レストラン&バンケット「フローラ」
花とフルーツをモチーフにした明るく開放的な雰囲気のレストラン。ライブキッチンで仕上げるこだわりのハンバーグは7種類。グループでゆったりと過ごせる。
花とフルーツをモチーフにした明るく開放的な雰囲気のレストラン。ライブキッチンで仕上げるこだわりのハンバーグは7種類。グループでゆったりと過ごせる。
毎日20種類前後のフレーバーが登場するイタリアンジェラートの専門店。産地を厳選した旬のフルーツを使ったジェラートは、併設のキッチンで手作りするほか、素材が熟成した時季を見計らって使用するなど、専門店ならではのこだわりが満載。ジェラートはシングルからトリプルまで揃い、コーンかカップの2タイプから選べる。他にも生地やクリームにこだわったクレープも人気。
創業明治38年(1905)の「菜の花」が新たに和洋菓子と生活雑貨を集めた総合ショップ。焙煎したてのコーヒーの味と香りが楽しめるムーンカフェと菜の花暮らしの道具店。
横浜ベイエリアを見渡しながら開放的な空間でくつろぐカジュアル・ダイニング。定番のロコモコやガーリック・シュリンプをはじめ、ハワイのローカルフードが揃う。また、女性に人気のパンケーキ、ほかにも見た目にかわいいスイーツも勢揃い。
※画像提供:横浜市観光協会
季節の果物や野菜を添加物を使用せず丁寧にコンフィチュールに仕上げています。新しい「美味しさ」を色鮮やかに小さなビンにギュッと詰めました。
横濱ハーバーをはじめ、ストーリーのある情緒あふれるギフト菓子や、華やかなスイーツが並びます。隣接するカフェスペースでは、スイーツや食事もお楽しみいただけます。【花にちなんだメニュー🌸:期間限定 プリン・ア・ラ・モード フラワー、メゾンハーバーお花畑 3個入り】横浜発祥のプリンアラモードを、ガーデンネックレス横浜2026にちなんで、春らしいお花畑をイメージして仕上げました。店内の厨房で、相性の良い素材をハーバーと組み合わせた、本店限定の特別なハーバーです。春のお花畑をイメージした一品です。〈期間〉2026年3月19日(木)~6月14日(日)〈価格〉プリン・ア・ラ・モード フラワー:1,650円、メゾンハーバーお花畑:1,080円
最高級な食材を使用した「しゃぶしゃぶ」、「すき焼き」、「水炊き」などを中心に「季節の鍋」や「全国の郷土鍋」を提供する鍋の専門店。オヒルハイ一人前から気軽に鍋を楽しめます。粋な一品料理や地酒、焼酎duomoご用意しております。店内は木の温もりを感じるBOX席でゆったりとした空間、みなとみらいの景色もお楽しみいただけます。
海老名駅前の商業施設「ViNA GARDENS TERRACE」内にあるカフェレストラン。コンセプトは「街のセカンドリビング」で、満足感のあるランチプレートや、店内仕込みの贅沢デザートでティータイム、ディナーにはお酒を飲みながら食事を楽しめるカジュアルなコースも用意。開放感のある店内でゆったりした時間を過ごすことができる。
シーフードはもちろんのこと、ステーキやパスタ、パエリアなど種類豊富なメニューが揃う。看板メニューのライブロブスター8789円~は、カナダ東海岸でとれた天然物を使用。特別な日からいつものランチ1199円~まで幅広く利用できる。
オーシャンビューの絶景を眺めながら、海鮮丼を味わえる人気の食堂。おすすめメニューのしらすハーフ丼1200円は、漁獲された日にのみ味わえる生しらすや、釜揚げしらすがたっぷりとのった贅沢な丼メニュー。ほかにも、相模湾のアジや静岡県産の桜えびなど、のせる具材は好みで選べる(1月~3月中旬はしらす漁禁漁なので要注意)。江の島丼1200円、生しらす丼1100円、アジ釜揚しらす丼1250円、桜えび釜揚げしらす丼1300円。
