築地食堂 源ちゃん MARK ISみなとみらい店
旬で飛び切り旨い魚を職人の手でよりおいしくリーズナブルに。 築地直送の新鮮食材が自慢の定食と丼ぶり、本物・美味しいたっぷりの活気あふれる海鮮食堂です。
旬で飛び切り旨い魚を職人の手でよりおいしくリーズナブルに。 築地直送の新鮮食材が自慢の定食と丼ぶり、本物・美味しいたっぷりの活気あふれる海鮮食堂です。
鎌倉・長谷エリアの山あいにたたずむ「鎌倉能舞台」に併設する和カフェ。能楽の公演で実際に使用される能舞台を眺めながら、ほかでは味わえない贅沢なひとときが楽しめる。名物は“女面”と“般若面”を模した「能面ラテ」。そのほか季節の和菓子がセットになった「お抹茶セット」も展開。また、カフェを利用した方限定の「能面体験」も好評。能舞台を背景に写真撮影や常設展示の見学も楽しめる。
江ノ電・長谷駅からほど近いコーヒースタンド。名古屋で人気の「KANNON COFFEE」の3号店であり、関東初進出店。ハンドドリップで淹れるコーヒーのほか、かわいい「大仏ビスケット付きクレープ」は必食。テイクアウトがメインだが、店内に4席、お店の外には長イスを完備している。
マグロの味噌漬け、粕漬けと西京漬けの店。刺身としても食べられる新鮮なカジキマグロを使っている。味噌漬け、粕漬けとも赤身594円~、中トロ864円、西京漬けは赤身のみで594円~。珍しいカジキマグロのづけ丼の具(100g)810円も人気。
三崎港に面した三崎フィッシャリーナ・ウォーフ「うらり」のすぐ隣にある食事処。マグロ漁船廻船問屋が営む店だけあって、丼や握りなどのメニューも豊富。手軽にマグロのいろいろなおいしさを一度に楽しむことができる。まさに鮮・味・楽。かま焼き、マグロ刺身、漬けの小丼ぶりまたは赤身握り寿司とボリュームも満点。10種類以上あるまぐろ丼も圧巻だ。
相模湾に面した小高い丘にある体験型の総合公園。広大な園内では四季折々の花が咲き誇り、季節ごとに野菜の収穫や、ピザやキャンドルなどのもの作り、カピバラやカンガルーなど珍しい動物とのふれあいなど、様々な体験が楽しめる。他にもGOGOカートやシバスライダーなどの既存の遊戯施設に加え、三浦半島唯一の観覧車やメリーゴーランドなどのアトラクションもある。また、キャンプ場や温浴施設も併設しているので家族や仲間と気軽にアウトドアが楽しめる。
オリジナルのスカジャンが店内に所狭しと並ぶ。バラや龍、鶴などの刺繍はすべて熟達した職人による手作業。多いものだと12~13色もの糸を使うという。サテン生地のものは2万7800円~。
大劇場(よこすか芸術劇場)と小劇場(ヨコスカ・ベイサイド・ポケット)の2つのホールで、オペラやクラシック音楽、ポピュラー音楽、演劇、舞踊、伝統芸能ほか多彩な公演を行っている。
レトロな赤い扉が目印のカフェ。パン職人のオーナーが生み出すこだわりのケーキは、きめ細やかで絶品と評判の味。リーズナブルなうえ、カットが大きいのもうれしい。自家製の天然酵母パンも要チェック。
平成元年(1989)の横浜博覧会開催を機に設立されたYBC(Yokohama Best Cellection)参加企業のうち、香火戸庵店、源豊江、霧笛楼、ありあけ、えの木ていの5社が新たにグループを結成し、横浜赤レンガ倉庫1号館に出店。港ヨコハマにふさわしい商品を展開している。
山手イタリア山庭園にあるアメリカン・ヴィクトリアン様式の洋館。ニューヨーク総領事などを務めた明治政府の外交官内田定槌氏が住んでいた。食堂、客間、書斎、寝室など、当時の様子を忠実に再現している。山手イタリア山庭園の風景を望む休憩コーナーもある。
店の奥で製造したばかりの菓子が店頭に並ぶ、中国菓子の専門店。すべて手作りの菓子は甘さを控えた素朴な味わいが魅力で、多くのファンに支持されている。タンター[蛋撻]と呼ばれるカスタードプリンパイ200円は、サクサクのパイとトロリとしたプリンのコンビが絶妙。店頭で、焼きたてを味わいたい。すり潰した黒ゴマをパイで包んで焼いた黒芝麻酥[へいちいまぁす]150円、昔ながらの黒あんの大月餅550円。
