Gong cha
世界で店舗を展開するグローバルティーカフェ 「ゴンチャ(Gong cha)」は、台湾発祥、世界で2,000店以上展開するグローバルティーカフェです。 上質な茶葉を使用し、抽出時の湯温や抽出時間にこだわり、店舗で丁寧にティーを淹れています。 人気のミルクティーをはじめ、茶葉本来の味わいと香りにこだわった上質なティーメニューの数々を、気分に合わせたカスタマイズでカジュアルにお楽しみいただけます。
世界で店舗を展開するグローバルティーカフェ 「ゴンチャ(Gong cha)」は、台湾発祥、世界で2,000店以上展開するグローバルティーカフェです。 上質な茶葉を使用し、抽出時の湯温や抽出時間にこだわり、店舗で丁寧にティーを淹れています。 人気のミルクティーをはじめ、茶葉本来の味わいと香りにこだわった上質なティーメニューの数々を、気分に合わせたカスタマイズでカジュアルにお楽しみいただけます。
クラブハウスサンドウィッチ(2,700円) ホテルシェフが作るサンドウィッチに揚げたてポテトもたっぷりの一皿です。
11:00~23:00(LO.22:00) ※ランチ11:00~15:00
かまぼこを中心に「買・食・遊」様々な施設がある。板かまぼこをはじめ、小田原・箱根土産を200種類ほど揃える土産処や、事前予約で職人指導のもと、かまぼこ・ちくわづくりやあげかまづくりを体験できる「かまぼこ博物館」のほか、小田原の地産食材をふんだんに使用したバイキングレストランや和食の食事処もあり一日遊べるスポット。
全国に26店舗を展開するパン好きなら誰もが知る人気ベーカリー&カフェ。由比ガ浜商店は古民家を改装した雰囲気のいい空間で、店舗限定のパンやメニューが楽しめる。おすすめは人気の食パン「ムー」を半分使う、ムーしらすトーストセット1400円(ドリンク付き)。毎日20〜30種類焼き上がるパンはお昼前が一番種類豊富。
「長谷通り」に面して立つ焼きパンナコッタの専門店。厳選した北海道産の生クリームのみを使用し、ゼラチンを使わず、イタリアの昔ながらの製法をもとにオーブンで4時間かけてゆっくりと湯煎焼きする名物の焼きパンナコッタは、濃厚なクリームの味となめらかな食感が特徴。「ビターカラメル」「マイルドカラメル」をはじめ、「十勝産カボチャ」「コーヒー」「塩チーズ」など、季節に合わせたフレーバーも登場。
横浜中華街の奥にたたずむおしゃれなカフェ。台湾や香港から直接買い付けたレトロでかわいい食器で提供する料理や紅茶が人気。2階席の床部分にあるインテリアや、スカイブルーで彩られた外観など、写真映えするスポットも。優雅なカフェ気分を味わうのなら、「アフタヌーンティーセット」3400円がおすすめ。
横浜中華街の広東料理店「招福門」2階の食べ放題が堪能できる香港飲茶専門店。料理は本場香港の点心師が手作りする本物の味わい。注文を受けてから調理するオーダー制なので、いつでもできたてを味わえるのが魅力だ。点心の定番である春巻きや蒸し餃子、小籠包などはもちろん、フカヒレスープやホタテなどの豪華食材を使用した点心も用意。カスタードクリーム入り揚げ饅頭など変わり種も豊富だ。円卓を囲んで多彩な料理を取り分ける、中華料理の伝統的なスタイルで楽しめる。
横浜市緑区の最西端に位置し、区内で最も標高が高い山。山頂には、地元で「高尾さま」と親しまれている養蚕の神「飯綱[いづな]神社」が祀られ、毎年4月上旬に地元自治会の氏子によって祭礼が行われている。標高は約100mだが、富士山や丹沢山系、秩父の山並みを望め、緑区遺産に指定されている。また遠くに雪を頂いた山をイメージした「高尾暮雪(たかおぼせつ)」として、長津田十景の1つになっている。明治15年(1882)には一等三角点が設置され、緯度経度の入った日本の近代地図づくりはここから始まった。西暦335年頃(日本書紀では西暦97年頃)に奈良を出立したヤマトタケルの東征隊が立ち寄ったとの説もある。
真鶴半島先端の景勝三ツ石を望める森の駅(ドライブイン)。また、三ツ石湾岸からも高低差約56.4mの坂を登れば、レストランと売店が揃うケープ真鶴が見えてくる。ここで、レストラン「美食広場」に立ち寄り疲れを癒そう。オススメは新鮮な牡蠣料理や地魚料理、中国料理。夏場はBBQも楽しめる。売店では、真鶴・湯河原・伊豆の土産が揃う。
