青根緑の休暇村センター
センターは宿泊施設として利用でき、併設の天然温泉「いやしの湯」・テニスコート・コテージも利用できる。その近隣には中央を道志川が流れる広い敷地に、オートキャンプ場やバンガローが点在。宿泊料金:1泊2食8380円より。
センターは宿泊施設として利用でき、併設の天然温泉「いやしの湯」・テニスコート・コテージも利用できる。その近隣には中央を道志川が流れる広い敷地に、オートキャンプ場やバンガローが点在。宿泊料金:1泊2食8380円より。
パシフィコ横浜と新港地区を結ぶ国際橋のたもとに広がる公園。夜景を見ながら歩ける海岸部分と、じっくり座って夜景観賞できる芝生広場がある。横浜港の海岸線と新港ふ頭旅客ターミナルやぷかりさん橋を発着する船を望む絶好のロケーションでありながら穴場スポットだ。
飲茶を楽しむ中華街のカフェ。中国茶を種類豊富に揃える。6種類の点心が味わえる飲茶セット1500円は、ウーロンまたはジャスミンがおかわり自由。アイスクリームも付いてくる。
100年以上にわたりハワイの人々に受け継がれてきたハワイアンジュエリーのオーダーメイドショップ。ハワイにある自社の工房でアルティザンにより手作りされるアイテムは神々が宿るとされる自然をモチーフにしている。
美術品蒐集家で、自らも筆をとる美術愛好家でもあった原三溪自筆の書画やゆかりの作品、三溪園に関する資料や美術工芸品を展示。国の重要文化財である室町時代の木製多宝塔、狩野探幽筆の襖絵などを、期間入れ替えで展示している。気軽に点前付きの抹茶が楽しめる茶席望塔亭(10〜16時、一服菓子付500円)、ミュージアムショップも併設。
縁切寺の名で知られる鎌倉東慶寺の境内にあったものを、明治40年(1907)に三溪園に移築。建物は江戸時代の寛永11年(1634)に建てられたものと考えられる。
横浜市のあざみ野に店を構えるシフォンケーキの店「kahon」がかき氷とシフォンケーキの店「氷凛.kahon」として令和5年(2023)5月にリニューアルオープン。かき氷のシロップはすべてお店で手作り。使用するのは小田原にある契約農家から直接仕入れる旬のフルーツだ。素材の味を生かした個性豊かなフレーバーのかき氷は常時約10種類がラインナップしている。
毎日直送で仕入れる三陸産のカキを一年中楽しめる店。レモンを搾って食べる生ガキやうま味を閉じ込めた蒸しガキのほか、殻付きのまま目の前で焼く焼きガキも絶品。殻に溜まったカキのエキスとプリプリの食感を堪能できる。ほかにも、カキフライや江ノ島で仕入れる生シラス、一品料理も多数揃えている。酒はカキとの相性のいい日本酒を厳選して用意。定食などもあるので家族の食事にも利用できる。
創作イタリア料理とイタリアワインが楽しめるイタリアンレストラン。チーズの塊の中で仕上げるカルボナーラは絶品。ランチは月替わりで変わるスパゲッティが色々味わえる。厳選したイタリアワインがグラスで楽しめ、常時10種類以上。ランチからワインを堪能できる。
七里ガ浜に店を構えるレストラン。ポリネシアン風の開放的な店内で、乳製品たっぷり使用したカレーやシーフードサラダ、ガーリックポテト、スペアリブなどが絶品。海が目の前に見えるカウンターとテラス席からの眺めはデートにもぴったり。
江ノ電由比ヶ浜駅から徒歩5分の場所にある、こけし&マトリョーシカの専門店。店内にはこけし200点以上、マトリョーシカ100組以上がずらりと並び、個性あふれる人形たちに乙女心をくすぐられる。マトリョーシカの木地にこけしの描彩の「コケーシカ」や、その逆にこけしの木地にマトリョーシカの描彩の「マトコケシ」といったオリジナルデザインのものも。遊び心あふれるグッズが豊富で、時間を忘れて楽しめる。
万年筆やポストカード、ノートなど「綴る」にまつわる文房具を揃えた店。
行列ができるほど人気のカレー専門店。14種類のスパイスを使い、じっくりと寝かせた辛口の欧風カレーが自慢。ポーク・チーズなど6種類の中でおすすめは、肉と野菜をトロトロに煮込んだビーフカレー930円、ハヤシライス830円、カレーソースはテイクアウト可。
