ミハマ元町本店
大正12年(1923)創業。履き心地の良さで人気が高いオリジナルシューズの店。年齢を問わず履ける定番が多く、40年以上デザインの変わらないものもある。
大正12年(1923)創業。履き心地の良さで人気が高いオリジナルシューズの店。年齢を問わず履ける定番が多く、40年以上デザインの変わらないものもある。
明治初期創業の老舗製茶問屋「長峰製茶」の直売所。静岡茶・鹿児島茶を中心とした幅広い品揃えで、自社商品はお得な工場直売特価で提供している。和カフェのテイクアウトでは、茶の風味を生かしたコクのあるソフトクリームや、和と洋のコラボレーションが楽しめるパフェなど、お茶屋さんならではのスイーツをいただくこともできる。
中華街随一の長い行列のお目当ては、名物の梅蘭やきそば。お好み焼きのように餡を焼きそばでサンドするというオリジナリティの高さも群を抜いている。ボリューム満点なので取り分けて食べるのがオススメ。
中区寿地区に暮らす人と、寿地区内外の市民や団体・事業者・大学の連携と交流を推進する協働のための施設です。さまざまな人々とともに、開かれたまちづくりを目指しているので気軽にお立ち寄りください。
明治3年(1870)に、政府と県が中心となり、新興都市である横浜の総鎮守として創建された。かつては県の宗社(公的な祭祀を執り行う神社)として定められ、現在でも、市民の心の拠り所として、初宮詣・七五三・結婚式など人生儀礼の晴れ舞台として、賑わいの絶える事はない。令和2年(2020)の創建150年を記念し、伊勢神宮より社殿が本殿として移築された。
本番香港の飲茶料理が楽しめる専門店。話題沸騰中の中華街の新名物「叉焼メロンパン」が人気です。ほんのり甘いサクサク生地を割ってみると中にはトロトロのチャーシューと餡がぎっしり!横浜中華街に来た際にはぜひ食べて欲しい逸品です。
鎌倉幕府執権の一族・北条実時が和漢の書物を集めた、最古の武家文庫。その文庫や称名寺に伝わる文化財を保管する神奈川県が、中世歴史博物館として開館。1階はビデオなどで紹介するガイダンス展示室、その奥は中世の称名寺本堂内を再現した吹抜展示室になっている。2階の展示室では、約2万点を含む収蔵品のなかから、テーマに沿って特別展・企画展を行う。所要45分。
横浜ワールドポーターズの雑貨店のなかでもひと際異彩を放つショップ。店内にはインドやアフリカ、中南米などから直輸入したウエアや雑貨、アクセサリーなどが賑やかに並び、エスニックなムードが漂う。
横浜元町商店街の路地に入ったところにある、「NAMAプリン」や「しょうゆパン」で知られる店。フレンチ料理人の六川シェフが創り出したNAMAプリンは、コトブキ園の恵壽卵のおいしさを楽しめる逸品。自分でミルクムースに卵黄をのせ、ほろ苦いキャラメルソースをかけて食べるという「元祖!NAMAプリン」をはじめ、「究極のたまごかけご飯」や「NAMAプリン ちゅ~くり~む」などどれもおすすめ。こだわりの甘露醤油のモロミを生地に練り込んで焼き上げたしょうゆパンは、ほのかな醤油の香りともっちり感がたまらない。
「美味しい食卓 ここちよい暮らし」ほんとうに気持ちの良い生活を求めている人達のために食器を中心に“Madu”が提案するハウスウェアショップ。
日本初の海に浮かぶ海上旅客ターミナル。みなとみらいの海の玄関口として利用され、客船やプレジャーボートなどが発着するクルージング拠点となっている。個人所有のプレジャーボートやヨットの係留も可能。
ラーメン、かき氷、お酒を同時に楽しむことができちゃうお店です。
29の国と地域で約1000店舗を展開し、銀座にオープンした台湾発のスペシャルティドリンク専門店「チャタイム」の神奈川県進出店舗。店内は、壁面だけでなくテーブルの天面にも、みなとみらいの天空から覗いた様子を3Dデザインで施している。
