横浜ベイブリッジ
首都高速道路高速湾岸線の本牧ふ頭と大黒ふ頭を結ぶ長さ860m、世界最大級の斜張橋。平成元年(1989)の開通以来、横浜のシンボル的存在となっている。青白くライトアップされた幻想的な姿は、横浜の夜景の定番。
首都高速道路高速湾岸線の本牧ふ頭と大黒ふ頭を結ぶ長さ860m、世界最大級の斜張橋。平成元年(1989)の開通以来、横浜のシンボル的存在となっている。青白くライトアップされた幻想的な姿は、横浜の夜景の定番。
会議センター、展示ホール、国立大ホール、アネックスホール、ノース、ホテルからなる国内最大級の複合コンベンション施設。海を臨む美しいロケーションにあり、会議やイベント、コンサート等が多数開催されている。
東急東横線元住吉駅西口から出てすぐ始まる駅前商店街。500m以上の長さの通りに、地元人の暮らしを支える便利な店が170店以上軒を連ねている。駅前の「ブレーメンの音楽隊像」をはじめ、通りには童話に登場する動物をモチーフにしたサインアーチが設置され、ブレーメン関連のオリジナル商品も販売。商店街コミュニティーセンター前に飾られた「ブレーメンの音楽隊」像 は、友好提携を結んだドイツ・ブレーメンのロイドパサージュ商店街から贈られたもの。イベントやセールも多い。
古い洋館を改装した1年中クリスマスの店。扉を開けるとそこはもうワクワクの空間。置物、オーナメント、雑貨等たくさんの商品が足元から天井まで所狭しと並んでいる。きっと誰もがクリスマスが待ち遠しくなるはず。
約270店舗のショップやレストラン、カルチャー施設が集まった商業施設。東京や横浜の名店が一同に会した特選ダイニングFOURSYUNなど、「買う」「食べる」が存分に楽しめる。シネ・コンも充実。
日産アリア、GT-Rをはじめとする最新の車を展示し、自由に乗り込むことや、一部の車は近隣の市道での試乗が可能。また、日本で販売していない海外販売モデルも展示。日産自動車がリードする電気自動車や運転支援技術をテーマにした最先端技術も体感できる。さらに、車の魅力を紹介するプレゼンテーションやモータースポーツレース中継など、様々なイベントも開催。ベイフロントの景観を楽しめるカフェ、豊富な品ぞろえのブティックなど、広々とゆったりとした空間で安全に楽しく車の魅力を気軽に体感できる。
川崎大師駅から表参道、仲見世と歩いて来ると、大山門が見えてくる。境内には荘厳な造りの大本堂、高さ31.5mの八角五重塔、薬師殿などがあり、国道409号沿いの大師河原には自動車交通安全祈祷殿がある。大本堂で行われる毎日のお護摩修行は、厄除け・家内安全などの祈祷を受ける人が大勢訪れ、日ごろから賑わう。初詣の参拝者は全国でもトップクラス。5月の子どもフェスタ、夏に開催される風鈴市も人気の催しだ。
無料で地図や各店舗のパンフレットがもらえるほか、中華街のことをよく知っているスタッフがいる横浜中華街のインフォメーションセンター。
横浜市青葉区で一番大きい池がある、のどかな雰囲気の公園。広さ約1万9000平方mの公園の3分の1ほどを占める池は、かつて農業用のため池だったもの。池をまたいで中の橋が架けられ、その中ほどの池の水面に浮かぶようにある観察デッキには、時々カモがひと休みしている。池の周りを散策路が巡り、季節によって表情を変える池の様子を楽める。芝生広場もあり、のんびりとくつろぐのにもおすすめ。春には桜が咲き、お花見も楽しめる。
インスタントラーメンに関する数々の展示・アトラクションを通して、クリエイティブシンキング=創造的思考を楽しみながら学べる体験型食育ミュージアム。インスタントラーメンの発明者である日清食品の創業者・安藤百福の軌跡を知る展示のほか、自分だけのオリジナル「カップヌードル」を作れる「マイカップヌードルファクトリー」や世界各国のさまざまな“麺”を味わえるフードアトラクション等がある(館内の一部施設には別途利用料、および事前予約が必要となるものあり)。
