観光・体験スポット

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PIZZA HOUSE KEY WEST

カウンターだけの小さな店だが、地元客のみだけでなく観光客も訪れるピザハウス。キュートな女性オーナーの矢沢氏が伯父さんから引き継いだ伯父さん直伝の四角いピザは、薄すぎず、厚すぎず、ほど良い食感の生地で、デリバリーピザでは決して味わえないテイスト。この味を求めて通う常連も多く、カウンター越しに交わす朗らかな矢沢氏との会話も楽しみ。

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横須賀三浦エリア

永福寺跡

建久3年(1192)、頼朝が平泉の中尊寺の二階大堂を模して建立した大寺院の跡。往時は壮大な伽藍が立ち並んで隆盛を誇った。発掘調査が行われ、国指定の史跡として指定されている。

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横須賀三浦エリア

光明寺 三尊五祖の石庭

光明寺の本堂(国指定重要文化財)右手にある浄土式の枯山水庭園。白砂は、三界流転の相、植え込みは五山に見立て、その上に三尊五祖を表す8個の石が配されている。なお、本堂と書院の間にある記主[きしゅ]庭園は、名庭師小堀遠州[こぼりえんしゅう]の流れをくむ庭師の作といわれ、夏には古代ハスが咲くことで知られる。

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横須賀三浦エリア

大巧寺

若宮大路と小町大路にはさまれて立つ小さな寺。第5世住職の日棟[にっとう]が難産で亡くなった女性の霊を慰め、祭ったことから安産の守り神「おんめさま」として親しまれている。こぢんまりとした境内には、椿やガクアジサイ、ムラサキシキブのほかさまざまな山野草が植えられ、参拝者を楽しませてくれる。

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横須賀三浦エリア

長谷寺 地蔵堂

長谷寺内にあり、観音堂へ上る参道脇ある御堂。現在の堂宇は平成15年(2003)の再建で、扇垂木の屋根が特徴だ。安置されている地蔵尊もその時に造立されたもので、福壽地蔵と呼ばれ子安・繁栄のご利益があるといわれている。御堂背後にぎっしりと並んでいる高さ20cmほどの千体地蔵が壮観。

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横須賀三浦エリア

和賀江嶋

鎌倉時代、遠浅で大きな船が入れなかった海岸に造られた和賀江嶋は、日本最古の築港遺跡。満潮時にはほぼ全域が海面下に隠れてしまうが、干潮時には石積みが見られる。国指定の史跡に指定されている。

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横須賀三浦エリア

和田塚

静かな住宅街の一角に、約20基の五輪塔が立ち並ぶ。頼朝の側近だった和田義盛[わだよしもり]一族が、建保元年(1213)に北条義時[ほうじょうよしとき]との戦いに敗れて葬られたところと伝わる。

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横須賀三浦エリア

中央公園

横須賀中央駅から近い東京湾を望む高台にある公園。広くはないが、横須賀市街を一望できる展望台は、散歩のラストにはぴったり。

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横須賀三浦エリア

燈明堂跡

慶安元年(1648)に築造され、約220年間にわたって港を出入りする船を見守る灯台の役目を果たしてきた。平成元年に復元されている。

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横須賀三浦エリア

横浜かをり 山下町本店

横浜を代表する銘菓のひとつ、レーズンサンドで有名。ブランデーに浸したレーズンを口当たりなめらかなクリームにあわせたレーズンサンドは上品な甘さが広がる逸品。

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山下公園・横浜中華街
横浜エリア

横浜赤レンガ倉庫1号館

3階が演劇、コンサートなどが行われる客席数約300のホールで、パーティスペースとしても利用可。2階はギャラリーなどに使われる多目的スペース。1階は横浜文化発信拠点にふさわしいショップが集合。老舗店、新しいタイプの土産ショップなど横浜らしいお洒落な空間を演出している。

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みなとみらい・桜木町
横浜エリア

笑顔変身写真館

中華街めぐりの記念に楽しい写真撮影を追加しよう。その名も「チャイナで撮っちゃいな」というこの企画、チャイナドレス(女性用・男性用・子供用あり)はもちろん、カラフルな民族衣装やカンフー服など全200着以上のレンタル衣装で変身。プロカメラマンによる撮影の後は、そのまま館内を1時間自由に歩いたりお茶を飲んでもよし、友だち同士や家族でスナップを撮り合うもよし。また、衣装をレンタルしてお出かけできるレンタルプランも人気。

