ミセスエリザベスマフィン
季節の素材を使い、店内のキッチンで焼き上げるアメリカンマフィンの専門店。100種類以上のレシピの中から毎日12種類が店頭に並び、「フレッシュバナナ」や「チョコレート」が人気。店内は焼き立てのマフィンが味わえるスペースもある。
季節の素材を使い、店内のキッチンで焼き上げるアメリカンマフィンの専門店。100種類以上のレシピの中から毎日12種類が店頭に並び、「フレッシュバナナ」や「チョコレート」が人気。店内は焼き立てのマフィンが味わえるスペースもある。
ウォーターフロントのイタリアンレストラン。テラス席からは江ノ島を間近に望め、天候に恵まれた日には富士山も眺望できる。本場さながらの薪窯で焼き上げるナポリピッツァや、麺の種類がさまざまなパスタなど、本格的なメニューが並ぶ。
江ノ電稲村ヶ崎駅にほど近い、古民家をリノベーションしたカフェ。江ノ電の線路沿いにあり、目の前を走る江ノ電を眺めながら食事やスイーツなどが楽しめる。名物はこだわりの「干物定食」。干物はアジやサバ、ノドグロなどがあり、時間をかけて焼くため脂がのった身はふっくら。追加オーダーできる「こだわり卵」をかけた特製卵かけごはんも絶品で、卵を白身と黄身に分け、白身は全体が真っ白になるまで泡立ててご飯にかける。昭和レトロな雰囲気が漂う店内は、居心地も抜群。
オーシャンビューの絶景を眺めながら、海鮮丼を味わえる人気の食堂。おすすめメニューのしらすハーフ丼1200円は、漁獲された日にのみ味わえる生しらすや、釜揚げしらすがたっぷりとのった贅沢な丼メニュー。ほかにも、相模湾のアジや静岡県産の桜えびなど、のせる具材は好みで選べる(1月~3月中旬はしらす漁禁漁なので要注意)。江の島丼1200円、生しらす丼1100円、アジ釜揚しらす丼1250円、桜えび釜揚げしらす丼1300円。
心地よい時間と本物へのこだわりをもった大人のハワイアン・カフェ&ダイニング。本店はハワイのワイキキにあり、ハワイの食や文化を発信している。江の島を望む湘南道路沿いのロケーションだけに、潮風を感じるテラス席やハワイアン・ミュージックが流れる店内でゆったりと過ごせる。ガーリックオイルで調理した「ガーリックシュリンプ」や「プレミアム・ロコモコ」など、本場ワイキキのレシピを再現した味が好評だ。
ドイツを代表する高級磁器、マイセンの18~19世紀のアンティークを展示する美術館。どの作品も細かい造形と色使いが美しく、ため息が出るほど。ショップもある。
江戸時代、小原宿は甲州街道9番目の宿場として栄えた。その宿場本陣として使われていた旧清水家を公開。屋根は妻側に開口部のあるかぶと造で、大名などが使用した式台玄関や上段の間、家老や側近の控の間などが見学できる。例年11月3日に、大名行列を再現する小原宿本陣祭を開催している。神奈川県指定重要文化財、相模原市景観重要建造物。
崎陽軒横浜工場では、「シウマイ」、「お弁当」製造ラインの見学に加え、「崎陽軒の歴史」や「駅弁の歴史」、「シウマイ弁当のひみつ」の紹介など大人から子供まで幅広く楽しめる工場見学を実施している。歴代のしょう油入れの「ひょうちゃん」展示も人気。見学後はアツアツの「シウマイ」と、お弁当のおかず、お菓子のうれしい試食も。横浜名物シウマイのおいしさのひみつを確かめてみては。所要1時間30分。崎陽軒の公式サイトにて予約してみよう。
山手イタリア山庭園にあるアメリカン・ヴィクトリアン様式の洋館。ニューヨーク総領事などを務めた明治政府の外交官内田定槌氏が住んでいた。食堂、客間、書斎、寝室など、当時の様子を忠実に再現している。山手イタリア山庭園の風景を望む休憩コーナーもある。
昭和25年(1950)創業。横浜元町の眼鏡・補聴器専門店。オリジナルブランド「M2(エムツー)」を中心に、海外直輸入の最新フレームを取り揃える。ケースやルーペなどのアクセサリーも人気。ていねいな視力測定、購入後の無料点検、安心の90日間見え方保証などのアフターサービスも充実。
店の奥で製造したばかりの菓子が店頭に並ぶ、中国菓子の専門店。すべて手作りの菓子は甘さを控えた素朴な味わいが魅力で、多くのファンに支持されている。タンター[蛋撻]と呼ばれるカスタードプリンパイ200円は、サクサクのパイとトロリとしたプリンのコンビが絶妙。店頭で、焼きたてを味わいたい。すり潰した黒ゴマをパイで包んで焼いた黒芝麻酥[へいちいまぁす]150円、昔ながらの黒あんの大月餅550円。
子ども連れにも人気というアットホームな食堂。イチオシは、葉山牛を使用したハンバーグステーキ。サラダ、ライス、ドリンクが付いて2200円。ソースは和風ソースなど4種類から選べる。夜は地ダコサラダとデザートが付いて2800円。