芦之湯史跡探勝歩道の途中にある。3つの五輪塔のうち、左の2つが曽我兄弟の墓(重要文化財)、右が兄・十郎の恋人・虎御前の墓(重要文化財)といわれている。しかし、右の塔には永仁3年(1295)12月地蔵講結縁衆と刻まれているため、鎌倉後期に地蔵信仰に基づいて建てられたものともいわれる。
図書や雑誌、新聞の一般閲覧・貸出に加え、視聴覚ライブラリーを併設しているのが特色。
相模湾に面した、三浦半島屈指の景観が楽しめる自然公園。夕日の丘展望台からは富士山や天城連山なども望め、富士山のシルエットをバックにした相模湾の景色はまさに絶景。夕方には海辺の岩場などに写真愛好家が集う絶好の夕日スポットとしても有名だ。天気のいい日にはカメラを忘れずに出かけてみよう。
川崎の歴史を訪ねる遊歩道。バス停:子母口[しぼくち]から、絵看板に沿って縄文時代の子母口貝塚へ。東急田園都市線梶が谷駅までには、古代橘樹郡の役所である橘樹郡衙跡[たちばなぐんがあと]と、その郡寺で奈良時代創建の影向寺[ようごうじ]など、数々の貴重な史跡や文化遺跡が現存する。コースは約5km、所要3〜4時間。
露店からスタートしたオリエンタル雑貨店。ネパール、タイ、インドネシア、中国、チベット、ラオスから買い付けたアクセサリー、衣料品、インテリア雑貨などを展開。接客担当の看板犬、ゴールデンドゥードルのジョビン君&ロコちゃんが迎えてくれる。
江戸浮世絵をはじめ、明治・大正・昭和から現代の作家に至るまでの木版画を販売する専門店。店内には安藤広重や喜多川歌磨など著名な浮世絵師の作品や、川瀬巴水や吉田遠志等の作品を取り揃える。また、横浜の土産に最適なオリジナルポストカードなども各種取り揃えている。
家内安全・商売繁盛・厄除け祈願のやしろとして親しまれてきた神社で、横浜最大の権現造の神殿がある。夏の例大祭には、永禄9年(1566)から受け継がれてきた厄払いのお馬流しが盛大に行われる。境内の「お馬流し展示館」(拝観無料)では、お馬流しの歴史や意味を学ぶことができる。
旬で飛び切り旨い魚を職人の手でよりおいしくリーズナブルに。 築地直送の新鮮食材が自慢の定食と丼ぶり、本物・美味しいたっぷりの活気あふれる海鮮食堂です。
「銭洗弁財天」や「佐助稲荷神社」で知られる、佐助エリアの住宅街の一角にある「アートと本」がコンセプトの一軒家カフェ。もち粉100%で作るグルテンフリーのどら焼き「佐助焼き」のほか、「佐助ブレンド」などこだわりのメニューが充実。定期的に開催される絵画・アート展の情報は、公式サイト要確認。
店名はアルザス地方の伝統菓子・クグロフとラパン(フランス語でうさぎ)を合わせた造語に由来するパティスリー。プティガトーは常時約20種あり、メープルムース×ヘーゼルナッツクリーム×オレンジジュレのクグラパンが定番人気。9席あるイートイン席で味わうこともできる。おみやげには20日間日持ちするクグロフ型のパウンドケーキがおすすめ。ショコラやキャラメル、抹茶など約4種のフレーバーがある。
常時30種類以上のバラエティー豊かなメニューが揃う釜飯専門店。四季折々の素材を伝統の技で炊き上げる。最初はそのままで、2杯目は薬味を添えて、最後は魚介出汁をかけてお茶漬けに。一度で3種の味が楽しめる。
七里ガ浜に店を構えるレストラン。ポリネシアン風の開放的な店内で、乳製品たっぷり使用したカレーやシーフードサラダ、ガーリックポテト、スペアリブなどが絶品。海が目の前に見えるカウンターとテラス席からの眺めはデートにもぴったり。
焼きたてパンを楽しめるモーニングが人気のベーカリー。20年以上愛され続けており、鎌倉野菜を使用した惣菜パンや、フランス産発酵バターを贅沢に使った食パン、国産バターのクロワッサンなど、ここでしか味わえないパンを100種以上も揃える。
明治時代の英国人貿易商サムエル・コッキング氏に由来した植物園。苑内には湘南のシンボルとして親しまれる江の島シーキャンドル、明治中期に建造されたレンガ造りの温室遺構などがある。4~5月にはバラ、12月にはウィンターチューリップなど、苑内では年間を通じ様々な植物を見ることができる。