イタリアで多く見られる庭園様式を模し、水や花壇を幾何学的に配したデザインの公園。明治13年(1880)から明治19年(1886)までイタリア領事館がおかれたことから「イタリア山」と呼ばれている。整形花壇では四季折々の花々の植栽を見ることができる。フランス瓦の屋根の「ブラフ18番館」は平成5年(1993)に、とんがり屋根の「外交官の家」は平成9年(1997)に移築復原された。
明治~大正時代の横浜を今に伝える資料館。明治42年(1909)、和洋併設型住宅として建てられた中澤邸の洋館部分を、昭和52年(1977)に移築。開港当時の様子を描いた横濱浮世絵、マンガの原型・ポンチ絵、ギヤマン、オルガン、蓄音機や外国人墓地全景の150分の1模型を解説付きで展示している。開港当時の生活を伝える家具・ガラス食器などのコレクションも豊富だ。山手変遷誌1620円など受付で販売。所要20分。
スポーツとファッション、そして世界中のストリートブランドを自在に編集し、大人のスタイリングを提案・発信する「Styles」。その感性をもっと自由に、もっと日常に溶け込ませるために生まれたのが「Styles Annex」。スニーカーやアパレルはもちろん、遊び心ある雑貨や家具、ソーダからクラフトビールやナチュールワインまで楽しめる併設のBarも用意。衣・食・住に寄り添いながら、ライフスタイルに彩りを加える新しい拠点。
「ニャンぱく砦」という愛称で親しまれている屋内施設。図書コーナー、ブロック、幼児用のすべり台がある「静かなスペース」や、折り紙やお絵描きを楽しめるコーナー、遊具コーナーなどがある。「えほんおはなし会」、小学生向け「おたのしみ工作」、2~3歳の親子向け「親子たいそう」など多数のイベントを定期的に開催。授乳スペースやオムツ替え台も完備。
鎌倉駅東口から徒歩約15分、鶴岡八幡宮からも歩いて4分ほどのところにあるパティスリー。「クグラパン」の店名は、オーナーパティシエの笹岡氏がフランスでの修業中に魅了された、アルザス地方の郷土菓子「クグロフ」と「ラパン(フランス語でウサギ)」を合わせた造語なのだとか。日本人の味覚に合うようにしっとりと仕上げた「クグロフ」と、チョコレートのウサギ耳を付けたふわりととろけるスペシャリテ「クグラパン」は、一度は食べておきたいこだわりの一品。
「美味しい食卓 ここちよい暮らし」ほんとうに気持ちの良い生活を求めている人達のために食器を中心に“Madu”が提案するハウスウェアショップ。
足柄街道沿いにあり、足柄峠や金時山などのハイキングの起点となる地蔵堂の向かいに立つ茶屋。箱根ジオパークを構成する矢倉岳やパワースポットの夕日の滝も近い。野沢菜入りのおやきと、天然のキノコが入ったキノコ汁がセットになったお焼きセットが人気。
秦野は日本で初めて落花生が栽培された地。水はけがよく、土地が肥えていることもあり、良質の豆がとれる。その落花生を販売するのがこの店で、その日のうちに売れる分しか豆を煎らない。火力の強いコークスで煎る豆は殻付きのほか、バター、塩南京などがあり、なかでも新豆の出回る10~11月が特にうまい。塩南京・バターピー・殻付き、各500g2700円(新豆の相場により金額は変更の場合あり)。
旧東海道沿いにある、明治17年(1884)創業の和菓子店。小田原銘菓の甘露梅は、求肥でくるんだ餡を梅酢に漬けたしその葉でさらに包んだ菓子。梅の甘酸っぱさが口いっぱいに広がる。9個入り1080円、12個入り1420円。ほかにも梅にちなんだ菓子が多数揃う。
タコスとステーキ、メキシカンを中心とした様々な料理とテキーラが楽しめる店。夜にギターの弾き語りによるメキシカン音楽のライブもあり、盛り上がること間違いなし。
昭和25年(1950)創業、食通や財界人が多く通うそば処。先代の女将が考案したつけ天1260円は、温かなそばつゆに大きなえび天が入り、冷たいそばをひたして食べる。そばのコシを損なうことなく、えびの旨みとともに味わえる。地酒や季節の一品料理も充実。祝日や昼時は行列ができるが、手際がよく待ち時間は少ない。
1984年(昭和59年)竣功で「よしやはし」と読みます。橋名は当初「新葭谷橋(しんよしやばし)」、または「元堰橋(もとせきばし)」とする案がありました。現在の蒔田公園エリアが湿地帯だったころ葦原が広がっていたことから命名されたと伝わっています。