旭橋
震災復興橋の中でも地味な存在ですが、かつて港の産業に必要な日ノ出町と対岸の末吉町の様々な問屋を結ぶ往来の賑やかな橋でもありました。現在でも通学路としても子どもたちの利用が多いために人道橋が別に架けられました。
震災復興橋の中でも地味な存在ですが、かつて港の産業に必要な日ノ出町と対岸の末吉町の様々な問屋を結ぶ往来の賑やかな橋でもありました。現在でも通学路としても子どもたちの利用が多いために人道橋が別に架けられました。
シアトル発祥のスペシャルティコーヒーショップ。世界各国より厳選した豆を使い、国内で焙煎、エスプレッソはオーダーが入ってから一杯一杯丁寧に半手動のマシンで抽出し、すべての工程において最高の品質を追求しています。 ドリンクメニューは約30種類。 ドリンクにはシロップやホイップ、アイスなどのトッピングも可能です。コーヒーに良く合うフードメニューも充実しています。
恵比寿に本店を構える串揚げの専門店「串亭」。 大阪の庶民的な串カツ屋の醍醐味と美味を、上質感を大切にしながら昇華した串揚げ専門店。フォアグラや黒毛和牛をはじめとした定番食材に加え、季節の食材をセレクト。 生パン粉と100%植物油により、軽い仕上がりとサクサクの触感を大人が寛ぐにふさわしい空間で、串揚げの新しい魅力をお楽しみいただけます。
国内に70店舗以上を展開されているPOMPADOURのカトレヤプラザ伊勢佐木店(2023年3月オープン)。店内には最大100種類を超えるパンが並ぶだけでなく、毎月12日には新作パンも登場!仕込みから6時間かけて焼き上げる創業当時からの人気商品、元祖チーズ入りフランスパンの「チーズバタール」がオススメです!
横浜市内で愛される観光名所・山下公園内にある複合施設。ヘルシーなモーニングが楽しめるカフェがあるほか、BBQや足湯が楽しめるスポットなどが楽しめる。横浜ゆかりのおみやげも購入できる。
横浜・日ノ出町駅と黄金町駅をつなぐ京急電鉄高架下にあるカフェ&イベントスペース、宿泊施設、水上アクティビティ拠点から構成される複合施設。ここでしか味わえない、紫いもを使ったクラフトビールが人気。冬期はこたつで楽しめるお得なコースも。
江ノ電・長谷駅から徒歩約1分のところにある本格アジアンカフェ。鎌倉在住10余年、タイ出身のシェフ・アイス氏が生み出す料理の数々は、一度食べたらやみつきに。イチオシは自家製の生姜ソースと鎌倉野菜を使ったバインミー。オープンキッチンの店内のほか、店舗の裏手には古民家をリノベーションしたおしゃれなイートインスペースもある。
湘南エリアの藤沢本町にあるカフェ。一見パフェのようにも見える、ドリンクカップに入ったフレンチトーストが、見た目もかわいいとSNSでも評判。季節によってフルーツなどのトッピングが変わる。自慢のコーヒーは豆やマシンにもこだわっていて、一杯ずつ丁寧に淹れる本格的な味。シェアオフィスでもある店内はブラックと木のぬくもりを基調とした、北欧ノルウェー風のデザイン。ゆったりと落ち着いたカフェタイムを過ごせる。
50年代のアメリカへタイムスリップしたかのような内装が魅力的なカレー店。甘口・普通・中辛・辛口・大辛・激辛・超激辛と辛さの段階が選べるだけでなく、約30種類のトッピングを自分好みでチョイスできる。エルヴィス・プレスリーが大好きだというオーナーが手掛ける店内には、エルヴィスの等身大パネルや関連グッズのほか、実際にアメリカで買い付けてきた雑貨やインテリアがずらり。お店の目印でもあるピンクのアメ車や巨大なメロンソーダにも注目。
長津田みなみ台のニュータウンにあるなだらかな丘の広大な公園。古くから「住撰[じゅうせん]」と呼ばれるこの地は、長津田町の広い範囲を見渡すことができる眺望の良い場所で、その夕景は「住撰夕照[じゅうせんせきしょう]」として、長津田十景の1つに選ばれている。よく整備された公園は散策に格好で、展望台からは住宅街の夜景が楽しめる。
