錫蘭紅茶本舗 SINHA
スリランカ好きの夫婦が始めた紅茶とカレーの店。安全で安心なものをモットーに店内で販売するクッキーやスコーンなどはすべて手作り。紅茶やスパイスなどはすべて現地から直輸入している。
スリランカ好きの夫婦が始めた紅茶とカレーの店。安全で安心なものをモットーに店内で販売するクッキーやスコーンなどはすべて手作り。紅茶やスパイスなどはすべて現地から直輸入している。
JR関内駅とみなとみらい線(横浜高速鉄道)馬車道駅の中間あたりに位置する、たばこ店が1階にあるビルの屋上の隠れ家バー。カリブ海に佇むアジトをイメージした開放感抜群の空間で、空を見上げて、風を感じながらの外飲みが体験できる。ドリンクもフードも全部500円で、キャッシュオンデリバリーという気軽さも魅力。屋根がないため、雨天や強風、極寒の日は休業。当日営業するか否かは公式サイト要確認。
野毛おでんといえば名物"あの大根"変わらない味を代々長く受け継いでいますがお店の看板には「蕪(かぶ)」マーク。謎解きはお店で!野毛おでんは1903(明治36)年野毛で創業し、1913(大正2)年以来吉田町の歴史とともに歩んできたおでんの老舗です。
崎陽軒 伊勢佐木モール店は、横浜・伊勢佐木町1丁目にあるシウマイ・弁当の人気店舗で、営業時間は「9:00〜19:30」です。
CASA DE FUJIMORIの姉妹店で、より気軽にスペイン料理が楽しめる。スペインのバール(居酒屋)を思わせる店内にはスペインから運んできたタイルや瓦が飾られている。ランチは860円~とリーズナブル。
現在地で営業していた「ストラスブール」に姉妹店「ストラスジュール」を統合し、平成29年(2017)に「ストラスヴァリウス」として開店。店名は、“料理はハーモニー”という思いを込めて、前店名と有名なバイオリンの名称を組み合わせて名付けた。シンプルで上品な店内にセレクトした照明とディスプレイオブジェ。グレイッシュラベンダー色の壁は昼の外光と夜の照明で異なる空間を演出。シェフのお任せメニューを基本に、料理は本格的フランス料理にこだわりつつも独自の料理スタイルと現代のニーズも柔軟に取り入れた内容だ。
大岡川は、円海山周辺の金沢区、磯子区、港南区に源を発し、上大岡駅近くの笹野橋で合流、南区、中区を経て、みなとみらい地区で横浜港にそそぐ川です。春には約500本のソメイヨシノが大岡川を桜色に染めます。
横浜ジャズの発信地として45年の歴史を持つライブハウス。渋さ知らズなどのプロ・ミュージシャンの生演奏が間近で楽しめる。ステージは1日2回(月〜土曜は19時45分〜・21時30分〜、日曜・祝日は15時30分〜、19時45分〜)。ライブチャージはドリンク別で2300円〜(月曜は1500円)。アルコール類は500円。
プロ野球セ・リーグ、横浜DeNAベイスターズのグッズショップ。400種以上のアイテムが揃い、レプリカユニフォームが人気。球団マスコットDB. スターマンのぬいぐるみやお土産用クッキー等もある。
明治5年(1872)から横濱・関内で暖簾を守り続ける老舗。胡麻油と落花生油で香ばしく揚げた季節の天ぷらをランチではリーズナブルで気軽に、ディナーでは美味しいワインや日本酒と共にゆったりと楽しむことができる。
今や日の出町京急ガード下に展開するKitchenGATE横浜日ノ出町を代表するオーガニック農家レストラン。地元オーガニック農家チームの共同出荷グループ直営横浜の小規模有機農家の支援プロジェクトを推進するエンジンになっています。 ※ラリーステーション