素材の持ち味を最大限に引き出した繊細かつ大胆な本格中国料理が評判のモダン&ラグジュアリーな中国料理店。珠玉の広東料理を流行の香港スタイルで提供。
みなとみらいが目の前に広がる眺望も美しい店内で、華やかに仕立てられた季節の一品が味わえる。海外リゾートホテルに来たような、ゆったりとした上質な空間は、「RESORT TRAVEL」をコンセプトに、自然素材が持つ力強い質感やトーンを抑えたシックなインテリアと開放的な眺望とのコントラストを楽しめる。
東京浅草の味を引き継ぐせんべい店。店先でせんべいを焼く匂いが香ばしい。自家製醤油ダレをつけた白大丸6枚700円が一番人気。砂糖5枚750円・タレのしみ込んだ2度付け9枚800円もおすすめ。湯河原駅前店「ぷち・こめや」(時間:10~18時、休み:不定休)もある。
からくり箱、秘密箱の作品を100点以上展示と販売しており、体験工房もある。職人と知恵比べしてみよう。
店前の防壁に「S・m・SHIBA」と大書してある。店内には年代物の漆器類・陶磁器類・肉筆画・版画などが整然と並ぶ。なかには数十万円という値を付けた古画もあり、美術鑑賞気分でのぞいてみるのもいい。江戸から明治時代にかけてのオリジナル浮世絵1万円~。手ごろなみやげ物なら女性に人気の中国陶磁器、ヨーロッパ・アンティークアクセサリー1万円~などもある。
ボートや入漁証を扱う芦ノ湖フィッシングセンターを併設する芦ノ湖の網元直営店。毎朝主人が芦ノ湖で獲ったワカサギやヒメマスなどの魚が味わえる。限定メニューのワカサギランチ1350円が人気。
明治4年(1871)創業の梅干専門店。厳選した国産の梅を天然の素材のみで漬け込んだ「昔ながらの梅干」にこだわり、豊富な品揃えが自慢。小田原の代表的な梅干「曽我の十郎梅」110g1080円、「三年十郎」120g1329円が人気。オリジナルの梅酒「流れ梅」2200円3種類のほか、「梅ガレット」1枚200円や梅の焼菓子「梅ブラウニー」1個270円と「梅干屋パウンド」1本1300円もヒット商品。
面積57888平方mの園内で、シャクヤク・ハナショウブ・バラなどを栽培。この地で作られ、現在はここでしか見られない花々もある。ガラス室・ピクニックグランド・噴水池・レストハウスもあり、広い芝生で寝ころんだり、弁当を広げたりと憩いの場にもなっている。
店内には国産にこだわり厳選された乾物がずらり。産地から届いた豆は丁寧に手作業で選別されて店頭へ並ぶ上等な品。地産のひじきやタタミイワシは旬を彩る名産品だ。
鎌倉銘菓の代表ともいえる鳩サブレーで名高い老舗菓子店。バターの風味が生きた伝統の味わいは明治30年(1897)の登場以来変わらない。4枚入り615円~。小鳩の形の落雁[らくがん]、小鳩豆楽540円~。
怪力権五郎景政を祭る御霊[ごりょう]神社の参道口にある江戸時代から続く和菓子店。名物・力餅は2種類。当日食べるなら餅をこし餡で包んだ力餅10個入り750円。3日以内なら求肥を使った力餅9個入り1000円を。面掛行列にちなんだ福面まんじゅう1個180円も好評。
相模原市川尻財産区の約3万平方mの敷地に、約1000本の梅の花が咲く名所。斜面が白い梅の花で埋め尽くされる開花時期に毎年開放されている(例年2月下旬~3月上旬)。品種はほとんどが梅酒に適した白加賀。6月には来園者自らが梅の木から実を収穫できる「梅のもぎ採り」も行われ、多くの家族連れが訪れる。
1~3階のフロアは、ファッション・アクセサリーや雑貨のほか、コスメショップやレストラン・カフェなどが充実している。4階はカジュアルファッションや趣味・雑貨のフロア。各店舗がゆったり配置され、のんびり買物ができる。地下1階のフロアは、スーパーマーケットをはじめ、ベーカリー、輸入食品など食にこだわった商品が豊富。