有隣堂 伊勢佐木町本店
明治42年(1909)創業で、神奈川を中心に東京、千葉に店舗展開する大型書店の本店。一般・専門書籍が豊富。出版部もあり、神奈川県や横浜に関する書籍は貴重だ。大きな吹き抜けのある店内はレトロ調で落ち着いている。
明治42年(1909)創業で、神奈川を中心に東京、千葉に店舗展開する大型書店の本店。一般・専門書籍が豊富。出版部もあり、神奈川県や横浜に関する書籍は貴重だ。大きな吹き抜けのある店内はレトロ調で落ち着いている。
手相や算命学、相性鑑定などで鑑定を行ってくれる占い処。関東に8店舗出店している。鑑定を受けた後には、同じチャイナスクエア内にある「芳子のお茶」で、無料のお茶のサービスが受けられる。入りやすさも魅力。
新聞社の仕事や歴史などを紹介する日本新聞博物館(電話:045-661-2040)と、過去の放送番組を視聴できる放送ライブラリー(電話:045-222-2828)などがある。
韓国屋台や家庭料理の本場の味を楽しめるお店
プルドポークチーズバーガー(2,520円) 溢れ出す3種のチーズ・辛味のあるチリビーンズ・とろけるプルドポークのコンビです。
開港150周年を記念してオープンした開放感抜群の公園。開国博Y150マスコットキャラクター「たねまる」を御影石で復元した記念碑もあります。 アートスペースを兼ね備えたレストハウス「象の鼻テラス」ではイベントなどの文化プログラムを定期的に開催しています。テラス内に併設されたテイクアウト形式の「象の鼻カフェ」の「ゾウノハナソフト」は必見!
広東料理店「招福門」の地下1階にある、「美食同源」をコンセプトにした、新感覚のオーダーバイキングの店。伝統的な中国大陸料理を世界中の調理法で進化させた「モダンチャイニーズ」を中心とした全70品の料理を提供。平成31年(2019)3月からは薬膳・漢方研究家の阪口珠未先生監修による、体を整える働きのある旬の食材を使用したアラカルト料理8品も食べ放題メニューに登場した。季節ごとの新鮮な食材を使用した、おいしくて体にやさしい料理の数々を堪能できる。個室は大きさの異なる各種の宴会個室が12室ある。
横浜・大さん橋の近くにあるカフェ&セレクトショップ。抹茶を使ったスイーツやドリンクが人気。また、セレクトショップには器や雑貨が並ぶ。
鶴岡八幡宮のすぐそばにある、揚げたてのからりとした衣の食感と素材の鮮度が自慢の天ぷら専門店。天ぷらはカウンター席の目の前で揚げて盛り付けてくれるので、いつでも出来たてが味わえる。定番の海老天から旬の食材を使用した天ぷらまで種類も豊富。
小田急新百合ヶ丘駅にある、行列のできる小さなカレー屋。カレーは、3日間煮込んで作る欧風ビーフカレーと、36種類の自家製ハーブと12種類の新鮮野菜を煮込んで作るハーブカレーの2種類。どちらも油を使用しておらず、見た目のボリュームはあるがスルッと食べられる。カレーのほかに評判なのが、店の横にある小さな扉。「願い事を胸の中で呟きながら扉をくぐると願いが叶う」といわれており、店内には願いが叶った人たちの写真がたくさん飾られている。
箱根寄木細工を扱う店。伝統的な寄木のからくり箱(操作4回1080円〜)のほかに、カードケース370円〜、コースター420円〜、アクセサリー類1300円〜、伝統工芸士による寄木細工の実演や体験教室(750円〜)も行われている。
昭和2年(1927)から続く江の島島内にある老舗食堂。江の島名物のサザエとシラスを使った「江の島丼」発祥の店。冬の禁漁期間を除いて食べられる地元産の生しらす丼1100円、焼きたてのさざえの壺焼きや焼きはまぐりなど、江の島の海の幸を使った料理が自慢の店。あんみつやぜんざいなど喫茶メニューもあり、江の島散策の休憩にもピッタリだ。
