SILOKU
横浜元町にある馬革専門店。店内には、馬革を知り尽くした職人よるオールハンドメイドのアイテムが並ぶ。馬1頭からごくわずかしか取れないという希少な「コードバン(馬革)」を使ったウォレットは要チェック。
横浜元町にある馬革専門店。店内には、馬革を知り尽くした職人よるオールハンドメイドのアイテムが並ぶ。馬1頭からごくわずかしか取れないという希少な「コードバン(馬革)」を使ったウォレットは要チェック。
円覚寺内にあり、元祿12年(1699)に建立された茅葺きの建物。僧侶が坐禅を組み、悟りを開いて仏になるための道場。南北朝時代に彫られた運慶[うんけい]派の作と伝わる、薬師如来立像が安置されている。
ツツジの名所として知られる武山の麓にあるスポーツ公園。ナイター設備のある軟式野球場とテニスコート(砂入り人工芝:4面)があり、市民に親しまれている。
京急弘明寺駅と地下鉄弘明寺駅の間に、大岡川をはさんで続く弘明寺観音の門前商店街。古くから続く老舗と、手作り食品店が多いのが特色。大岡川の桜は市内でも有名で、商店街中央のさくら橋から眺める桜は最高。2つの駅に近く、便利な商店街として賑わっている。
公園端にあるインド式の水飲み場で、在日インド人協会から昭和12年(1937)に寄贈された。内部は美しく彩色されている。現在は水は出ない。
1号店ではサテンの小物入255円やポーチ660円などの雑貨をはじめ、切手・書籍・工芸品・アクセサリー・風水グッズ・文房四宝など、幅広く商品を揃えている。本店(1階)には中国茶・茶器・雑貨・中華食材・中国酒を2000アイテム以上取り揃えている。
元町・中華街駅からすぐの場所にある生パウンドケーキの名店、「パティスリーパブロフ」が手がける新業態。クロワッサンの専門店で、約23種類のほかにはない魅力あふれるクロワッサンがずらりと揃う。
小町通りのなかほどにあるホットケーキ専門店。銅板で1枚1枚手焼きをする“サクッ・ふわっ・しっとり”の昔ながらのホットケーキは、今はなき老舗フルーツパーラーの伝統レシピを受け継いで作られている。バターと蜜だけのシンプルな「クラシックほっとけーき」をはじめ、「あんバターほっとけーき」「生チョコほっとけーき」など全6種類を展開。お土産のバターサンドも要チェック。
江ノ島電鉄由比ガ浜駅から徒歩5分、由比ガ浜海岸までは徒歩3分の場所に位置する緑に囲まれたエントランスが印象的なオーベルジュ「BIRD HOTEL」。1階には湘南、三浦地域を中心とした季節の食材を使用した「鎌倉キュイジーヌ」が楽しめるレストラン「THE TABLE」を併設。レストランは宿泊者以外も利用が可能だ。
江ノ電七里ヶ浜駅から徒歩3分、国道134号沿いに位置。ここで味わえるハンバーガーはハワイの地元新聞社の読者投票による「ハワイズ・ベスト」ハンバーガー部門で24年連続第1位にランキングされた逸品。USビーフ100%のパティをジューシーに焼き上げ、15種類の香辛料やハーブを調合したオリジナルシーズニングで肉の旨みを引き立てる。七里ヶ浜海岸や江の島が一望できるテラス席で、絶景とともに味わおう。
大正4年(1915)創業、横浜の老舗果物屋「水信」が運営する、フルーツをたっぷり使用したスイーツをリーズナブルに楽しめるカフェ。ナチュラルカラーを基調とした落ち着いた店内では、フルーツサンドやフルーツパフェなどのイートインメニューを味わえる。そのほか、自社ファクトリー特製の食べ歩きスタイルのテイクアウトサンデーやギフトにもおすすめのオリジナル焼菓子も販売している。