1976年、カリフォルニアに誕生したスペシャリティストアです。 創業以来、名だたるセレブリティやファッショニスタに愛され続けています。 そのRon Hermanが、さらに自らのライフスタイルを進化させ、新たなコンセプトで『RHC』としての世界観を表現しました。 RHC カフェでは旬な食材をたっぷりと使った、体も心もパワーチャージできるボリューム満点のメニューをご用意しています。 開放的なリラックスした空間で、大切な人とのおしゃべりやゆっくりとした寛ぎの時間をお楽しみください。
「足柄牛焼肉 もり次」は、神奈川県山北町にある自社牧場で丹精込めて育てたかながわブランド「足柄牛」を使用し、一貫生産だからこそ実現できる鮮度と品質でご提供いたします。素材を知り尽くした職人が最適な状態で提供する足柄牛を、みなとみらいの上質な空間でぜひご堪能ください。 落ち着いた店内はビジネスでのご利用や各種会合にもご利用いただけます。
仙石原の中央にそびえる台ケ岳の北西麓一帯は、9月中旬〜11月上旬にかけて秋の箱根の風景を代表するススキの草原が広がり、多くの観光客が訪れる。小道を辿ると、ススキの草原が一望のもとに。3月には、春の訪れを告げる山焼きも行われる。「かながわの景勝50選」に選定。
長谷寺内にあり、高さ9.18mもある漆箔[しっぱく]・寄木造の十一面観音像を安置している。木造の仏像では日本最大級。右手に錫杖[しゃくじょう]、左手には蓮華をさした華瓶[けびょう]を持ち、金色に輝く姿は実に優美だ。長谷寺の縁起によると霊夢を得た徳道上人の発願で、養老5年(721)に大和(奈良県)の泊瀬で1本の楠から2体の像が造られ、1つは奈良の長谷寺に安置し、もう1体は縁ある土地で民衆を救ってくれるようにと願いをこめて海に流された。10余年後に三浦半島の長井に漂着したものを、この地に移し創建したといわれている。
令和3年(2021)12月に大型飲食施設「トライアングル七里ガ浜」2階にオープン。東京・恵比寿や池袋などにも展開する人気カフェ「ESPRESSO D WORKS」初の湘南エリア進出店。ニューヨークスタイルのエスプレッソカフェで、カフェ好き女子にふわふわのパンケーキが人気。トリュフオムレツとふわふわクロワッサンがいただける贅沢なモーニングや、絶景ルーフトップも話題。
29の国と地域で約1000店舗を展開し、銀座にオープンした台湾発のスペシャルティドリンク専門店「チャタイム」の神奈川県進出店舗。店内は、壁面だけでなくテーブルの天面にも、みなとみらいの天空から覗いた様子を3Dデザインで施している。
箱根やすらぎの森の中心施設。箱根の動物や植物を展示。昆虫等の飼育展示もある。木の実でブローチなどを作る木の実クラフト(料金:150円〜、時間:9時〜15時30分、12〜2月は〜15時)も体験できる。所要時間30分。
周囲500mの小さな池で、背後に駒ケ岳を控え樹木に囲まれて深い緑色の水を湛える。湯治に訪れていた男が娘に身を変えた大蛇との約束を破り、池の中に引きずり込まれ命を落としたという伝説が残る。この池から先は鎌倉時代の箱根越えの難所で、極楽浄土と地獄の分かれ道といわれていたという。このため、周辺には旅人が道中の無事を祈ったという石仏が多く残されている。
昭和51年(1976)に、大正時代のミルクホールをイメージし自宅を改装して始めたという喫茶店。老朽化のため平成22(2010)年に改築復元した。開店から約40年、苦みの強いブレンド珈琲、昔懐かしいプリン、そして店内に流れるスタンダードジャズは変わらない。昼間は珈琲やワインでランチを、バータイムはバーテンダーオリジナルのカクテルなどを楽しめる。ブレンド珈琲720円のほか、スイーツも取り揃えている。また、店内では大正昭和初期のアンティークの小物も販売している。
みなとみらい線元町・中華街駅の駅舎上部と、隣接する丘陵地を一体的に園地として整備した全国初の立体都市公園。芝生広場など緑あふれる憩いのスペースと四季折々の花が楽しめる。山手散策の起点となるアクセスの良い公園。
中華街大通りと関帝廟通りを結ぶ香港路にある中国料理レストラン。中国料理世界大会のチャンピオンが総料理長を務める。メニューの開発には余念がなく、おなじみの中華はもちろん、オリジナルの創作中華も味わえる。約60メニューから注文できる人気の点心飲茶オーダー食べ放題は、平日2480円、土・日曜、祝日2780円。約130品のオーダー式食べ放題もある。
中国国家高級技師の特級点心師が手がける肉まん等が揃う皇朝の2号店。熱々点心や土産も販売している。特に焼き小籠包がおすすめ。