名物のどら焼は店頭で実演販売。ふっくら焼き上げた皮に北海道産小豆の自家製餡がたっぷり入り絶妙なバランス。季節によって「イチゴどら焼き」「どら焼きソフト」「アイスどら焼き」なども味わえる。長谷観音交差点そばにある本店の塩大福170円も人気。
昭和62年(1987)、横浜に日本で初めて近代水道が引かれてから100年を記念して造られた博物館。横浜の水道の歴史、ダムから飲み水に変わるまでの行程などを模型や映像で解説。4階の展望室からは、横浜の景色が一望できる。広場や水道技術資料館も併設。所要40分。
横浜ワールドポーターズの雑貨店のなかでもひと際異彩を放つショップ。店内にはインドやアフリカ、中南米などから直輸入したウエアや雑貨、アクセサリーなどが賑やかに並び、エスニックなムードが漂う。
スリランカ好きの夫婦が始めた紅茶とカレーの店。安全で安心なものをモットーに店内で販売するクッキーやスコーンなどはすべて手作り。紅茶やスパイスなどはすべて現地から直輸入している。
バラエティに富んだワンタンメニューが評判の上海料理店。ひき肉、小松菜、エビの入ったワンタンは、ネギ付きの特製タレをつけてツルリと食べるつけワンタン660円のほか、カリッと揚がった揚げワンタン660円、焼きワンタン690円などがある。コース料理3000円〜にもワンタンが付いている。ほかにカニの甘味噌炒め1980円、豚肉の醤油煮込み2枚1430円など。
かつては風や波を避けて船が停泊する船溜まりだった場所が、今は花壇として利用されている。山下公園のバラ園は未来のローズガーデンとしてバラの歴史の流れを過去から未来へ受け渡す横浜のシンボルガーデン。
本牧山頂公園は小高い丘の尾根道を主園路とし、四季折々の自然散策が楽しい公園。横浜の港などをぐるりと眺められ、夕景は幻想的。大きな芝生の広場も点在し、桜並木や見晴山、バーベキュー場(有料・予約制)もある。火・土・日曜にはトレーナー常駐のドッグラン(有料)も開催。
横浜ロイヤルパークホテル65階、地上256mにある数寄屋造り風の本格的茶室。富士山が眺望できる高層階で、静寂に包まれて抹茶を味わえる。点茶一服1500円(和菓子付)。点茶サービスの他、お茶会貸席にも利用できる。
海老名駅前の商業施設「ViNA GARDENS TERRACE」内にあるカフェレストラン。コンセプトは「街のセカンドリビング」で、満足感のあるランチプレートや、店内仕込みの贅沢デザートでティータイム、ディナーにはお酒を飲みながら食事を楽しめるカジュアルなコースも用意。開放感のある店内でゆったりした時間を過ごすことができる。
サンフランシスコのトップレストラン100にも選定された「A16」の横浜店。南イタリアをベースとする地元の新鮮な食材を使ったシンプルかつダイナミックな調理法が人気のイタリアン。
江ノ電由比ヶ浜駅から徒歩5分の場所にある、こけし&マトリョーシカの専門店。店内にはこけし200点以上、マトリョーシカ100組以上がずらりと並び、個性あふれる人形たちに乙女心をくすぐられる。マトリョーシカの木地にこけしの描彩の「コケーシカ」や、その逆にこけしの木地にマトリョーシカの描彩の「マトコケシ」といったオリジナルデザインのものも。遊び心あふれるグッズが豊富で、時間を忘れて楽しめる。
よこはまコスモワールドを見下ろし、大観覧車がすぐそばに位置する大迫力の眺望を楽しめるレストラン。夜はライトアップされた夜景が広がり、ロマンティックな空間に。