観光・体験スポット

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THE BAYS

みなとみらいの日本大通りに面したレトロな建物・旧関東財務局横浜財務事務所を利用した、横浜DeNAベイスターズが運営する施設。1階「CRAFT BEER DINING &9」は、球団オリジナル醸造ビールやビールと相性のいい料理が味わえるおしゃれなカフェ。「日常に野球をプラスする」をコンセプトにしたショップ「Lifestyle Shop +B」もあり、カジュアルウェアやバッグ、ステイショナリー、食器など、良質でハイセンスなグッズが揃う。

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山下公園・横浜中華街
横浜エリア

長城飯店

横浜中華街の中山路にある本場の腕利きの厨師たちが作る中華料理店。看板料理は岩海苔をたっぷり使った「名物岩のりと豚肉あんかけチャーハン」。フカヒレやアワビ、ナマコなど吟味された高級食材をふんだんに使ったフカヒレの煮込みスープやアワビのオイスターソース炒めなどの贅沢な料理も人気。北京ダックや青椒牛肉、豚バラの煮込み、八宝菜など中華の定番メニューも豊富に用意。伊勢エビやクルマエビ、渡りガニをはじめ、鯛、マナガツオなど海鮮メニューにもこだわっている。ベジタリアン対応のメニューもあるので気軽に相談しよう。

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山下公園・横浜中華街
横浜エリア

米屋きゃらぶき本舗

安永年間(1772〜81)に米屋として創業したため、今でも店名にその名を残す佃煮の店。きゃらぶきとは野山に自生するフキを醤油で煮詰めたもので、昔は修行僧の保存食だった。ほんのりとしたフキの香りと苦みが効いている。自家製手作りのきゃらぶき1袋540円。ほかにも、しめじ、山うど、舞茸、筍など、約15種類の佃煮がある。

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湘南エリア

小松ケ池公園

園内の小松ケ池は渡り鳥の飛来地。2月上旬から3月上旬には桜まつりが開催される。早咲きの河津桜が楽しめる。

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横須賀三浦エリア

cafe vivement dimanche

「ディモンシュ」の愛称で知られる鎌倉カフェ文化の先駆け店。オーダーが入ってから自家焙煎の豆を挽き、ペーパードリップで淹れる至極の一杯は、おかわりもOK。自家製プリンが丸ごとのった9層の「プリンパフェ」や、コク深いコーヒー氷の入った「カフェ グラッセ」など、魅力的なメニューが揃う。

喫茶・甘味
横須賀三浦エリア

燈明堂跡

慶安元年(1648)に築造され、約220年間にわたって港を出入りする船を見守る灯台の役目を果たしてきた。平成元年に復元されている。

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横須賀三浦エリア

たちばなの散歩道

川崎の歴史を訪ねる遊歩道。バス停:子母口[しぼくち]から、絵看板に沿って縄文時代の子母口貝塚へ。東急田園都市線梶が谷駅までには、古代橘樹郡の役所である橘樹郡衙跡[たちばなぐんがあと]と、その郡寺で奈良時代創建の影向寺[ようごうじ]など、数々の貴重な史跡や文化遺跡が現存する。コースは約5km、所要3〜4時間。

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川崎エリア

神奈川県立金沢文庫

鎌倉幕府執権の一族・北条実時が和漢の書物を集めた、最古の武家文庫。その文庫や称名寺に伝わる文化財を保管する神奈川県が、中世歴史博物館として開館。1階はビデオなどで紹介するガイダンス展示室、その奥は中世の称名寺本堂内を再現した吹抜展示室になっている。2階の展示室では、約2万点を含む収蔵品のなかから、テーマに沿って特別展・企画展を行う。所要45分。

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横浜エリア

三吉演芸場

古くからの伝統と、現代的な感性をミックスした芝居小屋。全国を公演する劇団が原則月替わりで乗る舞台は、幅広い年齢層に受け入れられるエンターテインメント。「笑わせて、ホロリとさせて最後にホッとさせる」のが芝居の理想とか。

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横浜エリア

屋上庭園

桜木町駅前にあるクロスゲートの大きなゲートの真下、3階部分はパブリックスペースとなっており、ライトアップされた帆船日本丸からクイーンズスクエア、コスモクロック21までを眺められるビュースポットとして人気を集めている。

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みなとみらい・桜木町
横浜エリア

赤レンガパーク

横浜赤レンガ倉庫のリニューアルオープンと同時期に整備された約5万7000平方mの面積を持つ公園。横浜港を臨む海岸線沿いからは大さん橋やベイブリッジが眺められ、海辺の公園ならではの風情が漂う。歴史的な建造物が照らし出される赤レンガ倉庫自体のライトアップも見もの。

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みなとみらい・桜木町
横浜エリア

聴秋閣

三溪園内苑にある、小さな2階がついた楼閣建築。元和9年(1623)に徳川家光が京都二条城内に建てさせたといわれ、後に春日局[かすがのつぼね]に与えたと伝わる。書院造だが、左右対称を避け、茶室の趣がある。

