横浜発のカフェ「UNI COFFEE ROASTERY」が手がけるパフェ専門店。韓国テイストのおしゃれな店内ではオトナなパフェが楽しめる。パフェは通年提供している「ショコラパルフェ」1800円、「ストロベリーパルフェ」1500円、「ユニコーヒーパルフェ」1500円、「ピスタチオのパルフェ」1800円の4種に加え、季節限定のパルフェを用意。また、「UNI COFFEE ROASTERY」の定番人気スイーツや、コーヒーからアルコールまで豊富に揃っているので、甘いものをあまり食べないという人にもおすすめ。
二俣川駅構内にある相鉄オリジナルグッズを扱う店。店内にはグッズの販売のほか、実際に使われていた相鉄線の運転台コーナーも。相模鉄道キャラクターそうにゃんのグッズは、ぬいぐるみや文房具、バッグ、ハンカチ、ランチボックス、絵本など品揃え大充実。
2014年4月にオープン、表通りのアパレルショップROUROUがプロデュースした中華街の隠れ名店です。ROUROU(ロウロウ)とはまもなく夜が明けようとしているぼんやり薄明るい様子を表す日本の古語「朧朧」に因んでいます。
佐助[さすけ]ケ谷の一角、岩肌をくりぬいたトンネルをくぐると鳥居が林立する境内に出る。本殿左手の洞窟内に奥宮があり、鎌倉五名水のひとつ銭洗水[ぜにあらいみず]が湧いている。かつて巳の年の巳の月、巳の日の夜、頼朝の夢枕に宇賀福神が現れ「この水で神仏を供養すれば天下太平になる」と告げられ、頼朝はこれに従って社を建てて祭ったという。以来、この霊水で銭を洗うとお金がたまるという信仰が広まり、今もザルにお札や小銭を入れて洗う参拝者が絶えない。
沖縄の伝統的な“赤瓦”を使ったコースターやアロマストーンを販売。赤瓦の優れた吸水性と揮発性を活用したオリジナル商品は、日常生活に取り入れたくなるものばかり。「小町通り店」限定の鎌倉の大仏をモチーフにしたキュートな限定アイテムは、贈り物にもおすすめ。
野村不動産が手掛ける広さ約13万平方メートルのビジネスセンター。中央に位置する公園「ベリーニの丘」を中心にオフィスビルやスポーツ施設、レストランなどが一堂に会する。美しく整備された空間が広がり、アーティスティックなオブジェも点在。
中華街大通りのほぼ中央にある広東料理店。赤、白、茶を基調とした店内は、1920年代の中国の租界をイメージした趣ある造り。料理は広東料理のアラカルト料理をはじめ、フカヒレやアワビなどの高級食材多数使用するコースなども用意。気仙沼産特上フカヒレを使った、全9品で飲み放題付きのフカヒレづくしのコースなどが人気だ。各種宴会など用途に合わせて、多数個室を用意。貸し切りは100名まで対応している。大人数に合わせたコースの用意もあるので予約の際に相談を。
明治4年(1871)創業の梅干店の一角にあり、明治初期から現在までの梅干を漬けたままの状態で展示。梅干の漬け方も教えてくれる。6〜7月には梅1kg(2000円〜)を使い、梅干造り、梅ジュース造りの体験が可能(4〜5名、要予約)。
奥飛騨の古い民家を移築した建物で、期間ごとの作品展を開催するギャラリー。
築100年以上の蔵を改装したカフェバー。手作りケーキやドリンクのほか、ランチタイムには数種のスパイスで仕上げる本格カレーやパスタなども味わえる。フルーツで煮たとろーんとスペアリブが大好評。個展・ライブ・イベントもあり。
大船観音寺の境内にある白い巨大な観音像は、優美な顔立ちが印象的。高さ25.39m、重量1915トン。昭和初期に造り始め、戦争で一時中断したが昭和35年(1960)に完成した。小高い丘の上に立ち、東屋から大船の町並みが一望に見渡せる。観音像の胎内には20分の1の原形像が祭られている。
