鎌倉パスタ みなとみらい店
「和風のくつろげる雰囲気の中で生パスタを召し上がっていただきたい」 オリジナルの配合で作り上げたもちもちした独特の食感の生パスタは、オーダー後にお一人様ずつ丁寧に茹で上げます。
「和風のくつろげる雰囲気の中で生パスタを召し上がっていただきたい」 オリジナルの配合で作り上げたもちもちした独特の食感の生パスタは、オーダー後にお一人様ずつ丁寧に茹で上げます。
キッチンから漂うスパイスの香りと窯で焼かれた香ばしいナンの香りが食欲をそそります。こだわりのカレーの他にもタンドリーチキン、チーズナンにラッシー、本格チャイもオススメです。テイクアウトメニューも豊富にご用意しております。
横浜地区唯一の4DX搭載! 全8スクリーンにてデジタル7.1ch対応。 独自の大型空気浄化システム トレイン・トリプルエアシールド®で安心して 楽しめる映画体験をお届けします。 7階には併設カフェ "Cafe35mm" もあります。
浄土宗の大本山。仁治元年(1240)4代執権北条経時[つねとき]が佐助ケ谷[さすけがやつ]に蓮華寺[れんげじ]として建立したのを、寛元元年(1243)に現在地に移して寺名も改めた。境内には関東屈指の規模を誇る山門や17間四方の大殿(重要文化財)などが整然と立ち並ぶ。所蔵する当麻曼荼羅縁起絵巻[たいままんだらえんぎえまき]は国宝。10月13〜14日には昼夜念仏を唱える十夜[じゅうや]法要が行われる。春は桜が美しい。
明治29年(1896)に完成した、旧横浜船渠第2号ドックを解体・復元したもの。日本に現存する最古の商船用石造りドックで、国の重要文化財に指定されている。横浜ランドマークタワーの足元に位置。現在はイベントスペースや人々のコミュニケーションスペースとして広く利用されている。地下1〜2階は、ドックヤードガーデンを囲む形で食のエンターテイメントゾーン「みらい横丁」がある。
元町エリアの路地裏にたたずむベーカリー。“表と裏のような異なるもの同士を組み合わせる”をコンセプトに独創的なパンを提供する。コロンとしたフォルムがキュートな「あんぱん」250円が看板商品。スイーツ系やお惣菜系、ハード系のパンなどジャンルが豊富なのでニーズに合わせて利用できる。
神奈川県小田原市の江之浦&早川産をはじめ西湘・湯河原・西伊豆などでとれた旬のミカンを、パフェやソフトクリーム、100%フレッシュジュースなどで味わえるミカン一色の店。取り扱うミカンの種類は、年間最大40種。必食は、旬のミカンを5種類ほど盛り込む「みかんパフェ」(数量限定)。訪問するシーズンによりパフェを構成する品種がかわるため、一年を通してさまざまなミカンが楽しめる人気の一品。
県立座間谷戸山公園は、小田急座間駅の北方に広がる豊かな自然に恵まれた公園。水路では、ほたるが自然に生息している。観賞のピークは6月中旬。
芦ノ湖の湖面上に、鏡のように映し出される富士山。絵葉書のように美しい景色にはなかなか出会えない。鑑賞の時間は、観光船が運航していなく、日光が湖面に差し込まない早朝。風がないことも重要な条件となる。運と労力が必要だが、それだけの価値がある絶景だ。
葉山の魅力を代表する「海と山」を気軽に堪能できる三ケ岡山は、動植物の生息地またはその樹林地帯等の保護を目的とした「都市林」で、豊かな緑が保たれている。園内には3つのハイキングコースがあり、展望台や山頂広場から望む眺望は素晴らしく、「関東の富士見百景」に選ばれている。
明治4年(1871)創業の梅干店の一角にあり、明治初期から現在までの梅干を漬けたままの状態で展示。梅干の漬け方も教えてくれる。6〜7月には梅1kg(2000円〜)を使い、梅干造り、梅ジュース造りの体験が可能(4〜5名、要予約)。
800年の歴史を誇る鎌倉彫は、国から伝統工芸品の指定を受け、その堅牢さは100年間の保証書をつけた程、丁寧に作られている。鎌倉彫資料館では、室町時代から現代にかけての名品約50点を展示。鎌倉彫の歴史と製作工程のビデオ(10分)を随時放映している。本物の鎌倉彫の素晴らしさにふれてみよう。常設展入館大人300円、小・中学生150円。彫刻体験(所要2時間、要予約)もあり。
『立正安国論[りっしょうあんこくろん]』を唱えて幕府に捕えられた日蓮が文永8年(1271)、龍ノ口刑場に連行される途中、この地の松の木に自分の袈裟を掛けたという。今は石碑のみが立つ。
川崎の歴史を訪ねる遊歩道。バス停:子母口[しぼくち]から、絵看板に沿って縄文時代の子母口貝塚へ。東急田園都市線梶が谷駅までには、古代橘樹郡の役所である橘樹郡衙跡[たちばなぐんがあと]と、その郡寺で奈良時代創建の影向寺[ようごうじ]など、数々の貴重な史跡や文化遺跡が現存する。コースは約5km、所要3〜4時間。
定泉寺の境内にある洞窟。総延長約1kmの洞内の壁面や天井に、本尊の一願弘法大師[いちがんこうぼうだいし]や両界曼荼羅諸尊[りょうかいまんだらしょそん]、十八羅漢など数百体の仏像が刻まれている。ローソクを手に、行者道と記された洞内を一巡することができるが、淡い光に浮かび上がるノミ跡や仏像が、特異な世界を作っている。
豊かな自然を生かした園内ではカタクリ、サクラ、ハナショウブ、ヤマユリ、紅葉など四季を通じて花々を楽しむことができる。子どもに人気があるジャンボすべり台や遊具広場のほか、天気がよければ富士山や東京スカイツリーが見える展望台などもある。水遊びは遊具広場の近くのじゃぶじゃぶ池で。池からの水の流れは、本物の小川のようだ。水深が浅いので子供も安心。
鎌倉時代の建久年間(1190〜99)に、源頼朝の家臣が京都・北野天満宮の分霊を受けて創建したといわれる神社。「撫でれば痛みが除かれる」といわれる石の牛像、筆塚、針塚などがある。1月25日は初天神祭で、西瓜天神、年に1度の開運・厄除のお神札を授与。2月8日は針祭(針供養)で、古い針を豆腐に刺して供養する。8月25日は例大祭。1〜2月にかけて、合格祈願や学業成就を願う参拝者が多く訪れる。
三殿台遺跡として一般に公開し、標高約55mの丘陵上にある縄文・弥生・古墳時代の集落跡で、国の史跡に指定されている。各時代の復元住居や住居跡保護棟を整備するとともに、併設の三殿台考古館では出土品を展示している。
バラエティに富んだワンタンメニューが評判の上海料理店。ひき肉、小松菜、エビの入ったワンタンは、ネギ付きの特製タレをつけてツルリと食べるつけワンタン660円のほか、カリッと揚がった揚げワンタン660円、焼きワンタン690円などがある。コース料理3000円〜にもワンタンが付いている。ほかにカニの甘味噌炒め1980円、豚肉の醤油煮込み2枚1430円など。
自家製の平打ち麺が評判で、リピーターが多い店として知られている。名物の豚足そば1150円のほか、ネギチャーシュー麺900円、牛バラ麺980円、煮込み豚足930円がおすすめ。