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横浜エリア

ジェラート フィレンツェ

毎日20種類前後のフレーバーが登場するイタリアンジェラートの専門店。産地を厳選した旬のフルーツを使ったジェラートは、併設のキッチンで手作りするほか、素材が熟成した時季を見計らって使用するなど、専門店ならではのこだわりが満載。ジェラートはシングルからトリプルまで揃い、コーンかカップの2タイプから選べる。他にも生地やクリームにこだわったクレープも人気。

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みなとみらい・桜木町
横浜エリア

橙家 横浜みなとみらい東急スクエア店

焼き物や揚げ物、刺身、寿司など、旬の食材を駆使した料理は、伝統とモダンが融合したような創作和食。窓際のシートからは観覧車やベイブリッジなども一望でき、昼でも夜でも見事な眺望を堪能できるのも魅力だ。

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みなとみらい・桜木町
横浜エリア

不具合発生のお詫び

11/28から12/1にかけて発生した不具合によりご不便をおかけし申し訳ございません。 ご参加いただいている皆様にスタンプを1つお贈りいたします。

その他

水信フルーツパーラーラボ

大正4年(1915)創業、横浜の老舗果物屋「水信」が運営する、フルーツをたっぷり使用したスイーツをリーズナブルに楽しめるカフェ。ナチュラルカラーを基調とした落ち着いた店内では、フルーツサンドやフルーツパフェなどのイートインメニューを味わえる。そのほか、自社ファクトリー特製の食べ歩きスタイルのテイクアウトサンデーやギフトにもおすすめのオリジナル焼菓子も販売している。

喫茶・甘味
みなとみらい・桜木町
横浜エリア

とうふ処 小川家

大山の参道沿いに佇む落ち着いた雰囲気の豆腐料理店。豆腐のおいしさ、素材のよさを実感できる四季折々の素材を使った料理は、5種類の豆腐料理が付く竹コース2750円や7種類の料理とデザートが付く梅コース3850円など。要予約のコースもある。

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湘南エリア

ちん里う本店

明治4年(1871)創業の梅干専門店。厳選した国産の梅を天然の素材のみで漬け込んだ「昔ながらの梅干」にこだわり、豊富な品揃えが自慢。小田原の代表的な梅干「曽我の十郎梅」110g1080円、「三年十郎」120g1329円が人気。オリジナルの梅酒「流れ梅」2200円3種類のほか、「梅ガレット」1枚200円や梅の焼菓子「梅ブラウニー」1個270円と「梅干屋パウンド」1本1300円もヒット商品。

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県西エリア

GEN

コンクリート打ちっ放しのモダンな外観が目印のスパゲティと手作りケーキの店。スパゲティは、ホワイトソースとトマトソースをミックスしたGEN風スパゲティなど3種類あり、各1400円。ケーキとコーヒーのセット940円のほか、カレー、スープリゾット、ドリア、グラタン1400円、食事+飲み物セット1700円、食事+ケーキセット2000円。

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喫茶・甘味
横須賀三浦エリア

Seven Miles Club

オリジナル商品、ウエア、湘南アーティストさんのアクセサリーを中心に、海外からの雑貨やアクセサリーなど、海の香りのする商品がたくさん並ぶ。公式SNSも要確認。

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横須賀三浦エリア

ジェラテリア・イル・ブリガンテ

イタリア人シェフが昔ながらの製法を守って無添加で作るジェラート。サルデーニャ島の蜂蜜、モディカチョコレート等の最高級の素材にこだわった一品一品は食感もその濃厚な味わいも他店とは一線を画している。特筆すべきは、イタリアから直接仕入れたヘーゼルナッツ・アーモンド・ピスタチオ等のナッツ類を使ったジェラート。今では本場イタリアでもなかなか出会えなくなった本格的なイタリアの味が数多く揃う。ジェラート以外にもシェフがイタリアから取り寄せた様々なイタリア菓子も充実している。

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横須賀三浦エリア

ウッドアイランドカレーレストラン

三笠公園のゲートを入ったところにあるカジュアルな雰囲気の老舗カレー店。横須賀のカレー人気店コンテストで第1位に輝いたこともある人気店だ。オリジナルスプーンで食べるよこすか海軍カレーライス、サラダ、牛乳つき1580円をぜひ。牛肉とジャガイモやニンジンが煮込まれたカレーは、どこか懐かしい味わい。カレーもサラダもできる限り地元産の野菜を使っている。数量限定の挽肉キーマカレーもおいしい。

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横須賀三浦エリア

横須賀海軍カレー本舗

明治時代に軍艦の中で奏でられていたという音楽が流れる店内は、戦艦三笠の士官室をイメージして雰囲気抜群。「艦長の黒カレー」はカレー・ライス・牛乳・サラダ・薬味付きで1150円。大食漢なら量は3人前、チキンカツの長さは戦艦三笠の主砲の口径の直径と同じ30.5cmという、「横須賀海軍チキンカツビッグカレー砲featuring戦艦三笠」2320円にチャレンジしたい。軍艦マーチとともに供されテンションも最高潮に。

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横須賀三浦エリア

立石公園

立石とは秋谷海岸の波打ち際に立つ高さ12m、周囲約30mの巨岩このと。「かながわの景勝50選」にも選ばれ、その景色は初代安藤広重にも描かれるほど。冬の晴れた日には紺碧の海をはさんで富士山を見ることができる。

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横須賀三浦エリア
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