アメリカンスタイルのモールで、アンティークやおもちゃなどコレクターが喜ぶレアなグッズが幅広く揃う。カントリー雑貨、UKアンティーク、和骨董など30ブース以上が揃ったモール。横浜観光途中で掘り出しものに出会えるかも。
「ヨコハマTRIVE(TRY&LIVE)」新しい試みに挑戦する=TRY、臨場感や躍動感に溢れている=LIVEをコンセプトに個性的で魅力ある店が約50店舗集まる。1階には海を感じるオープンカフェ・レストラン・ピクニックコート・雑貨店などが、2階にはインテリア・アクセサリー・雑貨店などこだわりのショップが入っている。3階はレストラン・カフェ・バーがあり、好みの店を選べるのもうれしい。
東急東横線みなとみらい駅直結のオフィス・コンサートホール・ショップ・レストラン等の施設が集まる大型複合施設。メインストリートのクイーンモールは全長300mあり、横浜ランドマークタワーとパシフィコ横浜を繋いでいる。バラエティ豊かなショップが揃う「みなとみらい東急スクエア」や「タワーAショップ&レストラン」があるほか、施設中央部「ステーションコア」は、みなとみらい駅改札階である地下3階から地上階まで吹抜けになった開放的な空間となっている。イベントスペース「クイーンズサークル」「クイーンズパーク」では、週末を中心にさまざまなイベントを開催。
スヌーピーをはじめとしたピーナッツのキャラクターグッズを扱う専門店。店内にある約2mのスヌーピーモニュメントは人気の撮影スポット。インテリア雑貨、食器などの生活用品から文具、雑貨、菓子までさまざまなアイテムが揃っており、横浜限定商品も充実。
仙石原の中央にそびえる台ケ岳の北西麓一帯は、9月中旬〜11月上旬にかけて秋の箱根の風景を代表するススキの草原が広がり、多くの観光客が訪れる。小道を辿ると、ススキの草原が一望のもとに。3月には、春の訪れを告げる山焼きも行われる。「かながわの景勝50選」に選定。
マグロ遠洋漁業の基地として知られる三崎港の、西寄りの突堤にある。市場が開設されたのは大正11年(1922)。冷凍されたマグロの巨体が床にずらりと並んで壮観だ。威勢のよい掛け声が飛び交うセリではなく入札制で、朝8時から10時頃まで行われ、2階の通路から見学できる(要問合せ)。
大正13年(1924)創業の洋菓子店。オリジナルのケーキと焼き菓子は、ドイツ風、スイス風など約50種類。アーモンドビスケット346円、レモンパイ432円は創業以来変わらぬロングセラー。ジャムターツ357円、ラムボール各335円も人気。店内のコーナーで洋菓子を味わえる。
世界初!フィンランドが生んだ没入型音響体験システム 【FLEXOUND™( フレックスサウンド)】を全12スクリーン、全席に導入! “新しい映画の楽しみ方”をご提供いたします。
日曜の早朝5時~8時30分に、三崎魚市場手前の朝市広場で行われる。約30店が出店し、マグロを中心とした魚介類のほか野菜や果物、花、水産加工品が並ぶ。ピークは7時頃なので、早めに行きたい。年末の12月29・30日は、三崎朝市年末特別セールとして開催する。
葉山御用邸付属邸跡地を利用した公園。黒松に囲まれた園内には、葉山しおさい博物館や日本庭園、錦鯉が泳ぐ池などがあり、散策が楽しめる。博物館には、相模淳の海洋生物や昭和天皇の御採集品などを展示。
横浜シティ・エア・ターミナルのそれぞれの頭文字をとった通称(YCAT)は、神奈川県横浜市西区高島(横浜駅東口)の横浜スカイビル1階にある、成田国際空港・東京国際空港へのリムジンバスと高速バスが発着するバスターミナルで横浜と日本各地を結ぶ玄関口となっております。 施設内の売店にてお土産の販売や手荷物一預かり所やコインロッカーも完備。
人気エリアのランドマーク、東急東横線・目黒線の駅直結のショッピングセンター「ららテラス 武蔵小杉」。1階にはこだわりの食ゾーン、2・3階にはファッション・雑貨、4階にはフィットネス・料理教室・クリニックなど約60店舗がある。