台湾美食520
小籠包をはじめ台湾のソウルフードの胡椒餅や炸鶏排、台湾スイーツの代表格である豆花や芋園等、「台湾の美味しい」を伝え、食べ歩きでも楽しめるお店です。特におすすめの商品は、台湾夜市B級グルメNo.1の「胡椒餅」。胡椒がきいた肉の餡に、中はもっちり、外はパリパリの皮が特徴の「胡椒餅」をぜひ味わってみてください。
小籠包をはじめ台湾のソウルフードの胡椒餅や炸鶏排、台湾スイーツの代表格である豆花や芋園等、「台湾の美味しい」を伝え、食べ歩きでも楽しめるお店です。特におすすめの商品は、台湾夜市B級グルメNo.1の「胡椒餅」。胡椒がきいた肉の餡に、中はもっちり、外はパリパリの皮が特徴の「胡椒餅」をぜひ味わってみてください。
露店からスタートしたオリエンタル雑貨店。ネパール、タイ、インドネシア、中国、チベット、ラオスから買い付けたアクセサリー、衣料品、インテリア雑貨などを展開。接客担当の看板犬、ゴールデンドゥードルのジョビン君&ロコちゃんが迎えてくれる。
山下公園そばに建つ神奈川県民ホールの6階にあるレストラン。大きな窓ガラス越しに山下公園や横浜港を一望できる。特に大さん橋に大型客船が着岸している時は絶好のビュースポット。ランチ1100円〜、ディナーコースは5400円〜(税別)。
孫悟空の看板が目印の中国茶専門店。店内には各種の中国茶が100種類以上。家で中国茶を飲むための急須や湯呑みなどの茶道具も豊富に揃っている。横濱関帝廟のすぐ近くには悟空茶荘があり、2階の茶館では軽食やデザートも楽しめる。
明治後期の創業以来100有余年を超え、本場・中国の味にこだわり続けている本格広東料理の名彩の数々を提供している。豚・鶏・家鴨などの厳選素材に「風味」と「香味」を加え焼きあげた秘伝の焼き物が堪能できる。あたたかなもてなしと懐かしい雰囲気で、世代を超えた多くのファンに愛されている。同發という店名は、「お客様とともにあり、共に発展していきたい」と願う気持ちから付けられた。
1号店ではサテンの小物入255円やポーチ660円などの雑貨をはじめ、切手・書籍・工芸品・アクセサリー・風水グッズ・文房四宝など、幅広く商品を揃えている。本店(1階)には中国茶・茶器・雑貨・中華食材・中国酒を2000アイテム以上取り揃えている。
日刊新聞発祥の地・横浜にある情報と新聞の博物館。歴史と現代の両面から、確かな情報の大切さと新聞の役割を学ぶことができる。「情報の森の冒険(クエスト)」をテーマにした展示では、SNS時代の情報との接し方を実践的に学べる。取材体験ゲーム「横浜タイムトラベル」は、横浜の街並みを再現したジオラマにタブレットをかざして過去にタイムスリップ。ペリー来航と日米和親条約の締結、日本大通りや山下公園の誕生の秘密といった横浜の謎を取材して解明する。企画展やさまざまなイベントを実施しているほか、製作工房では記念マイ新聞づくりができる。
横浜中華街を代表する広東料理の老舗「萬珍樓」の飲茶専門店。オーダースタイルで味わう、素材のおいしさを生かした点心が約60種類。2名から注文でき、多彩な点心に前菜やデザートまで楽しめる桂花宴4000円が人気だ。コース料理は3種類あり、6500円~。
横浜中華街にある食パンがおいしいベーカリー「ちょっと待ってぇー」です。生食パンには、喜界島産のざらめ糖やフランス産アカシア蜂蜜等を使用し飽きの来ない上品な甘みにこだわりました。その他にも惣菜パンや菓子パンも多数販売しています。
山下埠頭の袂にある日本で一番小さな、一番海に近いワイナリー。大切に育てられた日本のぶどうを丁寧に醸し、フレッシュでフルーティーな、やさしい飲み心地の都市型クラフトワインをお届け。横浜生まれのクラフトワイン「ハマワイン」が購入できます。また、横濱ワイナリーでは完全予約制でワイナリーの見学プログラムも用意されています。「地球に負荷をかけるワインづくりは行わない」醸造家の熱い想いがこもったワイン造り。ぜひ一度訪れてみてはいかがでしょうか。
本格的な台湾料理と薬膳料理が人気の店。料理は全体に薄味で油を控えたヘルシー仕上げ。メニューに使う素材の説明も記載されている。ユバとクコの実が入った長寿粥1250円、ユリのつぼみと小エビ炒め2300円などと、美容と健康にいいという薬膳酒の貴妃酒700円の組合せがおすすめ。薬膳レディースコース1人前2200円(2人前~)。
無料で地図や各店舗のパンフレットがもらえるほか、中華街のことをよく知っているスタッフがいる横浜中華街のインフォメーションセンター。
