富士芦ノ湖パノラマパーク
駒ケ岳の麓にあり、富士山や眼下には芦ノ湖などが望める。約8万平方mの芝生広場はワンちゃんも入場可。花の小道も整備されていて、ヤマボウシやヒメシャラなどの樹木やフッキソウ、ハコネギクなどの山野草を観察できる。
駒ケ岳の麓にあり、富士山や眼下には芦ノ湖などが望める。約8万平方mの芝生広場はワンちゃんも入場可。花の小道も整備されていて、ヤマボウシやヒメシャラなどの樹木やフッキソウ、ハコネギクなどの山野草を観察できる。
大沢川上流にある弁財天。雨乞いのために祭られたもので、そばにある滝壺が釜の形に似ていることから、この名がついた。広沢寺温泉バス停から標高404mの日向山へ向かう日向薬師[ひなたやくし]ハイキングコースの途上にあり、弁財天手前には高さ40mの滑岩[なめりいわ]という巨大な岩がある。
透明度の高いコバルトブルーの海と富士山を真正面に望み、真鶴半島や天城山も見渡せるレストラン。海に沈む夕日も美しい。店内には現代アートの企画展も展示され、アーティステックなひと時が過ごせる。地場の貝類や野菜を使った浜辺のバーベキュー(1人前3500円、4名〜)もおすすめ。セルフサービスの海の家の使用料は1名2000円。
アメリカ西海岸の雰囲気をイメージした開放感あふれるデリ。かつてフレンチシェフだったオーナーが作る温冷の惣菜が日替わりで10〜13種類登場し、好みの数種類をチョイスしてランチボックスに。イートインやテラス席も用意されている。
創業は昭和4年(1929)、以来80年にわたり鎌倉の食卓を支え続けてきたパンとケーキの店。パンは創業当時から変わらないものも多く、懐かしい味を求めて遠方から足を運ぶ常連も多い。
城山発電所の上部調整池として造られた人造湖。釣りやボート遊びが禁じられているので、静かで落ち着いた情緒がある。湖をとりまく城山湖散策路は1周5kmで徒歩約1時間30分。はなさき休憩所、松見平休憩所からは湖を一望できる。
フランス菓子を主とした洋菓子を販売。サクサクパイとなめらかなクリームの「横浜馬車道ミルフイユ」(8個入1080円)、風味豊かにさっくりと焼き上げた「幸せを呼ぶ馬車道馬蹄パイ」(12個入999円)は横浜土産にぴったり。
ブリキのおもちゃ博物館に併設されたミュージアムショップ。ブリキのおもちゃや雑貨、ロボットの絵柄がかわいらしいオリジナル文房具が並び、復刻版のブリキのおもちゃも扱う。隣接している、クリスマス・トイズは、クリスマス用品が常時揃う。
賑やかな関帝廟通りの江戸清は大通りの店舗とは違ったカジュアルな雰囲気。
中華街大通りと関帝廟通りを結ぶ香港路にある中国料理レストラン。中国料理世界大会のチャンピオンが総料理長を務める。メニューの開発には余念がなく、おなじみの中華はもちろん、オリジナルの創作中華も味わえる。約60メニューから注文できる人気の点心飲茶オーダー食べ放題は、平日2480円、土・日曜、祝日2780円。約130品のオーダー式食べ放題もある。
住吉小学校の隣にある2階建ての建物です。近隣には幼稚園や保育園も多く、乳幼児、小学生、中学生、高校生と様々な世代の子どもたちが楽しく利用しています。また、生涯学習プラザや国際交流センターといった地域の施設も近くにあり、シニア世代の市民活動団体の利用も活発です。
イタリアの街角にあるようなリーズナブルでおいしいトラットリアがコンセプト。現地の星付きレストランで修業を積んだ熟練シェフによるイタリアンを気軽に楽しむことができる。料理は旬の食材を使った前菜や窯で焼き上げるナポリピザ、パスタや溶岩石で焼き上げる肉料理など幅広く用意している。ウッド調のナチュラルテイストの店内には、レイアウト変更可能なテーブル席、集まりに最適な半個室などを備えている。
焼きたてパンを楽しめるモーニングが人気のベーカリー。20年以上愛され続けており、鎌倉野菜を使用した惣菜パンや、フランス産発酵バターを贅沢に使った食パン、国産バターのクロワッサンなど、ここでしか味わえないパンを100種以上も揃える。
彫刻の森美術館内にある「彫刻の森ダイニング」は、窓に広がる箱根の山並みと、晴れた日には相模湾まで見渡せる開放感いっぱいのダイニング。コンセプトはNATURE RELAX & COMFORTABLE。オープンキッチンのライブ感を楽しみながら、ゆっくりとくつろぎの時間を過ごそう。
北村透谷、北原白秋、尾崎一雄など、小田原出身・ゆかりの文学者たちの原稿や初版本などを展示。隣接の白秋童謡館では、白秋の原稿レプリカなどの資料を展示している。文学館・童謡館ともに、建物は元宮内大臣田中光顕[みつあき]の別邸を利用。所要1時間。
江の島内にある辺津宮[へつのみや]、中津宮[なかつのみや]、奥津宮[おくつのみや]を総称して江島神社という。創建は欽明天皇13年(552)、御岩屋に海の神・三女神を祀ったのが始まりと伝えられるが、源頼朝が文覚上人に命じて、弁財天を勧請してから広く世に知られるようになった。特に江戸時代には江戸から13里と近く、また富士山などの眺望もよいことから行楽を兼ねての参拝客で賑わった。龍宮城の入口のような瑞心門[ずいしんもん]をくぐると境内となる。
小町通りで半世紀以上愛されているレトロモダンな甘味処。自家製の寒天や白玉をはじめ、素材にこだわり丁寧に作り上げる和スイーツが楽しめる。なかでも人気は「鎌倉くるみ特製あんみつ」。北海道産の小豆を使用し、熟練の職人が丹精込めて炊き上げたあんこ、弾力のある寒天とふっくらもちもちの白玉。くるみの看板商品だ。
東慶寺の階段下にある喫茶店。一杯ずつサイフォンでいれる濃いめ&渋めのコーヒーは、名物の「フルーツケーキ」や「パウンドケーキ」とも好相性。コーヒーとスイーツのセットメニューとしても楽しめる。「フルーツケーキ」は、みやげ用に購入することも可能。晴れた日にはテラス席でのティータイムもおすすめ。
淡い色調の中にメルヘンの世界が広がる絵本作家・葉祥明氏の作品を展示する個人美術館。ヨーロッパの邸宅を思わせる建物も、葉祥明氏がデザインした。館内には水彩画、絵本の原画など約80点が展示され、絵葉書や絵本なども販売している。所要1時間。
小麦粉や添加物を使わず、野菜とフルーツ、香辛料のみで作られるカレーは肉・魚・野菜合わせて22種類。辛さも好みによって選べる。注文を受けてから茹で上げるパスタも要チェック。
創業明治43年(1910)の歴史を持つ、町に愛される老舗肉店。ドイツ食肉協会が開催した「IFFAコンテスト」で金賞4つ、銀賞1つを受賞。厳しい目利きで選ばれた和牛、豚肉、ホルモンをはじめ、自家製ソーセージ、ローストビーフ、パストラミビーフ、ロースハムなどの加工品が店頭に並ぶ。どれも肉の美味しさを存分に味わえる、こだわりの逸品。直営店“炭火焼タイガー”や、よこすかポートマーケット内の“BUTCHER’S TABLE”も大評判。