照宝
中華料理の器具や食器を製造・販売。地元中華街の料理店はもとより、全国の料理人から注文が入る専門店。店内には自社ブランドの中華鍋やセイロ、食器などが所狭しと並んでいる。飲茶用鍋付きミニセイロ3290円~、鉄製の北京鍋2750円~、油を切るジャーレン2090円~、中華お玉1100円~などは観光客にも人気の商品。
中華料理の器具や食器を製造・販売。地元中華街の料理店はもとより、全国の料理人から注文が入る専門店。店内には自社ブランドの中華鍋やセイロ、食器などが所狭しと並んでいる。飲茶用鍋付きミニセイロ3290円~、鉄製の北京鍋2750円~、油を切るジャーレン2090円~、中華お玉1100円~などは観光客にも人気の商品。
1枚1枚店頭で焼き上げる手焼きせんべい屋。国産醤油に浸したせんべいは香ばしいいい香りが。焼きたて1枚を購入するもよし、土産用に袋詰めを買うもよし。
日産自動車の発祥の地は横浜。ここでは主にエンジン・サスペンションの製造を担当し、エンジンの製造工程を見学できる。エンジンミュージアムでは歴代エンジンも展示。
毎日ショーケースの中には季節のマフィンやスコーン、クッキーがずらりと並んでいます。Mrs. Elizabeth Muffinでは良質のバターと旬のフルーツをふんだんに使い、素材の美味しさをそのままひとつひとつ丁寧に作り上げています。 店内では焼き立てのマフィンをお召し上がり頂けるよう温かいコーヒーをご用意しております。 テイクアウトのご予約はお電話にて承っております。
2014年4月にオープン、表通りのアパレルショップROUROUがプロデュースした中華街の隠れ名店です。ROUROU(ロウロウ)とはまもなく夜が明けようとしているぼんやり薄明るい様子を表す日本の古語「朧朧」に因んでいます。
1869年11月3日(明治2年9月30日)創業の鶴屋呉服店(銀座松屋の前身)のために1873年(明治6年)架橋された「亀の橋」は当時のメインストリート地蔵坂と関内地区を結ぶ重要な橋として賑わいました。橋近くに新桟橋が完成で再注目されています。
子の神社(ねのじんじゃ)、江戸時代から野毛浦一帯の鎮守様として当時の海近くに鎮座していましたが、横浜大空襲で焼失し、現在は日ノ出町一帯が開港場警備のため越前藩による陣屋となった山際に移されています。
中村川から分かれる堀割川に架かり平成19年に架け替えられました。震災復興橋だった旧橋には重層な御影石の親柱があり架替までそのまま残されていたので、当時の面影を残すために新橋に再利用されています。
1978年横浜中華街に創業。本格中華から家庭的な中華料理まで取り揃えた老舗の中華料理店。数あるメニューの中でも雑誌、テレビなど多くのメディアに取り上げられているのが、名物の「梅蘭焼きそば」。カリッと焼いた麺の間に豚肉・モヤシ・玉葱等のトロリとした醤油味の餡がたっぷり!ぜひ、ご賞味ください。
「和風のくつろげる雰囲気の中で生パスタを召し上がっていただきたい」 オリジナルの配合で作り上げたもちもちした独特の食感の生パスタは、オーダー後にお一人様ずつ丁寧に茹で上げます。
横浜野毛で行列が出来る“Kikuya Carry”が監修したカレー専門店です。 約20種類のスパイスで構成されているはまやカレーはコクや深みがしっかりとしたスープカレー。
ニューヨーク・トライベッカで世界のセレブやニューヨーカーたちに愛される「バビーズ」は、アメリカの伝統的な家庭料理を提供するカフェ&レストラン。 アップルパイをはじめとするアメリカンパイやハンバーガーにパンケーキなど「ほっ」と温かい気持ちになれる、どこか懐かしい「おばあちゃんの味」をお届けします。
