果実園リーベル 横浜ランドマークプラザ店
横浜ランドマークプラザ5階にあるフルーツパーラー。フルーツの品質にこだわり、目利きのオーナーが仕入れた果実を追熟させ、食べ頃を見極め提供する。10種類以上揃うケーキもフルーツサンドも、フルーツとクリームの割合が8:2と果実がたっぷり。一品でたくさんの果実が味わえるフルーツパフェも人気。JR横浜駅の駅ビル「CIAL横浜」地下1階には「果実園リーベルCIAL横浜店」もある。
横浜ランドマークプラザ5階にあるフルーツパーラー。フルーツの品質にこだわり、目利きのオーナーが仕入れた果実を追熟させ、食べ頃を見極め提供する。10種類以上揃うケーキもフルーツサンドも、フルーツとクリームの割合が8:2と果実がたっぷり。一品でたくさんの果実が味わえるフルーツパフェも人気。JR横浜駅の駅ビル「CIAL横浜」地下1階には「果実園リーベルCIAL横浜店」もある。
大岡川沿いに続く、全長約3.5kmのプロムナードには、約500本の桜が植えられ、横浜市有数の桜の名所として人気。例年、桜が咲く季節には、ぼんぼりでライトアップされるなど、街全体が盛り上がる。また、プロムナード途中にある「横浜弘明寺商店街」は、名店が軒を連ね、多くの人でにぎわう。
横浜中華街の南門シルクロード中央に位置する地下1階から6階まで総席数550席の大型広東料理店。本場香港の点心師手づくりの香港飲茶食べ放題點心酒家[テンシンシュカ]3218円、フカヒレ料理を中心とした本格広東料理のメインダイニング魚翅酒家[ユウチイシュカ]、ヌーベルシノワスタイルで薬膳を取り入れた新中国料理のオーダー制食べ放題美食同源[ビショクドウゲン]3758円がある。また、3〜5階には大小様々な個室が12部屋あり、様々なシーンに合わせてフレキシブルに利用できる。
5階まで吹き抜けの壮大なスケールを誇るショッピングモール。花と緑による癒しの空間の「サカタのタネ ガーデンスクエア」と、カジュアルなにぎわいのある「フェスティバルスクエア」の2つのアトリウムを中心に構成され、約170もの専門店が軒を並べている。また地下1〜2階は、ドックヤードガーデンを囲む形で食のエンターテイメントゾーン「みらい横丁」があり、グルメも充実している。
昭和29年(1954)創業の老舗洋食店で、レンガの壁や艶のあるイスやテーブルが落ち着いた雰囲気を演出している。この店の名物はA5ランクのサーロインステーキ。サーロイン200g6000円。テンダーロイン170g9000円。2週間かけて作るデミグラスソースも、そのソースで作るシチューやタラバガニのカニクリームコロッケも「他所では食べられない味」と多くのファンを持つ。
スウェーデン発の大人気バリューブランド。アップデートしたベーシックから、トレンド最先端のアイテムまで幅広いラインアップを展開。レディースとメンズはもちろん、ベビーからティーンまで幅広いキッズラインにも大注目。
昭和60年(1985)に横浜駅東口にオープン。日本有数の売り場面積を誇る総合百貨店。地下2階から10階までの12フロアには、フード、ビューティー、ファッション、ラグジュアリー、ライフスタイル、大型専門店、レストランがある。メインエントランスがある地下2階食品フロアは、横浜駅からのアクセスがよく、約200店舗のグルメが充実している。また、館内にはコンシェルジュや専門販売員も配置されており、ライフスタイルに合わせたショッピングのお手伝いをしてくれる。6階には百貨店内としては唯一、博物館法に則った「そごう美術館」がある。
外国人居留地として横浜開港の歴史を見守ってきた横浜山手。山手エリアには「外交官の家」や「ベーリック・ホール」、「ブラフ18番館」など、7つの西洋館がどれも入場無料で見学することができます。
神奈川県のほぼ中央部を南北に流れる境川。その洪水対策として造られた遊水地を平常時に公園として開放。芝生広場や草の広場が整備された今田遊水地、その下流の鷺舞橋や多目的グラウンド、テニスコートなどがある下飯田遊水地、さらに下流の少年野球場、情報センター、噴水広場などがある俣野遊水地の3カ所があり、総面積は26万1000平方m。各遊水地ともさまざまな生き物が生息するビオトープが整備され自然観察にも格好。境川の自然や遊水地の仕組みなどの展示コーナーがある境川遊水地情報センターでは自然観察会なども催行。
約270店舗のショップやレストラン、カルチャー施設が集まった商業施設。東京や横浜の名店が一同に会した特選ダイニングFOURSYUNなど、「買う」「食べる」が存分に楽しめる。シネ・コンも充実。