王禅寺に隣接した公園。整備された園内には、多摩川をイメージした水の流れや、多摩丘陵の豊かな自然をそのまま生かした中に自然探勝路などがあり、散策が楽しめる。
昭和8年(1933)創業の洋食屋。オープン当時から変わらぬレシピで作ったソースで煮込んだビーフシチュー2700円やタンシチュー3300円が人気。ランチは800円〜。店内には絵画が飾られ落ち着いた雰囲気。3名以上で、料理10品の中から5品と飲み物(ワイン・焼酎・ウィスキー)1品を選び、いろいろな洋食を少しずつ楽しめる1名3300円〜のメニューもある。
四川料理と本場香港の飲茶を楽しめる店。おすすめ一品料理は四川産の唐辛子や山椒、胡椒を効かせた四川風麻婆豆腐1991円。かなりのピリ辛だが、これが本場の味そのままの香味に富んだ辛味。あと味は意外とまろやかなのが特徴だ。五目おこげ2200円、ナスと豚肉の細切りトーバンジャン炒め1815円、点心セット1870円、フカヒレ料理や北京ダックの付いたファミリーコース1卓1万2100円はお得なセットになっている。6名以上は要予約。
中華街大通りと関帝廟通りを結ぶ香港路にある中国料理レストラン。中国料理世界大会のチャンピオンが総料理長を務める。メニューの開発には余念がなく、おなじみの中華はもちろん、オリジナルの創作中華も味わえる。約60メニューから注文できる人気の点心飲茶オーダー食べ放題は、平日2480円、土・日曜、祝日2780円。約130品のオーダー式食べ放題もある。
創業明治38年(1905)の「菜の花」が新たに和洋菓子と生活雑貨を集めた総合ショップ。焙煎したてのコーヒーの味と香りが楽しめるムーンカフェと菜の花暮らしの道具店。
焼き物や揚げ物、刺身、寿司など、旬の食材を駆使した料理は、伝統とモダンが融合したような創作和食。窓際のシートからは観覧車やベイブリッジなども一望でき、昼でも夜でも見事な眺望を堪能できるのも魅力だ。
毎日曜日の8時30分〜10時30分時に、ラ・マーレ・ド・茶屋の裏手の鐙摺港で行われる。サザエやアジの干物などの魚介類や乾物類だけでなく、けんちん汁、イクラ丼などの手作り料理も並ぶ。開始前に行列ができるほどの人気。
大雄山最乗寺の参道に立つ銅板屋根の売店が目印。ここでしか買えない大雄山の土産を多数取り揃える。また、そば・うどんなどを店内で食べることができる。
本場アメリカの活気あふれる雰囲気を感じられるアメリカンレストラン&バー。迫力満点の料理とカクテルを、みなとみらいの夜景とともにお楽しみいただけます。
サイフォンでいれるこだわりのスペシャルティコーヒーが人気の「椿屋カフェ」初の新業態店舗。コーヒーとも相性抜群な、愛知県西尾の抹茶を使ったスイーツメニューも豊富に揃っている。JR桜木町駅すぐの「コレットマーレ」2階にある。
江ノ電・長谷駅に本店を構えるきんつば専門店。多いときで1日3000個を売り上げるという自慢のきんつばは、定番の「かぼちゃきんつば」をはじめ、小倉、安納芋、抹茶、黒ゴマ、くるみなど季節の味を含め14種類。専門店ならではの変わり種きんつば「ゆずレモン」や「生チョコ」も人気。イートイン限定メニューとして「選べるきんつばとお抹茶セット」などもある。「和菓子屋が作る和風プリン」がコンセプトの「おしるこぷりん」は、1日10個限定。
江戸初期に建立された国指定重要文化財。2017年6月から庭園を一般公開するようになり、注目を集めている。敷地内にあり、鎌倉の原風景を臨みながらスイーツやドリンクを楽しめる「かふぇ 楊梅亭[やまももてい]」も人気。
デザイナーズホテル「HOTEL PLUMM」内1階にあるレストラン。シェフによる地元食材や厳選素材を使った料理を、リゾート感あふれる空間で味わえる。充実のメニューを揃え、女性客に人気。