比企谷[ひきがやつ]の山腹にある日蓮宗の寺。一帯は比企能員[ひきよしかず]一族が屋敷を構えていたところ。北条時政により建仁3年(1203)、2代将軍頼家[よりいえ]と能員の娘若狭局[わかさのつぼね]との間にできた子、一幡[いちまん]と共に比企一族は滅ぼされてしまったが、京都にいて難を逃れた能員の末子能本[よしもと]が一族を弔うため文応元年(1260)に建立。広大な境内には本堂や祖師堂、苔むした比企一族の墓、幼い命を絶たれた一幡の袖塚などがある。梅やカイドウなど四季を通して花が多い。
記念艦三笠は、明治35年(1902)イギリスで建造された。排水量1万5140トン、全長122m、幅23m。明治37年(1904)に始まった日露戦争で、東郷平八郎司令長官率いる連合艦隊の旗艦として活躍した。甲板や船室が公開され、甲板には40口径30cm主砲、艦内には日露戦争に関する貴重な資料が数多く展示されている。最新の「VR・日本海海戦」や「日本海海戦操艦シミュレータ」も無料公開中。
京急日ノ出町駅から徒歩3分ほどのところにあるコーヒー焙煎所。挽きたての豆を使ったコーヒーや、趣味や食べ物の好みから作るパーソナルブレンドコーヒーが味わえる。
JR茅ヶ崎駅南口から徒歩10分ほどのところにある人気ベーカリー。「子供たちに自信を持って食べさせられる、安心で安全なパンを作りたい」という思いから生まれたパンは、すべて無添加&厳選食材で作られたもの。常時32〜36種のパンが店頭に並ぶ。
猫と一緒に泊まれる癒しの宿。猫カフェと宿泊を両方楽しめるユニークな空間で、純和風の客室とペットホテルを完備。条件付きで飼い猫と一緒に宿泊することも可能だ。カフェでのんびりと過ごすのもおすすめ。
木々に囲まれた地元の人に人気の公園。園内には、開放感いっぱいの芝生広場や大型遊具、篠原池、野球場などがある。複合遊具の「忍者とりで」はローラー滑り台やネットのトンネル、吊り橋などさまざまな遊具が連なり、子どもたちに人気。
相模湾を望むロケーションに立つ。1階と3階には古陶器や現代陶器など合計約50点を展示。2階には刀剣が展示され、名匠五郎正宗作の名刀など13振りが並ぶ。神奈川県文化財指定の刀もある。所要30分。事前連絡をしておくと、くわしい説明が受けられることも。見学は要予約。
彫刻の森美術館内にある施設。企画展開催のほか、イタリアの具象彫刻を代表する作家、ジャコモ・マンズーがヴァチカンのサン・ピエトロ大聖堂の死の扉を製作した際の習作などを常設展示するマンズールームを併設している。
芦ノ湖の湖面上に、鏡のように映し出される富士山。絵葉書のように美しい景色にはなかなか出会えない。鑑賞の時間は、観光船が運航していなく、日光が湖面に差し込まない早朝。風がないことも重要な条件となる。運と労力が必要だが、それだけの価値がある絶景だ。
元箱根から恩賜箱根公園まで約500m続く、箱根旧街道の杉並木。約400本もの杉が連なり、夏の強い日差しや冬の寒風から旅人を守った。樹齢は370年ほどで、なかには幹回り4mの大木も。滝廉太郎の『箱根八里』に「昼なお暗き」と歌われた。杉並木の間から芦ノ湖に映る、さかさ富士もみどころの一つだ。
箱根火山の最後の活動で誕生した山。箱根火山の中央火口丘の一つで、下から見上げると丸みをもった穏やかな山容だ。標高はそれ程高くないが、山頂付近は風が強く、灌木や笹に覆われた茅戸[かやと]状態。展望台もあり、芦ノ湖をはじめ箱根外輪山、富士山、駿河湾などが見渡せる。山頂からは北にそびえる神山[かみやま]を経て、早雲山に至るハイキングコースもある。富士山を仰ぎ見ながら、ブナやアセビ、ヒメシャラなどが茂る散策道を行く約2時間のコース。ロープウェーを利用し、車窓の景色を楽しみながら手軽に山頂を目指すのもよい。