横浜を一望する高台の喫茶店。天然素材を使った手作りのケーキ500円〜は常時10種以上。いずれも紅茶に合う素朴な甘さ。初夏から夏に登場する新茶のダージリンティー850円は、豊かな香りが魅力の貴重な茶葉だ。
アイキャナルストリート(石川商店街)は、横浜の開港後、港とまちをつなぐ運河水上交通の要として人や船・物で賑わっていました。 日本の商業エリアの一つで、地域の特産品や飲食店、雑貨店などが集まる賑やかな場所です。この商店街は、地元の人々や観光客にとって、ショッピングや食事を楽しむための人気のスポットとなっています。 商店街の特徴としては、地元の文化や伝統を感じられる店舗が多く、特に地元の食材を使った料理や手作りの工芸品などが魅力です。また、イベントやフェアが定期的に開催されることもあり、地域の活性化に寄与しています。
鎌倉の小町通りの中ほどに位置する団子専門店。定番のみたらしをはじめ、こし餡、いそべ、はちみつレモン餡、季節限定のいちご餡など、色も味わいも多彩な約20種類の団子が店頭のショーケースにズラリと並ぶ。人気は、1串でさくら餡、ずんだ餡、栗餡、抹茶餡の4種類が味わえる四色団子。おみやげにはもちろん、テイクアウトやイートインスペースで、もちもちの団子をちょっと1串楽しみたい。
スヌーピーをはじめとしたピーナッツのキャラクターグッズを扱う専門店。店内にある約2mのスヌーピーモニュメントは人気の撮影スポット。インテリア雑貨、食器などの生活用品から文具、雑貨、菓子までさまざまなアイテムが揃っており、横浜限定商品も充実。
かつては風や波を避けて船が停泊する船溜まりだった場所が、今は花壇として利用されている。山下公園のバラ園は未来のローズガーデンとしてバラの歴史の流れを過去から未来へ受け渡す横浜のシンボルガーデン。
アリーナ面積8000平方m、最大収容人数1万7000人の多目的イベントホール。コンサートやスポーツなど、あらゆる用途に利用されている。
川崎大師駅から表参道、仲見世と歩いて来ると、大山門が見えてくる。境内には荘厳な造りの大本堂、高さ31.5mの八角五重塔、薬師殿などがあり、国道409号沿いの大師河原には自動車交通安全祈祷殿がある。大本堂で行われる毎日のお護摩修行は、厄除け・家内安全などの祈祷を受ける人が大勢訪れ、日ごろから賑わう。初詣の参拝者は全国でもトップクラス。5月の子どもフェスタ、夏に開催される風鈴市も人気の催しだ。
バーベキュー広場のほかに人工海浜、多目的広場、憩いの丘、潮風デッキ、わんわん広場(ドッグラン)などの施設が揃い、東京ドーム3つ分ほどの広さを誇る。屋根付きの炊事場もあり、快適にバーベキューを楽しむことができる。また、東扇島中公園とは緑道で結ばれている。
ライトアップされた八景島を見渡すなら、シーパラダイスタワーがおすすめ。ゆっくり回転する展望台から360度の眺望が楽しめる。晴れた日には房総半島が、昼間はランドマークタワーやベイブリッジを眺めることができる。富士山を見たいなら、空気の澄んだ朝がおすすめ。また、夜になると昼間とは違うライトアップされた夜景を見ることができる。
明治末期から大正初期にかけて造られ、横浜港のシンボルとして親しまれてきた赤レンガ倉庫が、平成14年(2002)に新しく生まれ変わり人気を集めている。煉瓦造りの三階建ての2棟が立つ。今でも鉄扉や、荷物の上げ下ろしのスロープをガラスでおおった保存階段(1号館)、波形鉄板の天井(2号館)などに創建当時のたたずまいが見られる。近代化産業遺産。
横浜唯一のクラシックホテル。伝統のフレンチをベースにアレンジした多彩なメニューを楽しめるカフェレストランです。 ”お客様に手作りの味をお届けしたい” ”良い品質の商品をご家庭でもお楽しみいただきたい”という想いから、素材の風味を大切に、シンプルで飽きのこない末長く愛される味を追求した逸品をぜひお楽しみください。小麦の風味ともちふわ食感が堪らないホテルブレッドは毎日12:30に焼き上がります。
ウイスキーやハードリカー・ワインなどの世界のお酒・厳選した食品を販売するお店です。食品に関しては美味しいのはもちろんのこと、健康的に食べ続けることができ、なるべく環境に負荷をかけない商品を中心に販売しています。国内外の高品質なお酒を幅広く取り扱っており、特にワインやウイスキーはバイヤーが直接現地に赴き、厳選した商品を多数取り揃えています。ポンパドウルで購入したパンに合わせてお酒や食品をチョイスするのもおすすめです。