本格中華料理や、蒙古薬膳火鍋(モンゴル風しゃぶしゃぶ)が食べられる店。美容と健康に効果抜群の薬膳火鍋は、独自で開発した三味薬膳スープが特徴。60種類以上の漢方薬、野草、調味料などを調合した店のオリジナルで、9種類から好きな味を選ぶことができる。特に人気は、コラーゲンたっぷりの「コラーゲン白湯」だ。ダイエット効果があるとされる、カプサイシンたっぷりの「麻辣紅湯」や、きのこなど山の幸を使った「ヘルシー山珍湯」などがおすすめ。食材は、季節ごとに食材を変えているので常に旬のおいしさを堪能できる。
相模湾を望むロケーションに立つ。1階と3階には古陶器や現代陶器など合計約50点を展示。2階には刀剣が展示され、名匠五郎正宗作の名刀など13振りが並ぶ。神奈川県文化財指定の刀もある。所要30分。事前連絡をしておくと、くわしい説明が受けられることも。見学は要予約。
腰付き弁当や袖合羽[そでがっぱ]、山駕篭[やまかご]など江戸時代の旅の装束や道具などを展示している。特に、甘酒茶屋の赤穂浪士討ち入りにまつわるエピソードを再現するコーナーは必見。赤穂浪士の神崎与五郎が甘酒茶屋で休憩中、馬喰に因縁をつけられたが、討ち入りを前に騒ぎは起こせず、詫証文を書いたというもの。箱根八里のイラストパネルや江戸時代の旅用品などを紹介するコーナーもある。所要15分。
大沢川上流にある弁財天。雨乞いのために祭られたもので、そばにある滝壺が釜の形に似ていることから、この名がついた。広沢寺温泉バス停から標高404mの日向山へ向かう日向薬師[ひなたやくし]ハイキングコースの途上にあり、弁財天手前には高さ40mの滑岩[なめりいわ]という巨大な岩がある。
城ケ島の南側、太平洋に面した荒磯と断崖が続く海岸。黒く細かい砂利が浜を埋め尽くす海岸は、背後に高さ30mほどの海蝕断崖が広がり、そのダイナミックな海岸景観のためドラマや時代劇のロケなどにもよく使われる。11〜4月にかけてはウミウやヒメウが飛来し、ウミウの生息地として神奈川県の天然記念物にも指定されている。
小田原城から徒歩10分、高台の一軒家ワイン・カフェ・骨董・雑貨の店。ペット同伴可(テラスのみ)の広々としたテラス席からは小田原城や相模湾、丹沢山まで見渡す眺望が楽しめ、手頃な価格の骨董も購入出来る。挽き立てコーヒー700円、厳選グラスワイン1000円〜。
カウンターだけの小さな店だが、地元客のみだけでなく観光客も訪れるピザハウス。キュートな女性オーナーの矢沢氏が伯父さんから引き継いだ伯父さん直伝の四角いピザは、薄すぎず、厚すぎず、ほど良い食感の生地で、デリバリーピザでは決して味わえないテイスト。この味を求めて通う常連も多く、カウンター越しに交わす朗らかな矢沢氏との会話も楽しみ。
開店から17時までのメニューは穴子ちらしのみ。絶妙な炊き上がりの穴子、酢飯の上にのる錦糸卵とキュウリのハーモニーは専門店ならではの納得の味わいだ。17時〜の夜の部は店主が釣った地魚料理がメイン。
オーダーメイドのハワイアンジュエリーショップ。ハワイの自社工房で、現地の職人が1点1点製作する。素材は4色のゴールドとシルバー、プラチナがあり、自由に組み合わせ可能。イニシャルや文字を入れて記念品にしてみてはいかが。
野毛にある平成元年(1989)開業のベルギービール専門店。令和4年(2022)にビールとカルバドス(りんご蒸留酒・フランス産ブランデー)が楽しめる店として新装オープン。アンティークが並ぶレトロな雰囲気の店内で、生演奏を聴きながらお酒が楽しめる。時を忘れる大人の空間だ。
中華街の料理人たちも通う隠れた名店。汁なしネギそばにかけるスープは、まるごとの鶏、鶏ガラ、豚肉で10時間以上かけてダシをとる。新鮮なモツ類を使った昔ながらの広東家庭料理も評判だ。
本場の四川料理や、中国の家庭料理ともいわれる福建料理を提供する店。上海醤油を使った名物の黒チャーハンは、チャーシュー、ハム、卵、万能ネギが入り、見た目よりも味はあっさり。