観光・体験スポット

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山王橋

吉田新田ができる前は、この橋から関内方面一帯は遠浅の入り海でした。この橋から蒔田公園辺りの大岡川、中村川の分岐点が、吉田新田開拓の起点とも言える場所です。この一帯を掘削すると、かつて入り海だった名残の川から流れてくる堆積物や、貝殻などが今でも出てくるそうです。

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横浜エリア

Mano-e-Mano

本格窯焼きナポリスタイルのピザと素材の味わいを活かしたイアリアンです。 オルトラ(農園)をコンセプトに生産者の想いをマーノエマーノ(手と手)の店名が表すように、シェフの手で活かしてお客様にお届けします。

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みなとみらい・桜木町

浅草 キッチン大宮

東京浅草の名店「レストラン大宮」の下町洋食をカジュアルにワインやコーヒーと共に楽しめるダイニングカフェです。 現役であり続けることにこだわるシェフ大宮勝雄が手掛ける洋食をお酒のつまみ風にアレンジした小皿料理をはじめ、オムライスやハンバーグなど馴染みあるメニューを揃えました。

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みなとみらい・桜木町

ゲウチャイ

タイの屋台をそのまま再現したイートインコーナーで、本場タイの味をリーズナブルに楽しめます。 本格的タイ料理を屋台感覚で気軽にお食事することができます。代表的なタイ式ラーメンや生春巻などを作りたてでご提供します。さわやかな辛さのトムヤムクン。香り豊かなチキンバジル炒め。デザートにはココナッツアイスがお薦めです。

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みなとみらい・桜木町

サンダウナー東京オムレツ

オムレツサンドとオムライスの人気店。卵5個分を使った全粒粉パンのオムレツサンドは厚さ5cm以上あり、ボリューム満点。プレーン、チーズ、ハム、ツナメルト、明太チーズなどの7種類があり、テイクアウトはプレーン1404円。事前予約がおすすめで、前日までにイートイン・テイクアウトともにWeb予約での受付。当日の場合、イートインは電話予約、テイクアウトは店頭で注文を。

喫茶・甘味
横須賀三浦エリア

O to U

元町エリアの路地裏にたたずむベーカリー。“表と裏のような異なるもの同士を組み合わせる”をコンセプトに独創的なパンを提供する。コロンとしたフォルムがキュートな「あんぱん」250円が看板商品。スイーツ系やお惣菜系、ハード系のパンなどジャンルが豊富なのでニーズに合わせて利用できる。

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山手・元町
横浜エリア

孝道山

お釈迦さまをまつるお寺・孝道山本仏殿は、全日本仏教会に加盟する仏教の独立宗派「孝道教団」の総本山。横浜のみなとみらい地区を眼下にする丘の上にあり、境内には施無畏観音像を安置する「本仏殿」と呼ばれる本堂をはじめ、二重塔の仏舎利殿や宝蔵大黒天を祀る大黒堂、不戦の願いを込めた「平和の鐘」(鐘楼)などが点在。仏舎利殿には、仏舎利(釈迦の遺骨)と1200年余灯り続ける「不滅の法燈」が祀られている。いずれも比叡山延暦寺から迎えたもので、仏舎利は伝教大師が中国から請来した由緒深いもの。桜が満開になる春の「孝道山花まつり」、秋は「大黒まつり」で賑わう。

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横浜エリア

状元樓

「東方のパリ」「東洋の真珠」として例えられた1920年代の上海西洋の華やかな雰囲気を再現したレストラン。伝統とモダンが融合したオリジナル上海料理を提供しており、接待や記念日など、さまざまなシーンで活用できる。店自慢のメニューが「状元特上フカヒレ姿の土鍋煮込み」だ。鶏ガラや豚骨などを毎日8時間炊いて作る白湯でフカヒレを煮込んだ逸品で、添え野菜にまでこの白湯が染み込み、とろけるような食感と味わいに仕上がっている。

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山下公園・横浜中華街
横浜エリア

鎌倉土鍋ごはん kaedena.

看板は昆布だしで炊く土鍋ご飯。ひとつひとつ直火で炊き上げ、アツアツの状態で提供される。釜揚げシラスや豚トロの角煮、うにの西京漬けなどの定番の具材のほか、月替わりの限定メニューも楽しみだ。ランチはこれに小鉢3品、味噌汁が付く。

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横須賀三浦エリア

焼肉ざんまい 湘南台店

神奈川県内で7店舗を展開する焼肉店。食材は7店舗で一括仕入れするため、リーズナブルな価格で提供している。どのメニューもボリュームがありコスパも抜群と評判。カルビ・イベリコ豚・ハラミの計300gがのる三種盛りや、大きな器にキャベツサラダが山盛りになったざんまいサラダが人気メニュー。

