キタムラ元町本店
明治15年(1882)創業のオリジナルバッグブランド。「やさしさ、かわいらしさ、上品さ」をキーワードに、物づくりの全ての要素にこだわり企画・デザイン・製作をしている。元町本店1階は、レディースバッグや財布などの小物を。2階は、クロコダイル革を使用した商品と、季節に合わせた洋服を展開している。また元町商店街にはレディースアイテムを扱う元町三丁目店、メンズアイテムを扱うキタムラメンズショップもあり、トータルコーディネートを提案している。
明治15年(1882)創業のオリジナルバッグブランド。「やさしさ、かわいらしさ、上品さ」をキーワードに、物づくりの全ての要素にこだわり企画・デザイン・製作をしている。元町本店1階は、レディースバッグや財布などの小物を。2階は、クロコダイル革を使用した商品と、季節に合わせた洋服を展開している。また元町商店街にはレディースアイテムを扱う元町三丁目店、メンズアイテムを扱うキタムラメンズショップもあり、トータルコーディネートを提案している。
明治政府の外交官、内田定槌氏の邸宅を移築したアメリカン・ヴィクトリアン様式の建物に併設されている喫茶室。横浜の街並みを望む絶景の中でケーキ、コーヒー、紅茶が味わえる。
1869年11月3日(明治2年9月30日)創業の鶴屋呉服店(銀座松屋の前身)のために1873年(明治6年)架橋された「亀の橋」は当時のメインストリート地蔵坂と関内地区を結ぶ重要な橋として賑わいました。橋近くに新桟橋が完成で再注目されています。
江戸浮世絵をはじめ、明治・大正・昭和から現代の作家に至るまでの木版画を販売する専門店。店内には安藤広重や喜多川歌磨など著名な浮世絵師の作品や、川瀬巴水や吉田遠志等の作品を取り揃える。また、横浜の土産に最適なオリジナルポストカードなども各種取り揃えている。
ブリキのおもちゃ博物館に併設されたミュージアムショップ。ブリキのおもちゃや雑貨、ロボットの絵柄がかわいらしいオリジナル文房具が並び、復刻版のブリキのおもちゃも扱う。隣接している、クリスマス・トイズは、クリスマス用品が常時揃う。
横浜・元町生まれの老舗ジュエリーブランド「STAR JEWELRY」直営のカフェ&ショコラティエ。白を基調とした洗練された店内はおしゃれな雰囲気。テラス席もあり、こちらはペットもOK。店内ではボンボンショコラ(1粒380円)をはじめとしたスイーツやドリンクが味わえる。ランチには、地場野菜をたっぷり使ったジュエリープレートやパスタを。テイクアウトには本物のジュエリーとリンクしたデザインのショコラ、「ミステリアスハート&ダイヤモンド」4個入2500円が人気。
横浜のまちクリエイティブ活動拠点として2017年3月にオープンし、2024年にはテラス席を広く大規模リニューアルしました。宿泊施設・コワーキングスペース・シェアキッチン・体験施設へのご案内も行っています。
洗練された料理と温いサービスで人気の隠れ家リストランテ。重厚な黒い扉を開けると、イタリアのカンティーナをイメージした曲線を描く天井やサーモンピンクの壁、イタリア直輸入のカトラリーが特別な空間を演出している。ローマでシェフを務めたオーナーシェフの技とセンスが光る料理は、パンからプティフールまで全て自家製というこだわり。契約農家から数日おきに届く有機野菜や、日本各地の漁港から届けられる新鮮な魚介、北海道産黒毛和牛などを使用し、1日2度仕込む10種程の自家製生パスタは特に好評だ。
大正15年(1926)、J・E.ラフィン邸として建てられたスペイン風の洋館。地階は鉄筋コンクリート、地上2階は木造の寄棟造り。ホールは開放的な吹き抜けになっている。設計者は、アメリカ人建築家J・H・モーガン。大正9年(1920)、東京・丸ビル建設のために来日。日本を愛したモーガンは藤沢に移り住み、数多くの建物の設計を手がけた。
竹中は大正13年(1924)に横浜元町で生まれた。当時より元町は洋家具製造の長い歴史と手加工技術を持っており、洋家具だけでなく室内装飾品を扱うのも元町の伝統だった。その伝統を基に、ヨーロッパを中心とした直輸入のインテリア商品を多数揃えている。ドイツの木工芸品や金属製の飾り物、ヨーロッパ各地の置物など豊富な品揃え。また、毎年クリスマスマーケット商品も直輸入している。
