箱根町立郷土資料館
箱根町役場の敷地内にある資料館。古来、湯治場として知られていた箱根が温泉観光地として変貌していく様子を絵巻物や多くの写真パネルなどを使用して紹介。江戸時代の箱根七湯からはじまり、近代以降の交通機関の発達、別荘地の発展、外国人リゾートの展開、そして戦後の箱根十七湯へ。現在の温泉観光地・箱根への道のりを紹介。また、箱根細工などの土産物産業の展開、人々のくらし、祭りなども紹介。昔の旅に欠かせないワラジのミニチュア作り体験も可能。所要30分。
箱根町役場の敷地内にある資料館。古来、湯治場として知られていた箱根が温泉観光地として変貌していく様子を絵巻物や多くの写真パネルなどを使用して紹介。江戸時代の箱根七湯からはじまり、近代以降の交通機関の発達、別荘地の発展、外国人リゾートの展開、そして戦後の箱根十七湯へ。現在の温泉観光地・箱根への道のりを紹介。また、箱根細工などの土産物産業の展開、人々のくらし、祭りなども紹介。昔の旅に欠かせないワラジのミニチュア作り体験も可能。所要30分。
森戸神社裏手の海岸に立つ。湘南の海を愛してやまなかった俳優石原裕次郎の記念碑で、レリーフとメッセージが刻まれている。正面の沖合には裕次郎灯台もある。
葛原岡神社から銭洗弁財天方面に向かって右手の林の中に高さ約1mの宝篋印塔[ほうきょういんとう]が建つ。俊基は倒幕計画を企てた首謀者として捕えられ、元弘2年(1332)にこの地で処刑されたと言われる。
ブリキのおもちゃ博物館に併設されたミュージアムショップ。ブリキのおもちゃや雑貨、ロボットの絵柄がかわいらしいオリジナル文房具が並び、復刻版のブリキのおもちゃも扱う。隣接している、クリスマス・トイズは、クリスマス用品が常時揃う。
三溪園内苑にある、織田信長の弟・有楽[うらく]による建造と伝わる三畳台目の茶室。月華殿(重要文化財)とともに宇治の三室戸寺[みむろとじ]の金蔵院にあったものを、大正11年(1922)に移築。窓が9つあることから、移築前は「九窓亭[くそうてい]」と呼ばれていた。
小田原の伝統的工芸品である小田原漆器を制作販売する老舗の工房。国産材の椀3300円〜、カレースプーン2200円、箸1650円など、使いやすさ抜群の小物も多数揃う。
江の島にあるパンケーキ専門店のカフェ。稚児ヶ淵へと下る階段の途中に佇み、店内の席からは相模湾を一望できる。晴れた日には、富士山が見えることもあり、江の島随一の絶景カフェとして人気だ。また、提供されるこだわりのパンケーキも美味。
午後の紅茶の赤を基調にしたエントランスでは、フォトスポットやペットボトルで作られたシャンデリアが目を引く。人気の「午後の紅茶ツアー」は、製造工程を臨場感のある映像で紹介する「バーチャルファクトリー」や、工場と同じ製造設備を使ったペットボトル容器の製造体験、本物の印字機で賞味期限を印刷する体験など内容が多彩。スリランカ現地の茶摘みカゴを背負ったり、茶葉の香りを比べたり、五感で楽しめる。また、見学後には午後の紅茶3種の試飲に加え、お土産に午後の紅茶を1本もらえる。
江ノ電由比ヶ浜駅から徒歩5分の場所にある、こけし&マトリョーシカの専門店。店内にはこけし200点以上、マトリョーシカ100組以上がずらりと並び、個性あふれる人形たちに乙女心をくすぐられる。マトリョーシカの木地にこけしの描彩の「コケーシカ」や、その逆にこけしの木地にマトリョーシカの描彩の「マトコケシ」といったオリジナルデザインのものも。遊び心あふれるグッズが豊富で、時間を忘れて楽しめる。
都内をはじめ、全国各地に展開する人気のウェディング会場「ANNIVERSAIRE[アニヴェルセル]」のカフェ。横浜・みなとみらいの施設に併設されたカフェでは、広い海が望めるテラス席が人気。記念日など、大切な日に特別な一日を過ごすには最適なロケーション。
明治5年創業の、湘南に残る唯一の酒蔵。日本酒やビールの製造工場がある本社敷地内に、古い酒蔵や古民家を利用したダイニングレストラン、カフェ、ベーカリー、創作和食店、ギャラリーショップの計5軒を展開する。石畳が敷かれ、豊かな緑と古い建物に囲まれた空間で食事や買い物を楽しめる。
