観光・体験スポット

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神奈川県立あいかわ公園

宮ケ瀬ダム直下の河岸段丘状に自然観察林が広がる51万平方mの公園。園内には遊歩道が巡り、入口に立つパークセンターをはじめトランポリンのふわふわドームがある子ども広場、郷土資料館、藍染めや機織り、紙漉きなどが体験できる工芸工房村などが点在。春には花の斜面に40種、4万4000本のツツジが咲き誇り、巨大ツリーやターザンライドなどの大型遊具を揃えた複合アスレチック施設の冒険の森は子どもたちに大人気。宮ケ瀬ダムのダイナミックな観光放流の見学はパークセンター前からロードトレインで。

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県央エリア

神奈川県立相模原公園

相模原市立相模原麻溝公園に隣接する約26万平方mの総合公園。花や緑の情報発信拠点というだけに、相模野の面影が残る木々に囲まれた広大な公園は、四季折々に多彩な花々が目を楽しませてくれる。なかでも、公園のシンボルでもある大温室・サカタのタネグリーンハウスや、メタセコイア並木と噴水、花壇から成るフランス式庭園、約120品種2万株のハナショウブが咲き競う水無月園は人気のスポット。芝生広場でのピクニックや、併設のせせらぎの園地区での水遊びもおすすめだ。サカタのタネグリーンハウスには緑の相談コーナーも。

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県央エリア

春本食堂

狸が見つけた温泉という伝説がある湯河原温泉の新ご当地グルメ。練りゴマやトウバンジャンを使用したピリ辛の味つけが特徴で柑橘系をのせたものと、温泉玉子をのせた2系統がある。

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県西エリア

太閤石風呂

豊臣秀吉が小田原攻めの際、将兵をねぎらうため造ったとも伝わる岩風呂。幅3m、高さ1mの岩穴でしめ縄が下がり、八千代橋のたもとから延びる歩道から見られる。十数年前までは湯けむりが上がっていたが、現在は涸れてしまい跡として残るのみ。

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県西エリア

ウミウ展望台

荒々しい波しぶきが砕ける断崖に、11月から翌4月にかけて飛来するウミウやヒメウ、クロサギの姿を点々と見ることができる。

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横須賀三浦エリア

三浦・岩礁のみち

松輪バス停→間口漁港→剱崎→江奈湾→白浜毘沙門天→毘沙門児童公園→盗人狩→宮川湾→宮川町バス停。磯づたいに灯台を目指し、盗人狩を訪れる。自然の造形を堪能する散策コース。所要約3時間。

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横須賀三浦エリア

城ケ島灯台

島の西端部の高台に建つ。明治3年(1870)、フランス人技師ヴェルニーによって設計された西洋式灯台で、日本で5番目の古い歴史をもつ。当初はレンガ造りだったが大正12年(1923)の関東大震災で倒壊。現在の高さ11.5m、白色円形コンクリート造りの灯台は大正14年(1925)に再建した2代目。一般開放日以外は灯台内に入れない。周辺施設は立入可。灯台下は荒磯が広がる。

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横須賀三浦エリア

鎌倉ハム工房 アルトシュタット

防腐剤や合成保存料などを使わない、手作りのハム・ソーセージ専門店として人気が高い。ロースハム100g605円、ニンニクの風味がきいたガーリックソーセージ100g454円。

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横須賀三浦エリア

英連邦・横浜戦死者墓地

第二次世界大戦で日本軍の捕虜となり、日本国内で亡くなった英連邦諸国の人々が埋葬されている。芝生が広がるなかに墓石と花ものが交互に並んでいる。

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横浜駅周辺
横浜エリア

bills 横浜赤レンガ倉庫

オーストラリア出身のレストランター ビル・グレンジャー氏が手掛けるオールデイダイニング。新鮮な素材の味を活かしたトレンド最先端の料理を、朝食からディナーまで一日中楽しめる。ベリーベリーパンケーキは赤レンガの店舗でしか味わえない一皿。横浜湾を一望できるテラス席で楽しんでみては。

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みなとみらい・桜木町
横浜エリア

ガトー・ド・ボワイヤージュ馬車道本店

フランス菓子を主とした洋菓子を販売。サクサクパイとなめらかなクリームの「横浜馬車道ミルフイユ」(8個入1080円)、風味豊かにさっくりと焼き上げた「幸せを呼ぶ馬車道馬蹄パイ」(12個入999円)は横浜土産にぴったり。

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伊勢佐木町・関内
横浜エリア

MANGIA MANGIA ランドマーク店

パノラミックな窓から港が一望できる開放的なレストラン。大観覧車やベイブリッジが見渡せるロケーションは見事。料理はピザやグリルなどをアメリカ風にアレンジしたイタリアン。