おいしいお菓子作りのために、素材から自分たちの手で作りたいという思いでオープンした鎧塚俊彦シェフプロデュースの店。自家菜園が広がる敷地の一角に、レストランとパティスリー、ブーランジェリー、マルシェが集合する。レストランではランチコースや限定スイーツプレートが味わえ、パティスリーではケーキやパン、マルシェでは産直の野菜や果物を購入することもできる。相模湾の絶景も楽しめるテラスや高台もある。
日本で初めてのしかけ絵本専門店。小さな飛び出し絵本からダイナミックなもの、カードやパラパラブックス、復刻版や洋書など約800種類以上のしかけ絵本が並ぶ、魅力満載のショップ&工房。しかけ絵本教室や、ショップおすすめのしかけ絵本を毎月送るブッククラブも好評。オリジナルの『鎌倉 段葛』3080円は、鶴岡八幡宮まで続く鎌倉の代表的なスポット「段葛」ののぞきからくり絵本で、鎌倉みやげにもぴったり。
自家製ケーキや焼き菓子が人気。新鮮なアジを乾燥させ、粉末にしたものを練り込んで焼いた、サブレ6枚992円・12枚1984円はおみやげに好適。カステラ生地とクリームをシュー皮で巻いたシューロールモアもおすすめ。クリームは生1512円とバター1620円の2種類がある。
名物は鍋料理で、きのこ鍋(3000円)はたくさんのキノコと鶏ひき肉で仕上げている。ぴりからとろろ鍋(3300円)は、みそ味のピリ辛スープで、たくさんの野菜に”とろろ”がかかっている。そのほか、いのしし鍋(2人前8600円)や、鹿肉のしゃぶしゃぶ(2人前8000円)も用意。鍋のお供に、とろろ芋の磯辺揚げ(950円)もおすすめ。
オリジナル創作和菓子は、かわいい包装やネーミングのものばかり。一押しは、飽和蒸気でじっくり蒸し上げた温泉まんじゅう箱根のお月さま。
大涌谷自然研究路入口前にある店舗。現在自然研究路閉鎖のため、軽食のみの営業。
小田原市郊外にある自然豊かな植物公園。地形の起伏を利用して整備された梅林は、小田原フラワーガーデン、曽我梅林、小田原城址公園と並ぶ小田原市の梅の名所。季節には、樹齢90年を超える老梅が枝いっぱいに花を咲かせ迎えてくれる。梅林の周囲には、外国産の樹木や落葉樹が多くあり、秋には紅葉が楽しめる。
20年間地元の方や観光客に親しまれている洋菓子店。ロールケーキをメインに、焼き菓子や生ケーキ、チョコレートなど様々な商品を取り扱う。カラメルロールや季節のロールケーキ、旬のフルーツを使用したオムレットが人気。
滑川に架かる夷堂橋[えびすどうばし]のたもとにある日蓮宗の寺。配流[はいる]先の佐渡から帰った日蓮上人が身延山[みのぶさん]に入るまで滞在した夷堂の跡に、日出[にっしゅつ]上人が永享8年(1436)に建立した。2世住職日朝[にっちょう]上人の時、身延山から日蓮上人の遺骨を持ち帰り、分骨堂に納めた。以来東身延と称されて栄えたことから、「日朝さま」ともよばれている。境内奥の墓地には、名刀正宗を生み出した刀工岡崎五郎正宗[おかざきごろうまさむね]と、2代目貞宗[さだむね]の墓と伝えられる石塔がある。御守のにぎり福600円が人気。
センター北駅からデッキでモールに直結し利便性は抜群。スーパーマーケットやドラッグストアなど、毎日使えるショップも好評。映画館・ゲームセンター・大型書店など充実のラインナップで、ファミリーや中・高生も楽しめる。
「横浜発・世界の人形ふれあいクルーズ」をコンセプトに展開する、世代を超えて楽しめるドールミュージアム。地域色豊かな人形から人間国宝の手による人形まで、世界100以上の国と地域、約1万点以上の人形を収蔵している。そのほか家族みんなで楽しめる企画展など様々なイベントを開催。ミュージアムショップでは、オリジナル雑貨や展示会に合わせたグッズなどを販売。また、併設のカフェでは最高級のエスプレッソ・華麗なラテアートを堪能。目の前のに広がる美しい山下公園の景色を眺めながら、ゆったりとした時間を過ごせる。