昭和50年(1975)から横浜元町で多くの人に親しまれた元町梅林と、平成7年(1995)から体に優しい野菜の料理を提供して来た健食優菜ひらが一つになった店。旬の食材をふんだんに使った元町梅林の料理と、健食優菜ひらの体に優しい料理を組み合わせ、季節に合わせたお任せのコースとアラカルトの料理を用意している。
山手イタリア山庭園内に建つ、大正末期に建てられた洋館。戦後は山手カトリック教会司祭館として使われていた建物を移築復元。木造2階建て。フランス瓦、鎧戸を持つ典型的な外国人住宅。館内には元町で製作されていた横浜家具が復元展示されている。居留地時代の展示資料や図書の閲覧室もある。見学所要20分。
夏目漱石や中島敦など、神奈川県にゆかりの深い作家の資料を収集・保存・展示。3室にわかれた展示室では、文学者の残した創作ノート、日記や原稿、愛用品、近代文学の初版本など貴重な資料を展示・公開している。夏目漱石の原稿や遺品、芥川龍之介『蜘蛛の糸』の原稿、中島敦の描いた絵画、谷崎潤一郎『痴人の愛』の原稿などもあり。展示にあわせて講演会、朗読会なども開催。本館では、図書や雑誌の閲覧可。所要60分。
みなとみらい線元町・中華街駅の駅舎上部と、隣接する丘陵地を一体的に園地として整備した全国初の立体都市公園。芝生広場など緑あふれる憩いのスペースと四季折々の花が楽しめる。山手散策の起点となるアクセスの良い公園。
三浦半島の契約農家の野菜や水揚げされたばかりの魚介、横浜ブランドの横浜ビーフ平本牛など、シェフ自ら厳選する食材を生かし、ナチュラルキュイジーヌを提供。ランチコースは4400円、6600円、8800円の3コース、ディナーコースは8800円、1万3200円、1万6500円の3コース。いずれもサービス税別。
自慢の窯焼きピザとおいしい料理、世界各国のワインなど500種類以上の飲み物で贅沢な時間を過ごせる店。本格石窯焼きピザは、この店が独自で編み出したこだわりの手作りの生地が自慢。毎日生地から作っており、分厚過ぎず薄過ぎず、モチモチの石窯焼きのピザにでき上がる。季節のピザやおすすめピザのメニューも。世界各国のワインや、500種類以上の飲み物、生の野菜やスパイス、ハーブを使用したカクテルやスタンダードのカクテルはもちろん、オリジナルの摩訶不思議なカクテルや、好みやイメージでカクテルを作ってくれる。最先端のカクテルメイキング機器もある。100種類以上のボトルが幻想的にライトアップされている店内。仕事帰りの一杯や女子会など、シーンに合わせて使える贅沢空間は、貸し切りは着席15名から25名まで、立食であれば30名以上でも利用できる。ソファー席や夏期シーズンのテラス席も好評。
100年以上の歴史を持つ時計店。イチオシは、リーズナブルかつハイクオリティなオリジナルブランド「Rooster」の腕時計。オシャレで個性的なデザインの一本に出会えるはず。
昭和33年(1958)に横浜港利用の外国人向けスーパーとして開業。輸入食材が豊富にそろう高質スーパーマーケット。買物途中に休憩できるカフェも併設する。ロゴ入りのオリジナルエコバッグは1970年代から愛されるロングセラー品。
明治14年(1881)創業の英国風の紳士洋品専門店。米軍基地の士官が愛称として呼んでいた名称がそのまま店名となった。オリジナル商品は流行にとらわれないベイシックなデザイン。Yシャツ8800円~。
横浜元町にある馬革専門店。店内には、馬革を知り尽くした職人よるオールハンドメイドのアイテムが並ぶ。馬1頭からごくわずかしか取れないという希少な「コードバン(馬革)」を使ったウォレットは要チェック。
レトロな赤い扉が目印のカフェ。パン職人のオーナーが生み出すこだわりのケーキは、きめ細やかで絶品と評判の味。リーズナブルなうえ、カットが大きいのもうれしい。自家製の天然酵母パンも要チェック。
昭和25年(1950)創業。横浜元町の眼鏡・補聴器専門店。オリジナルブランド「M2(エムツー)」を中心に、海外直輸入の最新フレームを取り揃える。ケースやルーペなどのアクセサリーも人気。ていねいな視力測定、購入後の無料点検、安心の90日間見え方保証などのアフターサービスも充実。
明治の異人館風の建物のフランス料理店。1階はテーブル席のレストラン&バー、2階は予約制の座敷。野菜を中心としたヘルシーなフランス料理のディナーコース横濱フレンチは1万2100円~、ランチ・2階は8800円~。隣にあるCafe Next-Doorは姉妹店。