昭和40年(1965)、城山ダムの完成によりできた人造湖。湖の周囲は約20kmで、城山ダムの脇には展望台があり、東側の湖岸には流水を生かした水の苑地と、湖底に沈んだ村の生活を伝える津久井湖記念館がある。また、南の湖岸には花の苑地のほか、特産品や地場野菜を販売する津久井湖観光センターがある。湖の南にそびえる城山は、鎌倉~戦国時代に津久井城があったところで、ハイキングコースが整備されている。
稚児ケ淵から数10m進んだ、江の島最奥部にある波蝕洞窟。江の島信仰の発祥の地と言われ、かつて弘法大師や日蓮聖人も修行したという。奥行152mの第一岩屋と奥行56mの第二岩屋は歩いて見学でき、さまざまな展示物から江の島の歴史と文化の一端を知ることができる。
日本のビール産業発祥の地・横浜にあるキリンのビール工場。仕込、発酵、パッケージングなど、ビールができるまでの工程を約1時間かけて学ぶ工場見学ツアーが人気で、20歳以上は有料。ツアーの最後には、工場直送の「一番搾り」のテイスティングを約30分楽しめる。ショップでは工場限定商品なども購入でき、ビール好きにはたまらないスポット。併設レストラン「キリン横浜ビアホール」では、「キリン一番搾り生ビール」を中心に、工場できたてのビールや、ビールのおいしさをさらに引き立てる料理を楽しめる。
最新のハードロックの世界観をコンセプトにゴージャスかつスタイリッシュに大きく生まれ変わりました。 ハードロックカフェが「メモラビリア」と称する、ハードロックカフェならではの店内壁面を飾るミュージシャンの衣装やギター等も総入れ替え。他では見られないレアなアイテムを間近にご覧いただけます。
ミシュラン一つ星獲得シェフ澤田州平の手掛ける大阪梅田の人気店「大阪中華サワダ飯店」が関東初出店! 「サワダ飯店」は、メディアでも話題のシェフ澤田氏がミシュラン一つ星を獲得した「中華菜エスサワダ」(西麻布、西天満)で培った“ミシュランクオリティ”のメニューを取り揃え、 よりカジュアルに多くの方に美味しい中華料理を提供したいという同氏の思いを形にしたお店です。 ~本場の正統派広東料理を土台に日本の旬を取り入れた美味しさを追求し、今までの中華料理の世界を変えてお客様を幸せにしたい~ より洗練された食材に拘った本格広東系中華料理の数々をどうぞご堪能下さい。
鎌倉時代は材木の積み降ろしで賑わった。また材木座海岸南東部にある和賀江島[わかえのしま]は、現存する日本最古の築港跡。普段は波に洗われているが、干潮時には丸石を積み上げた中洲が姿を現す。
鎌倉・由比ガ浜にある苔の専門店。苔の研究家として知られる園田純寛氏のアトリエ兼ショップでもある。店内には掘りごたつを活用した「掘りごたつミズゴケ園」をはじめ、透明な容器の中で苔を育てる「苔テラリウム」が並ぶ。店頭の苔テラリウムは購入も可能。ほぼ毎日開催される「苔テラリウム体験」は、初心者でも1時間ほどで簡単に作れるとあって人気が高い。
井田山の頂上部分にあたり、井田長瀬緑地に隣接した小さな公園。子ども用遊具が1つあるだけだが、眺望は抜群。武蔵小杉のタワービル群から、天気が良い日は新宿まで一望でき、東京タワーとスカイツリーも眺められる。夜景もおすすめだ。
長津田みなみ台のニュータウンにあるなだらかな丘の広大な公園。古くから「住撰[じゅうせん]」と呼ばれるこの地は、長津田町の広い範囲を見渡すことができる眺望の良い場所で、その夕景は「住撰夕照[じゅうせんせきしょう]」として、長津田十景の1つに選ばれている。よく整備された公園は散策に格好で、展望台からは住宅街の夜景が楽しめる。
鎌倉駅西口から御成通りを歩くこと約3分。驚くほどに細く長い路地の奥にある、知る人ぞ知るカフェ。アトリエ兼カフェバーで楽しめるのは、ハンドドリップで丁寧に淹れるコーヒーやなめらか&ぷるぷる食感の小判形の自家製プリン。オリジナルのアルコールも取り揃えている。夕方早々にクローズするカフェが多い鎌倉において、21時過ぎまで営業しているのもうれしい。