開華楼 横浜博覧館店
本格点心やシュウマイ串が気軽に食べられる中華街の人気店。名物は肉汁をストローで吸うという見た目も味もインパクト大な「大籠包」や4種のシュウマイを味わえる「食べくらべ串」。混ぜると色が変わる幻想的なバタフライピードリンクも人気。
本格点心やシュウマイ串が気軽に食べられる中華街の人気店。名物は肉汁をストローで吸うという見た目も味もインパクト大な「大籠包」や4種のシュウマイを味わえる「食べくらべ串」。混ぜると色が変わる幻想的なバタフライピードリンクも人気。
横浜ルミネ7階にあるカジュアルビストロ。ランチメニューには、焼きたてパンの食べ放題が付いてくるとあってオープン前から行列ができるほどの人気。ディナーのアルコールメニューにもこだわりがあり、埼玉県川越市の「コエドブルワリー」から仕入れるクラフトビール3種(648円〜)や、自家製サングリア(648円)などが並ぶ。
寛徳元年(1044)に本堂が再興されたことや、境内から天平瓦が発掘されたことから平安時代、またはそれ以前の創建と推定されている。地元で「観音さま」と呼ばれ、本堂に安置されている木造十一面観音は、本堂再興と同じ平安中期の作と考えられており、寺には行基[ぎょうき]の作と伝わっている。本堂正面の「感応」の扁額は空海[くうかい]の書、内部の「観世音」の額は小野道風[おののみちかぜ]の書といわれている。
三溪園内苑にある、茅葺寄棟造りの禅宗様建築。慶安4年(1651)の建築で、鎌倉建長寺付近の心平寺[しんぺいじ](廃寺)跡にあった地蔵堂を移築したとされる。
花とフルーツをモチーフにした明るく開放的な雰囲気のレストラン。ライブキッチンで仕上げるこだわりのハンバーグは7種類。グループでゆったりと過ごせる。
日本全国の有名銘柄日本酒を90ml550円から販売、横浜本場市場より毎日新鮮食材を仕入れて握り寿司セットをご提供いたします。
桜木町駅前にある横浜桜木町ワシントンホテルのレストラン。店内の大きな窓からはみなとみらいの景色がパノラマで広がり、ランチは明るい雰囲気のなか、季節毎に変わるランチビュッフェ(平日3800円、土・日曜、祝日4500円、イベント期間除く)が楽しめる。夜はきらめく夜景とともに、懇親会や同窓会などプライベート空間のある個室でパーティーとして利用できるプランなどがあり、様々なシーンに対応している。
1~3階のフロアは、ファッション・アクセサリーや雑貨のほか、コスメショップやレストラン・カフェなどが充実している。4階はカジュアルファッションや趣味・雑貨のフロア。各店舗がゆったり配置され、のんびり買物ができる。地下1階のフロアは、スーパーマーケットをはじめ、ベーカリー、輸入食品など食にこだわった商品が豊富。
大正12年(1923)創業。履き心地の良さで人気が高いオリジナルシューズの店。年齢を問わず履ける定番が多く、40年以上デザインの変わらないものもある。
明治~大正時代の横浜を今に伝える資料館。明治42年(1909)、和洋併設型住宅として建てられた中澤邸の洋館部分を、昭和52年(1977)に移築。開港当時の様子を描いた横濱浮世絵、マンガの原型・ポンチ絵、ギヤマン、オルガン、蓄音機や外国人墓地全景の150分の1模型を解説付きで展示している。開港当時の生活を伝える家具・ガラス食器などのコレクションも豊富だ。山手変遷誌1620円など受付で販売。所要20分。
横浜赤レンガ倉庫1号館のみやげ物店。赤レンガサイズに焼きあげたかすてらや、開港時に流行ったビールの復刻版など、ここでしか買えないグッズも多い。
「ニャンぱく砦」という愛称で親しまれている屋内施設。図書コーナー、ブロック、幼児用のすべり台がある「静かなスペース」や、折り紙やお絵描きを楽しめるコーナー、遊具コーナーなどがある。「えほんおはなし会」、小学生向け「おたのしみ工作」、2~3歳の親子向け「親子たいそう」など多数のイベントを定期的に開催。授乳スペースやオムツ替え台も完備。
