しめるブルワリーレストラン。出来立てのクラフトビールと一緒に提供される料理は全て、ローカルビアカンパニーとして大切にしているストーリーが込められている。世代を超えて愛されるアットホームな空間を是非楽しみたい。
明治政府の外交官、内田定槌氏の邸宅を移築したアメリカン・ヴィクトリアン様式の建物に併設されている喫茶室。横浜の街並みを望む絶景の中でケーキ、コーヒー、紅茶が味わえる。
イタリアで多く見られる庭園様式を模し、水や花壇を幾何学的に配したデザインの公園。明治13年(1880)から明治19年(1886)までイタリア領事館がおかれたことから「イタリア山」と呼ばれている。整形花壇では四季折々の花々の植栽を見ることができる。フランス瓦の屋根の「ブラフ18番館」は平成5年(1993)に、とんがり屋根の「外交官の家」は平成9年(1997)に移築復原された。
東急東横線大倉山駅から徒歩7分、大倉山公園内にある横浜市大倉山記念館。建物は昭和7年(1932)に実業家大倉邦彦が建設したもので、横浜市指定有形文化財に指定されている。現在、ギャラリー、ホール、集会室は市民の文化活動の場として利用され、ロビー・廊下などは自由に見学できる。館内には大倉精神文化研究所附属図書館(火~土曜の9時30分~16時30分開館)もある。
凝縮されたうま味と芳醇な香りが特徴の黒毛和牛の熟成肉を提供する焼き肉店。店内はモダンなインテリアが配されたホテルラウンジのようなおしゃれな空間。無煙ロースターが設置されており、匂いや煙が気にならないので記念日の会食や接待などさまざまなシーンに利用できる。厳重な温度や湿度の管理のもと20日から2カ月かけてゆっくりと熟成する黒毛和牛は、牛のスペシャリストが厳選し、一頭買いしたものを使用。骨付きの大きな部位のまま熟成しており、店内の熟成肉セラーでは、肉を自分で見て選ぶこともできる。
赤レンガと白壁のフランス風洋館。『鞍馬天狗』『パリ燃ゆ』などで知られる小説家、大佛次郎を記念して建てられたもの。横浜に生まれ、ホテル・ニューグランドの一室に仕事場を置くなど、横浜をこよなく愛した彼の晩年の書斎を館内に復元している。自筆原稿や愛用品、フランス史文献、フランスの政治風刺画や、彼が「一生の伴侶」と言った猫のコレクションを展示。閲覧室では書物が自由に読める。明治初期の横浜を舞台にした小説『霧笛』は、館内のティールーム霧笛と、記念館側に架かる「霧笛橋」の名前になっている。所要30分。
冠ケ岳の北中腹に広がる。約3000年前に神山[かみやま]の斜面が爆発したときの爆裂火口跡で、今も大地から噴煙が立ち上る。明治になるまでは大地獄といわれ、人々に恐れられていた。現在では一年を通して多くの観光客で賑わう観光地となっている。南西の岩場には閻魔台[えんまだい]、北東にはここで涌いた水を温め、強羅や仙石方面へ湯を送っている地獄沢という噴気帯が点在している。どちらも立ち入り禁止だが、閻魔台周辺へは大涌谷自然研究路が通じている。箱根ロープウェイの車窓からは噴煙をあげる地獄沢の光景を見ることができる。
元祖粥店の粥は、鶏と豚からとったスープのいい香りが漂う。さらさらとした塩味の粥にイカやエビ、ツブ貝の入った三鮮粥が人気。鶏肉入りなど粥は全部で9種類。一品料理もあり、スミイカをニンニクで炒めたスミイカの炒めものなど。
通称「ハマスタ」は、日本初の多目的スタジアム。プロ野球の横浜DeNAベイスターズの本拠地であり、アマチュア野球やアメフト、コンサートなども開催する。
明治期にお茶・鰹節・海苔の専門店として創業以来の老舗茶舗。銘茶だけではなく自家製の「いせぶらパウンド」ケーキは横浜人気スイーツの最前線で話題沸騰。素敵な缶デザインを求めて遠方からの注文も絶えません。
くまさんの形のカステラを販売。 ソフトクリームや季節限定メニューにもくまさんが乗ります! よこはまコスモワールドの大観覧車と対岸側のブラーノストリートゾーンにあります!