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みなとみらい・桜木町
横浜エリア

Patisserie Kouglapin ジョイナステラス二俣川店

店名はアルザス地方の伝統菓子・クグロフとラパン(フランス語でうさぎ)を合わせた造語に由来するパティスリー。プティガトーは常時約20種あり、メープルムース×ヘーゼルナッツクリーム×オレンジジュレのクグラパンが定番人気。9席あるイートイン席で味わうこともできる。おみやげには20日間日持ちするクグロフ型のパウンドケーキがおすすめ。ショコラやキャラメル、抹茶など約4種のフレーバーがある。

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喫茶・甘味
横浜エリア

solo pizza TARO’s

遠方からのファンが多い店。イタリア直輸入の石窯で焼くピザが自慢。モチッとした生地は2日間熟成させたもの。イチオシはたっぷりのせたチーズとトマトの相性が絶妙なマルゲリータ2200円、約30種類のワインと一緒に。

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県西エリア

だるま料理店

明治26年(1893)創業の老舗の食堂。唐破風入母屋造りの母屋は国登録有形文化財に指定されている。おさしみと天ぷらの定食2310円、天丼とおさしみの定食2750円、小田原産のあじ寿司など、新鮮な魚介を使った料理が味わえる。特注のごま油100%で揚げた天ぷらも人気。8~10月の期間では相模湾で獲れた地物の伊勢海老料理が人気。2階の個室は予約席となっていて、イス席も可。七五三や結納、接待、法事、忘年会などさまざまな用途で利用可能。

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県西エリア

海鮮茶屋 魚國

小田原で創業100年以上の伝統を誇る老舗鮮魚商「魚國商店」の直営店。相模湾の地魚を中心に、新鮮な魚介類を使った料理がオススメ。素材の良さを活かす料理を厳選の地酒やワインとともに楽しむことができる。

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県西エリア

小原宿本陣

江戸時代、小原宿は甲州街道9番目の宿場として栄えた。その宿場本陣として使われていた旧清水家を公開。屋根は妻側に開口部のあるかぶと造で、大名などが使用した式台玄関や上段の間、家老や側近の控の間などが見学できる。例年11月3日に、大名行列を再現する小原宿本陣祭を開催している。神奈川県指定重要文化財、相模原市景観重要建造物。

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県央エリア

野島公園

平潟湾の入口に浮かぶ島が野島で、その東半分が野島公園。海抜57mの野島山を中心に、キャンプ場(要予約)や野球場(要予約)などがある。金沢八景の一つ、「野島の夕照」は野島の漁村の夕暮の風景を描いたもの。晴れた日には、山頂の展望台から富士山や房総半島も一望できる。

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横浜エリア

山手ロシュ

横浜屈指の人気を誇る洋食店を支えるのは、牛スジと鶏ガラ、香味野菜を使い、10日以上かけて仕込むデミグラスソース。深いコクと旨みが絡まるソースは、ハンバーグ1500円やオムレツライス1300円と抜群の相性を誇る。

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山手・元町
横浜エリア

神奈川県庁本庁舎

「キングの塔」と呼ばれる昭和3年(1928)建築の建物で、知事が執務する現役の庁舎としては、大阪府庁本館に次いで全国で2番目に古いもの。表面に凹凸がある茶褐色のタイルと、独自の幾何学的な装飾模様が醸し出す風格のある建物は、荘厳さを感じさせる。本庁舎6階の歴史展示室と横浜港を一望する屋上は平日の見学が可能。令和元年(2019)国指定重要文化財に指定された。毎日、日没から夏季は~22時30分、冬季は~21時まで本庁舎のライトアップを実施。

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山下公園・横浜中華街
横浜エリア

霧笛楼

明治の異人館風の建物のフランス料理店。1階はテーブル席のレストラン&バー、2階は予約制の座敷。野菜を中心としたヘルシーなフランス料理のディナーコース横濱フレンチは1万2100円~、ランチ・2階は8800円~。隣にあるCafe Next-Doorは姉妹店。

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山手・元町
横浜エリア

石垣山一夜城

石垣山一夜城で知られる石垣山城は、天正8年(1590)の小田原攻めの際、豊臣秀吉が石垣山の山頂に一夜で築いたといわれる城。塀や櫓[やぐら]の骨組みを造り、白紙を張って白壁のように見せ、一夜のうちに周囲の木々を伐採して一晩で城ができたように見せたもの。実際の城は82日で完成した。現在も天守台のある本丸、二の丸(馬屋曲輪)のほか、野面積の石垣が見られる南曲輪や井戸曲輪などが残る。本丸跡の物見台からは小田原城が望める。国指定史跡「石垣山」であり、日本城郭協会選定の「続日本100名城」にも選定されている。

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県西エリア

MOKICHI鎌倉

明治5年(1872)創業の湘南唯一の蔵元「熊澤酒造」が、「旧神奈川県営湘南水道鎌倉加圧ポンプ所」のノスタルジックな建物を利用しオープンした創作料理レストラン。ハーブと蔵元発酵食材を使った旬の湘南食材の料理が楽しめる。石窯で焼くピザは、酒粕クリームチーズなど4種類のチーズを使うフロマッジオ2500円など6種類。2日前までに要予約の平日ランチコース3200円もおすすめ。

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横須賀三浦エリア
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