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山下公園・横浜中華街
横浜エリア

しらす食堂 じゃこ屋 七代目 山利

和歌山県で約160年続く、全国各地にファンが多い老舗「山利」のしらすが食べられる日本初の食堂。鮮度抜群のしらすを贅沢に使った釜あげしらす丼は種類豊富。3種のしらすが食べ比べできる定食も人気で、特に和歌山県の干物店「紀州高下水産」の干物を使った「紀州高下水産の干物定食」はぜひ試したい。

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横浜駅周辺
横浜エリア

辻国豆ふ店

昭和30年(1955)創業の老舗豆腐店で、浅間山の伏流水を使ったこだわりの豆腐、豆乳、あつあげなどを販売している。大豆本来の旨みがギュッとつまったもめん、滑らかな口当たりの絹ごしのほか、店頭で飲める箱根白雪豆乳もぜひ試してみたい。

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県西エリア

富士屋ホテル 旧御用邸「菊華荘」

国の登録有形文化財、近代化産業遺産に認定されている箱根のクラシックホテル・富士屋ホテルのレストランの一つ。建物は、明治28年(1895)に皇室の宮ノ下御用邸として建てられ、昭和21年(1946)に払い下げを受けた歴史ある純日本建築の建物。随所に菊の紋が施された数寄屋風書院造の室内で、庭園を眺めながら楽しむ食事には、季節の素材にこだわった日本料理を提供。昼食は5500円の御膳から、夕食は1万9000円からの会席があり、一品料理も用意。

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県西エリア

網元おおば

ボートや入漁証を扱う芦ノ湖フィッシングセンターを併設する芦ノ湖の網元直営店。毎朝主人が芦ノ湖で獲ったワカサギやヒメマスなどの魚が味わえる。限定メニューのワカサギランチ1350円が人気。

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県西エリア

焼肉レストラン 友琉館

葉山っ子にはおなじみの店。一頭の葉山牛から約5kgほどしか取れないという特選ヒレ肉7150円(1人前100g)をはじめ、特選サーロイン150g7150円、カルビ(1人前100g)1980円を特製のタレで味付けして提供している。石焼ビビンバ(小スープ付)1386円など豊富に揃う韓国料理の評判も高い。※料金変更の場合あり、要確認。

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横須賀三浦エリア

三浦市農協上宮田事業所前直売所

三浦野菜直売会が運営している。三浦海岸駅前にあり利便性もよく、訪れる客が絶えない。各農家のスペースが決まっていて、それぞれ持ち寄った野菜を並べ販売しているので同じ野菜でも値段や大きさもさまざま。

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横須賀三浦エリア

Restaurant Michel Nakajima

繊細な料理と細やかなホスピタリティで評判の一軒。オーナーシェフは有名ホテルで腕を磨いたのち、海外の日本総領事館の料理人を務めた経歴を持つ。ホールを担当する夫人の柔らかな物腰や、口に当たるカトラリーやグラスに対するこだわりなど、もてなしの心遣いが食事をより美味しくする。事前の予約がおすすめ。

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横須賀三浦エリア

鎌倉 秋本

JR鎌倉駅から小町通りに入ってすぐのあいざ鎌倉の3階にある懐石料理の店。書院造りを取り入れた純和風の清楚な内装が心地よい。地元農家で栽培した旬の鎌倉野菜をはじめ、腰越の海で獲れる湘南シラスなどの鮮魚、米、味噌もすべて主人が吟味し、選りすぐった素材を全国から取り寄せている。鎌倉やさい天丼1870円、生しらす丼1870円、地元鎌倉の素材をふんだんに使った鎌倉づくし2860円が好評。

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横須賀三浦エリア

不動茶屋

店名は敷地内に不動明王を祀っていることに由来。かつて茶屋だった店舗を改装した店内は和の造りを残しつつ洋風のエッセンスを加えた落ち着いた空間。4種類の手作りケーキの中から2つを選べるケーキセットや和風らーめんがおすすめだ。

喫茶・甘味
横須賀三浦エリア

衣笠山公園

鎌倉時代に勢力を振るった三浦氏の衣笠城跡に隣接し、横須賀市のほぼ中央にあたる丘陵地にある自然公園。全国の「さくら名所100選」にも選ばれており、3月下旬~4月上旬には花見客で賑わう。

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横須賀三浦エリア

台湾薬膳料理 青葉

本格的な台湾料理と薬膳料理が人気の店。料理は全体に薄味で油を控えたヘルシー仕上げ。メニューに使う素材の説明も記載されている。ユバとクコの実が入った長寿粥1250円、ユリのつぼみと小エビ炒め2300円などと、美容と健康にいいという薬膳酒の貴妃酒700円の組合せがおすすめ。薬膳レディースコース1人前2200円(2人前~)。

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山下公園・横浜中華街
横浜エリア
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