平成8年(1996)7月、横浜大桟橋のたもとにオープン。身に着けるほどに美しく変化していくデニムとインディゴブルーにこだわり、素朴でベーシックな究極のデイリーウェアを追及する「BLUE BLUE」の直営店。「港・よこはま」をイメージしたバンダナ・Tシャツなどブルーブルー ヨコハマ限定の商品も取り揃う。東京・代官山の「HOLLYWOOD RANCH MARKET」は姉妹店。
横浜スタジアムにあるハンバーガー専門店。文京区本郷にあるグルメバーガーの老舗「FIRE HOUSE」と共同開発したハンバーガーは、ボリュームたっぷりの本格派。期間限定で横浜DeNAベイスターズの選手がプロデュースしたバーガーも販売。一番人気は「&9バーガー」2100円。
日本大通り駅から徒歩3分のところにある肉料理店。ランチは、自家製パンを使ったサンドイッチを取り揃えています。牛肩ロースを一週間熟成させた一番人気の「自家製コンビーフサンド」、肉々しいツナギなしの100%粗挽き肉の「粗挽きハンバーグサンド」、女性人気ダントツの「ソフトシェルクラブサンド」など種類豊富なサンドイッチを提供しています。ディナーは、神奈川県産ジビエや自家製コンビーフやハムなど多種多様な肉料理とこだわりワインをアットホームな空間でご提供。
昭和8年(1933)創業の洋食屋。オープン当時から変わらぬレシピで作ったソースで煮込んだビーフシチュー2700円やタンシチュー3300円が人気。ランチは800円〜。店内には絵画が飾られ落ち着いた雰囲気。3名以上で、料理10品の中から5品と飲み物(ワイン・焼酎・ウィスキー)1品を選び、いろいろな洋食を少しずつ楽しめる1名3300円〜のメニューもある。
大岡川運河群を代表する橋の一つで総御影石張りアーチ構造の傑作です。古くは江戸時代初期に吉田新田事業に伴って八丁畷に沿って大岡川に架けられた重要な橋です。令和4年に横浜市認定歴史的建造物に指定されました。
横浜日ノ出桟橋は大岡川に2015年10月に新設された動力船など一般船舶が利用できる公共の浮き桟橋です。京急日ノ出町駅前再開発と合わせて設置され駅にも近いことから、年間を通して多くの船舶に利用されています。
ラーメン、かき氷、お酒を同時に楽しむことができちゃうお店です。
大通り公園沿いに建つ横浜市技能文化会館の1階にある。開港以来、横浜の生活を支えてきた職人たちの道具、約1200点を常設展示。伝統的な文化と、西洋から取り入れた技術の融合が特徴。また文化と技術の継承者である横浜マイスターの作品も展示している。
50年の歴史を持つスペイン料理店。自家製スープと香辛料を効かせ、豊富な魚介類を入れて炊きあげるパエージャ2人前3400円~が人気。小皿料理タパスは約30種揃う。赤ワインに柑橘類を漬けた、自家製サングリアはピッチャー1950円。本場スペインの調度が雰囲気を盛り立てる。
カステラの老舗として知られる横濱文明堂が伊勢佐木町にオープンしたのが昭和8年(1933)。併設するクラシック調の「文明堂茶館 ル・カフェ」は昭和58年(1983)にオープン。カステラ系スイーツなどが楽しめる。
暖簾をくぐると「いらっしゃい〜」の声がお出迎え。「そばやで一杯」という日本人の粋な食文化を楽しむことができるお店です。壁に貼られた本日の一品はどれも魅力的。乾いた喉をビールで潤したら次は日本酒へ。そば汁とおそばが基本で、そば粉は風味、味、のどごしから見て最高のそば粉を使っています。板わさ、たれの効いた焼鳥、鰹の刺身も美味。せいろうで締めたら蕎麦湯を飲み干し終了。おそばはもちろん一品料理や懐石料理とともにお酒も楽しめます。
横浜・日ノ出町駅と黄金町駅をつなぐ京急電鉄高架下にあるカフェ&イベントスペース、宿泊施設、水上アクティビティ拠点から構成される複合施設。ここでしか味わえない、紫いもを使ったクラフトビールが人気。冬期はこたつで楽しめるお得なコースも。