「横濱ハーバー」をはじめ、ストーリーのある情緒あふれるギフト菓子や、華やかなスイーツが店内に並ぶ。隣接するカフェスペースでは、スイーツの他にベーカリーや食事も提供。外には大さん橋大通りに面した開放的なテラスもある。ありあけ本館ハーバーズムーン本店ならではの「焼きたてハーバー」が味わえる。
中華街めぐりの記念に楽しい写真撮影を追加しよう。その名も「チャイナで撮っちゃいな」というこの企画、チャイナドレス(女性用・男性用・子供用あり)はもちろん、カラフルな民族衣装やカンフー服など全200着以上のレンタル衣装で変身。プロカメラマンによる撮影の後は、そのまま館内を1時間自由に歩いたりお茶を飲んでもよし、友だち同士や家族でスナップを撮り合うもよし。また、衣装をレンタルしてお出かけできるレンタルプランも人気。
横浜中華街の中山路にある本場の腕利きの厨師たちが作る中華料理店。看板料理は岩海苔をたっぷり使った「名物岩のりと豚肉あんかけチャーハン」。フカヒレやアワビ、ナマコなど吟味された高級食材をふんだんに使ったフカヒレの煮込みスープやアワビのオイスターソース炒めなどの贅沢な料理も人気。北京ダックや青椒牛肉、豚バラの煮込み、八宝菜など中華の定番メニューも豊富に用意。伊勢エビやクルマエビ、渡りガニをはじめ、鯛、マナガツオなど海鮮メニューにもこだわっている。ベジタリアン対応のメニューもあるので気軽に相談しよう。
横浜港が舞台となった野口雨情作詞の有名な童謡「赤い靴」。歌に登場する少女が、膝をかかえて海を見つめながら物憂げな表情を浮かべている。ちょこんと座る姿が愛らしい。
大きいのが当たり前という中華まんの概念を覆したのが皇朝。特級点心師が手がけた肉まんは、2~3口で食べられる手軽さで大ヒット。皮に抹茶を練り込んだ抹茶あんまん120円ほか、点心類も販売する。
昭和5年(1930)に横浜船渠(株)(現、三菱重工業(株)横浜製作所)で造られた、総トン数1万1622トン、全長163.3mの豪華貨客船。30年にわたり活躍し約9万人もの人々を運んだ。昭和36年(1961)から山下公園に係留されており、アールデコの内装が美しい一等食堂や一等社交室、チャップリンも泊まった一等特別室などが見学できる。平成28年(2016)重要文化財に指定。
横浜情報文化センターの8・9階に開設されている放送番組専門のアーカイブ施設。8階視聴ホールでは、合計4万本のテレビ・ラジオ番組やCMを視聴することができる。視聴ブースのタッチパネルで利用登録と番組検索を行い、番組を選択する。9階展示ホールには、ニュース番組のアナウンサーやリポーター役を体験できる「ニューススタジオ」や中継カメラを切り替える「きみはTVディレクター」のほか、「放送のしくみ」などのコーナーがある。企画展や番組上映会も随時開催。
中華街の裏通りに建つ小粋なカフェ。表通りの喧噪を感じさせない落ち着いた店内で味わえるのは、イタリア直輸入のエスプレッソマシーンでいれた、本場のイタリアンコーヒー。香り高いエスプレッソやデザインカプチーノなどをリーズナブルな値段で味わえる。オープンテラスで至福のひとときをぜひ。
横浜公園から象の鼻パークへ延びる大通り。周辺の官公庁の歴史的建造物と調和する、開港文化を感じさせる通りになっている。中央車道9m、歩道、植樹地帯が13.5mの通り沿いのイチョウ並木は、横浜を代表するものとしても有名。パレードなどのイベント時にも利用され、賑わいをみせている。
手相や算命学、相性鑑定などで鑑定を行ってくれる占い処。関東に8店舗出店している。鑑定を受けた後には、同じチャイナスクエア内にある「芳子のお茶」で、無料のお茶のサービスが受けられる。入りやすさも魅力。
中華料理の器具や食器を製造・販売。地元中華街の料理店はもとより、全国の料理人から注文が入る専門店。店内には自社ブランドの中華鍋やセイロ、食器などが所狭しと並んでいる。飲茶用鍋付きミニセイロ3290円~、鉄製の北京鍋2750円~、油を切るジャーレン2090円~、中華お玉1100円~などは観光客にも人気の商品。
中華街大通りに5つのお店を構える横浜名物”小籠包”の専門店です。大ヒット「焼き小籠包」の原点は味に厳しい料理人の強いこだわりから生まれました。看板商品である正宗生煎包は、高温の鉄鍋で一気に焼き上げる調理法で、かりっ・もちっ・じゅわ~の3食感を味わうことのできる上海名物の焼き小籠包です。コラーゲンが凝縮されたスープは「上海美人」の秘訣と言われ女性に大人気。ぜひお立ち寄りください。