洗練された料理と温いサービスで人気の隠れ家リストランテ。重厚な黒い扉を開けると、イタリアのカンティーナをイメージした曲線を描く天井やサーモンピンクの壁、イタリア直輸入のカトラリーが特別な空間を演出している。ローマでシェフを務めたオーナーシェフの技とセンスが光る料理は、パンからプティフールまで全て自家製というこだわり。契約農家から数日おきに届く有機野菜や、日本各地の漁港から届けられる新鮮な魚介、北海道産黒毛和牛などを使用し、1日2度仕込む10種程の自家製生パスタは特に好評だ。
ネパールと東北、沖縄の素材を活かした商品の製造・販売を行うフェアトレード団体、ネパリ・バザーロの直営店。ネパールの人々が織り、染め、裁断まで一つひとつ丹念に手で作った衣類や雑貨、自然に沿った方法で栽培された食品などを販売。衣類は試着が可能。
延久4年(1072)、源頼義、義家父子が誉田別命[ほむだわけのみこと](応神天皇[おうじんてんのう])と富属彦命[とつぎひこのみこと](相模国造二世の孫)を勧請[かんじょう]。本殿は天保11年(1840)、拝殿は昭和9年(1934)に奉献された。山頂には富属彦命の墳堂があり、これを富塚と称し、戸塚の地名が付いたといわれている。
フランス料理の基本を守りながらスタイリッシュでモダンな料理を提供する、元町の閑静な隠れ家的カジュアルフレンチレストラン。レシピやエスプリ(精神)を忠実に再現し、地元横浜をはじめ、千葉や三重から届く野菜を使い、ローカロリーに仕立てている。ランチプレミアムや昼・夜のコースはプリフィクス。パリにあるレストランをイメージした外観・内観で、店内には修業時代にコレクションしたポスターや絵はがきが沢山。リーズナブルでヘルシーライトな料理を、落ち着いた雰囲気でゆっくりと。
ふれあいラグーン内のおみやげショップ。シロイルカやカワウソ、イルカ、ペンギンなど、ふれあいラグーン内の人気者をモチーフにしたオリジナルグッズが買える。丸くてかわいいシロイルカのぬいぐるみをはじめ、ファッション雑貨やオリジナルのお菓子など、バラエティ豊かでみやげに最適。
元町公園内、山手本通りに面して立つ白い洋館。大正15年(1926)、日本の近代建築の父と言われるアントニン・レーモンドの設計で、スイス人貿易商フリッツ・エリスマンの私邸として山手町に建設。平成2年(1990)、公園内に移築・復元された。邸内では暖炉のある応接室やサンルーム、居間兼食堂などのほか、2階の山手の洋館に関する資料展示室を見学できる。
高級欧風ベーカリーとして開店した当初は、赤い紙袋を提げて歩くマダムが町に続出するほど話題に。ヨーロッパ仕込みの技術を受け継ぎ、併設の工房で焼き上げたばかりのパンは、元町本店限定品を含め、常時約100種類以上が揃う。
小籠包専門店七福は味で勝負する店。女性に大人気の点心・飲茶食べ放題コース2620円(時間無制限)がおすすめ。
明治15年(1882)創業のテーブルウェア専門店。横浜市花であるバラをあしらったデザインや、横浜柄などのオリジナル製品から、国内外のメーカー品まで取扱う。常時400種以上揃っているイギリス製マグカップやアンティーク食器・オールドノリタケ等、幅広い商品構成が魅力。「Enjoy Luxurious Living~優雅に生活を楽しむ」をコンセプトとし、良質な商品を取り揃え、ライフスタイルの提案を積極的に行っている。
堀割川に待望の親⽔施設「堀割川いそご桟橋」が2022年5月に完成しました。親水施設には、潮の満干に対応できる浮さん橋の他、荷揚げさん橋も整備されています。堀割川は土木遺産にも選定された河川でもあり、活用が期待されています。