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湘南エリア

レストラン ラバッツァ

東京都内のホテルで修業を積んだシェフによるイタリアン。神奈川県西湘の農家直送の有機野菜やイタリア直輸入のパスタなど、厳選素材を使用。

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県西エリア

旧東海道石畳

箱根湯本から畑宿を経て元箱根へ至る箱根旧街道には、今もかつての面影を残す石畳が点在している。箱根湯本周辺で手軽に石畳を散策するなら、一番近い猿沢[さるさわ]石畳がおすすめだ。県道732号にある台の茶屋バス停から北側に入ると石畳が顔を出す。徒歩10分ほどで再び県道に出る短いコースだが、旧街道の往時が偲ばれる絶好のスポットといえる。

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県西エリア

箱根の石仏群

精進池から芦之湯へ向かう国道1号沿いに点在する石仏群。かつての地蔵信仰の名残で、高さ3mの磨崖仏六道地蔵をはじめ、巨大な岩に24体の地蔵菩薩と阿弥陀如来、童子形の石仏各1体ずつ計26体が彫られた二十五菩薩像などがたたずむ。これら石仏を縫うように芦之湯まで芦之湯史跡探勝歩道が設けられている。

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県西エリア

cafe Mrs. Pot

観光客で賑わう長谷通りの喧噪とは無縁の、住宅街の一画に佇むカフェ。自宅のリビングを改装したスペースの店内は、まるで友人の家で寛いでいるような居心地だ。季節替わりのホームメイドスイーツは優しい味わいが印象的。

喫茶・甘味
横須賀三浦エリア

創作竹芸やまご

繊細で風流な、竹細工小物の専門店。ことに花カゴや花器(3240円前後が中心)は、大半を京都の職人が手がけているとあって、ひとつひとつ編み方や曲線に工夫が凝らされている。このほか芸術家の創作小物の竹製箸やスプーン330円〜などがある。

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横須賀三浦エリア

東勝寺跡

宝戒寺から滑川を渡り、住宅地の坂道を上り詰めた山間にある史跡。東勝寺は北条泰時が退耕行勇[たいこうぎょうゆう]を開山として創建した北条氏の菩提寺だったが、元弘3年(1333)の新田義貞[にったよしさだ]の鎌倉攻めの際、北条高時をはじめ一族800余名がこの寺に立てこもって火を放ち、自害した。いわば鎌倉幕府終焉の歴史的な場所といえるが、現在は石碑が立つのみとなっている。石碑の先の山腹には、腹切りやぐらとよばれる大きなやぐらがあり、五輪塔や卒塔婆が立つ。

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横須賀三浦エリア

NTTドコモR&Dセンタ

未来の移動通信の研究の一端を知ることができる展示ホールWHARF。未来の生活シーンやほかでは見られない研究成果を体験することができ、楽しみながら研究・開発活動を知ることができる。NTTドコモのホームページで「WHARF」とサイト内検索。展示ホール「WHARF」のページから見学の申し込みが可能。

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横須賀三浦エリア

中央公園

横須賀中央駅から近い東京湾を望む高台にある公園。広くはないが、横須賀市街を一望できる展望台は、散歩のラストにはぴったり。

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横須賀三浦エリア

HAMA CAFE

大さん橋へ向かう途中、どこか異国情緒漂う海岸通りに位置。シンプルモダンをコンセプトにしたカフェ。メニューはロコモコやタコライス、ベーグルプレートといったランチ、手作りのデザート、ラテアートを施したデザインカプチーノなど。アルコール類もあり、ランチにお茶にディナーにバーにと、幅広く利用できる。

喫茶・甘味
伊勢佐木町・関内
横浜エリア

海上保安資料館横浜館

赤レンガパーク奥にある、横浜海上防災基地に隣接して立つ資料館。日本周辺海域の現状や海上警備の重要性について、多くの人に理解を深めてもらおうと平成16年(2004)12月に開館した。館内には、平成13年(2001)12月に九州南西海域で発生した工作船事件にかかる工作船及び回収物などを保存・展示している。

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みなとみらい・桜木町
横浜エリア

中華菜館 同發本館

明治後期の創業以来100有余年を超え、本場・中国の味にこだわり続けている本格広東料理の名彩の数々を提供している。豚・鶏・家鴨などの厳選素材に「風味」と「香味」を加え焼きあげた秘伝の焼き物が堪能できる。あたたかなもてなしと懐かしい雰囲気で、世代を超えた多くのファンに愛されている。同發という店名は、「お客様とともにあり、共に発展していきたい」と願う気持ちから付けられた。

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山下公園・横浜中華街
横浜エリア

カフェ トスカ

横浜ベイホテル東急の2階にあるレストラン。シーズンごとにフェアが開催され、目の前で料理を仕上げる“アクションコーナー”が人気。店内は24本のパームツリーに囲まれた南国リゾート風。高さ約11mの天井まで一面ガラス張りの窓からは、みなとみらい地区の景観を楽しめる。ディナータイムには大観覧車のイルミネーションが輝き、最高の雰囲気だ。ランチブッフェ4900円〜、ディナーブッフェ7600円〜。

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みなとみらい・桜木町
横浜エリア
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