中華街随一の長い行列のお目当ては、名物の梅蘭やきそば。お好み焼きのように餡を焼きそばでサンドするというオリジナリティの高さも群を抜いている。ボリューム満点なので取り分けて食べるのがオススメ。
昭和50年(1975)から横浜元町で多くの人に親しまれた元町梅林と、平成7年(1995)から体に優しい野菜の料理を提供して来た健食優菜ひらが一つになった店。旬の食材をふんだんに使った元町梅林の料理と、健食優菜ひらの体に優しい料理を組み合わせ、季節に合わせたお任せのコースとアラカルトの料理を用意している。
その名の通り、ここには謎の橋(赤橋とも)と呼ばれた橋が架かっていました。戦前の地図には記載されていたり、無かったりと架橋時期が不明ですが、地域の人の記憶には残されている不思議な橋です。
会員制のシェアオフィス、誰でも利用可能なコワーキングスペース、書籍やホワイトボードを利用でいるフリースペースなどがあり自主学習や打ち合わせなどにも利用できる。
あまおうロールケーキ(カット)(870円) 冬限定のいちごスイーツ。“あまおう”の甘酸っぱさとクリームのバランスが取れた贅沢なロールケーキです。
国内に70店舗以上を展開されているPOMPADOURのカトレヤプラザ伊勢佐木店(2023年3月オープン)。店内には最大100種類を超えるパンが並ぶだけでなく、毎月12日には新作パンも登場!仕込みから6時間かけて焼き上げる創業当時からの人気商品、元祖チーズ入りフランスパンの「チーズバタール」がオススメです!
元町エリアの路地裏にたたずむベーカリー。“表と裏のような異なるもの同士を組み合わせる”をコンセプトに独創的なパンを提供する。コロンとしたフォルムがキュートな「あんぱん」250円が看板商品。スイーツ系やお惣菜系、ハード系のパンなどジャンルが豊富なのでニーズに合わせて利用できる。
桜木町のホテル「HOTEL EDIT YOKOHAMA」内1階のスープダイニング。”飲むことで、霧を晴らそう”をコンセプトに掲げ、こだわりのスープを提供する。スープはモーニング3種、ランチ3種を用意。パンやライスなど付合せの料理も充実しているので、食べ応えは抜群。見た目と味とのギャップに驚いたり、スープから感じられるさまざまな素材の味を想像したりすることで、日頃のモヤモヤを解消できるような新感覚体験を味わおう。
横浜・大さん橋の近くにあるカフェ&セレクトショップ。抹茶を使ったスイーツやドリンクが人気。また、セレクトショップには器や雑貨が並ぶ。
日本神社百選に選ばれた横浜北の守り神。鎌倉時代1192年に鎮守。当時の地名、鈴木村の鎮守として会下谷[えがやと]に創建、鶴崎八幡と称していた。寛永8年(1631)、表谷[おもてやと]へ遷座。若宮八幡と称し、後に鈴木村は篠原村となり、若宮八幡は八幡大神と改めた。神話によれば、生まれながらにして歩き御成長に従い、いよいよたくましく身の丈七尺余り衆に優れた偉丈夫となり、一生涯一度の病気もなされず百十歳迄長生をされたとの伝説がある。このような御祭神のため昔から子育て八幡といわれ、村人は子供の無病息災を祈り、戦に臨む者は武運長久を祈って出兵する者が多く、永い間世人の信仰を得た。境内からは新横浜の街並みを一望できる。
丘陸地にある約30万平方mの公園。散歩のできる小道が整備され、広場、田園風景を残す水田や明治初期の古民家がある。野鳥などを見ることもでき、自然観察が楽しめる。古民家のある小谷戸の里(時間:9〜17時、定休日:第1・3月曜(祝日の場合は翌日)、12月29日〜1月3日)もある。
鎌倉幕府執権の一族・北条実時が和漢の書物を集めた、最古の武家文庫。その文庫や称名寺に伝わる文化財を保管する神奈川県が、中世歴史博物館として開館。1階はビデオなどで紹介するガイダンス展示室、その奥は中世の称名寺本堂内を再現した吹抜展示室になっている。2階の展示室では、約2万点を含む収蔵品のなかから、テーマに沿って特別展・企画展を行う。所要45分。