失われつつある日本の喫茶文化を大切にした懐かしくも温かで、かつて何処にも無かった大人のための珈琲店です。 香り豊かなコーヒーと良質の食材を使用し、手間を惜しまず店内調理で丁寧に仕上げたサンドウィッチがおすすめです。
キッチンから漂うスパイスの香りと窯で焼かれた香ばしいナンの香りが食欲をそそります。こだわりのカレーの他にもタンドリーチキン、チーズナンにラッシー、本格チャイもオススメです。テイクアウトメニューも豊富にご用意しております。
世界で店舗を展開するグローバルティーカフェ 「ゴンチャ(Gong cha)」は、台湾発祥、世界で2,000店以上展開するグローバルティーカフェです。 上質な茶葉を使用し、抽出時の湯温や抽出時間にこだわり、店舗で丁寧にティーを淹れています。 人気のミルクティーをはじめ、茶葉本来の味わいと香りにこだわった上質なティーメニューの数々を、気分に合わせたカスタマイズでカジュアルにお楽しみいただけます。
濱サンドプレミアムタコス風サンド(750円) ピリッと辛いタコス風ミートとまろやかなチーズが相性抜群!
円覚寺内にあり、昭和39年(1964)に再建された唐様禅宗様式の建物。本尊の宝冠釈迦如来座像[ほうかんしゃかにょらいざぞう](頭部は鎌倉時代、胴は江戸初期)や、梵天[ぼんてん]像、帝釈天[たいしゃくてん]像など鎌倉時代の貴重な仏像が安置されている。天井に描かれた巨大な『白龍の図』は前田青邨[せいそん]監修、守屋多々志[もりやただし]揮毫によるもの。毎朝、暁天座禅会(料金:無料、時間:6〜7時)が開かれる。
全国に70店舗超の店舗を展開されているPOMPADOURの発祥の地。店内には最大100種類を超えるパンが並ぶだけでなく、毎月12日には新作パンも登場!仕込みから6時間かけて焼き上げる創業当時からの人気商品、元祖チーズ入りフランスパンの「チーズバタール」がオススメ!
江ノ電・七里ヶ浜駅からすぐの場所にある、海に面した商業施設「トライアングル七里ヶ浜」内の人気カフェ。全席オーシャンビューの居心地のよい空間で、ハンバーガーや地元のシラスを使ったプレートなどが楽しめる。富士山のようなかわいいクリームソーダ「富士山〜Fujiyamaクリームソーダ」もおすすめ。
昭和33年(1958)から続く商店街「丸七商店街」にあるカヌレ専門店。無添加にこだわった和テイストのカヌレは、プレーン、バニラ、カカオ、ほうじ茶、コーヒー、紅茶の全6種類。1個290円。イチオシは京都・祇園の「北川半兵衛」から仕入れる香り高い茶葉を使うほうじ茶味。カヌレ型のフィナンシェ「COREMO」1個350円も人気。
神奈川県産のきんたろう牛乳を使ったミルクたっぷりのスイーツを展開しており、ドイツ語でチーズケーキを意味する「ケーゼクーヘン」が看板商品。30分間隔で毎日焼き上げるケーゼクーヘンは、焼き立てでは「ふわふわとろとろ」の状態。それを冷やすと「しっとり濃厚」なチーズケーキへと変身し、HOTとCOLDでそれぞれ違ったおいしさが楽しめる。イートインの場合は、店内のカフェゾーンのほか、雪ノ下ガーデンの共有テラス席も利用可能。
大正12年(1923)創業の精肉店「尾島商店」が手掛ける、肉に特化したカフェ。店内は白×黒のシンプルモダンなインテリアで、テーブル席が20席。料理は牛、豚、鶏のステーキやビーフカレー、ローストビーフ、コロッケなど、お肉屋さんらしいメニューが揃う。なかでも人気は15〜20分ほどかけて焼き上げるパティを挟んだハンバーガー。冷めてもおいしく食べられるように企業秘密のつなぎを使って考案されており、テイクアウトもおすすめ。ほかに弁当類、プリンなども販売する。
開成町北端の金井島地区にある屋敷林に囲まれた大きな屋敷のあしがり郷「瀬戸屋敷」。代々この地区の名主を務めてきた瀬戸家の茅葺きの古民家だ。屋敷の敷地内に流れる水路にはほたるのエサであるカワニナが生息。初夏にはほたるが見られることもある。ほたるは自然発生のため見られない場合あり。