マグロの味噌漬け、粕漬けと西京漬けの店。刺身としても食べられる新鮮なカジキマグロを使っている。味噌漬け、粕漬けとも赤身594円~、中トロ864円、西京漬けは赤身のみで594円~。珍しいカジキマグロのづけ丼の具(100g)810円も人気。
南葉山、裏横須賀とも言う隠れたリゾート地。ホテル、マリーナ、レストランの複合施設。朝食からディナーと横須賀と三崎港の地産地消を目指して地元の食材が楽しめるレストランになっている。自慢料理は、葉山牛を使った料理、海鮮を使った魚料理やパスタ、三浦野菜を使ったサラダなど。100名の宴会、パーティーなどの団体の利用も可能。ぜひ行ってみよう。
東急東横線大倉山駅の北西、高台に広がる都市公園。東急の太尾公園と実業家・大倉邦彦が開設した大倉精神文化研究所(現・横浜市大倉山記念館)とその敷地を横浜市が購入、整備して、大倉山公園となった。広さ約6万9000平方mの園内には、開園当時に整備された梅林をはじめ、横浜市指定有形文化財となっているギリシャ神殿風の大倉山記念館やピクニック園地などがあり、散策には最適。例年2月下旬~3月初旬には、梅林の約46種220本の梅が見ごろとなって多くの人々で賑わう。例年2月頃には「大倉山観梅会」も開催。
レトロな赤い扉が目印のカフェ。パン職人のオーナーが生み出すこだわりのケーキは、きめ細やかで絶品と評判の味。リーズナブルなうえ、カットが大きいのもうれしい。自家製の天然酵母パンも要チェック。
CASA DE FUJIMORIの姉妹店で、より気軽にスペイン料理が楽しめる。スペインのバール(居酒屋)を思わせる店内にはスペインから運んできたタイルや瓦が飾られている。ランチは860円~とリーズナブル。
収集家である北原照久氏が、収集したブリキのおもちゃを展示する博物館を作ろうと、古い洋館を改装して昭和61年(1986)にオープン。館内は入口がミュージアムショップ、奥が博物館となっている。コレクションは、明治~昭和(1890~1960年代)に日本で作られたものを中心に、ブリキ製の人形、車、飛行機などさまざまなものが揃い、ガラスケースにぎっしり展示されている。
新横浜プリンスホテル最上階、地上約150mのバーラウンジ。晴れた日には南にベイブリッジ、東には新宿の高層ビルやスカイツリーの夜景が広がる。ティータイムには、絶景とともに楽しめるアフタヌーンティー。バータイムには、季節に合わせた新横浜プリンスホテルのオリジナルカクテルや、メインダイニングのシェフが手がけるフードメニューなどを提供している。
東急東横線大倉山駅から徒歩7分、大倉山公園内にある横浜市大倉山記念館。建物は昭和7年(1932)に実業家大倉邦彦が建設したもので、横浜市指定有形文化財に指定されている。現在、ギャラリー、ホール、集会室は市民の文化活動の場として利用され、ロビー・廊下などは自由に見学できる。館内には大倉精神文化研究所附属図書館(火~土曜の9時30分~16時30分開館)もある。
崎陽軒のシウマイや重慶飯店の月餅など、横浜ならではのおみやげが揃う。なかでも、銘菓横濱ハーバー1080円~は一番人気。
半世紀以上の歴史をもつ、コーヒー焙煎メーカー「コクテール堂」の直営カフェです。 芳醇な香り、まろやかな味わいの美味しいコーヒーはもちろん、カフェ併設のケーキ工房で焼き上げる手作りケーキが自慢です。パスタやサンドイッチなどフードメニューやアルコール、お得なフードセットもご用意しております。
自分で好きな食材をトッピングする「ポキ丼」、たっぷり野菜を楽しめる彩り鮮やかなデリ、パスタを中心とした洋食、ショーケースにずらりと並んだスイーツやフルーツなど、バラエティ豊かなビュッフェ料理が魅力のレストラン。 人気の観光エリア横浜みなとみらいを象徴する大観覧車を臨む開放的な空間で、ご家族連れから、カップルまでおくつろぎください。